がいさぶ さん プロフィール

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がいさぶさん: ホラーと共に32年
ハンドル名がいさぶ さん
ブログタイトルホラーと共に32年
ブログURLhttps://ameblo.jp/gurosuki/
サイト紹介文ひとまずホラーを中心に力の限りネタバレしています。
自由文地元のTSUTAYAのレンタル頼みでブログを書いています。
何故か糞映画とよく巡り会うので避けたい人に参考にしていただければ有り難いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供360回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2012/01/28 16:45

がいさぶ さんのブログ記事

  • 怨霊映像40 吐篇
  • 2687作目は前回よりは楽しめた投稿物のシリーズを・・・。 『怨霊映像40 吐篇』 2018年作品。 投稿された恐怖動画を中心に収めたホラーシリーズの第40弾「吐篇」。 -感想- ①背後にいる 森で撮影された映像で男子絵の背後に現れる何者かの顔が映り込んでいます。 着色済みの霊ですが単色での着色じゃ無かったのでビジュアル自体も良かったですね。 ②切り通し 旅行に行ったときの映像でトンネルの奥に立っていた白い [続きを読む]
  • 封印動画 警告6
  • 2686作目は取材がメインの投稿物のシリーズを・・・。 『封印動画 警告6』 2018年作品。 危険過ぎるために封印された動画を集めた心霊映像集第6弾。 -感想- ①労働者 地元を散策したときの映像で男性の足下に現れる何者かの姿が映り込んでいます。 いい感じの霊ですが若干霊と背景に画質に違和感があり怖さはありません。 若干投稿者がブチ切れ気味で更どうにもならないので投稿者の友人から話を聞きます。 彼氏の職場 [続きを読む]
  • 心霊ナックルズ2
  • 2685作目は相変わらず低クオリティの映像だったシリーズを・・・。 『心霊ナックルズ2』 2018年作品。 『実録!!ほんとにあった恐怖の投稿映像』と実話誌「実話ナックルズ」がコラボした心霊ドキュメンタリー第2弾。 -感想- ①未練の怨霊 心霊スポットに訪れたときの映像で橋の下から飛び出してくる何者かの姿が映り込んでいます。 蛍光色とは違いますがやはりカラーリングしてある着色霊で怖いと感じる以前の問題でした [続きを読む]
  • 封印映像37
  • 2684作目はネタ的には楽しめた投稿物のシリーズを・・・。 『封印映像37』 2018年作品。 “真の恐怖”に迫るホラー映像を収めた「封印映像」シリーズ第37弾。 -感想- ①脱皮 同窓会の記録映像で投稿者と分かれた友人2人は歩いて行くと誰かにあとを付けられています。 そいつは虐められていた同級生で友人に蹴飛ばされて追っ払われます。 その後に投稿者から連絡がありどうやら友人の携帯電話で無言電話がかかってきて [続きを読む]
  • ほんとにあった呪いのビデオ78
  • 2683作目は前作よりもかなり向上した投稿物のシリーズを・・・。 『ほんとにあった呪いのビデオ78』 2018年作品。 一般投稿による心霊映像を集めたシリーズ「ほんとにあった!呪いのビデオ」の第78弾。 -感想- ①踏切 幽霊が出るという踏切の映像で踏切の上に立ち手招きする人影が現れます。 友人は導かれるようにそこに近づいていき突然電車がやってきて轢かれそうになりました。 幽霊に誘われるというネタはいいしは [続きを読む]
  • not found 36
  • 2682作目はいつもと変わらないテイストの投稿物のシリーズを・・・。 『not found 36』 2018年作品。 ネット上に公開されるも、あまりの過激さにより削除された禁断動画を集めた映像集第36弾。 -感想- ①爪の間に ホームレスを暴行している様子の映像でホームレスの指先に針を刺す拷問をしていきます。 このシリーズではよくある犯罪の様子の映像なのでこれと言った物はありませんでした。 ②盗撮ハンター 盗撮ハンター [続きを読む]
  • Missライアー
  • 2681作目はジャケバレしてしまっているシチュエーションスリラーを・・・。 『MIssライアー』 2017年アメリカ作品。 密室に監禁された女弁護士が悪女へ変貌するサスペンスアクション。 -あらすじ- 無機質な地下の一室。中央に配置された円卓のテーブルには拘束された男女6人が眠っている。 最初に目を覚ましたジャクリンは、殺人の容疑をかけられた自身の裁判においても無罪を勝ち取る など、才色兼備ゆえに男顔負けの勝 [続きを読む]
  • ベイビー・キャッチャー
  • 2680作目はよくあるタイプの産後鬱ネタの作品を・・・。 『ベイビー・キャッチャー』 2017年カナダ作品。 『グレイヴ・エンカウンターズ』のコリン・ミニハン製作・脚本によるホラースリラー。 -あらすじ- 双子を出産したメアリー。だが、赤ん坊の1人は死産だった。メアリーはその悲しみを、残された息子 アダムに愛を注ぐことで忘れようとしていた。だがある日を境に、彼女の周囲で奇怪な現象が起こり はじめる。幻聴の [続きを読む]
  • ベルリン・シンドローム
  • 2679作目はとても面白みの無かった監禁スリラー物を・・・。 『ベルリン・シンドローム』 2017年オーストラリア作品。 監禁された女性の脱出劇を描いたテリーサ・パーマー主演によるサスペンス。 -あらすじ- クレアはドイツを旅しているバックパッカーで、観光名所の写真を撮ったり買い物を したりして楽しんでいた。ベルリンにやって来たクレアはアンディと名乗る男性と 出会った。アンディは英語が堪能であった上に、話 [続きを読む]
  • HUNT/餌 ハント・エサ
  • 2678作目は結構楽しめた猛獣パニック作品を・・・。 『HUNT/餌 ハント・エサ』 2017年オランダ作品。 『小さな目撃者』のディック・マース監督によるパニックムービー。 -あらすじ- ランダ・アムステルダムの郊外で牧場を営む家族の惨殺死体が発見された。 事件の相談を受けた 動物園の獣医リジーは、死体の様子から、すぐにそれは獰猛で攻撃的なライオンの仕業と特定するが 警察は信じなかった。 しかし街中で、猛獣に [続きを読む]
  • エアポート2018
  • 2677作目はアルバトロスお得意のインチキ邦題シリーズを・・・。 『エアポート2018』 2018年アメリカ作品。 上空1万メートルの飛行機内で、不可解な現象が巻き起こるパニックホラー。 -あらすじ- ロサンゼルス発ニューヨーク行きUS57便。家族の元へ帰る者、旅行者などで機内は賑わっていた。 しかし、管制塔でも予測されていなかった巨大な雷雲が、突如機体の眼前に現れる。そのまま機体は 乱気流へと飲み込まれるが、手 [続きを読む]
  • 絶海9000m
  • 2676作目はオープンウォーターっぽい作品を・・・。 『絶海9000m』 2017年ポルトガル作品。 些細なミスで絶海に取り残された7人が極限の心理状態に陥るサバイバル・パニックスリラー。 -あらすじ- 豪華クルーザーに乗り込んで週末のクルーズを楽しんでいた男女7人。 眩しい太陽と美しい海で 開放的なバカンスを満喫していた。 はしゃいでいた彼らは一人、また一人が沖で泳ぎを楽しもうと 海に飛び込む。 しかし、クルー [続きを読む]
  • ジュピターズ・ムーン
  • 2675作目はいいところはあった物の全体的には意味不明だった作品を・・・。 『ジュピターズ・ムーン』 2017年ハンガリー、ドイツ作品。 カンヌ国際映画祭ほか 世界が熱狂したSFエンターテインメント! -あらすじ- 医療ミスによる訴訟で病院を追われた医師・シュルテンは、難民キャンプで働きながら違法に 移民を逃すことで賠償金を稼ぎ、遺族による訴訟取り下げを目論んでいた。ある日、被弾し瀕死の 重傷を負った少年・ア [続きを読む]
  • ジュラシック・ユニバース
  • 2674作目は恐竜が出ているというだけでそれ以外はありきたりな作品を・・・。 『ジュラシック・ユニバース』 2018年アメリカ作品。 死刑囚が恐竜と戦いを繰り広げるアクションアドベンチャー。 -あらすじ- そう遠くない未来。死刑の執行は、視聴者に向けて生放送されるTVショーと化していた。 選ばれた10人の死刑囚。彼らが送りこまれるのは、凶暴な恐竜がウヨウヨいるVR《仮想現実》 ワールド。制限時間内にゴールにた [続きを読む]
  • 黒い箱のアリス
  • 2673作目は独特な雰囲気で自分的には良かった作品を・・・。 『黒い箱のアリス』 2017年スペイン作品。 スペインの新鋭、サドラック・ゴンザレス=ペレジョン監督によるSFスリラー。 -あらすじ- 少女のアリスは父が起こした事故により母を失い、また自らも右腕を失ってしまう。 機械の義手をつけ、人間の言葉を話せる装置をつけた愛犬をママと呼び、周囲に 心を閉ざすアリス。そんなある日、森の中にあった巨大な黒い立方 [続きを読む]
  • 悪霊館
  • 2672作目は意味不明で全く恐怖感が無かった作品を・・・。 『悪霊館』 2017年アメリカ作品。 「ディアトロフ・インシデント」のヴィクラム・ウィートが脚本を担当したオカルトホラー。 -あらすじ- マディソンは、幼少期のトラウマに苦しみ続けていた。マディソンの母親がマディソンの妹を 殺し、さらにマディソン自身も殺されかけたのだ。 大人になったマディソンは、婚約者ジェイクと 従姉妹イジーともに、事件が起こっ [続きを読む]
  • ダーク・インフェルノ
  • 2671作目は単純にイマイチだった作品を・・・。 『ダーク・インフェルノ』 2017年ルーマニア作品。 TVドラマ版『12モンキーズ』のプロデューサー、ルカ・ベルコヴィッチが共同製作・脚本を務めたアクションホラー。 -あらすじ- ルーマニアの刑務所を出所したニッキー。男と駆け落ちした娘イライザを取り戻しに、 旧友ジミーとともに彼らの滞在先へと乗り込んだ。半ば強引に娘を連れて帰ろうと、 男を車のトランクへと手荒 [続きを読む]
  • ドール・フェイス
  • 2670作目はカリスマ性ゼロの殺人鬼が登場する緩いホラー映画を・・・。 『ドール・フェイス』 2015年アメリカ作品。 血に飢えた人形が迫り来るスラッシャーホラー。 -あらすじ- 人形作りをしている母親と二人きり、人里離れた一軒家で暮らしていたドーチェスター少年。 ある日母親が心臓発作で死亡、その後も母の死体と人形に囲まれずっと家で過ごしていた 彼が発見されたときにはすっかり精神が錯乱していた。施設に入 [続きを読む]
  • X-サヴァイブ
  • 2669作目は無駄なシーンが多くて冗長感が凄かった作品を・・・。 『X-サヴァイブ』 2016年アメリカ、ポルトガル作品。 洞窟に閉じ込められた5人のアスリートの運命を描くアクションスリラー。 -あらすじ- Xスポーツのワールド・チャンピオン、ポールがカリフォルニア州ネバダ山脈で消息をたった。 撮影ツアーを兼ね、同地を訪れたポールの兄ブルースは、仲間4人と共に弟の行方を探すが、 一向に掴めない。 失意のまま、 [続きを読む]
  • ミッドナイト・スネーク
  • 2668作目は悪い意味でかなり不快だった作品を・・・。 『ミッドナイト・スネーク 絡み合う毒牙』 2017年南アフリカ作品。 『ゾンビーワールドへようこそ』のセーラ・デュモント主演によるサバイバルスリラー。 -あらすじ- 都会の喧騒を離れ、手つかずの大自然の中へ足を踏み入れていく夫婦、グウィネスとアダム。 ロマンティックな現実逃避の旅を満喫した二人が体を重ねて眠るテントは、超危険な毒ヘビ・ ブラックマン [続きを読む]
  • トレマーズ4
  • 2667作目は前作よりも面白みが増したシリーズ4作目を・・・。 『トレマーズ4』 2004年アメリカ作品。 カルト的人気を誇るモンスターパニックアクションシリーズ第4弾。 -あらすじ- ネバダ州の小さな炭鉱町リジェクションで、17人の作業員が一瞬にして死亡する怪事件が発生。 原因を究明しようと掘削現場を訪れた鉱山主ハイラムらは、突然地中から現れた奇怪な生物に 襲われる。それは伝説の巨大獣としいて荒野に古くか [続きを読む]
  • トレマーズ3
  • 2666作目は更にパワーダウンしたけど十分楽しめたシリーズ3作目を・・・。 『トレマーズ3』 2001年アメリカ作品。 カルト的人気を誇るモンスターパニックアクションシリーズ第3弾。 -あらすじ- 砂漠の中の小さな町、ネバダ州パーフェクション。あの人喰い怪物“グラボイズ"が再びこの町に帰ってきた! 究極の進化を遂げた怪物に立ち向かえるのは、荒くれ者のバートしかいない。地元の若い起業家カップルの 手を借りた [続きを読む]
  • トレマーズ2
  • 2665作目は引き続き作品自体は楽しめたホラーシリーズの2作目を・・・。 『トレマーズ2』 1996年アメリカ作品。 カルト的人気を誇るモンスターパニックアクションシリーズ第2弾。 -あらすじ- 7年前、砂漠の町を恐怖のどん底に叩き込んだ巨大な地下生物が、周囲の すべての物や人を食い尽くしながら、メキシコの油田地帯に向かって移動し 始めた。ツキに見放されたアールとやる気満々のサバイバリストのバート、 砂漠 [続きを読む]
  • トレマーズ
  • 2664作目はかなり面白かった古い映画シリーズの1作目を・・・。 『トレマーズ』 1990年アメリカ作品。 カルト的人気を誇るモンスターパニックアクションシリーズ第1弾。 -あらすじ- ネバダ州の小さな町“理想郷”で便利屋をしているヴァルとアールはある日、地震学を研究している ロンダ・ル・ベックという大学院生と出会い、数日前から異常な地中の震動が記録されていることを 知らされる。そしてその日から、町の人々 [続きを読む]
  • 境界カメラ
  • 2663作目はなかなか面白かった投稿物の長編シリーズを・・・。 『境界カメラ』 2018年作品。 「監死カメラ」シリーズのスタッフによる怪奇調査ドキュメンタリー。 -あらすじ- そこに写っていたものは… 1年前失踪したあるディレクターからの届いた奇怪な映像。 謎を解明すべく寺内康太郎をリーダーに「監死カメラ」のあのメンバーたちが再び集結して始まる。 1年前の失踪事件とはなんだったのか。その事件に引き寄せら [続きを読む]