一憩 さん プロフィール

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一憩さん: 一憩合格
ハンドル名一憩 さん
ブログタイトル一憩合格
ブログURLhttp://www.ikkei.me/blog2
サイト紹介文大阪のうたうたい&BUTTERFLYのボーカル一憩のブログです。
自由文大阪のうたうたい&BUTTERFLYのボーカル一憩のブログです。
日常を赤裸々に書きなぐります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供234回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2012/01/18 12:38

一憩 さんのブログ記事

  • ☆ライヴ情報☆
  • 『俺、故郷のダークホース』2018.6.17.SUN 伊丹DABADA17:30/18:001500(1drink付)コーラスグループぱある/Eriko with バルタン/吉田ふくたろう/ハンニバル マグダス/H・K出順は当日決まるシステムだったはず。ま、事前に決まるようなことがあればまた報告する。吉田ふくたろうさんと演るのは腐れ縁あってこれで5度目。ハンニバル マグダスさんは関西ライヴバー界の有名人でブルースギターの名手だと聞いている。バルタンさんも前 [続きを読む]
  • 故郷侵攻
  • というわけで、昨夜、伊丹DABADAさんで歌ってきた。広いし、音の要望を聞き入れてくれるし、快適に演れる良いお店だ。<セットリスト>1.未来へ 2.女救世主ニーズ 3.ハングリーマン〜恋の尊厳死〜 4.果物をてんこ盛った巨大なケーキ 5.ランドセル 6.FLOWERS IN THE DIRT 7.ストーカー 8.綺麗な動物そして早くも6月17日(日)、月例ブッキングライヴへの出演が決まった。ずっと伊丹でやりたかった。遂にやるぞ!! [続きを読む]
  • 故郷にROCKを
  • 阪急伊丹駅前の商店街の中。ってことは家から近いし、前々から伊丹で歌ってみたいと思ってたし、店の雰囲気独特やし割と広いし、料理注文できるしのんびりできそうやし、ライヴやる側にとっても、観に来たお客さんにとっても、この店、なかなかよろしいのではなかろうか。毎週水曜日がオープンマイクの日やから、たまにぶらっと歌いに行って、いずれ、イベントとかできたらなあと思っている。とりあえず、偵察がてら歌いに行ってみ [続きを読む]
  • 赤船襲来
  • 阪急伊丹駅前の商店街の中。ってことは家から近いし、前々から伊丹で歌ってみたいと思ってたし、店の雰囲気独特やし割と広いし、料理注文できるしのんびりできそうやし、ライヴやる側にとっても、観に来たお客さんにとっても、この店、なかなかよろしいのではなかろうか。毎週水曜日がオープンマイクの日やから、たまにぶらっと歌いに行って、いずれ、イベントとかできたらなあと思っている。伊丹の人たちはまだロックという音楽を [続きを読む]
  • 『檸檬』
  • 言葉が理解するもので、歌詞が共感するものだとすると、詩は味わうものだと思う。ただ、味わうものではあるが、日常的な言葉や歌詞のように甘かったり辛かったり、明確な味がするわけではないから、詩に理解や共感を期待するとたちまち「わからない」となる。俺には、詩を読んで「わからない」と言う人の「わかる」がわからない。詩は個人的な味覚を言葉で表現するようなもの。詩を読んで「わかる」というのは、彦摩呂やタージンの [続きを読む]
  • 第六弾PV
  • 暗黒の大阪時代に書いた曲。ライヴでは10年前に1度、三ノ宮のバーでやったきりやってない。気に入ってないからではない。めちゃくちゃ気に入ってるけど、感傷的な歌い方になるのが嫌で、まともに歌えるようになるまで寝かせておいた。曲に対する思い入れが特殊で、曲そのものの剥き出し感を大事にしたかったから、映像に編集や加工は一切施していない。もし俺の中に「世の中にはこの曲の良さを理解できる人が沢山いるはずだ」とい [続きを読む]
  • 因縁
  • 「プリミティヴ・ロック」というジャンルは俺が勝手に作り出したもので、言葉自体、世の中に存在しないんだけど、「プリミティヴ・アート」というのは実は既に存在していて、要するに、古代の人が作った原始的な器とか、そういうもののことなんだけど、今日、そのプリミティヴ・アートについて調べてたらこの絵が出てきた。インディアンが描いたものらしいのだが、なんか、俺が描くイラストに似てないか!? [続きを読む]
  • カセットテープ回顧録
  • カセットテープって種類が色々あって楽しかった。子供の頃、家にあったビートルズやストーンズのテープは皆、SONYの赤いやつだった。中学になって、手当たり次第にCDをレンタルするようになると、色々なテープを買って音の違いを試すようになった。そして、色々と試している内に自分のお気に入りのテープが決まってきて、俺の一番のお気に入りはSONYのES-Ⅱだった。低音が特徴的で、全体的に丸い、品のある音が好きだった。でも、 [続きを読む]
  • 羽根の生えた猫
  • 吾輩は怜士である。知名度はまだ無い。そう、俺の場合、知名度が「低い」んじゃなくて「無い」んだから、目先の事に囚われずに、もっと先々を見据えて大胆に物事を進めていかねばならんのである。PV制作は思いの外楽しい作業だ。パソコンを持ってないからスマホで編集するしかないし、そのスマホすら上手く駆使できるわけじゃないからやれることは限られてるけど、そこはアイデアと気合いと百均でカバーして、別に誰に何を言われる [続きを読む]
  • 新PV公開
  • 吾輩は怜士である。知名度はまだ無い。そう、俺の場合、知名度が「低い」んじゃなくて「無い」んだから、目先の事に囚われずに、もっと先々を見据えて大胆に物事を進めていかねばならんのである。PV制作は思いの外楽しい作業だ。パソコンを持ってないからスマホで編集するしかないし、そのスマホすら上手く駆使できるわけじゃないからやれることは限られてるけど、そこはアイデアと気合いと百均でカバーして、別に誰に何を言われる [続きを読む]
  • 今月の未完成記事 5
  • 俺だってたまには肩の力を抜いて歌ってみたいと思う。割と気に入ってるのにライヴでは滅多にやらない曲や、滅多にどころか絶対にやらない曲がいくつかあるから、そういうのをライトな気持ちで楽しく歌ってみたいと思う。でも、目の前に一人でもお客さんがいるともうダメ。勝手に、自動で、ギアがトップに入ってしまう。今度、近所のライヴバーに出掛けてって、気負いなく楽しく歌ってみようかなと思っているのだが、どうせ本域で歌 [続きを読む]
  • 今月の未完成/未発表記事 5
  • 俺だってたまには肩の力を抜いて歌ってみたいと思う。割と気に入ってるのにライヴでは滅多にやらない曲や、滅多にどころか絶対にやらない曲がいくつかあるから、そういうのをライトな気持ちで楽しく歌ってみたいと思う。でも、目の前に一人でもお客さんがいるともうダメ。勝手に、自動で、ギアがトップに入ってしまう。今度、近所のライヴバーに出掛けてって、気負いなく楽しく歌ってみようかなと思っているのだが、どうせ本域で歌 [続きを読む]
  • 今月の未完成記事 4
  • よほど美味しい話か、よほどお世話になった人からの誘いでもない限り、地下にある箱では演らないことにした。自分の存在と音楽を多くの人に知ってもらうべく、俗世間から隔離された地下世界への階段を降りていくというのは、何か本末転倒な話だと思うようになった。 [続きを読む]
  • 今月の未完成/未発表記事 4
  • よほど美味しい話か、よほどお世話になった人からの誘いでもない限り、地下にある箱では演らないことにした。自分の存在と音楽を多くの人に知ってもらうべく、俗世間から隔離された地下世界への階段を降りていくというのは、何か本末転倒な話だと思うようになった。 [続きを読む]
  • 今月の未完成記事 3
  • バニー・マツモロさんは、二度勝負を申し込んだら二度とも受けて立ってくれて、俺の言う「勝負」がただ同じ日に同じステージに立つということではないということを重々承知の上、真っ向から食らいついて来てくれた。結果は、俺の個人的な感覚だと、一勝一敗。初戦は勝ったと思っているが、二度目は負けたと思っている。素晴らしい勝負をした後に残る感覚は「一緒に良いものを作った」というクリエイティヴな感覚だ。 [続きを読む]
  • 今月の未完成/未発表記事 3
  • バニー・マツモロさんは、二度勝負を申し込んだら二度とも受けて立ってくれて、俺の言う「勝負」がただ同じ日に同じステージに立つということではないということを重々承知の上、真っ向から食らいついて来てくれた。結果は、俺の個人的な感覚だと、一勝一敗。初戦は勝ったと思っているが、二度目は負けたと思っている。素晴らしい勝負をした後に残る感覚は「一緒に良いものを作った」というクリエイティヴな感覚だ。 [続きを読む]
  • 今月の未完成記事 1
  • 先日、海賊ライチのスタッフと一緒にとあるライヴバーに顔を出した。バーではイベントが催されていて、知った顔もいくつかあり、皆、俺の姿を見つけるや珍しい奴が来たとばかり近寄って来て、「お久しぶりです」とか何とか、俺の顔を下から覗き込むようにして言った。目つきに言うに言えない悪意を感じて、一発で自分が嫌われていることがわかった。「僕らみんな、こんな下手クソなライヴやってるんですよ」と強烈な皮肉を言ってく [続きを読む]
  • 今月の未完成/未発表記事 1
  • 先日、海賊ライチのスタッフと一緒にとあるライヴバーに顔を出した。バーではイベントが催されていて、知った顔もいくつかあり、皆、俺の姿を見つけるや珍しい奴が来たとばかり近寄って来て、「お久しぶりです」とか何とか、俺の顔を下から覗き込むようにして言った。目つきに言うに言えない悪意を感じて、一発で自分が嫌われていることがわかった。「僕らみんな、こんな下手クソなライヴやってるんですよ」と強烈な皮肉を言ってく [続きを読む]
  • 先月の未発表/未完成記事 2
  • しかしまあ見事に友達減ったなあと思う。昔、親父がよく「お前はすぐ友達友達って言うけど、そのうちみんなおらんようになるぞ。友達ってそういうもんなんやから」と言っていた。俺としては完全に「?」で、「そりゃ親父はそうかもしらんが俺は違う」なんて思っていたのだが、残念ながら、親父の言う通りになった。親父の言う「そのうち」がこんなに早く来るとは思っていなかった。実際、親父にとっても、「そのうち」はもっと先の [続きを読む]
  • 先月の未完成記事 2
  • しかしまあ見事に友達減ったなあと思う。昔、親父がよく「お前はすぐ友達友達って言うけど、そのうちみんなおらんようになるぞ。友達ってそういうもんなんやから」と言っていた。俺としては完全に「?」で、「そりゃ親父はそうかもしらんが俺は違う」なんて思っていたのだが、残念ながら、親父の言う通りになった。親父の言う「そのうち」がこんなに早く来るとは思っていなかった。実際、親父にとっても「そのうち」はもっと先の設 [続きを読む]