上野公園(新・ノアの箱船) さん プロフィール

  •  
上野公園(新・ノアの箱船)さん: 人に内在する良心神(神言会)
ハンドル名上野公園(新・ノアの箱船) さん
ブログタイトル人に内在する良心神(神言会)
ブログURLhttp://kamikotokai-b.jugem.jp/
サイト紹介文人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。
自由文神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2011/11/10 16:05

上野公園(新・ノアの箱船) さんのブログ記事

  • 天道別命(モーゼ)でなくて、天路別命(あまじわけのみこと)
  • 私はある霊能者の方とお会いしたところ、その霊能者の方は「貴男の前世はモーゼではないのですか?」と尋ねられたことがあります。私は即座に自分の前世に「モーゼ」の時はありませんと否定はしました。そこは私にも解っているのです。ただ、魂の世界では国常立尊様との関係でモーゼとの関連性があるだけです。私が子供の頃に臨んで来た霊声は、「私は私であり、旧約聖書の神であり、アブラハムの神であり、そなたの神である」と言 [続きを読む]
  • 高い神霊の分魂を持った者は、生まれ出た時から邪神達に狙われている
  • 一部の行者間では知られていることですが、高い神霊の分魂を持って生まれた魂は、これでもかこれでもかと【試練】の波が押し寄せるがあります。西洋では、この世での試練は【神からのプレゼント】と呼ばれていますが、その試練によって自分の魂が成長するがあります。しかし、自分がその試練に潰されても誰も責任を取ってくれません。この世に出ると【自己責任】となるからです。 私が子供の頃、私に臨んだ旧約聖書の神と称する声 [続きを読む]
  • 悪が世の表に出て来る背景に、外在神から内在神に切り替わる時節の変化を見る
  • 最近、権力によって封じ込められていた悪事が世の表に次々と出て来るようになって来ました。これでもか、これでもかです。これまでは臭い物には蓋をせよで、権力による悪事が世の表に出て来るなどはほとんどなかったはずなのです。検事や刑事物のドラマなどでは、一線の検事や刑事が権力の不正を暴こうとすると上層部の圧力で捜査が止められてしまうなどが出て来ますが、権力の上層部が腐っている為にどうにも出来ないが現状ではあ [続きを読む]
  • 自分は欺されているかもと進むが【鷺(サギ)】の路。鳥(十里)が行く路
  • 日本では大本教から世の大立替論が出されました。だが、それは大本教だけではなく、天理教も初期の頃は世の大立替論は出ていたのです。ですから、大本教から妙霊、黒住、金光、天理の先走りと出されたわけです。そうしたことは別にこの日本だけではなく、外国でも【人は天から降りて来た者で天に帰る者。だが天に帰れなくなって輪廻転生に入った。人?がこの地球を汚した結果、この地球に間もなく大天災が生じて悪しき人達は滅亡す [続きを読む]
  • 天国界に一気に上がる超特急エレベーターと天国に一歩一歩上がる既存の階段
  • 私達はこれまで【輪廻転生】の中で、神の御国たる天国界に進むのに一歩一歩階段を上がっていました。その道は果てしなく遠い道で、仏教では【化城喩品第七】にそうしたことが説かれて来ました。 その【化城喩品第七】が説く内容とは、インターネット上に出ているものから一部を抜粋させてもらいました。 【たとえば、人跡未踏の荒野があるとする。五百由旬の悪路を大勢の人たちが、宝を求めて歩いていくとする。道は険しく、 人び [続きを読む]
  • この世の地獄と霊界での地獄 どちらの地獄がよいのか?
  • 多くの科学者や医学者は自分の目に見えた世界しか肯定しませんので、死後の世界や魂の存在を否定する方達が大多数です。 無論、霊世界を言う方の中にも精神病に一歩手前の方とか、まったくインチキで霊感商法をする方とか、確かに霊は見えてはいるのでしょうが低級霊に踊らされている方達が多数ありますので、自分の目に見えない物は全て否定する方達から見ればインチキだとかオカルトだとか批判されてしまう側面はあります。そう [続きを読む]
  • みろく世に適応した専用の【水晶玉(魂)】の中に【白十字】
  • つい最近、ある方からメールを頂きました。そのメールによると、その方の前に透明の水球が現れて、その中に白色の正十字が入っている。不思議なことに、その白色の正十字はどの位置から見ても正面に見えて来る。通常ならば正面に白色の正十字が見えるならば、脇から見るとそうは見えないはずなのに何故か白色の正十字が常に正面に見えて来る。それが玉だと解ったのは光の関係からです。これが貴方が説いていおられるみろく世におけ [続きを読む]
  • 【実写版ビデオ】 霊はこの世の物質界を通過する 霊界否定に走っては行けない
  • 私はとある悪党と電話で話をした時、その悪党は【宗教は大嘘つきだ。悪いことをすれば地獄に墜ちると人?を脅迫しているが地獄など存在しない。人は死ねば終わりだから、悪をしなければ損をする。怖いのは神ではなくて警察だ】と言います。この悪党。別に神の存在を否定しているのではないのです。その悪党曰く。【神は俺達人間がすることに口を出すな。人間が困って神頼みに行った時だけ、神は人間を救っていればいいのだ】と、神 [続きを読む]
  • かごめ歌は予言歌として知られるが、伊勢の神に見られた鶴と亀
  • 最近、複数の人から自分の頭の中に「かごめ歌」が流れ込んで来たとの連絡を受けました。童歌の「かごめ歌」は精神世界に関わっている者であれば、それが【予言歌】であることは知られていますが、解釈がかなり難しいと言えます。その解釈は人様々です。誰の説が正しくて、誰の説は間違いだと断定は出来ません。 私が子供の頃、旧約聖書の神と称する声は、【私はこの日本の「民話」や「昔話」に私の教えを秘めた。日本の童歌の「か [続きを読む]
  • 世の表に出て来た、何故に大立替が起きるのかの要因と新地球の論
  • 精神世界ランキング上のブログで名実共にトップを走っておられるのは【伊勢白山道のリーマン氏】で、このことは天人界でも知られているようです。 私の知人の友人が天人界を訪問した時、天人から近々最後の審判が執り行われるの噂が天人界でもあり。それを執行されるのは【国常立尊】様である。各自の魂の【良心神】の点数で最後の判定がなされる。その判定そのものは「国常立尊」様付きの天使長が主体でなされる。その為に、その [続きを読む]
  • 立替時には霊媒体質者は、助けを求める霊に懸かられて被害を被るおそれあり
  • 最近、霊媒体質の方から、何故か以前よりも体がだるい。非常に眠いと言う声を聞きます。自分の体に大きな変化を感じておられるです。 世には死後の世界、霊の世界など無いと頑固に主張される方達が多数あります。それは学者だけでなく、日本仏教のある宗派は公然と死後の世界を否定しています。では、仏教の開祖であるお釈迦様は死後の世界たる霊界に居ないのか?。その宗派の元祖の教の開祖とされるべき人は死後の霊界に居ないの [続きを読む]
  • 出口王仁三郎聖師予言の【陸の龍宮城】に見られる霊的光景(写真)
  • 大本教の出口王仁三郎聖師は、綾部の大本教神苑内にある「金龍海」は型であり、本当の金龍海は別の場所だと述べておられます。そこを「陸の龍宮城」と言っておられます。その金龍海とは明治の初め頃までは排水路が無い池で「底なし沼」とされていたのですが、綾部藩最後の藩主であった宇宙の元津神を【ウシトラ(宇志採羅)神】とする九鬼神道家の九鬼氏が、その沼から由良川(和知川)までの排水路を付けたことにより、その沼その [続きを読む]
  • 立春に秘められた みろくの世は嬉し嬉しの青春時代に若返った様な世界
  • 明治25年節分の夜。大本教の「出口なお開祖」に艮(ウシトラ)金神国常立尊の神懸かりが起きました。何故、節分の夜だったのでしょうか? そこには「牛虎」の鬼が云うの「魂」の存在を知らせむ意味はありました。世の大立替は各自の「魂」を審査して、永遠(みろく)の世に入る各魂の地位を定めるからです。聖書に記載される「最後の審判」の意味は、単なる天国と地獄に分けるではなくて、永遠の世に向かうので、これまでの長き [続きを読む]
  • 三千世界一度に開く梅の花の【梅の花とは?】
  • 丹波の片田舎綾部(漢部)で発祥した大本教から出された「世の立替」に関して、大本教神諭に【三千世界一度に開く梅の花 艮の金神の世になりたぞよ。神が表に現れて三千世界の立替え立直しを致すぞよ】が出されました。予告と言えます。 それを受けて、大本教の基本宣伝歌に【三千世界の梅の花 一度に開く神の教(のり) 開いて散りて実を結ぶ 月日と地(つち)の恩を知れ この世を救ふ生神(いきがみ)は 高天原(たかあま [続きを読む]
  • 多様な三千世界故に【霊界保険】を掛けておく
  • 日本の心霊科学の分野で著名なある方は、その霊界研究に霊媒者を通じて霊界と通信をされていました。その霊媒者の前世とされる霊を通じて霊界を学ぶです。その方が帰幽された後、その方の志を継がれた方達が霊媒者を通じてその方が行かれた霊界の様子を聞いたところ、その方が生前に霊媒者を通じて霊から聞いていた世界とはまるで違う世界であったと言われたとされます。 何故にそうしたことになるのかと言いますと、霊界は非常に [続きを読む]
  • 西暦2018年【戌】年の漢字が示す【烕(めつ)】の越中越え
  • 西暦2018年の犬(戌)年。必ずしも「明けましておめでとうござます」とは言えない面があります。それは「戌」の漢字が持つ意味にあります。私達は【祓い】の字に【犬】の字があることは理解していました。ところが、その【犬】年に使われる【戌】の漢字の意味を見落としていたと言えます。戌の元字は【戉】です。戌の字を見ても「戊(つちのえ)」しか気づいていなかったからと言えます。五行で「土は戊に生じ、戌になる」で、 [続きを読む]