上野公園(新・ノアの箱船) さん プロフィール

  •  
上野公園(新・ノアの箱船)さん: 人に内在する良心神(神言会)
ハンドル名上野公園(新・ノアの箱船) さん
ブログタイトル人に内在する良心神(神言会)
ブログURLhttp://kamikotokai-b.jugem.jp
サイト紹介文人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。
自由文神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2011/11/10 16:05

上野公園(新・ノアの箱船) さんのブログ記事

  • 魂を磨く?/何故に魂は肉体を必要とするのか?。肉体は魂の汚れの浄化の為
  • 私達が持つ魂はその本籍地を霊界とします。この世を去れば霊界で生きているわけです。今は魂の修学の為に、一時的にこの世に降りて来ているのに過ぎません。そんな魂にとって、何故に肉体をまとってまでこの世に降りて来る必要があるのかとなります。それに関してはそれほどの差異はないのですが、霊能者の方々の表現は違ったりしています。厳しい方は「この世は魂の刑務所」とか、大本教の出口王仁三郎聖師のように「天人の苗床」 [続きを読む]
  • 魂を磨く?/祓い清めると霊の浄化の意味違い
  • よく祓い清めるという言葉が語られます。この祓い清めるとは、神社に参拝すると神主から修祓(しゅうばつ)として、頭を下げていると、【祓い賜へ、清め賜へ】と祓い串が振られることです。また、霊能者や行者が米・麻・塩などを混ぜた物を【祓い賜へ、清め賜へ】とばら蒔く行為も一種の修祓なのです。 何を祓い清めているのかとなります、それは個々の人が犯した罪や汚れを祓い清めることなのです。しかし、その時、誰しも疑問に [続きを読む]
  • 魂を磨く?/外部の力を借りずに、自己の【奇魂】の学びで魂を磨く
  • 私が小学校の5年生から6年生頃、私はクラスの図書委員となって、放課後は小学校の図書館で図書司書さんの手助けをしていました。 その頃、私に臨んだ旧約聖書の神と名乗る声は、【旧約聖書は我が書なれども暗号化して人類に降ろしたものであり、文面通り読むと意味が解けぬ。暗号化の為である。新約聖書は人の子達が為した書で、私の書とは言えぬ。日本神話の「天の岩戸開け」は私が予告の為に創作させたものであり、事実には非 [続きを読む]
  • 魂を磨く?/汚れがない捻れた魂よりも、汚れていても魂は丸い方がいい
  • 私は魂とは【丸い思惟玉】だと説いて来ました。私があえて魂の写真を出したのもその為です。一方、【捻れた魂】の存在も説いて来ました。その「丸い玉」にも、汚れが無い玉と汚れた魂があります。 世間で100人が100人とも、あの人は「良い人」だと評価されている方がありました。性格は温和で、誰に対しても親切で申し分がありません。ところが、その魂を見ると玉は丸いのですが、その魂は汚れでどす黒くなっていました。魂 [続きを読む]
  • 魂の磨き?/魂の原則 因果応報(目には目を、歯には歯を)の解消法
  • 仏教ではこの世に起きる出来事は全て偶然ではなくて、必然性があって起きるとします。そこに【縁】起が説かれます。もう一つとして、仏教では【因果応報】が説かれます。で、この「因果応報」がどれだけ理解されているかとなりますと、ほとんど理解されていないと見られます。この因果応報とは別に、仏教では【輪廻転生】が説かれますが、【因果応報】はその「輪廻転生」と連動している為に、仏教における宗派に見られます【我が宗 [続きを読む]
  • 魂を磨く?/今の世の魂は腐ったり捻れたりで、弥勒世の魂は【水晶玉】と説かれる
  • 大本教から弥勒世に立替後は、【水晶魂】と出されました。私は魂に点数が出るのを見ましたが、今の世の魂は腐ったり捻れたりもします。私はある人物の魂の表面はあるのですが、その表面がシワシワ状で、リンゴの表面の皮は残っていても、中味の芯が腐っている為に表面にシワが出ている様な感じで、これは腐った魂ではないかと、当時の2番目の師匠に霊視を頼んだところ、その師匠は【こいつは何だ!。この男の魂は既に腐っており、 [続きを読む]
  • 魂を磨く?/そもそも魂とは?
  • 天の岩戸開けなどあるのかと12回に渡って書きましたが、天の岩戸開けがあろうがなかろうが、大切なことは【自分の魂を磨く】なのです。その度合いによって、自分がこの世を去った後の霊界での行く先が違っているからです。大本教神諭に世の立替では、各自の魂を審査して【上・中・下】の三段階に判定され、下から上に行くもの、上から下に行くもの等の入れ替えが起きると予告されました。これまで神社の御神霊だと思っていた霊も [続きを読む]