がいさぶ さん プロフィール

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がいさぶさん: ホラーと共に32年
ハンドル名がいさぶ さん
ブログタイトルホラーと共に32年
ブログURLhttps://ameblo.jp/gurosuki/
サイト紹介文ひとまずホラーを中心に力の限りネタバレしています。
自由文地元のTSUTAYAのレンタル頼みでブログを書いています。
何故か糞映画とよく巡り会うので避けたい人に参考にしていただければ有り難いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供361回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2012/01/28 16:45

がいさぶ さんのブログ記事

  • 心霊闇動画27
  • 2653作目は怖さは無いですが面白みがあった投稿物のシリーズを・・・。 『心霊闇動画27』 2018年作品。 人気ホラー「闇動画」のスタッフが恐怖映像を厳選し、さらなる取材を加えて紹介するシリーズ第27弾。 -感想- ①メントスコーラ ネット動画の為の映像で茂みから何者かの生首がこちらに飛び出してきました。 いい表情の霊ですが飛び出してくる様子がシュールでその辺も面白みがありましたね。 ②東屋 独りでに撮影 [続きを読む]
  • 心霊パンデミック12
  • 2652作目はなかなか良かった投稿物のシリーズを・・・。 『心霊パンデミック12』 2018年作品。 人気シリーズ「ほんとにあった!呪いのビデオ」のスタッフが手掛けた心霊ドキュメンタリー第12弾。 -感想- ①けいほう アイドルのミュージックビデオ撮影の映像で撮影中に突然警告音が鳴り響きます。 そして撮影の方のカメラだけに目の前を横切り人影が出て停電後にまた警告音が鳴ります。 そしてノイズと共に突然ガスマス [続きを読む]
  • 怨霊映像39 目蛾森篇
  • 2651作目は新映像が6つ付いた投稿物の総集編を・・・。 『怨霊映像39 目蛾森篇』 2018年作品。 投稿された恐怖動画を中心に収めたホラーシリーズの第39弾「目蛾森篇」。 -感想- ①住宅街の闇 怪人物の姿を捉えた映像で女性の顔が透けてその部分に別の人物の顔が映り込んでいました。 透けた顔はシンプルながら良かったですが別の顔が一瞬過ぎて様子が分かりませんでした。 ②奥の方 地元の廃墟を撮影した映像で壁の [続きを読む]
  • 呪いの動画伝説 投稿者不明編
  • 2650作目はシリーズ通してイマイチだった投稿物を・・・。 『呪いの動画伝説 投稿者不明編』 2018年作品。 霊の呪いがより強く映し出された心霊投稿動画を収めたシリーズ第8弾。 -感想- ①屋上 屋上で撮影された映像で飛び降りる何者かの足下が映り込んでいます。 足下だけですし特に怖いさを感じることはありませんでした。 ②噂の廃屋 廃墟に行ったときの映像で男性に寄り添う何者かの姿が映り込んでいます。 人物や [続きを読む]
  • 呪われた動画series 佐倉D いとだしの恐怖
  • 2649作目は面白かった戦うディレクターシリーズを・・・。 『呪われた動画series 佐倉D いとだしの恐怖』 2018年作品。 呪いの動画を黙々と分析する石田カメラマンと佐倉Dが収集した投稿ホラー映像集。 -感想- ①恋人を襲う女 恋人と出かけたときの映像で突然女性の様子がおかしくなり投稿者に攻撃してきます。 その女性の背後に巨大な何者かの姿が映り込んでいました。 微動だにしない様子で様子が分かる物の怖さはあ [続きを読む]
  • アーバン・レジェンド 死霊都市伝説
  • 2648作目は見る価値すら感じなかった駄作を・・・。 『アーバン・レジェンド 死霊都市伝説』 2017年カナダ作品。 閉鎖された地下鉄に現れる“赤い女”の都市伝説の恐怖を描くホラー。 -あらすじ- 超常現象を専門とする、ルポライターのケリー。彼女は幽霊の存在を否定し、心霊現象は 超低周波音波によるものだという説を提唱している。それを証明するため、各地の幽霊目撃 情報を調査し、結果をブログで発表していた。 [続きを読む]
  • ゆれる人魚
  • 2647作目はホラーミュージカルと言う独特なジャンルな作品を・・・。 『ゆれる人魚』 2015年ポーランド作品。 アンデルセン童話「人魚姫」を元に描くホラーファンタジー・ミュージカル。 -あらすじ- 1980年代のポーランド・ワルシャワで、人間たちを捕食して生きる美しい人魚姉妹は海からあがり ナイトクラブにたどりつく。ストリップやライヴ演奏を披露する大人の社交場で、ふたりは得意のダンスと 歌を披露し、すぐに [続きを読む]
  • トラジディ・ガールズ
  • 2646作目はいい感じで狂っている殺人鬼物を・・・。 『トラジディ・ガールズ』 2017年アメリカ作品。 ネットセレブを夢見る女子高生が殺人を犯すホラー。 -あらすじ- マッケイラとサディは、ネット・セレブを夢見る女子高生二人組。そんな彼女たちが住む 町で、猟奇的連続殺人事件が発生!二人は事件の行方を追いながらSNSに情報を上げて いくが、全くフォロワーが集まらない。すると、彼女たちは綿密な計画を立て殺人鬼 [続きを読む]
  • 悪魔の奴隷
  • 2645作目は結構楽しめたインドネシア作品を・・・。 『悪魔の奴隷』 2017年インドネシア作品。 リニの母は3年以上にわたり謎の病に罹っていた。治療費がかさんだため一家は家を売却する ことになり、祖母が住んでいた田舎の家に移る。ある日突如母が他界。リニの父親は出稼ぎに 遠くの町へ行き、リニと3人の弟たちだけが家に残った。そんな中、家に母と思しき霊が出現。 後にリニは、母たちが家族の安全を脅かす謎の集団 [続きを読む]
  • ダブルデート 美しき罠
  • 2644作目はそこそこ楽しめたコメディタッチ気味な殺人鬼物を・・・。 『ダブルデート 美しき罠』 2017年イギリス作品。 『オン・ザ・ロード』のダニー・モーガンが脚本・主演を務めたサディスティック・サスペンススリラー。 -あらすじ- 30歳の誕生日の前に童貞を捨てようと決心したオタク少年ジム。 幼馴染でイケメン親友アレックスの協力を得て、バーに集まる女の子たちを見定めていた。 すると、バーカウンターに [続きを読む]
  • RAW 少女のめざめ
  • 2643作目はいろいろ理解に至らず楽しむことが不可能だった作品を・・・。 『RAW 少女のめざめ』 2016年ベルギー、フランス作品。 ベジタリアンの美少女がカニバリズムという本性に目覚めていくホラー。 -あらすじ- 厳格なベジタリアンの獣医一家に育った16歳の少女ジュスティーヌは、両親や姉と 同じ獣医学校に進学する。初めて親元を離れ、見知らぬ土地の寮で過ごす学生生活。 新しい環境で不安に駆られながら日々を送 [続きを読む]
  • スイート・ヘル
  • 2642作目は何が言いたいのかさっぱり分からず薄っぺらさしか感じなかった作品を・・・。 『スイート・ヘル』 2017年アメリカ作品。 小さな町を舞台に、人々の思惑が絡みあい凄惨な事件に発展していくサスペンス。 -あらすじ- 浮気をしている夫の殺害を、殺し屋エルウッドに依頼したリラ。だがエルウッドは他に 2人の男を巻き添えに殺してしまい、アラスカの静かな町に不穏な動揺が広がってゆく。 モーテルの経営者サムは [続きを読む]
  • ボルケーノ・アルマゲドン
  • 2641作目はよくあるタイプのアルバトロスのチープなディザスター物を・・・。 『ボルケーノ・アルマゲドン』 2017年カナダ作品。 大地殻変動に襲われた人類の逃避行を描くパニックアクション。 -あらすじ- ある日突然、世界は破滅の危機を迎えた。大地殻変動が生んだ巨大地震と津波により、 サンフランシスコをはじめとする米東海岸は壊滅。内陸部でも、大規模な火山噴火の前兆が 観測される。地質学者のカレンは、生き [続きを読む]
  • ヴィクター・クロウリー 史上最凶の怪人
  • 2640作目はチープだったけど自分的には楽しめた殺人鬼物を・・・。 『ヴィクター・クロウリー 史上最凶の怪人』 2017年アメリカ作品。 『13日の金曜日』のケイン・ホッダー主演によるスラッシャーホラー。 -あらすじ- ルイジアナ州 ハニー・アイランド沼。10年前、この湿地帯で49人が惨殺される事件が起きた。 醜い奇形で生まれたヴィクター・クロウリーは唯一の理解者である父親を、地元の子供たちの いたずらに発す [続きを読む]
  • チェーン
  • 2639作目は特に目新しいところは無かった理不尽系な作品を・・・。 『チェーン』 2014年アメリカ作品。 「ソウ」シリーズのスタッフが『ザ・シューター』のライアン・フィリップ主演で描くサバイバルスリラー。 -あらすじ- レーガンはかつてハリウッドで活躍していた俳優だが、ドラッグにおぼれ、華やかな 仕事から疎遠になっている。低迷しているレーガンはルイジアナ州に向かう。ホテルに チェックインすると、誰かに [続きを読む]
  • 10×10 テン・バイ・テン
  • 2638作目はシチュエーションスリラーとしては要素が薄い作品を・・・。 『10×10 テン・バイ・テン』 2018年イギリス作品。 ルーク・エヴァンス主演、激しい復讐心に囚われた男と恐ろしい秘密を抱える女のバイオレンススリラー。 -あらすじ- 綿密な計画と準備を整え、ルイスは花屋を営むキャシーを白昼堂々誘拐する。 ルイスは自らが作成した10×10フィートの防音室にキャシーを閉じ込め、彼女が 抵抗しようものなら激 [続きを読む]
  • ジグソウ:ソウ・レガシー
  • 2637作目はこれからの展開が楽しみになる新シリーズ1作目を・・・。 『ジグソウ:ソウ・レガシー』 2017年アメリカ作品。 連続殺人ゲームによる予想できない展開が話題を呼んだ ソリッドシチュエーションスリラー「ソウ」シリーズの新章。 -あらすじ- 遺体安置室の検視台に半裸の男。それは街中の公園で見つかった死体。 死体を見つめる 刑事のハロランとキース、検視官のローガンとエレノア。 男が被っているバケツを外 [続きを読む]
  • ソウ・ザ・ファイナル
  • 2636作目は最後までしっかり楽しめたシリーズ最終作を・・・。 『ソウ・ザ・ファイナル』 2010年アメリカ作品。 人気ソリッドシチュエーションの完結編。 -あらすじ- ジグソウのゲームの生存者ボビー・デイゲンは、その経験談をTVや著書などで語りカリスマ的な人気を 得ていた。同じくゲームの被害者で生き残った者達はボビーの元に集うが、その中には、1作目の被害者で あるゴードン医師もいた。 一方、前作でジルの仕 [続きを読む]
  • SAW6
  • 2635作目はシリーズ終盤に迫ってきた有名作品を・・・。 『SAW6』 2009年アメリカ作品。 シリーズ全作で編集を担当したケヴィン・グルタートが監督に初挑戦した 人気ソリッドシチュエーションスリラー第6弾。 -あらすじ- 薄暗い廃墟の一室で2人の人間が目を覚ます。名はシモーネとエディ。悪徳金利業者である 2人はジグソウの標的に選ばれ、その身を削るゲームを強いられた。 ホフマン刑事はFBI捜査官 ストラムを罠へと [続きを読む]
  • SAW5
  • 2634作目は後継者がメインになってきた有名作品を・・・。 『SAW5』 2008年アメリカ作品。 殺人犯ジグソウが仕掛ける死のゲームを描く人気スリラーシリーズの第5弾。 -あらすじ- 九死に一生を得て助かったFBI捜査官ストラムは、傷一つ負わずにゲームから生き残った ホフマン刑事こそジグソウの後継者ではないかと疑う。一方、ジグソウ生前に弁護士に 預けられた遺言と、遺品を見て衝撃に襲われるジグゾウの元妻、ジル [続きを読む]
  • SAW4
  • 2633作目は新たな展開が楽しめたシリーズ4作目を・・・。 『SAW4』 2007年アメリカ作品。 前2作のD・L・バウズマン監督が再登板した残酷スリラーの第4作。 -あらすじ- 連続殺人鬼・ジグソウの遺体を解剖していた検視官が、ジグソウの胃の中から一本の カセットテープを発見する。 慌てた検視官は、すぐさま事件を担当しているホフマン刑事に 連絡。再生されたテープには、「自分の死で、すべてが終わったと思わな [続きを読む]
  • SAW3
  • 2632作目は心理戦じゃ無くの殺戮要素が強くなった有名作を・・・。 『SAW3』 2006年アメリカ作品。 人気ソリッドシチュエーションスリラー第3弾。 -あらすじ- 息子を交通事故で亡くしたジェフは、目覚めると食肉工場の地下室にいた。扉を開けると、 鎖につながれた3人の男女。貯蔵庫には、最愛の息子を飲酒運転でひき殺した男。解体場には、 犯人に軽罪しか与えなかった判事。冷凍室には、ひき逃げを目撃しながら証言し [続きを読む]
  • SAW2
  • 2631作目はこれも以前見たときよりも楽しめた有名作を・・・。 『SAW2』 2005年アメリカ作品。 "スリルと謎に満ちた斬新な設定で話題を呼んだソリッド・シチュエーションスリラー第2弾。 -あらすじ- 出口の無い洋館に閉じ込められた8人の男女がジグソウのゲームに臨んでいた。 遅効性の毒ガスがゲーム開始と共に館内をめぐっていく極限の中で、ゲームに勝ち抜き、 2時間以内に解毒剤入り注射器を手に入れなければ、ド [続きを読む]
  • SAW
  • 2630作目は以前見たときよりも良さを感じた有名作品を・・・。 『SAW』 2004年アメリカ作品。 "ジェームズ・ワン監督が描く人気ソリッド・シチュエーションスリラーシリーズ第1弾。 -あらすじ- 目が覚めると、部屋の中央には死体。対角線上には足を鎖でつながれた2人の男、ゴードンと アダム。犯人が突如として始めたゲーム。「君たちは死につつある」「6時までに相手を殺すか、 自分が死ぬか」。与えられたのは、謎の猟 [続きを読む]
  • マリー 暗闇からのささやき
  • 2629作目は雑さを感じ盛り上がりに欠ける作品を・・・。 『マリー 暗闇からのささやき』 2017年ノルウェー作品。 あどけない顔の裏に秘めた少女の闇を描いたホラー。 -あらすじ- 亡き父の家を売り払おうと屋敷を訪れたカトリーナ。地元の人々がこの家で起こったマリーという 少女の失踪事件の話をしても彼女は何も思い出すことができない。 思い返してみると、カトリーナには この家にまつわる幼い頃の記憶が少ししかな [続きを読む]