増田艸亭 さん プロフィール

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増田艸亭さん: 書道−書に心寄せて
ハンドル名増田艸亭 さん
ブログタイトル書道−書に心寄せて
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/shodo_itusyukai/
サイト紹介文<書家:増田艸亭>書との出合い、生涯かけて古典に立脚した「馥郁の書」と「自由詩」を求めて・・・
自由文他愛のない気儘な自由詩を作り、その詩を日々調和体で書いています。その他日常の日記や旅先の事なども綴っています。専門は漢字書家、幾つかの書道団体の役員・審査員をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2011/11/21 21:46

増田艸亭 さんのブログ記事

  • 世並み / 柿の木。
  • |世並み|世のなりゆきには、かなわずときあり。|柿の木| 長年に亘り育てた、柿の木を一瞬伐採、思い出の多きこと、木の束の間無念さ。柿の木が可哀想だったが、都合で仕方なく伐採した。           [続きを読む]
  • 感 / 山茶花の花。
  • |感|食感がよい食べ物を、書感もよい書作品を。|山茶花の花| 十月中雨降り続き、寒さの影響此の時期に咲かない、自宅に在る山茶花の花が咲く。           [続きを読む]
  • 書くことは / 内に秘める。
  • |書くことは|字を書く専門家は、それなりの技術を磨かなければ ならない。書く=①絵や符号・文字をしるす。②文章を  しるす。③著作する。・・・書字力、書写力、作文力がそ れぞれに充実され、総合されて、初めて書く活動が円滑に行われる。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・|内に秘める|誰かさんを見習う、何分野でも言える、 表面に語る極端な、自信過剰好くない。プロボクシングの村田 [続きを読む]
  • 燕。
  • |燕|つばくら、つばくらめ、つばくろ、つばめ科のわたり鳥、背は青黒色で腹は白い、尾は二つにわれている、益鳥。 ・・・・・           [続きを読む]
  • 対立。
  • |対立|はげしさ増す角目だつ、面汚しになりかねない。           [続きを読む]
  • 大樹。
  • |大樹|  樹齢の長き高木は生物の中で長寿、古から多くの歴史を見つめている。 高く聳え立つ大樹は威風堂々とし、 声なしの揺ぎ無い貫禄の容姿なり。           [続きを読む]
  • 地味。
  • |地味|地味な努力は、軈て結実する。           [続きを読む]
  • 鐵舟展 / 価値観。
  • 鐵舟展 平成二十九年六月 小川町出身・幕末三舟のひとり。|感動| 小川町にて、古人を偲び、ラスト侍の、鐵舟展みる。|価値観|何の分野でも言える裏切り者は支持せず。人間の価値無し。           [続きを読む]