上野公園(新・ノアの箱船) さん プロフィール

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上野公園(新・ノアの箱船)さん: 人に内在する良心神(神言会)
ハンドル名上野公園(新・ノアの箱船) さん
ブログタイトル人に内在する良心神(神言会)
ブログURLhttp://kamikotokai-b.jugem.jp/
サイト紹介文人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。
自由文神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2011/11/10 16:05

上野公園(新・ノアの箱船) さんのブログ記事

  • 神の高山は、同じ土俵でないと相撲を取ってはいけない
  • 日本の神事で国技とされる相撲は、序の口、序二段、三段目、幕下、十両、幕内等の階級があります。その取り組みは基本的にその階級内で行われることから、【階級が違う下の者とは同じ土俵で相撲が取れない】ことから、【同じ土俵で戦わない】と言う言葉が出ました。無論、稽古で上位の者が下位の者に胸を貸すは戦いではないのでいいわけです。 特に神霊世界に関わる者は、この【同じ土俵で戦わない】が告げられます。神霊世界は神 [続きを読む]
  • 天の岩戸(一八十のイハト)開け。大悪党の改心は小善の者より勝る
  • 日本では【天の岩戸】が語られます。そして全国各地に【天の岩戸】と呼ばれる場所が存在します。しかし、そこを訪れた時、誰しもある疑念を抱くでしょう。どうしてここが天の岩戸?。太陽神が隠れたとするにはあまりにも小さなものばかりです。そもそも太陽を意味する神がそんな小さな穴に隠れたなど、いくら神話と言えども変だと思うはずです。 私が子供の頃、旧約聖書の神と称する声が臨んでいて、【日本神話の天の岩戸開けなど [続きを読む]
  • 神国日本の皇の菊の紋章とは太陽神の徴で、【三六九】による仕組み
  • 私は神霊界修業として最初は伏見稲荷講に所属したこともあり、未だ大本教に特別の関心も持たない当時、一つの夢を見ていました。それは平成に入って、大本教では天の御三体の神様を祭る場所として建造された平成大神殿群が建つ土地に並んで農林省の広い施設があり、昔は【米と蚕】を研究していた試験場と呼ばれる建物と土地があります。今はその名称を変えていますが、地元では昔ながらに上野の【試験場】と呼んでいました。 私の [続きを読む]
  • 仏教の【皆由無始貪瞋痴】の三毒 キリスト教の【懺悔】
  • 今日まで言い古された事柄なのですが、今の私達日本人が気にも留めていない言葉があります。否、それどころかスピリチュアルと称する人達は、まったく取り上げようとも話題にもしない内容です。 日本人の大多数は「仏教」徒です。その仏教の葬儀の時、葬式を執り行う僧侶はお経として【懺悔文(ざんげもん)】を読み上げる宗派が多数あります。 我昔所造諸悪業 (がしゃくしょぞう しょあくごう) 皆由無始貪瞋癡 (かいゆむし と [続きを読む]
  • 人の肉体は「魂」の浄化器官であり、【便】などで人を更(新)つ
  • 大本教の出口王仁三郎聖師は、人は【霊主体従】と【体主霊従】に別れると説かれました。そして【体主霊従】は悪だとされました。しかし、そこに一つの勘違いが起きているようです。それは、自分は「霊」が見えるから霊の言葉に従っているから【霊主体従】であり、自分は悪では無いと言う誤った見方です。確かに一般的には、霊と関われる人が【霊主体従】であり、霊の存在が解らない人が【体主霊従】と捉えられている向きがあります [続きを読む]
  • 龍宮城と龍女の解脱 最後のフィナーレ時を演じるは龍女達
  • 龍女と呼ばれる言葉を聞いたことがあると言う方は少しはあるでしょう。しかし、龍女に関してインターネットで検索しても、あまり正しく書いた物にはヒットしないがあります。 多くの人は「竜(龍)」と言うと、六千万年以上の昔に地球上から絶滅したとされる【恐竜】と混同される方もあります。そうした化石で知る恐竜と呼ばれる様な存在のことではありません。どちからと言うと【ドラゴン】と呼ぶ姿に近いのでしょうが、ドラゴン [続きを読む]
  • 今回起きた大阪府北部地震も、霊界からは3日前に通報されていた模様
  • 本教の出口王仁三郎聖師は大正12年の関東大震災(M7.9以上)を事前に予知され、当時の大本教は政府から邪教として弾圧を受けていた頃であり、世に発表すると、またもや邪教と弾圧をされる口実に使われるで、東京周辺にいた信徒達だけに逃げるように指示され、東京周辺の大本教の信徒は命の難を免れたがあります。その時の関東大震災の被害は、当時はほとんどの家が木造であった為に、死者・行方不明者10万5千人に及ぶ大災害に [続きを読む]
  • 天道別命(モーゼ)でなくて、天路別命(あまじわけのみこと)
  • 私はある霊能者の方とお会いしたところ、その霊能者の方は「貴男の前世はモーゼではないのですか?」と尋ねられたことがあります。私は即座に自分の前世に「モーゼ」の時はありませんと否定はしました。そこは私にも解っているのです。ただ、魂の世界では国常立尊様との関係でモーゼとの関連性があるだけです。私が子供の頃に臨んで来た霊声は、「私は私であり、旧約聖書の神であり、アブラハムの神であり、そなたの神である」と言 [続きを読む]
  • 高い神霊の分魂を持った者は、生まれ出た時から邪神達に狙われている
  • 一部の行者間では知られていることですが、高い神霊の分魂を持って生まれた魂は、これでもかこれでもかと【試練】の波が押し寄せるがあります。西洋では、この世での試練は【神からのプレゼント】と呼ばれていますが、その試練によって自分の魂が成長するがあります。しかし、自分がその試練に潰されても誰も責任を取ってくれません。この世に出ると【自己責任】となるからです。 私が子供の頃、私に臨んだ旧約聖書の神と称する声 [続きを読む]
  • 悪が世の表に出て来る背景に、外在神から内在神に切り替わる時節の変化を見る
  • 最近、権力によって封じ込められていた悪事が世の表に次々と出て来るようになって来ました。これでもか、これでもかです。これまでは臭い物には蓋をせよで、権力による悪事が世の表に出て来るなどはほとんどなかったはずなのです。検事や刑事物のドラマなどでは、一線の検事や刑事が権力の不正を暴こうとすると上層部の圧力で捜査が止められてしまうなどが出て来ますが、権力の上層部が腐っている為にどうにも出来ないが現状ではあ [続きを読む]
  • 自分は欺されているかもと進むが【鷺(サギ)】の路。鳥(十里)が行く路
  • 日本では大本教から世の大立替論が出されました。だが、それは大本教だけではなく、天理教も初期の頃は世の大立替論は出ていたのです。ですから、大本教から妙霊、黒住、金光、天理の先走りと出されたわけです。そうしたことは別にこの日本だけではなく、外国でも【人は天から降りて来た者で天に帰る者。だが天に帰れなくなって輪廻転生に入った。人?がこの地球を汚した結果、この地球に間もなく大天災が生じて悪しき人達は滅亡す [続きを読む]
  • 天国界に一気に上がる超特急エレベーターと天国に一歩一歩上がる既存の階段
  • 私達はこれまで【輪廻転生】の中で、神の御国たる天国界に進むのに一歩一歩階段を上がっていました。その道は果てしなく遠い道で、仏教では【化城喩品第七】にそうしたことが説かれて来ました。 その【化城喩品第七】が説く内容とは、インターネット上に出ているものから一部を抜粋させてもらいました。 【たとえば、人跡未踏の荒野があるとする。五百由旬の悪路を大勢の人たちが、宝を求めて歩いていくとする。道は険しく、 人び [続きを読む]
  • この世の地獄と霊界での地獄 どちらの地獄がよいのか?
  • 多くの科学者や医学者は自分の目に見えた世界しか肯定しませんので、死後の世界や魂の存在を否定する方達が大多数です。 無論、霊世界を言う方の中にも精神病に一歩手前の方とか、まったくインチキで霊感商法をする方とか、確かに霊は見えてはいるのでしょうが低級霊に踊らされている方達が多数ありますので、自分の目に見えない物は全て否定する方達から見ればインチキだとかオカルトだとか批判されてしまう側面はあります。そう [続きを読む]
  • みろく世に適応した専用の【水晶玉(魂)】の中に【白十字】
  • つい最近、ある方からメールを頂きました。そのメールによると、その方の前に透明の水球が現れて、その中に白色の正十字が入っている。不思議なことに、その白色の正十字はどの位置から見ても正面に見えて来る。通常ならば正面に白色の正十字が見えるならば、脇から見るとそうは見えないはずなのに何故か白色の正十字が常に正面に見えて来る。それが玉だと解ったのは光の関係からです。これが貴方が説いていおられるみろく世におけ [続きを読む]
  • 【実写版ビデオ】 霊はこの世の物質界を通過する 霊界否定に走っては行けない
  • 私はとある悪党と電話で話をした時、その悪党は【宗教は大嘘つきだ。悪いことをすれば地獄に墜ちると人?を脅迫しているが地獄など存在しない。人は死ねば終わりだから、悪をしなければ損をする。怖いのは神ではなくて警察だ】と言います。この悪党。別に神の存在を否定しているのではないのです。その悪党曰く。【神は俺達人間がすることに口を出すな。人間が困って神頼みに行った時だけ、神は人間を救っていればいいのだ】と、神 [続きを読む]