Ushioプランタン さん プロフィール

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Ushioプランタンさん: Ushio プランタン
ハンドル名Ushioプランタン さん
ブログタイトルUshio プランタン
ブログURLhttp://ushio-plan-town.blogspot.com/
サイト紹介文地域活動やふれあい学習☆堅い話☆建築などジャンルにこだわらず感じたことなどいろいろ。
自由文建物を作るときに、迷ったりしたら見てください。西都市の情報やHPなども参考に。よろしくお願いします.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2012/01/05 19:47

Ushioプランタン さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 空気と光と友人
  • 「空気と光と友人の愛」これだけ残れば落胆することはない。地位・名誉・財産など現世的なもののほとんど全部を失っても空気・光・友情さえ残っていれば、まだまだ気を落とすことはない、希望は残っている。ドイツの大詩人・ゲーテはこのように説いています。私たちも、たとえ逆境に陥っても常に希望を持ち、人を信じ続けたいものです。そこから明るい展望が生まれます。 [続きを読む]
  • イギリスの随筆家
  • 「博愛も慈善も同じくまず家庭より始めべからず」広く万人に対する愛や弱い人にかける情は、人間としてきわめて大切なことです。しかしいくら立派な行いをしていても、それが自分の家庭の中でなされていなければ何にもなりません。広く世の中全体に思いをいたすと同時に、夫婦は仲睦まじく、子どもには愛情といつくしみを、老人にはいたわりを持って、常に接したいものです。チャールズ ラム  ↓ ↓ ↓ ↓ 有り難う。えいえ [続きを読む]
  • 暮らしの標語
  • 「一人の友人に愛を過ごせば十人の友人を失うことになる。」ひとは友情を常に修繕しておかなければならない。というイギリスの詩人の言葉があるように、友情を保ち続けるには、やはりお互いの努力が必要です。同時に、一人の友人となかよくし過ぎると、他の多くの友人を失うことになるかもしれない、というこの西洋のことわざも処世術の一面を見事にあらわしているものといえるでしょう。↓ ↓ ↓ ↓ 有り難う。えいえいおぉー [続きを読む]
  • 伝える順番PREP法
  • 思っていることや感じている事を相手に正しく伝えることは難しいものです。頭に浮かんだことをそのまま言葉にするうちに、自分でも何を伝えたいのかわからなくなってしまった経験は誰しも一度はあるでしょう。ある会社社長は、聞き手が理解しやすい話し方として、PREP法(ぷれっぷほう)を薦めています。話をする際は、まず自分の言いたい結論(POINT)を端的に述べ、次にその理由(REASON)を伝えます。そして、具 [続きを読む]
  • 00のために
  • 「働く」ということは、「傍(周囲)を楽にする」ことだと言われています。働きの多くはプラスの影響を周囲にもたらします。同僚を助け、会社を支え、ひいては社会貢献へとつながります。そしてそれは、他者の為ではなく、そのまま自分にもプラスとして返ってきます。一所懸命働いた後の充実感は、何物にも代えがたいものです。さらに、人の働きぶりは、人柄として周囲に伝わります。カルピス株式会社が調査した「女子高生と父親の [続きを読む]
  • 明日の仕事を今日
  • ユニクロなどの衣料品小売店舗を展開する株式会社ファーストリング社長の柳井正氏は、「仕事とは何か」という問いに、次のように答えています。「僕は社員に(明日の仕事を今日やれ)といっている。本当の仕事とは、明日何が起きるか予測し、そのための準備や計画を明日までに間に合うようにしておくことだ。それ以外は作業だ。」「明日の仕事を今日やれ」とは、今日の仕事を疎かにするということではなく、前日に明日の仕事の準備 [続きを読む]
  • 晴着と普段着
  • 「晴着と普段着」この二つのうち、どちらを大切にするでしょうか?もちろん二つとも大事ですが、「晴着」は年に数回ほどしか使用しないものの、タンスの中などに大切に保管されます。一方「普段着」は、毎日使用していても、丸めたり、そのまま置かれたりして、ぞんざいに扱われがちです。家の中においても、「客間と居間」、「玄間とトイレ」なら玄間の方が、丁寧に掃除され、上位にあると思われます。ところが、よく考えてみると [続きを読む]
  • 啐啄同時
  • 【啐啄同時】はもともと禅のことばで【啄】は、親鳥が殻をつついて雛の出るのを助けることを意味します。 【啐啄】は、禪宗において、今まさに、悟りを得ようとしている弟子に、師匠がすかさず教示を 与えて悟りの境地に導くことをいいます。 両方のタイミングが一致して、はじめてヒナが生まれる事から転じて、物事を行うには、絶妙なタイミングがあることを表しています。「企業は人なり」といいます。人材育成は企業にとっ [続きを読む]
  • 一秒に喜び、一秒になく
  • 時間にすればわずか一秒ほどの短い言葉が、相手の心に強く印象づけられる場合があります。例えば「はじめまして」は、初対面の時に良く使われる言葉ですが心から対面を求めた相手への言葉だと出会えた喜びと共に、ときめきさえ感じる事があります。また、「頑張って」という励ましの言葉があります。相手の負担にならないよう配慮していう言葉ですが自分から落ち込んでいるときに、ふとかけられたこの一言で、勇気が蘇ることもある [続きを読む]
  • 待つこと
  • スピード化の現代では訳もなく先を急いでしまう人も少なくありまん。例えば、エレベーターに乗り込んで、行き先階のボタンを押すと同時に、無意識のうちに「閉じる」ボタンを押してしまうことがあります。一般に、エレベーターのドアが閉まるまでの時間は、四秒だそうです。ノートルダム清心学園理事長の渡辺さんは、ある時、この四秒さえも待てない自分に気が付いて、深く考えさせられたと、著書のなかで述べています。「四秒すら [続きを読む]
  • こころ温まる
  • ユネスコの無形文化遺産として和食 日本人の伝統的な食文化が登録されました。日本からの登録は、歌舞伎や能楽などにつづき二十二件目となり、蜀関連の登録は、世界で碁盤目です。農林水産省は、和食の特徴として、「多様で新鮮な食材とその持ち味の尊重」・「栄養バランスに優れた健康的な食生活」「自然の美しさや季節の移ろいの表現」・「正月などの年中行事との密接な関わり」の四点を挙げています。食は文化であり、歴史でも [続きを読む]
  • さっと行動
  • 街中で知人を見かけたとき、挨拶をしようか、どうかと躊躇して、結局声を掛けずに通りぎる事があります。気軽に声を掛けたいのに、どうしてもうまくいかない・・・というタイプの人は、他の面でも、言いたいことが言えずに、不満をためてしまったり、やらなければならないことを後回しにするような傾向があるかもしれません。その背景には、どうやら「こころの癖」がありそうです。ひとはだれでも癖はあります。この場合は、何かに [続きを読む]
  • 道具はその人の分身
  • 将棋界で、不世出の棋士とあおがられる大山康晴十五世名人は、内弟子時代、将棋の駒を磨くことを日課にしていました。初めはただ汚れを取る作業と思っていましたが、やがて「駒を磨き、盤をふく仕事の中に、プロ棋士となる心構えが培われていった」と回想しています。道具や機械といった「物」は、扱う人の心に感応します。例えば、工具類をいつもピカピカに磨き、大切に使えば、故障は少なくなります。性能はフルに発揮され、質の [続きを読む]
  • 地元で省エネ住宅ポイント展示会
  • ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆展 示 会 速 報  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今,エコ新築やエコリフォームすると ポイントがもらえて得する情報!!そんな好条件の中 9月4・5日に地元西都市で省エネ住宅ポイント獲特祭を開催します。開催会場は西都市にある(株式会社 ハノ) 0983-43-2800 システムバス・キッチン・トイレ・太陽光発電など          早いもの勝ち・限定商品あり新築・リフォーム工事のご検討中 [続きを読む]
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