Shoko さん プロフィール

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Shokoさん: 白ウサギを追いかけて
ハンドル名Shoko さん
ブログタイトル白ウサギを追いかけて
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/shokodotmc
サイト紹介文オーストラリアに住んでいます。 旅や映画、音楽や文学が大好き♪ 日々の想いを発信しています。
自由文私はオーストラリアでお仕事しています。
忙しい毎日だけど、旅や映画、職場のスタッフバンドでのピアノ弾きなどが楽しみです。

好みは女の子らしいもの、可愛いもの、オシャレなもの、かっこいいものに魅かれる文系タイプ。
美味しいものにも目がありません。
本やアートも好きです。

日々の暮らしで興味をもったこと、ワクワクしたこと、面白いことなど発信しています。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供139回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2011/12/10 18:59

Shoko さんのブログ記事

  • 伊香保温泉の岸権旅館に泊まりました。歴史にワクワク。
  • 2017年10月2日から2泊で伊香保温泉の岸権旅館に泊まりました。伊香保は以前、日本の友達もブログ友達さんも出かけたのを聞いて、ずっと行って見たかったところです。伊香保は365段の石段街が有名ですが、岸権旅館はその石段街の真ん中より少し上に位置しています。旅館の前には誰でも無料で入れる掛け流しの足湯があります。黄金の湯!「テルマエロマエ」のロケにも使われました。映画好きの私にはそれだけでここに来た価値がある [続きを読む]
  • 「怪物はささやく」のレビューを読んでね。
  • 「怪物はささやく」をテレビでみました。母親が重病に侵されている13歳の少年コナー(ルイス・マクドゥーガル)は、毎晩悪夢にうなされていた。ある夜、彼の前に樹木の姿をした怪物が現われ「わたしが三つの真実の物語を語り終えたら、四つ目の物語はお前が話せ」と告げ、さらにコナーが隠す真実を語れと言う。コナーは断るが、それを境に夜な夜な怪物が現れるようになり……。シネマトゥデイヤフー映画にレビューを投稿しました。 [続きを読む]
  • 懐かしの昭和の車の展示 「伊香保おもちゃと人形 自動車博物館」Part 3!
  • 「伊香保おもちゃと人形 自動車博物館」の続きです。次は自動車の展示です。一階から三階まで、70台展示だそう。ミゼット。ミゼットというと私はサザンの桑田佳祐監督の映画「稲村ジェーン」を思い出します。サザンファンの私でも、音楽最高、映画は残念、という当時の評価に納得で。桑田さん、ごめんなさい。でも本当に音楽は最高です ミゼットは「ALWAYS 三丁目の夕日」にも登場。昭和のダイハツの車クラシックMINI私、今のMINI [続きを読む]
  • バンコク食堂「アロイチンチン」と和光のとんかつ
  • 2017年9月28日。オーストラリアから早朝、羽田空港に到着して、翌日からの仕事の会場設営を終えた後、今回の仕事仲間と夕食会へ。連れていってもらったのはこちら。町田にあるバンコク食堂「アロイチンチン 」。(上の写真はこの方のブログからお借りしました。ありがとうございます。)このお店の前、以前に一度とおったことあるんですよ。その時は派手な外観が楽しそうだけどちょっと入りにくい、、とパスしちゃったけど、店名は [続きを読む]
  • ジョイス・ヤン(Joyce Yang)のピアノ・リサイタル in Australia!
  • 7月7日(土)から冬休みにはいっています。休みには旅行にいくことが多いけれど、猫が病気になってしまって(甲状腺機能亢進症で、心臓病と腎臓病も併発)、毎朝夕の薬がかかせないので、家にいます。いきなり意識を失ってバタンと倒れて、ひきつけを起こしたりするので、不憫でならないけれど、薬(耳につけるクリーム状のもの)のおかげで、なんとか落ち着いています。普段、仕事が忙しくてできないことに取り組めるいい機会!と [続きを読む]
  • 「鬼龍院花子の生涯」のレビューを読んでね。
  • ブログのお友達の髭の松っちゃんさんに教えてもらった映画、「鬼龍院花子の生涯」をみました。英語のタイトルはONIMASAというんだとつきとめて、ネットで探したらありました!イタリア語のサブタイトルがついてたけど、音声は日本語だから大丈夫♪ 解説  宮尾登美子の同名小説を五社英雄が映画化。夏目雅子のセリフ「なめたらいかんぜよ」は流行語となった。土佐の侠客である鬼龍院政五郎は、大正10年に松恵という養女を取った。 [続きを読む]
  • 「レディ・マクベス(原題)」という2017年の映画をみました。
  • 昨夜「レディ・マクベス(原題)」という2017年の映画をみました。19世紀後半の英国北部。裕福な商人の家に嫁いだ17歳のキャサリン。気難しい40歳の夫は自分に興味がない。冷酷な舅からは外出を禁じられ、人里離れた屋敷で退屈な生活にうんざりしていた。あるとき、夫不在の家で若い使用人と関係を持つ。それを静かに観察する黒人のメイド・アンナ。使用人との幸せな未来を求め、少女がサディスティックに変貌していく。京都ヒスト [続きを読む]
  • ダンケルク (2017)をみました。
  • ダンケルク (2017)をみました。1940年、連合軍の兵士40万人が、ドイツ軍によってドーバー海峡に面したフランス北端の港町ダンケルクに追い詰められる。ドイツ軍の猛攻にさらされる中、トミー(フィオン・ホワイトヘッド)ら若い兵士たちは生き延びようとさまざまな策を講じる。一方のイギリスでは民間船も動員した救出作戦が始動し、民間船の船長ミスター・ドーソン(マーク・ライランス)は息子らと一緒にダンケルクへ向かうこと [続きを読む]