ハルキ☆ノア さん プロフィール

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ハルキ☆ノアさん: はるきのあるひ
ハンドル名ハルキ☆ノア さん
ブログタイトルはるきのあるひ
ブログURLhttps://ameblo.jp/harukinoa/
サイト紹介文義両親(癌と認知症)の介護。息子は自閉症。スピリチュアルな事。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2012/01/30 19:04

ハルキ☆ノア さんのブログ記事

  • 何気ない日常が神事でファンタジー
  • 節分に鬼がやってきてからいわゆるクンダリニーの覚醒のひとつなんでしょうがなかなか熟睡できない日々を過ごしておりました。今日は仏壇が我が家にやってきたという法要のためか鬼さんも悪態をつきながら「さっさと寝な!」をまじないをかけてくださいました。 ふつうに決まった時間に寝れて、ふつうに決まった時間に目覚まし時計(念仏)で起きれる幸せ。縁側には穏やかに日差しがあって(阿弥陀様)暗い夜にも電気をつければあ [続きを読む]
  • 光の中へ〜霊能者たぬきさんの金粉
  • 今年の大雪は大浄化でしたね。義母が亡くなったり、いろいろありました。縁起でもないんですが左腕に死霊、右腕に生霊、そんな摩訶不思議です。生霊と戯れたら、密教の世界みたいなものも経験しました。ついてけない話になりそうですよね; そんな中ネットのお友達のたぬきさんが夢でまさかの霊視相談みたいなことをしてくださってあ〜以前仰ってた、依頼人が相談してくるまえに答えがわかる〜みたいなこと本当なのかもなと感じ [続きを読む]
  • ハンドパワーではなく水晶占い
  • 最近指先オーラは毎日見えてます。変な自慢。御守りのファティマの手風に撮ってみましたがいかがでしょうか。この画像を凝視するだけでも黒い部分が渦巻いているように見えたりされる方はあるでしょうね。それが錯覚からきているのか何なのか、見えない世界的には入口は何でもいいのでしょう。 水晶占い(スクライング)というのは霊感がなくても出来るものと(しかしこの場合はあまり占いにならない)本来備わっている霊感を増幅 [続きを読む]
  • 白い宮司と黒い電波な家をとりまく「業」
  • 災難に遭った人物を意地悪く「自業自得だ」といってみせたりするが本来「業」というのは心の中を指すもののようだ。つまり火事にあっても「火もまた涼し」と笑ってられる人間は業が深いとはいわない。徳分すらあるかも。 蛇神にまつわる霊夢で財や病の治癒、成功がもたらされても色や嫉妬や殺生の念がもたらされやすい事を知った。 キリストやブッダが「これじゃ人は救えません」と感じた部分だろう。 風水の本で現れた龍と馬が [続きを読む]
  • 昔お世話になった漫画家さんの風呂に入ってきた。
  • 昔「ぶ〜け」という少女漫画誌があったのです。 久しぶりに藤谷みつる先生にお会いし舞台となった親子で銭湯につかってきました。 「紡木たく先生はどんな先生か」とか「昔お美しかったのに先生もお年を召されましたね」的な失礼な発言をしてしまいましたが先生は確かにお美しいオーラを放っておいでだったのです。昔。 パズルとオムライスが好きな先生にお土産を持っていきました。 [続きを読む]
  • 黒蛇は病治し、白蛇は金運か。
  • 10月は蓮王寺というところで人形供養をしていただきました。 とは申しましても、お雛様以外の人形たち(三人官女ですとか)とサヨナラしたのですが。この円から顔を覗かせる大仏様が印象的でした。(最近は第三の目でこんなふうに人の姿が見えました) それから、ほんの気まぐれでこんな本をAmazonで購入したのですが何やら芸能人のようであまり期待もしてなかったのですが 緑の龍と馬の大群を視ました。一頭の馬が炎のように [続きを読む]
  • 小池龍之介さんにお会いしてきました。
  • 八月八日の満月は、愛猫「菊水」の誕生日でありましたが親鸞聖人の御言葉「遊煩悩林現神通」に応えるかのように「掬水月在手 弄花満香衣」な神通力を発揮してくださった小池龍之介さんにお会いしてきました。 戦争をテーマに描く画家、富山妙子さん「きつね物語」より「桜花幻影」 最近霊視では曼荼羅調のものをみるのですがその日の朝は「スターバックスのような円い看板」だなと思ったら中央に陰の二つ巴があり、周囲が唐草模様 [続きを読む]
  • 転移なくも義父死去。
  • 年始め神事の手伝いをした帰りお寺でおみくじをひいた。 それが前記事で登場した布袋様の姿をしたもので、ころんと一つ転がっていたものを選んだところ中から「大吉」と出た。 それから義父がよく転ぶようになり肩を骨折して入院。 去年のガン手術からの衰弱もあってか(7割がた転移していると言われていたがそれは無かった)それにしては、あまりにも急な危篤に退院間際陥り3月末に亡くなった。 あれ [続きを読む]
  • 今こそ東大を案内して下さい。
  • 御無沙汰です。フェイスブック開通記念としてぼちぼち「人」と会ったりしていきたいな等考えています。 この赤いファイルには二十年前、最初で最後のメル友だった東大医大生とのメールがファイリングされているのです。 彼は現在、東大医学部教授であるようです。 何度か東大を案内したいとお誘いを受けたのですが色んな事情で応えることができませんでした。 しかしながら今ネ [続きを読む]
  • 落ち椿
  • photo うめさん どのような烈しい想いも私のものではない。時節がくれば咲いて散る花のように。今しがたやってきて去る客人のように。 はなびらの肉  やはらかに落椿  飯田蛇骨 [続きを読む]
  • 坊主失格・人間合格・悪人…?
  • 認知症の婆ちゃんや、あんぽんたんな息子や、老い先短い爺はんより「私」がもっとも救いがたい。そう感じることがままある。 立派そうな坊さんや、学校の先生もそうだろう。貪瞋痴、それは誰のなかにもあってメラメラしている。 実は私は夫との間に子どもはもうけるか否かという段階で 「私の子は、ものすごい馬鹿か天才かのどちらかで障害があるかもしれない。それでも私は産みたい。あなた(夫 [続きを読む]
  • 「あたたかき合掌。いのちの握手」
  • 秋彼岸に聞名寺に行った。わけあって、故郷の家のような寺である。結婚式もここでした。 住職が高齢でウィットに富む方でつかまると長々と話をされる。 つかまってしまったので(汗)「あたたかき合掌。いのちの握手」と書かれた絵手紙風の紙をいただいた。 つまり、合掌とは、させられているのではない!してやってるのでもない!あっちの世界とこっちの世界の握手である〜という難しい説法をま [続きを読む]
  • 転移してるのかなぁ?
  • 画像が逆さになってしまったけれど;爺さんの血液検査の結果がよくて、良かった。たんぱく質の数値がいいとか。うちは宅食と自家製のものを合わせて与えています。(画像中央の皿が宅食) 夫の従兄がが転んだ高齢の母を連れて病院に来ていたそうだ。仕事を空けて大丈夫なんかな〜けっこう、お偉いさんなのに。 というわけで爺さんの数値は総じて問題なしだったのだけど新規の項目が悪くてそれがどうも肝臓への転移 [続きを読む]
  • 開けて開けてと猫が鳴く・婆が叫ぶ
  • 婆ちゃんが知らずに猫をトイレに閉じ込める。 猫「ニャーニャー(開けて開けて)」 婆ちゃんが鍵を間違えて爺ちゃんを締め出す。 ドアノブ「ガチャガチャ(開けろ、開けろ)」 婆ちゃんが縁側から出たことを忘れ、外から居間の窓を叩いてる。 「開けてー開けてー」と叫んでいる。ホラー映画ばりに、ものすごい形相である。こんなことが2度ほどあって 「ダンダンダン!」という音に「事 [続きを読む]
  • 息子もてんかん発症か
  • 私がスピリチュアルアートとして描いた絵が十月上旬に開催された、てんかん学会アート展で発表されました。 以前にちらと話しましたが私自身思春期に発作を起こしたことがあり現在は二十年以上発作がない寛かいという状態です。 で、この絵は自分でいうのも何ですがいかにも、てんかん患者らしいのです。ちょっと厚塗りのタッチとか黄色の使い方、あとは至高性ですね。 この絵が発表される直前に息子も [続きを読む]
  • 事件の匂いがする下着
  • 義母が入院中、失禁したパンツや片面だけ菓子くずがついたパンツを見て何故だか心がざわついた。 まるで刑事のように、義母の下着を眺めていたものだ(!)。 退院し同居が始まったとき、認知症の帰宅願望で「お義母さん、洗濯物は?」と促すと「洗濯物は帰ってからするからいい!」という。 (こんな調子で、今してほしい電話も「帰ってする!」と答えていた) お風呂も面倒だから入らない [続きを読む]
  • 補聴器を食べた息子
  • 同居するなり事故。さっそく爺はんの補聴器(高級)を食べた息子。なかの電池は食べずにセーフ。自閉症児が物を壊した際、弁償してくれる保険に入ってるのですが居候みたいな感じでも同居と見なされ、おりませんでした(涙)。 爺と婆は息子の相手もしてくれるのですがふとみるとミカンの皮や、障子を破って食べてる息子がいます。 [続きを読む]
  • 帰宅願望
  • 現在、共倒れ入院していた義両親と同居中です。義母の認知症による、うつが原因で二人とも栄養失調状態に(汗)。今は抗うつ薬で元気に草むしりしてますが(笑)。認知症の帰宅願望があるので、徘徊が始まらないか心配は心配ですね。息子も学校でご飯食べたら、すぐ帰ろうとするみたいです(笑)。 画像はネットで安く揃えたリクライニングベッドとニトリのテーブル。レンタルもあるんですけどね。 &n [続きを読む]
  • 残念なお知らせ
  • 今日はツバメの雛が賑やかだなぁと思ったらやられてしまっていました(ノ_・。)カラスの仕業かとも思いましたが巣が壊れていないところをみると蛇なのでしょう。猫に見張らせることができればなぁ。今日は無性に神社へ行きたかったのですがツバメが騒いだ頃に眠気に襲われ面倒になったのです。ほんとうに主かもしれんな。 [続きを読む]
  • 息子の歯医者と姑の幻覚
  • 昨日は夫は東京出張息子は歯医者でした。去年は先生との相性が悪かったのか薬による治療しかできずけっこう虫歯が大きくなってしまいましたが;今の先生は子ども専門でうまくいきそうです。お姑さんは夜中に誰もいないのに足音がする!と話していました。身体がまいってるのかもしれません。うちの婆さんも寝たきりになってから、そんな事を言ってましたから。いきなり火災報知器が鳴ったりもしたそうです。火災報知器は誤作動があ [続きを読む]
  • 虫の地縛霊
  • 去年も「ゴキブリの霊」という記事を書いた気がする。今年もやってきた的にその日私が殺生した虫を、夫が目撃した。興味深かったのは、私が殺生した場所で視た事だ。(私が殺生したのと同じ小豆大で触角が短い虫がちょうど私が殺した地点から椅子の下に逃げていったと言っていたが椅子の下を探してもおらず。)漠然と地縛霊や命日、殺生因縁について思いめぐらされた出来事だった。私は浄土はよく知らないが穢土(えど、浄土の逆) [続きを読む]
  • ツバメのヒナ
  • 自作自撮り棒で撮りました。親だと勘違いされて;鳴いていました。5羽いますね。ちょうど五つ葉のクローバーも見つけたところ。姑さんへの弁当。また羊羹が入ってます。お姑さんも暑いのでまいってきてます。毎日とか付きっきりで看病ってしなくていいと思うけどな。義父の元同僚さんが偶然、目の前の病室で御対面してましたが向こうはもう記憶にない模様でした。 [続きを読む]