Ushioプランタン さん プロフィール

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Ushioプランタンさん: Ushio プランタン
ハンドル名Ushioプランタン さん
ブログタイトルUshio プランタン
ブログURLhttp://ushio-plan-town.blogspot.com/
サイト紹介文地域活動やふれあい学習☆堅い話☆建築などジャンルにこだわらず感じたことなどいろいろ。
自由文建物を作るときに、迷ったりしたら見てください。西都市の情報やHPなども参考に。よろしくお願いします.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2012/01/05 19:47

Ushioプランタン さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 整理整頓から始める
  • 私たちの身の回りには、様々な物で溢れています。家屋がなければ雨露をしのげませんし、食べ物がなければ生きてはいけません。仕事を進める時も、機械や工具、書類など、関連するもの必要です。それぞれの物に役割があり、働きがあります。大切に使えば、その物が持つ本来の力を存分に発揮して、私たちの生活に役立ってくれます。では、物の働きを活かすために、「大切に扱う」とは、どのようなことでしょう。日常の中で考えてみま [続きを読む]
  • アフリカの諺で
  • アフリカのある国の諺に、「早くいきたいならひとりで行け。遠くへ行きたいなら一緒にいけ。」という言葉があります。急ぐときには、数人で連れ立って行くよりも、一人でサッサと歩いたほうが早く着き、遠くへ行くには、自然環境が厳しいアフリカでは、皆で助け合った方が確実に目的地へ着くことが出来たのでしょう。仕事を進める際にも、同じことが言えます。会社や団体の方針の則って年度目標を策定し、そこを目指す場合、皆で協 [続きを読む]
  • 空気と光と友人
  • 「空気と光と友人の愛」これだけ残れば落胆することはない。地位・名誉・財産など現世的なもののほとんど全部を失っても空気・光・友情さえ残っていれば、まだまだ気を落とすことはない、希望は残っている。ドイツの大詩人・ゲーテはこのように説いています。私たちも、たとえ逆境に陥っても常に希望を持ち、人を信じ続けたいものです。そこから明るい展望が生まれます。 [続きを読む]
  • イギリスの随筆家
  • 「博愛も慈善も同じくまず家庭より始めべからず」広く万人に対する愛や弱い人にかける情は、人間としてきわめて大切なことです。しかしいくら立派な行いをしていても、それが自分の家庭の中でなされていなければ何にもなりません。広く世の中全体に思いをいたすと同時に、夫婦は仲睦まじく、子どもには愛情といつくしみを、老人にはいたわりを持って、常に接したいものです。チャールズ ラム  ↓ ↓ ↓ ↓ 有り難う。えいえ [続きを読む]
  • 暮らしの標語
  • 「一人の友人に愛を過ごせば十人の友人を失うことになる。」ひとは友情を常に修繕しておかなければならない。というイギリスの詩人の言葉があるように、友情を保ち続けるには、やはりお互いの努力が必要です。同時に、一人の友人となかよくし過ぎると、他の多くの友人を失うことになるかもしれない、というこの西洋のことわざも処世術の一面を見事にあらわしているものといえるでしょう。↓ ↓ ↓ ↓ 有り難う。えいえいおぉー [続きを読む]
  • 伝える順番PREP法
  • 思っていることや感じている事を相手に正しく伝えることは難しいものです。頭に浮かんだことをそのまま言葉にするうちに、自分でも何を伝えたいのかわからなくなってしまった経験は誰しも一度はあるでしょう。ある会社社長は、聞き手が理解しやすい話し方として、PREP法(ぷれっぷほう)を薦めています。話をする際は、まず自分の言いたい結論(POINT)を端的に述べ、次にその理由(REASON)を伝えます。そして、具 [続きを読む]
  • 00のために
  • 「働く」ということは、「傍(周囲)を楽にする」ことだと言われています。働きの多くはプラスの影響を周囲にもたらします。同僚を助け、会社を支え、ひいては社会貢献へとつながります。そしてそれは、他者の為ではなく、そのまま自分にもプラスとして返ってきます。一所懸命働いた後の充実感は、何物にも代えがたいものです。さらに、人の働きぶりは、人柄として周囲に伝わります。カルピス株式会社が調査した「女子高生と父親の [続きを読む]
  • 明日の仕事を今日
  • ユニクロなどの衣料品小売店舗を展開する株式会社ファーストリング社長の柳井正氏は、「仕事とは何か」という問いに、次のように答えています。「僕は社員に(明日の仕事を今日やれ)といっている。本当の仕事とは、明日何が起きるか予測し、そのための準備や計画を明日までに間に合うようにしておくことだ。それ以外は作業だ。」「明日の仕事を今日やれ」とは、今日の仕事を疎かにするということではなく、前日に明日の仕事の準備 [続きを読む]
  • 晴着と普段着
  • 「晴着と普段着」この二つのうち、どちらを大切にするでしょうか?もちろん二つとも大事ですが、「晴着」は年に数回ほどしか使用しないものの、タンスの中などに大切に保管されます。一方「普段着」は、毎日使用していても、丸めたり、そのまま置かれたりして、ぞんざいに扱われがちです。家の中においても、「客間と居間」、「玄間とトイレ」なら玄間の方が、丁寧に掃除され、上位にあると思われます。ところが、よく考えてみると [続きを読む]
  • 啐啄同時
  • 【啐啄同時】はもともと禅のことばで【啄】は、親鳥が殻をつついて雛の出るのを助けることを意味します。 【啐啄】は、禪宗において、今まさに、悟りを得ようとしている弟子に、師匠がすかさず教示を 与えて悟りの境地に導くことをいいます。 両方のタイミングが一致して、はじめてヒナが生まれる事から転じて、物事を行うには、絶妙なタイミングがあることを表しています。「企業は人なり」といいます。人材育成は企業にとっ [続きを読む]
  • 一秒に喜び、一秒になく
  • 時間にすればわずか一秒ほどの短い言葉が、相手の心に強く印象づけられる場合があります。例えば「はじめまして」は、初対面の時に良く使われる言葉ですが心から対面を求めた相手への言葉だと出会えた喜びと共に、ときめきさえ感じる事があります。また、「頑張って」という励ましの言葉があります。相手の負担にならないよう配慮していう言葉ですが自分から落ち込んでいるときに、ふとかけられたこの一言で、勇気が蘇ることもある [続きを読む]
  • 待つこと
  • スピード化の現代では訳もなく先を急いでしまう人も少なくありまん。例えば、エレベーターに乗り込んで、行き先階のボタンを押すと同時に、無意識のうちに「閉じる」ボタンを押してしまうことがあります。一般に、エレベーターのドアが閉まるまでの時間は、四秒だそうです。ノートルダム清心学園理事長の渡辺さんは、ある時、この四秒さえも待てない自分に気が付いて、深く考えさせられたと、著書のなかで述べています。「四秒すら [続きを読む]
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