Hibiscusko さん プロフィール

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Hibiscuskoさん: ハワイ&ジョージア発:旅で世界制覇
ハンドル名Hibiscusko さん
ブログタイトルハワイ&ジョージア発:旅で世界制覇
ブログURLhttps://ameblo.jp/tomokomalaghan/
サイト紹介文ハワイとジョージアを拠点に、世界各地の国々を旅しながらデュアルライフを発信しています。
自由文ハワイとジョージアを拠点に世界各地の国々を旅するトラベラー、これ迄主人と共に旅した国々は180数ヶ国。旅先で出会った面白い経験や、人々との触れ合い等、見て触って実際に体験した出来事を、日々の生活を紹介しながら書き綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供440回 / 365日(平均8.4回/週) - 参加 2011/11/18 16:25

Hibiscusko さんのブログ記事

  • 近代化が進み廃墟になった2つの街@Ushaiger&Shagra
  • バスツワーでは私達は一番後ろのリビング風になっている場所が私達の定位置で、最初に この場所を確保して以来ずっとここなので二人で寝転がったり出来てラッキーでした。 ガイドのアリーとお話中の旦那様、バスのエアコンが急激に寒くなったり暑くなったりで脱いだり着たりと一定してません。 (この部分不快に思う方はスルーして下さい) 途中トイレタイムで公共のトイレにバスが停車でもここのトイレが超汚くて私のこれ迄の [続きを読む]
  • ガイドのファームハウスでお土産付きのランチ
  • 今日はHail からAl Qassim方面へドライブ、先ず向かったのは「Barzan palace 」のお城 でもここも同様メンテナンス中でクローズしてました。 なので、この周辺に在る幾つかのお店を訪ねてみました。 雑貨屋さんのお店に入ったら直ぐに店主がアラビアン・コーヒーとデーツを出してくれます。 これがサウジアラビアと言うか中東各国のお持て成しです。 この店では良い香りがする細かく砕いた香木と面白い形をしたその香木を [続きを読む]
  • 予定に無いオシャレなカフェーショップで交流会@Hail
  • サウジアラビアの遺跡巡り、この日もAl JoufからHail迄のバス移動で、盛り沢山のスケジュールサウジアラビアには未だ未だ世に知られて無い遺跡が沢山有りました。最初に訪れたのは山の天辺に建てられたSakaka Fort (城塞)です。 屋上迄上がるとSakakaの街が一望出来ます。上の塀の部分は今修復中でバングラデシュ人が鉄パイプを運んだり仕事をしています。ツワーの仲間が「ステキなカフェレストランがあったよ」と言うので下を見 [続きを読む]
  • 鉄道駅、街歩き、アクシデント、砂嵐、モスク@Tabuk
  • 今日も一日バスツワーでガイドのアリーがプリントアウトした資料を渡してくれます。先ず向かったのは「Hijar Railway Station」で1914年にダマスカスからメディナ迄の鉄道だった跡地に建てられたレプリカで、ここもオープンはしていませんでした。 金網越しに撮った写真ですがとても立派な建物でした。 Tabukの街で「Tabuk fort Museums」へ行く途中で見た白亜のモスク、この日はドバイで買った刺繍が入ったアバヤを着て見ました [続きを読む]
  • バスで1日サウジアラビアの古代遺跡巡り
  • 今日は1日バスツワーでサウジアラビアの主な古代遺跡群を訪れました。 先ずはサウジアラビアに存在していた古代都市のマダイン・サーレハ(アル・ヒジョル)へ。 でもご覧の様に鉄条網が張り巡らされここも2023年迄はクローズすると看板が出てました。 ここは元ナバタイ人達が紀元前1世紀から紀元1世紀頃に住んでいた考古遺跡で特に装飾の施された墓石群が特徴的だそうです。 マダイン・サーレハはナバタイ人の考古遺跡としては、 [続きを読む]
  • 早朝飛行機2度乗り換えサウジアラビアの北西部へ@Al Ula
  • この日は早朝4時起きで「Abha」の空港から「Jeddah」の空港へ、ここで新しい空港へとバスに5分程乗って移動します。 この空港で再び乗り換えてサウジアラビア北西部の「Al Ula」へ向かいます。 空港で時間があったので講師からこれから行くAl Ulaのレクチャーを聞きます。 このツワーはサウジアラビアの歴史に詳しいフランス人講師付きのツワーなのです。 Al Ulaのエアポートに着いてバスに乗車、快適なバスで各シートにはデスク [続きを読む]
  • 避暑地のアシル国立公園 & ローカルのお宅訪問@Abha
  • アブハ(Abha)滞在2日目の今日は朝から夜まで一日オンスケジュールで長い一日となりました。旦那様は今日は一日ゆっくりするとスキップ私は皆さんと一緒に参加しました。 先ず向かったのはアブハのマーケットで正面入り口には国王の写真が掲げられています。 このマーケットは食料品等は無く、どちらかと言うと洋服や家庭雑貨品等 生活に密着した品を扱っているマーケットでした。 ここで一番多く見た店がハチミツのお店でこの様 [続きを読む]
  • アラブの昔の村を再現したミュージアムで豪華ディナー@Abha
  • サウジアラビアの南東部に在る「Abha」に到着、Abhaは地図で示し赤い点で記した場所で標高が高くサウジアラビアの夏の避暑地として有名な場所です。ホテルに到着した夕方、昔の村を再現した歴史ミュージアムの「Ben Hmsan Village Heritage 」を訪れました。この家は約40年以上前に建てられた4階建ての石造りのがっしりした家です。中に入るとこの家の持ち主の方が火縄銃でウエルカムをしてくれます。各部屋が細かく分かれていて今 [続きを読む]
  • 市内観光の後アラビック・ランチ@Jeddah
  • ジェッタの街の市内観光をした後、ランチをする為アラビック料理のレストランへ。 上のレストランの名前アラビア語だとこの様になります。 テーブルにはおつまみ代わりにオリーブが置いてあります。 程よい塩味で美味しかったです。 ランチのお料理ざっとご崩壊しますね。 サラダはこんな感じで出て来て手でつまんでお皿に運びます。 中身はチーズのサモサでとっても美味しかった〜 レバノンやトルコでも食べられているタブ [続きを読む]
  • サウジアラビア初日の市内観光@Jedda
  • 今日からグループツワー開始で初日はジェッタの市内観光、ホテルのロビーに全員集合しました。 このツワーメンバーは全部で16人年配の女性が多いです。 でも何故かアバヤを着ていない人が数人買う時間がなかったのかも知れません。 先ずはジェッタの旧市街をガイドの案内で歩いて散策、新しい建物と古い建物が折り重なって不思議な光景です。 こちらは19世紀から今世紀にかけて栄えた元商家のナシフ・ハウス、現在は人が住んで [続きを読む]
  • パーク・ハイアット・ホテルでアラビック気分@Jeddeh
  • サウジアラビアにはツワー開始より2日早く入国したので今日は1日フリータイム。 宿泊するホテルから歩いて5、6分のパーク・ハイアット・ホテルでランチをしようと出かけました。 所がすぐ側にあるのに横断歩道も無くビュンビュン走る道路を横切ってやっとホテルの門迄辿り着きました。 (マア、歩いている人などいませんが) でも周囲は全て頑丈な鉄柵で囲まれているのでホテルの建物の中に入る迄に大分歩きます。 最近はどの [続きを読む]
  • 初めてツーリスト受け入れたイスラム教のメッカ@サウジアラビアへ
  • ただ今ドバイのエアポートで、これからいよいよイスラム教のメッカが在る「サウジアラビア」第2の都市で紅海に面する都市「ジェッタ」へ行きます。 これ迄サウジアラビアはツーリストを受け入れて無く2年前に中東各国を旅した際にビジネスビサを申し込見ましたが却下されてしまいました。 その後今年になってやっと初めてツーリストの受け入れ発表、旦那様がいち早く情報を得てツワーに参加申し込みをしました。 この国一番乗りの [続きを読む]
  • ドバイでカットとカラーのヘアー・メンテナンス
  • ドバイでは「エミレーツ・モール」内にあるシェラトンホテルに宿泊していますが、写真はクラブラウンジからの眺めです。 「丸くスロープになっている建物は何だと思いますか?」 実は何と人口のスキー場なのですよ。砂漠の中にあるスキー場として有名です。 ホテルのラウンジから海の方面を見ると懐かしいヨットの形をしたホテルが見えます。 海に突き出たこのホテルは約15年程前に初めてドバイを訪れた時に泊まったホテルで [続きを読む]
  • エチオピアからドバイに着いてアバヤ購入
  • エチオピアでの10日間のプライベートの旅もやっと終了、第3弾のサウジアラビアへの旅の経由地でドバイのドーハへ向かいます。 エミレーツのビジネス・クラスのシートは就寝時にはフラットになり超快適、機内の天井には星座が散りばめられてます。 勿論お食事も美味しくワインのセレクションもグッド。 以前はアジア各国でもそうだったけど、ファーストやビジネスクラスの乗客には 入国する際にファースト・ラインを設けてい [続きを読む]
  • エチオピア最期日のカルチャーショー@アディスアベバ
  • エチオピア最終日の夜のディナーはカルチャーショーが観劇出来るレストランへ。 これ迄何度もカルチャーショー見て来たので本音はホテルのイタリアン・レストランで食事したかったけどガイドの強い勧めもあったので行ったのでした。 これ迄10日間過ごし残念だけどエチオピアン料理美味しいとは思えなかった〜、 でもカルチャーショーはエチオピアの音楽、歌、ダンスと十分楽しめました。 エチオピアでも他の国同様沢山の部族があっ [続きを読む]
  • エチオピアン・スタイルのレストランでランチ@ゴンダール
  • ゴンダールの主な世界遺産の見所を見学した後地元のガイドのお勧めでランチは「フォー・シスター・レストラン」へ。 何でもこのレストランはオーストラリアの男性がこの地を訪れた際にエチオピアン女性と恋に落ち この地に留まって結婚、その後4人の姉妹と共にこのレストランをオープンしたそうです。 そんな素敵な恋のエピソードを聞いて入ったレストラン、入り口で歓迎のラッパを吹いてくれる男性。 素敵な民族衣装を着た [続きを読む]
  • エチオピアでヨーロピアン風のお城@ゴンダール
  • 急遽エチオピアからヨーロッパの古城に来ました〜 と、言ったらつい信じてしまう様なヨーロピアン・スタイルの古城がここゴンダールに残されています。 こちらが正面入り口で地元のゴンダール城専門のプライベート・ガイドが案内してくれます。 こちらが1番大きなお城のファシリデス王のお城中に入ると幾つかに分かれた部屋が有りますが城の中に家具や調度品が置かれている訳でなくただガランとしただけの部屋です。 保存が良 [続きを読む]
  • アクスムから標高が高い古都@ゴンダールへ
  • 又々移動日でエチオピア北部最期の遺跡巡りで標高が2300mと高い古都のゴンダールへ向かいます。アクスム空港ではグループの一団が歓送迎のダンスを披露してくれました。エチオピアに来てからよく見る光景で空港内のコーヒー店、注文が来たら小さなデミタスカップにコーヒーを入れて運んでくれます。コーヒー豆をこの様に直接炭火で炒ってカップに入れてくれるので周囲に芳香なコーヒーの香りが漂います。いよいよ搭乗時間で飛行機 [続きを読む]
  • 古代エチオピアの世界遺産遺跡巡り@アクスム
  • アクスムは3000年前にの古代エチオピアアクスム王朝の首都であった場所で今でも数々の遺跡が残されています。 今日は一日アクスムにある遺跡巡りで先ずは車で10分程の「シバの女王の神殿跡」へ。 ご覧の様に石が積み上げられて各部屋毎に区分けされています。 一番奥に高見台が設置されていてそこから全体の神殿跡が見渡せます。 これは当時のキッチンでここで煮炊きをした様です。 この後再び車で少し高台にある6世紀アク [続きを読む]
  • ラリベラから古代エチオピアの古都に到着@アクスム
  • ラリベラから飛行機で約30分、古代エチオピアアクスム王朝の首都でエチオピアの文化発祥地のAksum(アクスム)に来ました。今回もアディスアベバからプライベート・ガイドのゴールデンが一緒でお世話してくれます。 ホテルはサビアンインターナショナルで周辺では1番高い建物です。ホテルに着いて一休みした後、街のメインストリートを歩いて見ました。街はこじんまりしてラリベラよりは都会の感じがします。ラリベラでは子供達がし [続きを読む]