直感の小部屋 さん プロフィール

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直感の小部屋さん: スピリチュアルカウンセリング 直感の小部屋
ハンドル名直感の小部屋 さん
ブログタイトルスピリチュアルカウンセリング 直感の小部屋
ブログURLhttps://ameblo.jp/kongen-no-hikari/
サイト紹介文スピリチュアルカウンセラーのOPAL(オパール)と申します。天上界のメッセージをお伝えしてます。
自由文スピリチュアルカウンセラーのOPAL(オパール)と申します。ブログでは天上界のメッセージをお伝えさせて頂いております。
この地球の一大変化… 文明の大転換期に、皆さまそれぞれの『天国の鍵』を、少しでも多くの方にお渡しできれば幸いです。。☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/11/20 21:30

直感の小部屋 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 『〜虚偽の時代の終り〜』
  • 物事には始まりと終わりがあるように、世も変わり、終って行く。それを知る者達の方向転換が激化して、時代が変ろうとしている。 もしも通常は流されないような情報を知り得る立場に居るのなら、運命のリトマス紙が現れ、その選択次第で人生が二手に分かれる。 そのような立場に無くても、何か選択する度に道を曲がりながら、辿り着く人生だが、今後は、皆が大きな意味で二手に別れて行く。 この世は虚偽に真実を織り交ぜて来た。 [続きを読む]
  • 『〜呪も単純なインアウトの法則である〜』
  • ある種の型を用いて、その形や音、文字の羅列等を使い、または自然の動きや、自分や自分達以外の生命を奪って、自分と仲間内の利得のために、その術を使う者達が居る。 現代では、非科学的というプロパガンダの下に秘匿され、口にすれば怪しいと思われる風潮の中、堂々と行われる。しかし元を正せば、単純なインアウトの宇宙法則である。 自分以外の何かを不当に差し出し、不当なる利得を狙う。しかし、この世では一時的に有効で [続きを読む]
  • 『〜隕石、その他の落下と、地中からの爆発〜』
  • ※以下は、夢に見た内容を元に書かせていただきます。災害の話になりますので、書くことで回避の方向に向えば幸いに存じます。遠く無い未来に、この地表が打撃を受けてしまう映像が、夢に二夜現れた。本当の隕石であることもあれば、火を放つ落下物であることも考えられる。 大きな隕石様の物は迎撃され、破片が水辺などに落ちて来るかも知れない。計算された破片が、湾岸、湖、一級河川などに、落ちて来るかも知れない。 また現 [続きを読む]
  • 『〜ダイエットと、世の中のエクササイズ〜』
  • 例えばダイエットのために始めたエクササイズをずっと続けていて、順調に効果があったとしても、いつか効かなくなる時はやって来る。 長い間に硬くなっていた筋肉を、伸ばしていると柔軟になるのだが、それが通常の状態になったときには、ダイエット効果が消えるのだ。 再び効果を得たければ、力の入れ方を適宜変えてみれば良いのだが、普通に立つ際の重心を変えてみるだけでも、体重の減少は起り得る。 この世も堅くなった筋肉同 [続きを読む]
  • 『〜不具合の解消〜』
  • 街にも仕事場にも、家の中にも一個人にも、不具合は生じる。時々起こる不具合もあれば、頻繁に起り続ける不具合もある。 つまり世の中の各方面、あらゆる場所には、不具合があって、我々の意識層に焦りが生じて行く。急激に変わり行く時代に。 一個人には何も出来ないと諦めて、脱力と妬みを滲ませつつ、焦りに蓋をするように日々を詰め込んでも、不具合は生じる。 世の中と自分の不具合に対して、知らぬふりを決めていても、一人 [続きを読む]
  • 『〜全てのものに意識が宿り、そして変化して行く世界〜』
  • 体内に発生した新生物が成長し、生まれ出て、やがて自我意識を持つように。有機物・無機物に関わらず、全てのものには、意識が芽生える可能性がある。 自他の境界をはっきり認識出来るもの、漠然としていて自分が分からぬもの。自然に成長する意識もあれば、外部からの刺激により、成長する意識もある。 例えば自然界に居るよりも、名前を得て呼ばれ、生存本能以外を必要とする環境下で暮らし、自我意識を成長させようとしている [続きを読む]
  • 『天に届く祈りと、想念を飛ばすだけの祈り』
  • 世界を汚染するように、毎瞬、発せられる膨大な想念の数々。それらを色や音で、匂いで、粘度で、あるいは感情や感覚で、如実に感知出来たなら、我々は沈黙してしまうかも知れない。意識を持つ者の思考の殆どは、唯、自我の想念を発するのみ。祈りの形に変えたとしても、自分達に関わる幸運をのみ願う。天が言われる。それは唯、想念を飛ばしているだけなのだと。自分と自分の周辺の者への自我の祈りは、本来天には通じず。例えば [続きを読む]
  • 『〜超意識、肉体ごと違う世界線へ〜』
  • 肉体が就寝中の活動に入り、肉体意識や感情体が静まりを見せる頃、この世界線の制限を超えた、超意識と言うべきものが目覚め始める。 超意識は、所謂、顕在意識、潜在意識、深層意識、無意識といった、本人の内側を表現するものを、形ある現実世界に生み出そうとする。 万物が創造主たる根源の光の片鱗であるように、人もまた創造する。宇宙の守護と天上界の許容する範囲内において、創造が可能である。 超意識は [続きを読む]
  • 『〜負の連鎖を生まないために〜』
  • 長い間、思い違いをしているために、負の連鎖から抜けられないでいる。誰かが悪いと、何かが悪いと言っている間に、負の連鎖が次々と生れる。 東に西に北に南に、酷い出来事があったと言われれば、排斥感情を抱き、半面、酷い内容の創作物に興味が沸いて、誰かが真似をして因果を作る。 誰かが生み出した負の因果も、本人と周囲に留まることなく全体を覆う。全て繋がっていて、一つだからである。世界中が黒雲に覆われ [続きを読む]
  • 『〜思考と感情は分けて考える〜』
  • 思考が迷路の中を歩くように、どうして良いか分からない。本当は何をどうしたいのか、自分の意思さえ見えないとき。 また何かに対する執着が取れず、どうしても諦められない。頭では解っているのに、前進の一歩が出せないようなとき。 実は感情に支配されているのだ。その比重が高すぎるのだ。感情は強い想像や印象を生み、本人をも支配しようとする。 纏まらない思考の中身を精査分類してみると、正体が解る。不 [続きを読む]
  • 『〜古文書と、聖書の世界に見る未来図〜』
  • 古い時代に原本が書かれたという、古文書や聖書等が示すもの。当時の著者が感知した世界は、既に在る未来世界の一つを表す。 この世の周波数が上昇しようとするときに、起こりうる未来図。その時が近付くにつれて、そういう事だったのかと理解される。 植えられた苗が実を結ぶように。川の水が海に辿り着くように。書かれた未来もやって来る。修正と書換により変更されながら。 我々の霊脈と血統の、そして自分達 [続きを読む]
  • 『〜デジャヴは、なぜ起こるのか〜』
  • 始めてだと思うのに記憶にあるような風景、前にも経験したように感じる出来事。デジャヴと呼ばれる現象ですが、それらは本当は既に体験しているらしいのです。 各々の進み方によって、個人の流れ、また全体の流れにも支障となりそうなとき、まるで巻き戻しがかかったように、主に出来事の中身に修正がなされるそうです。 巻き戻される際は、通常無意識だそうです。ストップモーションになったように動きが止まり、戻さ [続きを読む]
  • 『〜ネガティブ・マイナスエネルギーの正体とは〜』
  • 本当の悪魔は居ない。嘗て天上界は、そのように言われた。全て皆、宇宙根源の光を、そのルーツにしているのだから、ゆえに唯、影の存在は、光を忘れた姿なのだと考えて来た。しかし、今、全ての闇と影の、元々のエネルギーの集合体、この世に悪と見做される現象を引き起こさせる、その元の、マイナスエネルギー体からのメッセージが届けられたのだ。「我々はブラック・ペパーなのである。」と。この2極性の宇宙において、特に低 [続きを読む]
  • 『〜終わり行く世界から、天啓を受けた世界へ〜』
  • 長く生命の海の中に居た生物が、まるで天啓のように、陸を目指すように。体内を模したような環境に居た雛が、殻を突く為に、嘴を突き出すように。やがて必ず、避けようも無く、その一瞬が、どの分野にもやって来るのだ。 様々な意識が飛び交う集団の中から、誰かの意志が、高次元と重なるとき、定説や常識となっているものが瓦解を始める、その周囲を巻き込みながら。 誰かがドアを開くとき、後に続く人々も、続々とド [続きを読む]
  • 『静かに、物語は変更されてゆく』
  • 昔、その生活ぶりも定かでは無いような古の時代に、非常に強力な捕食系の者達が、一部を支配していた。 時の中で姿を変えながらも、彼らは守備範囲を拡げ、やがて誰もが耳に聞くような立場の中に紛れ込んだ。 中央に位置する地に権勢を持って行った彼らに対し、戦いを挑む者達は、ことごとく敗れ去る時が続いた。 そのような潮が引いたころ、余り古く無い世の頃に、ある力を持つ種族が、排除するために立ち上がっ [続きを読む]
  • 『書き換えられ行く世界線と、そして光溢れる世界のために』
  • いよいよ始まっているシフトの流れは、個人と世界の様相を変えて行く。例えば周囲の人達の記憶と自分の記憶が、勘違いではなく違っていたら、シフトの流れの中で、様々な設定、記憶が書き換えられた可能性がある。また性格や行動等も、本人すら気が付かないままに書き換ることがある。もしも自分が変わったとしても、なかなか自分では気が付かないだろう。何故なら書き換えは、自分を取巻く周辺にも同時に発生するからである。言 [続きを読む]
  • 『〜近づく地球文明の終焉と再編〜』
  • 例えば、ノアの洪水を起こす側があるとして。例えば、その中から逃がす存在があるとして。何度も引き起こされて来た、地球文明の終焉。一からやり直す世界を、幾多の種族が生きて。幾多の文明が流され、支配者も移ろい行きて。大きな区切り、この七度目の文明の終焉の時。宇宙の計画書に則って、光が強く全てを覆う。光量に耐えられず目を閉じたなら、そのまま、多くの知的生命体が、肉体を脱ぐことになる。光に耐えられた者だけ [続きを読む]
  • 『もしも心から祈るなら』
  • 天から降り注ぐ、さまざまな光、とりどりに。光る音符。黄金の花びら。光る雨が降り注ぐ。滝のように激しく降り注ぐ光、地球の深奥へ。降り注ぐ七色の光は、地表の全てを浄化する。想像してみてください。余すところの無い光。自分の住む町の隅々に、国や世界中の隅々に。逃げも隠れも出来ぬ、圧倒的光量が放たれる。駆け巡り、覆い尽くす。見渡す限りの輝く光。覚悟して進め。ひたすら突き進め。天への道。祈りの中に降り注ぐ光 [続きを読む]
  • 『ポジティブとネガティブの融合』
  • いよいよ始まった大きなシフトの波は、各種生命体の意識と肉体を引き上げる。とりわけ高度な自意識を伸ばした生命体は、創造の意思によって振り分けられ、宇宙プログラミング上、有益且つ、共存共栄の意思のある方へとシフトが傾く。どのような生命体であっても、大きな分岐点、シフトの波がやって来るまでは、ポジティブとネガティブの、双方に分かれながら、一定期間の猶予が設けられ、種の起源が同じでありながら、それぞれの [続きを読む]
  • 『〜揺らぎながら変わり行く世界〜』
  • 時の流れが、時折、前後しているのを感じるだろうか。それはデジャブのように、既に知っている感覚として、一人一人の脳裏をかすめては流れて行くかも知れない。人によっては、非常に奇妙な体験をするかも知れない。一時的に人が入れ替わったり、物の紛失が増えてくる。点いたり消えたりするように、現れては消えるように。夢の中だけではなく、未来の出来事が点滅して現れる。日常の中に様々なサインが現れては消えて来るだろう [続きを読む]
  • 『〜2016年のシフトアップ〜』
  • まさに今、地球規模で透過性が増し、影が薄くなろうとしている。世の中の表裏に、自分の中の表裏に、天上界の光が貫通を始める。肉体の有る無しを問わず、影につかまり、逃げ出せない人々にも。それは解放となり、天への帰還を促すだろう。それが救いである。影は見つめられるのが苦手である。人の目に映ると天へ届くので。影は怖れられ、避けてくれることを望む。近づくと危ないと言う。しかし光は「影よ、根源の光より来たりし [続きを読む]
  • 『2016年のシフト、目覚めの時へ。』
  • 今年中にも起こり得る、大きなエネルギーの高まりは、次の次元へと移り行く、新周波数帯へのシフトを促す。上手く行けば翌朝に、あるいは瞬きの瞬間に移動する。個人の移動は、自然な流れの中で起こる可能性がある。しかし大災害の中、全体のシフトを迎えるかも知れず、大きくは地球規模、国単位、地区単位でも起こり得る。現行の世は終わりに近づいている。地軸の変動も近い。気づかぬ内にシフトしたとしても、既に変わっている [続きを読む]
  • 『〜2016年のアセンション〜』
  • 現世界から、それぞれの異世界へと。この世の次元の変わるとき、2016年の末頃に。大天使のラッパが吹き渡る。夢の中で聴くように。目覚めた先に、繋がるのは誰だろう。見たことの無い人が、友達になるのかも知れない。人口を分けるほどの、高次への扉が開かれて行く。分岐点で、誰も傷つかないように。そんな風にシフトの波が、通り過ぎることを願う。親しい人と別れても、その記憶が残らないように。2016年はゲームオー [続きを読む]
  • 『〜魂と祖先の子としての自覚〜』
  • 老若男女に関わらず、誰もが、その血統と魂の子供。大人になって、子孫を残す、残さないには関わらず。我々の肉体意識が魂となって、次の転生に入るとき、私達は、父母の祖先の血統の、その傾向を魂に宿す。しかし魂として転生するとき、最も色濃く宿すのは、今生、肉体在りしときに受け継いだ、内なる魂の質。魂は肉体の内側から、新たに生じる肉体意識を導く。この内なる魂由来の気質は、意識の根幹を成すのだ。肉体に受け継が [続きを読む]
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