Ver.h さん プロフィール

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Ver.hさん: TKY模型 Ver.h
ハンドル名Ver.h さん
ブログタイトルTKY模型 Ver.h
ブログURLhttp://tkymokei.blog.fc2.com/
サイト紹介文プラモデルを作る過程を載せてます。飛行機、F1、等ジャンルは絞れてません。作りたい物を作りたい様に!
自由文続かないだろうと思っていたので、ランキング等に登録する予定はありませんでしたが、意外と続いているので2012年1月に登録してみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2012/01/05 01:18

Ver.h さんのブログ記事

  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.54
  • デカールを貼りました。クレオスのスーパークリアでコートしています。スポンジヤスリの2000番で研ぎ出しをしています。お尻のカウルの裏側です。ここも研ぎ出していますが、黒い部分は本来セミグロスブラックが指定色なので、後ほど半ツヤのクリアーでツヤを抑えないといけません。タンク部分、だいぶデカールの段差が消えています。ここから更に研ぎ出していきます。メインのカウルもデカールを貼りました。これだけ進んでくると [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.53
  • リカバリーの続きです。グリーンを塗装する部分のみ残して、全体をマスキングです。タンクやリアカウルも同じ様にマスキングしました。一気に塗装を終えてますが、ホワイトを吹いた後、グリーンとオレンジを吹いています。マスキングを失敗して、塗装がはみ出した部分の修正です。やっぱり2色重ねると、かなり塗料の段差が目立ってしまいますね。塗料のはみ出しの修正が完了しました。ようやくエヴァカラーのカウルとなりました。 [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.53
  • GWに入りました。どこに行っても混んでいるので、大人しく家にこもり失敗したデカールのリカバリー作業をしています。あー、久々の模型弄り!肩は凝るけど、楽しい時間です。こんな感じでデカールの上にマスキングテープを貼ってトレースします。そんなマスキングテープを切り出したら、貼ってブラックを吹きます。こんな作業の連続です。ガイアの薄め液と、クレオスのブラックの相性が悪いのか?ブラックがざらついてしまいました [続きを読む]
  • 鈴鹿8耐仕様 エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2012 NO.4
  • サフでの下地の確認してですね。こうやって振り返ってみるのも楽しいです。カウルのつなぎ目を消してから筋彫りを入れたのは失敗だったカナ?と後々後悔しています。スクリーンのダボを埋めてた所です。スクリーンをバキュームで作り直すくらい、気合いを入れて作れば良かったかな?でも、そこまでしてたら完成してないかもしれない。スイングアームは、ホントにグダグダな出来だったなぁと思います。後輪が着いて、基本骨格となる [続きを読む]
  • 鈴鹿8耐仕様 エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2012 NO.2
  • エンジンはブロックを組んで、スタートしましたが、ココは2011と全く同じパーツなので、気楽に進めていました。よく見ると、ヘッドカバーの横など、ヒケが大きくなっていたりします。当たりハズレがあるんですね。さすがに湯周り不足は無いので、OKカナ?腹が立つほど大きなヒケ。パーツの合いもピシッとは決まらない。これでハセガワや、タミヤより高価なキットと言うのはどうなんだろう?ある意味、企画力があれば、質は二の次だ [続きを読む]
  • ちょっと休憩。
  • エヴァのバイクもかなり進んできましたが、仕事も、プライベートも忙しくなってきたので、少しお休みします。マスキングは仕事が終わって帰ってきてからでもチマチマと進められますが、塗装はある程度まとまった時間が必要なので。暇になったら復活します! [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.52
  • 塗装で行く!と決めたので、マスキングをします。デカールをベースにして、マスキングテープを切り出しています。シートや、タンク周りには複雑なラインはありません。思いの外、早く進みました。カウルは、かなり複雑なラインです。マスキングテープを貼りながら、こんなに凹凸のある部分に硬いデカールを馴染ませようと思った方が間違いだなぁと、最初から塗装にしておけば良かったとつくづく後悔。あとは、このマスキングが成功 [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.51
  • デカールは腹が立つほど硬い。しかも、剥がすと塗装を持って行かれるか、全く剥がれない。最悪の展開です。このデカールの部分、塗装での再現に進路を変更します。できればデカールでキレイにまとめたかったなぁ。完全に乾燥したデカールがどれだけ剥がれないかというと、画像でちょっとだけめくれてる部分。これだけしか剥がれませんでした。完成が遠のいた感じです。 [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.48
  • デカールの質が最悪です。全く上手く貼れません。貼れないどころか、切り出して、パーツに合わせ、マークソフターを塗ったところでデカールが割れました。マークソフター専用で使っている筆で撫でただけで、パキッと割れてしまいました。腹が立つほど硬いこのデカールと格闘する事約1時間。画像のような出来となりました。ちょっとしたシワも馴染むという事を全く知らないようです。 いやぁ、ひどい。ひどいデカールだ。と、デカー [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.47
  • セミグロスブラックを吹きました。タンクからリアカウルのほとんどをマスキングしています。パープルとブラックの境目のラインが、なかなか深くて太いスジボリになっていてマスキングし難いです。それでもどうにか塗り終えました。リアカウルの裏の部分も、色が別れた事でそれらしい出来に見えます。次回は、またまたデカール貼りかな?あの硬いデカール、上手く貼れるか心配です。 [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.46
  • フェンダーにデカールを貼りました。噂どおり硬いデカールです。厚みは薄過ぎず厚すぎず。中途半端です。予想以上に硬いデカールで、クレオスのマークソフターではビクともしません。何度も何度もマークソフターを塗って10分以上経つと、ようやく軽く曲がるようになる。そんなイメージです。このフェンダー部分の4枚を貼るのに1時間かかりました。このデカールは相当な上級者向けです。 [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.45
  • 塗装開始です。先ずはフェンダーから。パープルを塗装後、クリアを吹いておきました。アンダーカウルも接着して一体化したカウルも同様に塗装完了です。スジボリした箇所も、まぁまぁな見ばえになりました。カウルの内側は最終段階で塗装します。タンクからリアカウルのパーツも塗装を終えました。いよいよデカールを貼る段階まできました。ビシッとエヴァカラーがキマってくれると嬉しく思います。エヴァのデカールは、説明書の失 [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.44
  • カウル類を仮組みしています。前回より増して完成が見えてきた感じがします。トップブリッジはこんな感じ。タンクを仮組みしてみましたが、やはり、トップブリッジの位置を下げて正解でした。なかなかイイ位置にあります。フレームとタンクの隙間がかなり大きくて、タンクの裏側が丸見えです。ここは塗装の際にブラックで塗装して目立たなくします。先にカバーに貼ったデカールです。思い通りのチラ見え感。シルバーで塗ったボルト [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.43
  • ラジエターを組み込みます。ラジエターを取り付けるには、マフラーを組んでおかないといけません。と、言う事でさっさと取り付けます。ラジエターを取り付けます。ラジエターステーをマフラーを組む前に仮組みして、ラジエター側に固定しておきました。ホースも同様です。リザーブタンクは白い所はエアブラシで塗装して、キャップやバンドは筆で仕上げました。リアサスは、サスペンションの先をフレームの間に渡したパーツの真ん中 [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.42
  • リアタイヤ取り付けに進みます。これといって難しい事も無く、平凡な作業です。スイングアームに埋め込むような感じで取り付けます。エンジンを組み付けたフレームと、簡単な知恵の輪のように格闘して組み込んでいきました。リアのタイヤ、ホイールにはディスクローターを取り付けています。パーツの精度はさほど良くなく、規定の位置にはめてもぐらつきます。接着面も少ないので、丁寧に接着の作業をすると良いと思います。(接着 [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.40
  • 更に細かい部分の着色です。まずはチェーン。ベースをシルバーで塗装して、チェーンはゴールドを筆塗り。その後、エナメルのブラックで墨入れです。画像は墨入れしてる途中。後からもう少し綺麗に整えます。リアサスです。指定色で進めていきましたが、納得できずメタルカラーのダークアイアンを足しました。ホース類はシルバーを塗装した後にマスキングしてセミグロスブラックで仕上げてあります。マスキングの難しいホースバンド [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.39
  • 今回のキットで初のデカール使用です。完成後、チラッと見えるエンジンの一部。ここに少し先にデカールを貼っておきます。デカールの位置や傾きを見るために、フレームにエンジンを組み込んで、タンクと一体のカウルも仮組みしておきました。乾いたらクリアコートしてデカールを保護する予定です。このクリアコートを先にしておかないと、次に進めないので今回はデカールを貼りました。ここまで来てやっと組み立て系の作業がスター [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.38
  • マフラーです。このキットで一番の見せ所ではないかと思います。サイレンサー部分をメッキ調に仕上げ、エアブラシの特性を活かした塗装で見せ所を作る感じです。4気筒から集合管で1本にまとまった排気は、所々溶接され、微妙なカーブで繋げられた少し太めのパイプを介して、迫力ある大きなサイレンサーへと送られています。溶接跡が複数残る排気管は、画像で見る限り、青紫色のようなツヤの無い色をしています。水に浮かんだ油のブ [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.37
  • ブレーキディスクです。マスキングしてクレオスのゴールドを吹きました。ゴールドって、あまり使う事が無かった色なんですが、なかなか発色が良くて驚きました。マスキングテープを剥がしたら、一気にらしくなりました。剥がしたマスキングテープにも綺麗な柄ができました。 前後とも塗装しました。リアは資料画像を見ながら雰囲気で色を決めています。あまり資料になる画像がネット上に落ちてないので、苦労します。画像では分か [続きを読む]
  • エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.36
  • ゴールドミラーフィニッシュ!これ、使う日が来るとは思っていませんでした。まず、フロントフォークを塗り分けていきます。グロスブラックでキャリパーを固定する部分を塗りました。倒立のフロントフォーク、目立たせたい部分にちょうどミラーフィニィッシュを使用しました。いかがでしょう??次に、フェンダーのステーになる部分をシルバーで塗り分けています。簡単にマスキングして筆塗りしています。細かく塗り分けるだけで、 [続きを読む]