維新の名君 さん プロフィール

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維新の名君さん: 維新の翔ぶがごとくに
ハンドル名維新の名君 さん
ブログタイトル維新の翔ぶがごとくに
ブログURLhttp://ameblo.jp/ishinnomeikun/
サイト紹介文神様、み言葉、良心に立ち返り、真実を探求していきます。さらに鋭く教会内の悪を追及していきます。
自由文自称・明治維新を成し遂げた先人達の遺伝子・精神を引き継ぐ末裔。2013年が出発し、教会・個人の変革の必要性を感じます。
白いハトは白、黒いハトは黒の精神でブログを展開していきます。どうぞよろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2012/01/02 22:00

維新の名君 さんのブログ記事

  • お父様の真意、意図を求めて
  • 私の記事『家庭連合の現状の指摘』に関して下記の記事がありましたので、少し補足説明として記事を書いていきます。 「家庭連合の現状の指摘」の記事はお父様の本当の意図をわかっていない! http://megalodon.jp/2017-0717-0847-36/bunpasamuraijin.blog.fc2.com/blog-entry-85.html 私も「お父様の本当の意図」をすべてわかっているかというとそうでもない部分もありますので、常に「神様、お父様の真意、本当の意図」はどこに [続きを読む]
  • 【閲覧注意】:「新しいビデオ」の感想
  • 朝の自宅での祈祷会の後、「新しいビデオ:[パイオニアtv] 今、祝福家庭か゛取るへ゛き態度:http://blog.goo.ne.jp/day_of_hope/e/518542cb2f1b03525bd40777abe41867?fm=rss」が拡散されていましたので観てみました。客観的に記事を書いていきます。まず冒頭では、海の映像を背景にお父様とお母さまが一緒に歌を歌われています。お父様とお母さまの懐かしい写真も何枚か掲載されながら映像が進んでいきます。この部分はいいとして [続きを読む]
  • 家庭連合の現状の指摘
  • (お世辞ではなく)マルコ氏の記事は1記事1記事、そして1行1行に凝縮された濃い内容があります。 数行読むだけでも様々な内容が思い起こされ、記事にすればいくつもの記事が書けるようです。 まず、マルコの手紙「http://ameblo.jp/kundokufamily/」 のトップページのブログ名の下にある紹介欄に注目しました。 『統一教会のリーダー達の言動が、今ほど狂いきわまったことはかつてなかった。 ものを見極める目を持った教会び [続きを読む]
  • ”二世を殺すな! (1、二世をダメにする統一教会)”
  • 先回記事『【熟読ブログ紹介】:マルコの手紙 』でも紹介しましたが、今回はその中の一つの記事をリブログします。 一つ一つの記事が考えさせられる内容です。コピーして訓読する、知人に紹介、拡散するなどして活用していけたらいいと思います。フェイスブックでもいいかもしれません。 私の感想や詳細は後日、記事にする予定です。 参考になった方は ↓↓↓↓にほんブログ村 [続きを読む]
  • 【熟読ブログ紹介】:マルコの手紙
  • ご存知の方は読まれていると思いますが、これからしばらく、『マルコの手紙:http://ameblo.jp/kundokufamily/』 を読みながら記事を更新していきたいと思います。 とにかくこのブログ記事を読んでみるとびっくりすることは、み言葉の質、量と併せて、読書の質、量もすごいことです。 そこから切れ味するどく家庭連合の誤りを突き、二世の未来を真剣に考え訴え、来るべき未来について考察しています。 家庭連合は早かれ早か [続きを読む]
  • 維新の『(桜)咲く』がごとくに
  • 日本では今、桜前線が北上しています。私の住んでいる地域も桜満開です。 この季節は何か空の色が淡い感じがするのですが、それでも今日は晴天で、川辺の緑の草や菜の花、時折吹く風に飛ばされた桜吹雪が非常にきれいな、とてもさわやかな季節となっています。 コスモスさんもうまいこと書きますね。 「桜」は日本の心 と題して櫻井婦人のことも書かれています。 すでにいくつかのブログでも紹介されていますが、櫻井婦人の [続きを読む]
  • 本物は前進し続けている
  • パシセラ氏のブログに映像がありました。この様子は地元紙の一面にも紹介されたそうです。詳細はまっちゃんの記事にもありました。GPコンベンションが地元紙の一面に掲載されたhttp://ameblo.jp/motojuku103/entry-12252461494.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----motojuku103_12252461494『写真の説明にはロバートシュラ牧師の祈祷でフイリッピンGPC開幕演壇には演説者として、顯進様、アロヨ元大統領、セレ [続きを読む]
  • 「本物」は「感性」でもわかる時代
  • 「本物」は「感性」でもわかる時代かもしれない。お父様が生前、み旨を進めておられた頃、ともにみ旨を成し摂理を進め、「One Family Under God」を叫ばれ、今も変わらず摂理を進めておられるその姿に涙を禁じ得ない。1969年生まれ、今47歳。残された時間はあまりないのかもしれない。誰が神様の夢を成してさしあげるのか?誰とともにお父様の成そうとされたことを成し遂げていくのか?ここに懐かしい生きていた頃の摂理がある。感 [続きを読む]
  • 日本家庭連合は誰に絶対服従しているのでしょうか?
  • 神山先生の聖和式、元殿式も無事終えた頃かと思います。 今回の記事は、神様とお父様と神山先生に対して日本の家庭連合がいかに非道な行いを現在に至るまでも積み重ね続けているのかを明らかにするために、具体例を列挙しながら書いていきます。 1.名誉会長のはく奪 『『名誉会長』の肩書は全食口の“永遠の宝”!!』であるわけですが、お父様が久保木会長と神山会長の二人にしか与えていない称号を家庭連合ははく奪しました。神 [続きを読む]
  • 神山先生の聖和に寄せて
  • 追悼サイト:http://kamiyamatakeru.com/j_index.php 神山先生の聖和の知らせを受けて様々な想いが浮かびましたが、一言で言い表すならば「神山先生、今までありがとうございました」という気持ちです。 個人的な出会いとしては、本部の礼拝堂での『心に残っている神山会長との出会い』もあります。晩年は名古屋での『「真のお父様聖和3周忌追慕式」に参加しての感想』もありました。数少ない実体での出会いでしたが、神山先生の [続きを読む]
  • 今からでも声をあげよう
  • 私とて声をあげるのは遅かったと思っています。 統一教が無謀な裁判を起こそうとしている、勝っても負けても損失、損害賠償は天文学的金額という一報にふれ、それまでの日本の精誠が一瞬にして流されてしまう、そういう感覚を受けました。その後、ほどなく東北大震災がありました。 日本における「サタン発言」、マスコミを通して世間にまで広げての世界的なネガティブキャンペーン。当時は責任者にのみ、「サタン発言はよくない」 [続きを読む]
  • 櫻井節子夫人からの祝福家庭へのメッセージを読むにあたり
  • すでに当ブログでも紹介させていただきました。 【全食口必見】:櫻井節子夫人から祝福家庭に送るメッセージ この櫻井節子夫人のメッセージを読むにあたっては、櫻井節子夫人の真意とまごころを受け止めて読むことが大切、ではないかと思います。 このメッセージを発表するにあたり、櫻井婦人は1か月くらい涙の祈りをされたと聞いています。 手紙文中には下記のようにあります。『−真の息子・娘になるためにこうした声を挙げる [続きを読む]
  • 【全食口必見】:櫻井節子夫人から祝福家庭に送るメッセージ
  • 師観のブログでも紹介されていましたが、櫻井節子夫人が祝福家庭に送るメッセージを発表されました。当ブログでも紹介させていただきます。全文を熟読してくださることをお願いいたします。 12双、トルコ国家メシア、桜井節子先生より 祝福家庭の皆様へ ( 対立と分裂の時代を越えて)http://katsuwatanabe.blog.fc2.com/blog-entry-93.html 祝福家庭の皆様へ統一家族としての悔い改めと真の家庭に対する祈り― 対立と分裂の時代 [続きを読む]
  • 本・「心情文化の主人」:心に響いたみ言葉
  • 知り合いの食口との授受作用で顕進様の本(講演集)「心情文化の主人」、「心情文化創造の主人」が話題に上がりました。家庭連合ではすでに「絶版」となっているらしいですね。家庭連合は大切なものをどんどんと失っているようであります。 私の書棚を確認してみたところ、保管してありましたので、久しぶりに本を手に取り表紙を開いてみました。表紙裏にはお父様の微笑むお写真とみ言葉がありましたので読んでみたところ、これが [続きを読む]
  • 神山先生の渾身のメッセージを聞いて
  • 今日の訓読のみ言葉友の会に神山先生の動画が紹介されていましたので視聴しました。 【映像】食口の皆様へ 「許せ!愛せ!団結せよ!」 いろいろと大変な状況であることが伝わっていますが、映像を通してお姿を拝見すると安心したり心配になったりしながらも、いつまでもお元気でいてほしいと祈るような心境にもなります。 映像を通してまず感じることは、いつもと変わらぬ神山先生の信仰のお姿と感じました。霊界 [続きを読む]
  • 【真田丸】側近(奸臣)の愚により滅んだ名家武田家
  • 真田丸もいよいよ大詰めを迎えていきます。前半の放送で印象に残って脳裏から離れない内容があるので久々に記事にします。 武田信玄の時代には信州〜東北辺りの地域の武将達は武田信玄のもとに一体化して強大な勢力を誇っていました。しかし信玄の息子の勝頼の時代になると織田信長の台頭により次第に武田家は追いつめられていきます。このような状況下で勝頼の側近の武将達が誓いあいます。 穴山梅雪(筆頭家臣)「たと [続きを読む]
  • 2008年12月24日のみ言葉に関する補足(重要事項の確認)
  • 2008年12月24日のみ言葉の問題部分に関して、gildong氏が原文をより正確に翻訳して記事にしています。 シャボン玉のブログで公開した「新しい聖殿と祖国光復」全文訳の検証・・・・・・・・・・・・・・・・・・・結論から言うと、公開者が強調表示した部分に誤訳があり、その誤訳に基づいて、み言の真意が歪められて、全く逆の結論を誘導している、ということになります。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&nb [続きを読む]
  • 2008年12月24日のみ言葉から感じるお父様の深い悲しみ
  • 続いてシャボン玉さんのこちらの記事の感想です。私個人の見解として率直に書きます。 顯進様の摂理的な権威と位相を確定されたと主張する『新しい聖殿と祖国光復』全文その2 話動会の時のみ言葉ということで、核心の儀式とみ言葉とは関係ないかと思っていましたが、感じるところがあり少し書くことにします。 ご子女様の名前には意味がある、ということは食口であれば誰もが知るところです。当然、御孫様の名前に [続きを読む]
  • 写真で見る2008年12月24日のみ言葉と儀式
  • それでは考察に入りたいと思います。 問題の「新しい聖殿と祖国光復」全文訳 その1http://megalodon.jp/2016-0923-1003-15/yuun0726.muragon.com/entry/109.html まず全体的な感想としては、「特に問題はない」と思います。全文訳してくださったことで深い考察ができ、「今までの解釈がより確実になった」とも言えます。 参考までに、小さいですがこの日の写真を添付します。 この写真を見ると、お父 [続きを読む]
  • 2008年12月24日のみ言葉に関する考察(序)
  • シャボン玉さんが、「2008年12月24日のみ言葉」をみ言葉選集(604巻)からの全文訳として記事にしています。 問題の「新しい聖殿と祖国光復」全文訳 その1http://megalodon.jp/2016-0923-1003-15/yuun0726.muragon.com/entry/109.html問題の「新しい聖殿と祖国光復」全文訳 その2http://megalodon.jp/2016-0923-1040-41/yuun0726.muragon.com/entry/110.html まずはみ言葉選集からの全文訳ありがとうござ [続きを読む]
  • 【補足】「お父様の伝統を継承する者」について想う
  • 私の記事『「お父様の伝統を継承する者」について想う 』を読まれた諸星さんが記事を書かれているようです。 ボケメシヤ老人とその車椅子を押す原理からズレた未子の滑稽な姿を笑うがいい 誤解やご幣のないように確認のため書いておきます。以前も書いたと記憶していますが、教会では「○○グループはお父様をボケたと言っている・・・」と批判していましたが、私は顕進様を支持している方々やブログ記事(情報)でお父 [続きを読む]
  • 「お父様の伝統を継承する者」について想う
  • 前回記事「「闘魂を継承する者」について想う」の続きです。 それではお父様の伝統は、いつ誰が最もよく引き継いでいけるのでしょうか? それは、お父様が若い頃、まだ基盤もなく貧しかった頃から一緒に苦労された先輩家庭の方々がまず思い浮かびます。困難な状況や迫害の中でお父様とともに歩む中で実体で感じたお父様の愛、心情、精神力、神様への信仰等、本当に貴重な体験であったことと思います。 ご子女様では [続きを読む]