Ver.h さん プロフィール

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Ver.hさん: TKY模型 Ver.h
ハンドル名Ver.h さん
ブログタイトルTKY模型 Ver.h
ブログURLhttp://tkymokei.blog.fc2.com/
サイト紹介文プラモデルを作る過程を載せてます。飛行機、F1、等ジャンルは絞れてません。作りたい物を作りたい様に!
自由文続かないだろうと思っていたので、ランキング等に登録する予定はありませんでしたが、意外と続いているので2012年1月に登録してみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供131回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2012/01/05 01:18

Ver.h さんのブログ記事

  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.9
  • サイレンサーを弄っています。ココは合いも良く、いい感じ。それでも、多少の合わせ目が残るかもしれないな?って感じです。サイレンサーが手早く終わったので、カウル部分の気になる部分へと進みます。、クリアパーツと合わせる部分の穴を埋めておきます。アンダーカウルも合わせ目を消す為に、パテを、盛っておきます。フロント、サイド、アンダーとカウルを一体にして進むか?説明図通り、アンダーカウルは最後に残すか?迷いま [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.8
  • タイヤです。タイヤの内側のバリがすごい。一度タイヤをひっくり返し、内側のバリを切り取りました。とりあえず、ホイールと合体させてみました。何十年も前のタミヤの方が出来が良い気がしますバイクプラモは、エンジン、カウル、スウィングアームと、ほぼバラバラに作って後で合体させる感じで組み上げていく?そんな工程で進めてます。作業は似てても、部分的に出来上がってから次へと進むので、飽きがこなくてなかなか楽しくな [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.7
  • タンクや、リアカウル部分が一体となったパーツを合わせます。コレはどこのメーカーが作っても同じだとは思いますが、大昔のタミヤを思い出します。ケニーロバーツのYZRとか、NS500とかもこんな感じだったように思います。フジミみたい一体ではなく、カウルは分割されてたように思います。パーツの合いは、大昔のタミヤレベルです。フロント、サイドのカウルも合わせます。パッと見は良さそうです。合わせた部分は、太くて、いかに [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.6
  • スイングアームを組みました。左右を貼り合わせた感想は、ヒケもあり、安定感に欠けるパーツといった所です。バイク模型の骨組みの一部ともなるパーツなので、もう少し精度が欲しい感じがします。リアホイール、フロントホイールを切り出しました。スポークが太いと言われていますので、パーティングラインを消すついでに細く削り込みます。削り込み後のフロントホイールです。リアも同様に削り込みます。やり過ぎると、タイヤを嵌 [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.5
  • 休みを丸1日使いました。ずーっと削り続けただけです。リューターで大まかに均した後、400番でひたすら削り、整えます。フレームも同様に削り続けます。フレームは、エンジンのマウントに影響が出ない程度しかパテを盛っていないので、楽かと思いきや、形状が複雑だったので、思ったより時間がかかりました。削り終わったあとは、つや消し黒の缶スプレーを、パテを盛った部分だけに吹き付けをしました。様子見と、缶スプレーのごっ [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.4
  • スイングアームです。切り出しました。フレームです。前に切り出してありました。スタンドです。切り出しました。肉抜きされてるパーツ達です。パテで埋めます。フレームは、見えなくなる部分が多いので、全体を埋める程では無く、かなりアバウトです。スタンドは、逆に全部見える部分なので、しっかりと埋めます。スイングアームやフレームは肉抜きするのは理解できます。せめて、スタンドくらいは手抜きしてほしくなかったな。こ [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.3
  • エンジンを組んでいます。合わせは、良くも無く、悪過ぎもせずといった所です。箱組みする感じで組み上げていきますが、若干、隙間が出来る部分があります。接着剤で剛着させれば問題無いレベルです。毎度のフジミクオリティです。フレームのパーツを切り出して合わせてみました。ここはピッタリと合います。後部まで一体になっている、燃料タンクから後ろ。合いはいたって普通。左右を貼り合わせた部分にできる線を消せば、OK。ま [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.2
  • 先ずは、パーツチェック。ぱっと見は良さそうに見えます。実際は、組んでみないと分からないでしょう。クリアパーツは、少々厚めの成形です。取り付けダボが大きく目立っています。フレームは肉抜きされています。ハセガワのWGPマシンは、フレームの裏側もパーツ化されてたと記憶しています。ここは、フジミクオリティなんでしょう。ハセガワと比べても値段はハセガワの方が安い。フジミにも頑張ってもらいたいです。エンジンもち [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.1
  • 長く次回作について検討していましたが、とうとう決めました。フジミのエヴァ初号機にしました。クフィル完成時にも、次回作はコレか?と思ってカテゴリーに入れていました。それでも、やっぱり1/48の空物にしようと思って、更に検討していましたが、ちょっとした理由で、このマシンを作る意欲が湧き、決定に至った訳です。8耐仕様もいいのですが、2011年のマシンにします。ある意味、ワークス以上に人気のあるチームですね。究極 [続きを読む]
  • F-20 タイガーシャーク
  • F-20、タイガーシャーク。ハセガワの1/72は何度か作ったことがありますが、1/48はありません。好きな機体なので、発売されれば買っていて、ハセガワ/モノグラムを2機、最近発売されたフリーダムモデルを1機ストックしています。前回、グリペンを比較してみたので、今回はタイガーシャークを比較してみます。機首の機関銃まわりが、フリーダムモデルは分割されています。新しいキットだからこの辺りは考えられてますね。当然ですが [続きを読む]
  • 1/48 グリペンを比較
  • 暇だし、モチベーションが上がってこないので、ストックの中から違うメーカーの1/48グリペンを比べてみようと思います。同じ1/48で、メーカーは、イタレリとキティーホークモデルです。発売時期は、キティーホークモデルが2013年、イタレリが2007年と、イタレリが断然古いです。先ずはイタレリ。古さを感じる前に、イタレリらしいと言った感じ。以前、1/72のグリペンを作った事があるのですが、1/72を大きくしただけみたいな出来で [続きを読む]
  • モノグラムについて。
  • 次、何を作るのか?結論が出ないまま、嫁様の思惑通りになっています。本日、物色したキットは、1/48 AV-8Bハリアー。ハセガワが1/48のハリアーを発売するより前に購入したものです。実に古い物で、中身はモノグラム製です。俗に言う、ハセ/モノってヤツです。今回は、画像多めで中身を見てみます。機首です。凸モールドです。このキットは相当古いものだと思うので、モールドについては仕方ない事だと思います。クリアパーツです [続きを読む]
  • ラファールは?
  • 次作を考えながら悩む日々が続いています。嫁様からも、もっと悩んだ方がイイよ!と言われています。単純にシンナー臭いのが嫌なだけだと思います。先日まで、悩んでた機体の記事がたくさんあって、少しづつモチベーションは上がっている感じです。レベルの傑作と言われるラファールを引っ張り出してきました。色々とネット検索して情報を集めてみました。画像はカナリたくさんヒットします。カッコイイなぁ〜。と思いながら、まだ [続きを読む]
  • 検討続く。モチベ上がらず。
  • 今回候補に上げるのは、また航空機。F1をジョーダン、ウィリアムズと完成させて3台目で放置しているので、空模型は3機まではやり遂げたい。3台目のフェラーリ、ちょっと凝り過ぎたかな?と反省してるので、ストレート+α程度で満足出来そうなベースがいいかなぁ?で、これ。パーツを見る限り、期待できそう。しかし、F-20の1/48は、モノグラム/ハセガワを2機分ストックしています。計、3機。こうなると、勝手な妄想が膨らみます。 [続きを読む]
  • 検討中です
  • 未だモチベーションは上がらず。色々なサイトや、気になる機体の画像等を物色しています。現在の候補は、スケールはどうしても1/48。先ずは、キティーホークモデルのAH-1Z。このキットの現在の実勢価格、6千円台後半から7千円前半?全国の模型店で在庫切れになってた時期は、倍以上の値段が付いていました。現在は落ち着いているみたいです。ネット検索してみると、海外のサイトでは、実に魅力的な完成作品が見られました。実機の [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.81
  • 【まとめ】今回の AMK 1/48 IAI Kfir の制作についてのまとめです。今年の初め、スタートした1/48のクフィルです。アヴァンギャルドモデルのキットは初挑戦でした。キットの塗装指示は、2パターンでしたが、今回はどちらも選択せずに、黄色い三角マークのある塗装を自己流で再現しました。シートは小改造でディテールアップしています。キットのままでも、まぁまぁな作りなので、塗装と、マスキングテープで情報量を増やして [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.79
  • キャノピー内部のミラーと、手摺。キットのパーツを使用しています。このキットで一番ガッカリなパーツかと思います。クリアパーツで用意されています。できればエッチングパーツで用意してほしかった部分です。塗装は、手摺はフラットブラックを吹いて終わり。ミラーは、メタルカラーのクロームシルバーで塗装して、上からフラットブラックを吹きました。接着には、美透明接着剤をエナメルシンナーで溶いて使用しています。しかし [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.78
  • 兵装類の取り付け爆弾てんこ盛りにするので、センターパイロンは6発をセットしました。たっぷりの爆弾で重量感が出てくれればうれしいのですが。。。ここで、忘れていた機関銃部分を塗装しています。狭い位置のマスキングには苦労しました。主翼には空対空ミサイル、パイソン3を取り付けました。もう少し青の強い色で弾体を塗装していたらと、少々後悔です。本来はないのかもしれませんが、GBUをインテイク下のパイロンに装着して [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.77
  • パイロットの腕を取り付けました。パイロットの胴体制作時、かなり切り貼りしているので、腕のパーツもそのままだと、そうとうなオーバースケールになります。リューターで削り倒していますが、それでもまだ”手”が大きかったです。塗装は、胴体と違和感が無く繋がるように調整しました。ベースを塗り終えて、この後エナメルのブラックと、フラットブラウンを薄く溶いたもので軽く陰影をつけています。今となってはですが、もう少 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.76
  • サゲモノ。爆弾、ミサイルの仕上げに入りました。GBU系は作らない予定でしたが、通常爆弾の数が足らないのと、兵器を満載させたいので、作ってみます。センターパイロンには通常爆弾をフル搭載させます。このキットに付属している通常爆弾をこのセンターパイロンだけで使い切ります。塗装を済ませました。塗ってみると、模型と言えど迫力がでてきました。付属のデカールでミサイルや、爆弾にラインを入れます。マークソフターで馴 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.75
  • 前脚の加工が完了しました。自重がかかって縮んだ脚柱になりました。ちょっと縮め過ぎたかな?主脚も完了です。前脚のカバーは、デカールを貼って、クリアーコートからフラットクリアーを吹いて、取り付けするだけの所まで仕上げておきました。だいぶ形になってきたので、ここからは完成時の撮影アングルをまたまた研究します。真正面。カッコいいアングルです。が、兵装類が無いのと、主脚カバーや、ランディングライトが無いので [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.74
  • フラップを取り付けました。取り付けの方法は、外側の2枚のフラップは、主翼裏面にあるヒンジのパーツを使っています。切り出したフラップのヒンジのパーツを、折れ曲がる部分で一旦カットします。カッティングマットのマスを使って角度を決めて接着し、固定します。この角度が決まった状態で主翼裏面の三角マークに合わせて塗装します。鬼太郎のちゃんちゃんこみたいです。反対側も同じような作業です。外側のヒンジのパーツは、 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.73
  • タイヤを加工し終わったので、塗装しました。加工し終えたタイヤです。きっちり隙間が埋まってイイ感じ。塗装も終わらせました。前脚のタイヤの塗装も同時に済ませています。角度調整中の前脚も、塗装し終えたので組み立てておきました。前脚のタイヤがちゃんと回ります。過去に組み立ててきた作品でもタイヤが回る物は無かったので、不思議な感じです。 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.72
  • 主脚のタイヤを加工します。ホイール側を削り込んでみましたが、作業時間の割に隙間が埋まらないので、やり方を変えました。プラ板で隙間を埋めます。ホイールが入る部分をくり抜いて接着しました。単純な修正作業ですが、結構な時間を使いました。次回もタイヤの修正作業を続けます。 [続きを読む]