ちゃーちゃん さん プロフィール

  •  
ちゃーちゃんさん: 日々徒然〜歴史とニュース?社会科な時間〜
ハンドル名ちゃーちゃん さん
ブログタイトル日々徒然〜歴史とニュース?社会科な時間〜
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/chachachiako/
サイト紹介文大好きな歴史、とニュースを中心に、楽しいお勉強を頑張ります。
自由文大好きな歴史と、社会科なニュースを中心に老化現象を防いで脳の活性化のため、ぼらぼら綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供143回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2011/12/15 14:50

ちゃーちゃん さんのブログ記事

  • 破天荒で優しい”野球の神様”ベーブ・ルース
  • 大谷翔平 #678J 1919年ベーブ・ルース以来99年ぶり投球回数50に15発ホームラン達成記念カード | 1st Player Since Babe Ruth (1919) With 50 IP&15 HR In A Seaso - Shohei Ohtani - 08/27/2018 Topps Now Card 9/17入荷価格:1,470円(2018/12/7 10:00時点)感想(0件)140年の大リーグの歴史にその名を刻むベーブ・ルース。彼の活躍は、それまでの野球界の常識を覆すものでした。子供の頃、ルースは手の付けられない悪ガキでした。大 [続きを読む]
  • 八重の桜 総集編 ④
  • 大河ドラマ 八重の桜 総集編 [ 綾瀬はるか ]価格:7,170円(2018/12/6 00:33時点)感想(0件)総集編・・・最終章です。明治に入ってのいろいろを・・・。当時は、新島八重の明治維新後をする必要性って何なのかな??なんて思ってみたり、そう書いている感想も沢山見かけました。でも、今年の大河「西郷どん」を見ていると、やっぱりあれはあれで良かったんじゃないかと思って・・・。あたらめて観ると、総集編なのに政治のあれやこれ [続きを読む]
  • 第44回「士族たちの動乱」
  • 西郷どん(さいごうどん) 貴匠蔵25度720ml 【本坊酒造 津貫貴匠蔵】(化粧箱 芋焼酎 いも焼酎 あす楽 NHK 大河ドラマ お祝い)価格:1,728円(2018/12/4 14:47時点)感想(0件)薩摩に帰ってきた西郷どんです。「明治6年11月、東京から鹿児島に戻った隆盛は、畑仕事をしたり、時には犬と狩りに行ったりと、静かな毎日を過ごしていました。」だそうだ・・・。そこへやってきたのは、後に西南戦争に参加する男たち!!役目を捨てて、薩 [続きを読む]
  • 第43回「さらば、東京」
  • 【在庫あり/即出荷可】【新品】新装版 翔ぶが如く(全10冊) 全巻セット価格:7,172円(2018/12/2 23:42時点)感想(0件)副題が、「さらば、東京」ということで、遂に下野する西郷どんです。「明治6年10月14日。 帰国した岩倉を交えた最初の閣議が開かれました。」またまた征韓論の議論がぶり返しました。大久保と岩倉は、すでにズブズブの関係・・・「西郷に勝ち、今の政府をぶっ潰したいのです。」by大久保って・・・アホなヤンキーじ [続きを読む]
  • 第42回「両雄激突」
  • NHK大河ドラマ 龍馬伝 完全版【Blu-ray BOX-1 2 3 4セット】[season1 2 3 4]価格:76,820円(2018/12/1 10:50時点)感想(0件)両雄対決って・・・もちろんあの二人何でしょうね・・・。東京に向かった菊次郎のお話しから始まりました。長屋での生活のようです。海外に留学するのがあーだこうだと心配する薩摩の話が盛り込まれて・・・もう・・・どうでもいいです。やっぱり、みんなが腹いっぱい食べる生活を目指している西郷どんは、菊 [続きを読む]
  • 中国王朝 よみがえる伝説 「永楽帝と鄭和の大航海」
  • 習近平と永楽帝 中華帝国皇帝の野望 (新潮新書) [ 山本 秀也 ]価格:820円(2018/11/30 08:36時点)感想(0件)広大な国土におびただしい人が住む中国。紫禁城は歴代の皇帝たちが、この国を治めるための決断をしてきた場所です。ひとつの玉座をめぐる壮大な理想と欲望のドラマ・・・!!世界の文明を見渡しても、皇帝一人が強大な権力をすう千年にわたって力を持っていたのは中国のみ・・・。うごめく野望、秘められた苦悩・・・知ら [続きを読む]
  • 八重の桜 総集編③
  • 大河ドラマ 八重の桜 総集編 [ 綾瀬はるか ]価格:6,754円(2018/11/27 12:33時点)感想(0件)涙涙です〜〜!!涙無くしては語れないのが、この総集編③です。理不尽な戦いに命をかけ、会津の人が、”敗けた”その時です。総集編なのに・・・かいつまんだだけなのに、歴史が解ってしまうという・・・そんな丁寧な作りになっていましたね。幕末から維新までが、本当によくわかりました。そして何より、敵も味方も信念を持っていてカッコ [続きを読む]
  • 第41回「新しき国へ」
  • 最新版 NHK大河ドラマ テーマ音楽全集 1963 - 2017 [ ヴァリアス ]価格:4,500円(2018/11/26 21:06時点)感想(2件)薩摩では・・・大砲・・・??いえいえ、久光が空に放った花火でした。が・・・この花火、久光の憂さ晴らしみたいになってますけど、その”うさ”が何だったのかをやってくれないから、ストレス解消かな??とか思っちゃいますけど、そこには政府への・・・廃藩置県への抵抗っていう確固たる目的があります。ほんと、 [続きを読む]
  • 前田利家〜”はみ出し者”の出世術〜
  • 500円クーポン発行中!大河ドラマ 利家とまつ 加賀百万石物語 完全版第壱集 DVD-BOX 全7枚セット価格:19,440円(2018/11/19 23:23時点)感想(1件)戦国時代、戦いに明け暮れ野望と裏切りが渦巻くイメージですが、天下への野心よりも、家族や親友との絆を大事にし、生き抜いた武将がいました。前田利家です。利家とまつは、戦国一のおしどり夫婦と言われ、加賀100万石の礎を築いていきます。しかし、その道のりは決して平たんなもので [続きを読む]
  • 第40回「波乱の新政府」
  • 西郷どん完結編 NHK大河ドラマ・ガイド価格:1,188円(2018/11/13 21:42時点)感想(0件)ちょっとショックなことが・・・大河ドラマはいつも旦那と一緒に見ています。解らなかったんです・・・この回を、1回見たことに・・・気づいたときは、2回目を10分ほど見た時でした。それだけ内容がないってことか・・・??と、かなりショックでした。岩倉具視と大久保利通が国書携えてやってきました。久光はすぐに東京へ上って政府に参加する [続きを読む]
  • 八重の桜 総集編 ②
  • 大河ドラマ 八重の桜 総集編 [ 綾瀬はるか ]価格:7,055円(2018/11/12 09:12時点)感想(0件)総集編で号泣してしまった・・・。みんなとってもかっこいいです〜〜!!総集編の第2回は、会津が総攻撃される回だったので、沢山の人の命が失われました。八重にとっては可愛がっていた弟・三郎、尊敬していた兄・覚馬・・・実は覚馬は新政府軍に捕縛。その時、父・権八、母・佐久は二人の死を山本家の誉れと言い。。。会津に攻め込まれ幼 [続きを読む]
  • 八重の桜 総集編①
  • 大河ドラマ 八重の桜 総集編【Blu-ray】 [ 綾瀬はるか ]価格:7,809円(2018/11/10 15:43時点)感想(0件)八重の桜 総集編①を観ました。もちろん、綾瀬はるかさんの2013年の大河ドラマです。懐かしく見たんですが・・・今年の「西郷どん」を見ていて、足りないものを感じました。ピーンと緊張感の張った空気です。命のやり取りをしてるんだから、これぐらいの緊張感があって然りでしょう。山本八重子さんが大河になると知った時、本 [続きを読む]
  • シェイクスピア 天才劇作家の舞台裏
  • 英語で読むシェイクスピア四大悲劇 (IBC対訳ライブラリー) [ チャールズ・ラム ]価格:2,160円(2018/11/9 15:49時点)感想(0件)「生きるべきか死ぬべきか、それが問題だ。」「ああロミオ・・・あなたはどうしてロミオなの?」誰もが耳にしたことのある名台詞・・・書いたのは、ウィリアム・シェイクスピアです。400年前のイギリスで数々の名作を残した世界で一番有名な劇作家です。しかし、知名度とは裏腹に、その生涯は謎に満ちた [続きを読む]
  • 第39回「父、西郷隆盛」
  • 図解明治維新 (エイムック)価格:999円(2018/11/7 09:12時点)感想(0件)おお!!いきなり明治37年の京都市役所が始まっとります。訳の分かんないまま磯田先生・・・と西田敏行登場!!やっぱり西田敏行さんが出てくると、ドラマがビシッとするなあ・・・。でもって、西郷隆盛のことを教えてほしいとゴマをすってるかのような部下もなあ・・・仕事したら??こんなふうに回顧する必要があるのかなあ・・・??と思う。ま、西田敏行 [続きを読む]
  • 関ケ原の戦い〜運命を変えた”島津の退き口”
  • 島津義弘の賭け (中公文庫) [ 山本博文 ]価格:843円(2018/10/31 12:47時点)感想(4件)日本の近代化の始まりとなった明治維新・・・その大改革の位置役を担ったのが、西郷隆盛などを擁した薩摩藩です。しかし彼らの活躍は、あの出来事がなければなかったかもしれません。1600年9月15日、徳川家康率いる東軍と、石田三成率いる西軍併せて8万の大軍が激突した関ケ原の戦いです。子の天下分け目の合戦で、西軍の敗戦が決しようとした [続きを読む]
  • 第38回「傷だらけの維新」
  • 河井継之助 近代日本を先取りした改革者新品価格¥1,944から(2018/10/29 15:28時点)傷だらけ・・・って、誰が傷だらけなんでしょうかね〜〜??江戸城無血開城をやり遂げた吉之助ですが、政府に不満を持つ勢力が、上野に集結!!彰義隊と名乗りました。いきなりやってきた大村益次郎の作戦で戦いを開始!!って、命をかけるのに、いきなりやってきた訳の分からない男の言うことに従うんだな??って思うのは私だけ??「まっこて、 [続きを読む]
  • 幕末のロイヤルウエディング 〜悲劇の皇女・和宮〜 
  • 和宮様御留新装版 (講談社文庫) [ 有吉佐和子 ]価格:864円(2018/10/26 08:19時点)感想(0件)世紀のロイヤルウエディング・・・それは、今から156年前の幕末・・・孝明天皇の妹・和宮と14代将軍徳川家茂の結婚でした。華麗な花嫁行列は、注目の的となりました。1861年10月20日、花嫁行列が、京から江戸へと出発!!16歳で降嫁した和宮でした。総勢2万5000、長さは50キロに及ぶ史上まれにみる豪華な花嫁行列で、江戸に入るまで25日 [続きを読む]
  • 第37回「江戸無血開城」
  • NHK英雄たちの選択 江戸無血開城の深層新品価格¥1,512から(2018/10/19 18:59時点)いよいよドキドキの江戸無血開城です!!1868年4月、西郷吉之助率いる新政府軍は、鳥羽伏見の戦いで徳川慶喜を大将とする旧幕府軍を打ち破りました。吉之助は家臣たちを残して逃げ出した慶喜を追い、5万の大軍と共に江戸へと向かいます。江戸総攻撃の日は、3月15日と決まりました。ということで、前回、幾島と再会した吉之助は、なんと篤姫に会いに [続きを読む]
  • 参勤交代を緩和せよ!〜松平春嶽 幕政の根幹に物申す〜
  • 幕末維新と松平春嶽中古価格¥1,983から(2018/10/17 23:23時点)今からおよそ150年前、大改革が行われていました。参勤交代は、全国の大名が二年に一度江戸へ赴き、軍役奉仕を行う江戸時代の基本制度です。その費用は莫大で、藩財政を圧迫・・・幕末には多くの藩の財政を圧迫し、破たん寸前となっていました。当時は異国船の来航・・・防衛力の強化と財政の立て直しが叫ばれていました。「最早参勤交代をしている場合ではない!!」 [続きを読む]
  • 第36回「慶喜の首」
  • 江戸無血開城: 本当の功労者は誰か? (歴史文化ライブラリー)中古価格¥1,392から(2018/10/16 16:11時点)なんだか恐ろしい・・・今回の副題は、「慶喜の首」です。慶喜の首には、どれだけの家臣の首がかかってるのか?と思うと、口にするのも恐ろしいわ〜〜!!よくわかんないけど、歴史的には鳥羽伏見の戦いかな??京の守りとして天子様に仕える新政府軍・・・都を追われた旧幕府軍は、大坂城から御所に向けて進軍開始・・・。186 [続きを読む]
  • 三成の軍師・島左近奮戦す!関ケ原・逆転のシナリオ
  • 新装版 島左近 石田三成を支えた義将 (PHP文庫)新品価格¥1,080から(2018/10/14 06:36時点)1600年9月15日、関ケ原の戦い・・・!!勇名をとどろかせたのは島左近!!石田三成の軍師として知られた天下の猛将です。その有志は、戦場で対峙した敵からも称賛されました。しかし、左近の実情は謎多き人物です。江戸時代に囁かれた言葉・・・ 三成に過ぎたるものが二つあり         島の左近と佐和山の城と、天下の猛将として [続きを読む]
  • 第35回「戦の鬼」
  • あの世からの徳川慶喜の反論 鳥羽伏見の戦いの真相を語る中古価格¥11,353から(2018/10/11 15:47時点)副題は、「戦の鬼」なんですが・・・遂に、人の良い西郷どん、戦の鬼になるんでしょうか?大政奉還をしてしまった慶喜・・・その予定外の行動に、焦る西郷。武を以て徳川を潰そうと・・・そして、新しい国を作ろうと考えます。が、なんか、龍馬と考え方が合わなくなってきたようです。袂を分かつ・・・??そんな話をしている二 [続きを読む]
  • 明治維新最後の攻防〜西郷・大久保”革命”への賭け
  • 王政復古 天皇と将軍の明治維新 (講談社現代新書)新品価格¥972から(2018/10/4 17:50時点)幕末動乱の京都・・・1867年12月9日、事件が起きました。薩摩藩や土佐藩の兵士が、京都御所を制圧!!天皇を中心とした新政府の樹立を宣言しました。王政復古のクーデターです。それから25日後の1868年1月3日、鳥羽伏見の戦いで新政府軍は、旧幕府軍に勝利し、明治維新への扉を開きました。その中心にいたのが、薩摩藩の倒幕派、西郷隆盛と [続きを読む]
  • 第34回「将軍慶喜」
  • 王政復古 天皇と将軍の明治維新 (講談社現代新書)新品価格¥972から(2018/9/28 17:34時点)慶応2年6月・・・世に言う第二次長州征伐が始まりました。幕府は十万の兵を率い、僅か3500の兵で長州に襲い掛かったのです。ところが、長州は薩摩から入手した最新鋭の武器で、紀州をしかけ、数で勝る幕府軍に次々と勝利していきました。と、ナレーションが始まりましたが・・・ほんと、長州の味方ですよね??”幕府は十万の兵を率い、僅か [続きを読む]
  • 江戸城無血開城 勝海舟の知略
  • 江戸無血開城: 本当の功労者は誰か? (歴史文化ライブラリー)新品価格¥1,836から(2018/9/23 17:20時点)1868年3月・・・江戸の町はえもいわれぬ緊張感の中にありました。二人の男の話し合い如何によっては、江戸八百八丁が火の海に包まれる可能性があったからです。その二人とは・・・清背OFF軍・東征大総督府下参謀・西郷隆盛と、旧江戸幕府陸軍総裁・勝海舟です。15代将軍だった徳川慶喜の首をとるべく京都から江戸へと乗り込んで [続きを読む]