とみたや さん プロフィール

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とみたやさん: ぽた☆Photo
ハンドル名とみたや さん
ブログタイトルぽた☆Photo
ブログURLhttp://tomitayaphoto.blog.fc2.com/
サイト紹介文神社仏閣古墳や旧街道を散歩するのが趣味。 見えない世界を知ってから人生が変わりました。
自由文ミニベロに乗ってぶらりと散歩が大好きです。
神社仏閣そして古墳や遺跡が大好きなので、出かけるのはそういう場所ばかりです。
見えない世界を知ったので、そういうことも記事に書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2011/12/11 14:25

とみたや さんのブログ記事

  • さまざまな 距離〜ディスタンス〜
  • 距離感は大切です。自分と両親との距離。自分と兄弟との距離。自分と友だちとの距離。自分と愛する人との距離。自分と職場の人たちとの距離。自分と地域の人たちとの距離。自分と、ネット世界でつながった人たちとの距離・・・。でも、上記したものは、すべて自分と他者との距離であり、ある意味で境界線が分かりやすい。一番難しいのは、自分と『自分自身』との距離感ではないだろうか。自分の中にある本当の自分。これは肉体に内 [続きを読む]
  • 神仏さま、眷属さまとポケモン
  • 私はいわゆる「パワースポット」という表現が好きではありません。パワースポットに行けば無条件に浄化されたり、開運されたり、癒されたりするような感覚でいる人が少なからずおりますが、その感覚が好きなれないのです。・・・もちろんきっかけとしてはそれも 「あり」 と思いますが。その感覚と同じように感じるのは初詣の願い事です。まるでポケモンを使うように、神仏様や眷属様を使っているように見えてしまいます。特に嫌い [続きを読む]
  • 調神社の 「十二日まち」 に行きました
  • 12日、埼玉県浦和市の調神社へ参りました。浦和市のお祭り 「十二日まち(じゅうにんちまち)」 でした。「十二日まち」は、明治25年頃に始まったそうです。簡単に言うと歳末市(大歳市)です。縁起物や新年の飾り物、正月用品を売っています。今年は少し理由があって、初めて訪問したのですが、駅前から調神社周辺が歩行者天国になり、予想以上の賑わいに驚きました。外国人の方もたくさんおりましたが、みんな楽しそうな笑顔だっ [続きを読む]
  • ちょっと衝撃的だった歴史の話 〜江崎道朗氏〜
  • ちょっと衝撃的な話がありました。江崎道朗氏によるお話です。歴史の話は興味がない方も多いのかと思いますが、近現代史は極めて重要です。近現代史を軽視している結果、一部の日本人ですらとんでもない歴史認識をされています。・・・今の日本人は日本の歴史を蔑ろにしすぎです。自国の歴史を軽んじることが誤った平等主義、平和主義などにも繋がりますし、外国からいいようにされます。ナショナリズムなくしてインターナショナリ [続きを読む]
  • 古代神秘
  • 異星人は、地球人の前に容易に姿を見せることはできません。その最大の理由は、地球人の程度が低すぎるからです。地球人同士ですら殺しあうような低レベルですので、よその星の者が姿を見せるなら発砲されたり撲殺されかねません。今の地球人のレベルはその程度です。そして霊はいつでも、誰の隣にも存在していますが、これも否定する者が多すぎます。愛してくれた人の霊が隣にいても、それすら理解しようとせず嘆き悲しみ、霊など [続きを読む]
  • 赤木春恵さんとペコロスの母
  • 『ペコロスの母に会いに行く』:岡野雄一さん原作のこの映画は以前紹介しました。笑って泣ける名作です。「おしん」 「女太閤記」 「渡る世間は鬼ばかり」などで名脇役を務めた赤木春恵さんが 最後に主演した映画です。11月29日午前5時7分、府中市内の病院で心不全のため亡くなった赤木春恵さん、お疲れさまでした。94歳だったそうです。赤木春恵さんといえば、私にとっては金八先生の校長役が一番印象に残っていますが [続きを読む]
  • 大宮から鴻巣ポタリング 2
  • 大宮から鴻巣までポタリングした時のことをまとめています。動画は桶川市普門寺から鴻巣市滝馬室の常勝寺まで。まずは川田谷諏訪神社から普門寺へ。9:諏訪山福聚院 普門寺)慈覚大師が当地巡錫の際に飢餓に苦しむ人々を助けたことを後世に残すため、食物を給した小屋の跡に一寺を建立したと伝わる。江戸期には川田谷諏訪神社の別当を務めていたそうです。川田谷諏訪神社は前回記事の最後に紹介した神社です。普門寺のしだれ桜は市 [続きを読む]
  • 大宮から鴻巣ポタリング
  • 20181114大宮駅から鴻巣までポタリングしました。桶川駅から自転車に乗る予定でしたが、大宮駅ですごい人だったので電車に乗れず、大宮駅から自転車をこぎました。今回の主目的地は上尾市の密厳院周辺です。この一帯はかつて 川田谷古墳群 が広がっており、縄文時代から繁栄していた地域です。地図に向かって左下のほうに丸い跡地がありますが、ここが比企郡川島町です。これも偶然まるくなっているのではありません。ほんとうに大 [続きを読む]
  • 北向き地蔵様 〜北本市高尾〜
  • 北本市の氷川神社および厳島弁財天は大好きな神社のひとつですが、ここから南に下がったところに北向き地蔵様というのが鎮座されていると知りましたので、立ち寄ってみました。あまり期待しないで訪問したのですが、かなり存在感のあるお地蔵様でした。やさしいです。お地蔵様をお祀りするのは、おそらく地球世界では日本だけです。お地蔵様は胎蔵界、本当の地球の方々です。そういう存在を認識できたというのは、高い霊性をもって [続きを読む]
  • 23日は新嘗祭 〜日本の収穫祭〜
  • 23日は日本の収穫祭に当たる 新嘗祭 です。冒頭の引用は鹿島神宮のHPからです。↓は 新嘗祭の概要を Wiki から引用しました。関東には日本の三大神宮のうちふたつが鎮座しておりますが、これはかつての日の出る国、エン国、ワが東国にあったことの証左です。現在の伊勢神宮の創建はずっと後の時代で、太古から鎮座していたのではありません。余談ですが、伊勢というのはイタリア→ローマ帝国の息がかかっているのではないかと [続きを読む]
  • 東京都中央区の神社に再訪
  • 久しぶりの更新です。こんなブログですが、定期的にご訪問いただいている方々が少なからずいらっしゃるようで恐縮です。ありがとうございます。先日、都内で紙わざ大賞V.28が開催されていたので鑑賞しに行きました。本日のメインは紙わざ大賞ではなく、中央区の神社です。紙わざ大賞の会場に行く前に、以前訪問した銀杏八幡宮 と 鳥居稲荷神社に再度訪問しました。ちょっと早めに家を出て、神田から歩いてまずは銀杏八幡宮へ。小雨 [続きを読む]
  • イワサキコウメイ氏のたのしいひこうき展示会
  • 珍しく冒頭に動画を置きました。11月1日はShibuya Publishing & Bookseller本店(渋谷区神山町)で開催されている 『岩崎光明ペーパークラフト展』 を拝見しに出かけました。イワサキコウメイ氏 のことはインスタグラムで初めて知りました。画面から感じられる雰囲気がとっても好きです。一度実物を拝見したいと思っていたら、奥渋谷で展示会していると告知がありましたので見に行きました。乃木神社から自転車で代々木八幡神社 [続きを読む]
  • 言葉と思いで自己浄化する
  • 前回、言葉は実現化することを少し紹介しました。思いを具象化したものが言葉であり、言葉はこの物質世界において発した言葉の通りのことが生じてきます。意識レベルの高い人が、意図して発する言葉なら、それはたちまち現実になると考えてください。私たち凡人でも、言葉には現実化させる力が含まれていますので、これを正しく使うことが大切と思います。ハワイには、四つの言葉を使う調和法があるそうです。ホ・オポノポノ。これ [続きを読む]
  • 自ら病になりたがる者
  • 言霊・・・ことだま・・・を信じてますか?昔のことです。老人ホームにに80代後半のおばあさんが入居されました。彼女は出会った当初、手押し車でお買い物にも出かけていた方ですが、私が彼女と最初の数回会話を交わした後に思ったのは、この方はすぐに歩けなくなって精神的にも落ちていくということでした。案の定、彼女は翌月からほぼ出かけなくなり、ほどなくトイレに行く脚力もなくなりました。彼女の口癖は 「あー、疲れた」 [続きを読む]
  • ワクチン
  • ・病原菌やウィルスも生命体である以上、人体内に住みよい環境があればそこで繁殖する。つまり、病気は自らが招いた結果であり、原因をよく反省し、修正することが必要。・病気を治すのは薬ではない。自らの免疫システムである。薬は免疫システムを補助するものと心得、助けの必要度と使用の可否をよく精査すること。体調を崩しやすい季節となりました。これから寒くなってくると、インフルエンザなどの対策は必要です。いつもこの [続きを読む]
  • 心と言葉は物質化する
  • 子どものころに大きな影響を与えてくれたのが 『はじめ人間ギャートルズ』 というアニメでした。強烈な印象だったのが2つありました。ひとつは OPの「風が渡るよ」 という部分で空中に足跡がついていくシーンでした。これは風神雷神のような、アニミズム的な感覚を大いに刺激してくれました。ふたつめは発した言葉が石になるシーンで、これはアニメ劇中に何度もありました。発した言葉が石となって落下して獲物を捕らえるとい [続きを読む]
  • 神嘗祭 新嘗祭
  • 秋祭りなどがあちこちで行われると思います。祭りというのは、出店で飲み食いしたり、酒を飲んでワイワイ楽しむのが目的ではありません。もろもろの恵みに感謝を捧げる感謝祭というのが本義です。自分のルーツを辿っていくと、肉体の系図上のご先祖さまに行きつきますが、ヒトの本体である魂のルーツは宇宙、神仏に行きつきます。肉、魂どちらも、その根源になる方がおられるからいま私たちがここに存在できるのです。祭りはその肉 [続きを読む]
  • ペリリュー
  • 戦争に対する認識、思いもさまざまです。井上和彦氏がペリリューの生き残りであった土田喜代一氏のことを話されておりました。■関連記事:iRONNA 両陛下パラオをご訪問が意味するもの 帰還兵が語るペリリュー島の激闘、そして帰還 『月間正論』2015.06戦争は美化できません。それがどれほど感動的であれ、殺し合いを肯定することはできません。しかしながら、その時にどのような思いがあったのかを思うと、これはやはり涙を禁 [続きを読む]
  • プレヤデス
  • 子どものころから牡牛座には思い入れがあります。スバルを知らないという人はいないと思います。宇宙空間には何もないと思っている人もいるようですが、宇宙も生命体ですから、「何もない」などありえないことです。度々貼っているアルシオン・プレヤデスの動画です。日本ではなかなか報道されない海外の情報もあり、思考の教材としてよく視聴しています。以前にも少し書きましたが、人間の本当の主体である「魂」は宇宙を旅する存 [続きを読む]
  • カトリックとプロテスタント 感覚を分ける
  • ローマ帝国は、皇帝崇拝を拒否する異教徒として、当初はキリスト教を弾圧しました。にもかかわらず、キリスト教の広がりは止まらず、帝国支配を安定させるためにキリスト教を容認するに至りました。ミラノ勅令【313年】によってキリスト教を公認したことになっています。キリスト教と言えば、カトリックとプロテスタントが有名です。私はイエス様が大好きですが、宗教としてのキリスト教には否定的です。最近もカトリック教会の [続きを読む]
  • 坂手八幡神社へ
  • 常総市の坂手八幡神社までポタリングしました。水街道という名前が印象的で、以前からこの界隈に行ってみたいと思っていました。少し話は逸れますが、下妻市に大宝【だいほう】という地名があります。そこには関東最古の八幡様とされる大宝八幡宮というのがあります。地名から何かを感じますが、南北朝動乱の舞台としての城跡もある土地です。ここで考えていただきたいのは、南北朝動乱は京都と奈良界隈が注目されることです。どう [続きを読む]
  • 野馬除土手の朝
  • 野馬除土手。東葛地域にはかつて広大な馬の放牧場がありました。私の住む町もその只中に存在しているのですが、先日はすごい朝もやが出ていたので、急いで近所の野馬除土手に行きました。JR常磐線南柏駅そばの松ヶ丘の野馬土手(上野牧)です。野馬除土手に関しては、私と同じ地域に住んでいる東葛人氏のブログに詳しいので、当ブログでの説明は割愛します。到着した時にはすでに朝もやはほとんど消えてしまっていました。(;^_^A人 [続きを読む]
  • 熊本地震と核兵器
  • 以前、某経済学者が日本経済について面白いことを言っていました。日本の経済は、毒を飲ませるとちょっと苦しみはするが、そのあとケロッとしている。ならばもっと強い毒を飲ませてやろう、これで死ぬだろうと思ったら・・・やはりケロッとしている。毒を飲ませても飲ませても、少し苦しむだけですぐに正常に戻るのだが、日本経済のその力がどこから出ているのか理解できない・・・。人工地震や地下原発などの話は私は気にもかけて [続きを読む]
  • 秋のお彼岸 〜自分の過去世への供養も〜
  • 大東亜戦争で戦死した方々は、多くの方がすでに転生されて今の世界に戻っているようです。戦争では、強大な力に巻き込まれ若くして命を落とした方々も膨大な人数です。それ故転生のサイクルも早いのかもしれません。転生など信じないという人もおりますが、信じようが信じまいが転生して今の肉体の人生があります。それまでの転生の人生経験の集大成として今の命があります。今生の人生までにどういう思いを大切にして何をやってき [続きを読む]
  • 切り折り紙のザリガニ
  • 秋のお彼岸に入っています。ご先祖様への感謝をささげることは大切です。時々、うちには仏壇がないという話を聞きますが、仏壇など不要です。デスクやテーブルの一角、冷蔵庫の上などに、気持ちを込めてお供えすることが大切です。もしあなたが死んだあと、高額のお布施をしてきていただいた僧侶の読経と、お孫さんやお子さん、親友が気持ちを込めてお経をあげてくれるなら、あなたならどちらのほうが嬉しく感じるでしょうか。・・ [続きを読む]