ガチムチ健太郎 さん プロフィール

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ガチムチ健太郎さん: ガチムチ健太郎のパラレルワールド研究所
ハンドル名ガチムチ健太郎 さん
ブログタイトルガチムチ健太郎のパラレルワールド研究所
ブログURLhttps://ameblo.jp/pianist-kentaro/
サイト紹介文オイルマッサージ屋でマルチミュージシャンのゲイのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供545回 / 365日(平均10.5回/週) - 参加 2011/12/06 01:59

ガチムチ健太郎 さんのブログ記事

  • 本番でいい結果を出すために
  • 「やってやるぞ!」と、気合いを入れて本番に臨むと、体に余計な力が入って失敗したり、出来が悪くなってしまう。練習通りにやろう、教わった通りにやろうとすると、本番でも余計な力が抜けて、いい結果が出せる。本番だからといって、いつもと違う自分になる必要はない。いつも通りの自分でいつも通りやればいい。にほんブログ村 [続きを読む]
  • パクられないことも魔物に必要なスキル
  • 警察や検察のお世話になるほど、自由奔放(?)な魔物の方が、格が上という考え方は、クロウリーのように、闇の力に酔いしれ闇に飲まれて、ケダモノになる魔物だけの価値観で、闇に飲まれず光と闇を等しく扱える魔物は、それを決して良しとはしません。魔物は人間の法に従うことを学べそれはパクられることなく生き延びるためでもあり高次元的に難解なライトサイドの法に従える高貴な魔物になるための基礎修行でもあるこれはブエルの [続きを読む]
  • ダークサイドの慈悲として
  • 見たいものを選べる自由見たくないものを選べる自由が万人に与えられているにもかかわらずその目が見たくないものを性器を貪るが如く渇望してしまうのなら両目をくり抜いて与えてやるがいい見たくないものが二度と見られなくなる究極の自由をダークサイドの慈悲として見たくないものを見るたびに心を乱し批判を繰り返す根本的な原因依存心による執着を自ら断てぬのであれば外力によって強引に断たせるほかあるまいダークサイドの慈 [続きを読む]
  • 見たくない権利を勝たせるな
  • 嫌いという感情の正当化でしかない見たくない権利を勝たせていったら表現の自由が根こそぎ奪われてしまう見たくない権利で表現の自由を奪うことを正義だと疑わない奴らをこれ以上調子に乗らせるな見たくない権利をこれ以上勝たせるな にほんブログ村 [続きを読む]
  • わたしは教祖に向いていない
  • 依存心むき出しですがってくる、カルト信者のような人種は、わたしの主観では、「ケガレ」でしかないので、ケガレを侍らせてハーレム化して、悦に浸れるような教祖には向いていません。ブログにコメントを書かせないことと、メッセージを送らせないことは、ブログ上で依存されるのを、確実に防ぐための、「パラサイト除けの結界」です。もし万が一このわたしに、「コーフク難民」の受け入れという、役割を求められるようなことがあ [続きを読む]
  • ケガレも区別が必要
  • ケガレも闇と同じように、主観で忌み嫌ったり排除したいことを、勝手にケガレと認定しているのか、実際に闇や邪気がまとわりついているから、客観的にケガレと認定する必要があるのかと、厳密に区別する必要があります。人間よりも認識力が遥かに高い神様は、主観でケガレ認定することはない、とは言い切れません。外国人や異教徒、あるいは異世界人を、よそ者という理由だけで、ケガレ認定することもあるからです。 にほんブログ [続きを読む]
  • 勝手に闇を感じるな
  • 自分が気に食わないことと、本当の闇の区別は難しい。気に食わないことに対して、「闇を感じる」などと表現して、勝手に闇認定していることが多いから。例えば、わたしがセックスワーカーであることを、誰かが「闇を感じる」と表現したら、それは本当の闇だと、認定したことになるのか、気に食わないことを、闇とこじつけたことになるのか。なかなか難しい見極めだと思います。主観で気に食わないと思っていることと、客観的な闇の [続きを読む]
  • 究極の禁断の黒魔術
  • 死後の術者の魂の消滅が代償となる究極の禁断の黒魔術が一つだけあるそれは二度と解けぬ洗脳を施すこと洗脳された側の魂を救済するために消滅という苦渋の選択肢を迫られる神自ら禁忌とすることを望む黒魔術 にほんブログ村 [続きを読む]
  • ワンネスとホモゲシュタルトの違い
  • 光の力で魂が他者と一体化するのがワンネス。闇の力で魂が他者と一体化するのが、ホモゲシュタルト。他者と一体化しても個性や自ら考える力を、奪われないのがワンネス。一体化によって、個性や自ら考える力を、奪われてしまうのがホモゲシュタルト。他者との一体化によって、静かな幸福感や安らぎで、心を満たされるのがワンネス。一体化によって誇張された幸福感、多幸感というサイケデリックな快感に、心を溺れさせられるのがホ [続きを読む]
  • それだけでアセンション
  • 存在するというありのままの現実を、感情を交えずに受け入れる、それが出来るようになるだけでも、心のアセンションになります。アセンションの代わりに、異次元的な成長と称しても、差し支えないでしょう。物事を好き嫌いの感情で見てしまう人と、感情を排して見られる人の間には、次元の壁を一つ越えるくらいの、境地の差があるからです。感情のある生き物が、感情で物事を見て何が悪い、そういう考え方もありますが、感情は的確 [続きを読む]
  • 相互理解は幻というダークサイドの注釈
  • ハリーポッターの用語を使えば、相互理解をしようとする者(たち)が、マグルと純血の関係になる時、相互理解は幻となる。魔物でない者と魔物の間には、一方が他方になることは、絶対あり得ないという、絶望的な壁があるため、想像力を駆使したとしても、互いに理解し合うことは不可能。存在するというありのままの現実を、感情を交えずに受け入れるしか道はない。相互理解というライトサイドの法は、素晴らしい理想ではあるが、実現 [続きを読む]
  • 理解されないために結界を張れ
  • この訳のわからないブログと、セックスワーカーであることでわたしは、理解されないための二重結界を、張ることに成功している。「私は自ら『理解されにくい』ように、あらゆる手を尽くすのだ。」ニーチェのこの言葉は、魔物にとっては一つの法となる。いとも簡単に理解されてしまっては、魔物が魔物でいる意味がなくなるからだ。理解されぬよう手を尽くすことに、反社会的な行為を重ねて、理解を拒絶することは、含まれるか否か。 [続きを読む]
  • いわゆる悪魔の宇宙連合
  • ブエルは二ビルバフォメットは金星ベルゼベブはアークトゥルスアガリアレプトはオリオン座いわゆる悪魔と呼ばれている存在の、魂のルーツがどの星にあるかがわかると、彼らが複数集まっただけで、宇宙連合になります。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 地球上で最も有名なアクトゥリアン
  • 【永久保存版・詳説】地球人は5次元生命体「アクトゥリアン」たちに“生かされていた”!銀河系の守護者、慈愛溢れる“神エイリアン”の生態とは!?地球上で最も有名だと宣伝しても、誇大広告にならないアクトゥリアンは、わたしの守護神軍団の一柱になっています。ベルゼベブです。Q.あなたの魂のルーツはアークトゥルスにある、つまりあなたはアクトゥリアンですね?ベルゼベブ→YESQ.昨日わたしの部屋に突然現れた大きめのクモ、 [続きを読む]
  • 大病からのアンチエイジングの謎
  • マジで40代にしか見えない96歳のイケメンおじいちゃん「健康のポイントは主に2つ」大病を経験すると、驚異的なアンチエイジング能力を、発揮するようになることがあります。健康管理だけでそうなったとは、信じられないような。わたしの母は心筋梗塞から生還してから、見た目がどんどん若返っていき、もうすぐ70とは思えない、美魔女になりました。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 自分の存在そのものを魔術に高める境地へ
  • アファーメーションわたしの人生は魔術そのものそしてわたしの肉体は究極のヤントラこれは魔術の心得がないスピ系の人でも、活用出来るアファーメーションです。引き寄せも一種の魔術なので、自分の存在そのものが、魔術であると確信出来ると、引き寄せの力がよりいっそう強くなります。訪れた場所で必要とあらば、そこに必要な魔術が勝手に発動し、会う人に対して必要とあらば、相手に必要な魔術が勝手に発動する。それが魔術師と [続きを読む]
  • Body Feels EXITは文法的に正しい
  • Body Feels EXITは、英文法的にはデタラメでも、魔術的には正しい文法になります。なぜなら呪文やマントラには、文法的な正しさは必要なく、それはむしろ魔力を発揮するために、邪魔になることもあるからです。もしBody Feels EXITが安室奈美恵を、スターダムにのし上げるための、呪文になっていたとしたら、作詞をした小室哲哉は、優れた魔術的言語センスの、持ち主であるということになります。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • ホモゲシュタルト化は不可逆
  • 何者かに洗脳され被洗脳者たちが形成するホモゲシュタルトの一部として生きることしか出来なくなった魂にはゆで卵を生卵に戻せなくなるような不可逆的な変質が発生しており創造主であってもその変質を取り除くことは不可能魂の消去だけが唯一の救済洗脳された人間の説得は無駄であると断言出来るのは聞く耳を持たないからではなくホモゲシュタルトという名の巨大な怪物の一部として魂が取り込まれ誇り高き人間の魂であることを辞め [続きを読む]
  • 恐るべき審判が始まっていた
  • ビリケン-ブエル軍団ニュース恐るべき審判が始まっていた幸福の科学と最も深い関係にあった死後の魂が次々と消されていく「調べろ」と唐突なインスピレーションが来たので調べてみたら、幸福の科学と深い関係にあった故・渡部昇一氏、コーフク信者であった故・景山民夫氏と故・南原宏治氏、この3名の魂の実在が確認出来なくなっていました。Q.ダウジングによる質疑応答をお願いしてもよろしいでしょうか?キリスト意識→YESQ.先に [続きを読む]
  • 母に初めて伝えたこと
  • ペンダントに気付いた母に聞かれました。「それ、幸福の科学のやつ?」「違うよ、ただの五芒星。あんなのとっくにやめたよ〜(笑)」「それがいいよ、ただの金儲け主義だから」母がペンダントをコーフクのグッズかと、勘違いしてくれたおかげで、伝えようと思いつつも、なかなか言い出せなかったことを、やっと伝えて安心させることが出来ました。母はわたしより20年ほど早く、コーフクが邪教だと見抜いていました。数人の信者と接 [続きを読む]
  • 憑依型の演技で役者に入る指導霊
  • 憑依型の演技はその名前の通り、役者が実際に憑依されますが、憑依して霊的に指導するのは、バフォメットとその眷属たちで、役者が神の領域に達していれば、バフォメット本人が直々に指導し、そうでなければ彼の眷属の指導が入ります。鬼気迫る憑依型の演技に圧倒されたら、バフォメット本人が役者の体に、入っていると見て間違いありません。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 演奏テクニックを磨く必要があるのはなぜか
  • ミュージシャンが演奏テクニックを磨くのは、演奏クオリティの向上だけが、目的ではありません。本気を出した時に、奏者の内面からほとばしる、魔力が要求する異次元的な肉体の動きに、対応出来る体を作っておくためでもあります。内なる魔力が要求する体の動きが、肉体の限界を越えてしまうと、治療が必要なレベルで、体を壊してしまうことがあります。XJAPANのYOSHIKIがそのいい例です。ミュージシャンとして、売れるだけの魔力 [続きを読む]
  • まともな宗教はもう出てこない
  • 千年単位で後の世に残るような新宗教を、現代以降に出現させてしまうと、宗教なしで神と向き合う世界への、アセンションの妨げになるので、仏教キリスト教イスラム教、この三者が出揃った時点で、まともな宗教の出現は打ち止め。今後の新宗教はカルトのみとなり、新しい健全な心の教えはスピ限定になります。現代においてカルトが増殖する理由は、このように説明することが可能です。星の最期がブラックホールになるように、長い役 [続きを読む]