リーダーシップ研究大学 さん プロフィール

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リーダーシップ研究大学さん: 競争のリーダーシップから調和のリーダーシップへ
ハンドル名リーダーシップ研究大学 さん
ブログタイトル競争のリーダーシップから調和のリーダーシップへ
ブログURLhttp://uls-aami.blogspot.com/
サイト紹介文リーダーシップ研究大学の研究室です。
自由文競争で弱者をつくるリーダーシップではなく、だれもが独自の特技をもち、「好きこそものの上手なれ」を活かし、

だれもが自己実現するリーダーシップ、

健全な心、良心、弱者を弱者にしない心、だれもがふつうの人として生き生きと暮らせる社会、

そういうリーダーシップ教育を創っていきたいと考えています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2012/02/02 08:23

リーダーシップ研究大学 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 世の中にもの申す多様な専門家コミュニティ@researchmap メンバーの活動
  • 2018年9月現在のメンバーの活動です。多様な活動が、どのように共鳴しあって協働につながるのか。。。各メンバーがどのようなことに関心があって、どのような活動を行っているのかを共有します。ご関心のある方、ぜひご参加ください。================参加方法researchmapにログインする(アカウントをお持ちでない方はresearchmapのアカウントを作成してください。https://researchmap.jp/public/account/当方か [続きを読む]
  • 意識的調整とは:自分の影響が及ぶ範囲
  • リーダーシップを考える上で、「意識的調整」という概念は重要だと思う。リーダーシップは、目に見えるようで(?)、目に見えない現象である。「目に見える」と感じるのは、リーダーシップの強さや大きさが、社会的地位、権力や暴力など、今流行りのパワハラなど、自分にかかわってくれば目に見えるどころか、身体で感じるからである。しかし、その自分が感じた「リーダーシップ」は、だれでも同じように強く感じたり大きく感じた [続きを読む]
  • 世の中にもの申す多様な専門家コミュニティ@Researchmap
  • 「世の中にもの申す」と微かな声をあげて、気がつけばもう10年以上・・・この動きは全然進んでいませんでした。今年に入って、長年の仲間である橋本さんから、「世の中にもの申す」活動やりましょう!というお言葉をいただき、「え、そうなの? やりたい人いるの?」という感じで、再スタートしました。これからオープニングメンバーが固まってくると思います。「興味ある!!」という方、ぜひともご参加よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 仕事も人間関係をうまく進めるリーダーシップを探ろう!
  • 進化する教科書プロジェクト、第2弾を模索中。なぜ自分アジェンダ®(=「内包的な自分」と「存在層アジェンダ」)なのか、これを地道に書いていきたい。進化する教科書プロジェクト第一弾、等身大のリーダーシップ↓仕事も人間関係をうまく進めるリーダーシップを探ろう!だれもが使える等身大のリーダーシップ、世界1400万人が学習した行動科学と状況対応リーダーシップ®で学習learnこんなことを学びます【リーダーシップ研究 [続きを読む]
  • 在宅介護のリーダーシップ
  • 在宅介護とリーダーシップ?まったく関係ない、と思われそうですが・・・リーダーシップ、特にセルフリーダーシップ、これが結構うまくいっている秘訣だと、日々感じています。十数年前に実母を、現在は義母を在宅介護しています。十数年前はまだ若かったけれど末期がんで要介護5だった実母、現在は90歳になろうとしている要介護1の義母。日常生活の介護や話したり歩いたりすることのリハビリが必要ですが、食欲はあり体調は安定し [続きを読む]
  • 研修ゲーム実施後のフィードバック討議を行って感じたこと
  • 先日、ある勉強会で、研修ゲーム実施後のフィードバック討議を行って感じたこと。通常は研修ゲームごとに、どんなことを学習するかのねらいを定めて、フィードバック討議では、討議項目をいくつかリストしたシートを参加者たちに配布し討議してもらっています。どんなことを学習してもらいたいのかを決めているファシリテータもいれば、自然に湧き上がってくることに気づいてもらおうというファシリテータもいるので、フィードバッ [続きを読む]
  • 『私も年を取った時に、こういう亡くなり方をしたい』
  • 亡くなる親族を見てきてとてもつらそうだった。死ぬのはつらいと思っていたけど、そうではないかもしれないと思った。以下、引用(抜粋)。===・・・スウェーデンが初めての海外視察だったのですが、食べなくなった高齢者に点滴も経管栄養もしないで、食べるだけ、飲めるだけで看取みとるということが衝撃的でしたね。脱水、低栄養になっても患者は苦しまない。かえって楽に死ねるとわかり、夫と私の常識はひっくり返ったのです [続きを読む]
  • イザナギと状況対応リーダーシップ®
  • 大喜多さんの「異教訪問譚と状況対応リーダーシップ®理論の対照、−「馴質異化」と「異質馴化」の観点から−」前回は「となりのトトロ」で、状況対応リーダーシップ®を使ってくれました。・・・ここで、「R2」に相当するのが、大人とともにメイを探していた(他律的)場面であり、「R3」に相当するのが、不安をかかえつつも一人でトトロを訪ねる(自律的)場面だ。この決断が結果を左右した。同時に、さつきの成長も、これによ [続きを読む]
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