小林まこと さん プロフィール

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小林まことさん: 小林まことの活動日誌
ハンドル名小林まこと さん
ブログタイトル小林まことの活動日誌
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/4491kobashin
サイト紹介文議員活動とともに、スポーツ少年団や体育協会のことなど、気軽にお読みいただけるよう書き込んでいきます。
自由文日本共産党の群馬県館林市議の小林信(こばやし まこと)です。今日からブログを開設しました。

末永いお付き合いをよろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2012/02/08 22:19

小林まこと さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 11月23日(水)のつぶやき
  • ブログを更新しました。→「2015年度決算 評価できる事業もあるが、市民の要望、経済の活性化、市政発展に逆行」 #tatebayashi goo.gl/A8iTwT― 小林信(こばやしまこと) (@kobamako220) 2016年11月23日 - 22:51ブログを更新しました。→「自転車、歩行者等の安全対策と公園の樹木の整備について‐館林市9月議会で一般質問」 #tatebayashi goo.gl/Hi6ycW― 小林信(こばやしまこと) (@kobamako220) 2016年11月23日 - 23:15ブロ [続きを読む]
  • 小林まことのエッセイ オリンピック・パラリンピック
  • 過去最多のメダル獲得 世界最大のスポーツイベント、オリンピックが終わり日本は過去最高のメダルを獲得しました。選手やコーチ、家族や周りで支える人たちの、すさまじい努力に感嘆しています。 選手たちは血のにじむような努力をし、栄冠を勝ち取った喜びに満ちあふれていました。競技力の向上、施設の充実によってなしえたことでもあります。プロ?アマスポーツ しかし、私は手放しで喜ぶことができません。本来オリンピック [続きを読む]
  • 8月22日(月)のつぶやき
  • 着陸帯着手1ヵ月 国の強行 際立つ 手続き軽視 進む工事 - 琉球新報 ryukyushimpo.jp/news/entry-341…《沖縄防衛局がN1ゲート前の県道70号に県の許可を得ず金網を設置するなど法的根拠が乏しい中、工事を進めているケースがあることも明らかになった。》― 安倍政権NO! ☆ 実行委員会 (@abenocommittee) 2016年8月22日 - 06:16機動隊、沖縄タイムス記者も拘束 弁護士「報道する権利の侵害」 #SmartNews okinawatimes.co.jp [続きを読む]
  • 小林まことのエッセイ 高齢者運転
  •  最近、ブレーキとアクセルの踏み違いで悲惨な事故が多発しております。 運転していた人の多くが65歳以上の高齢者と言われております。ブレーキにしても、アクセルにしても一気に踏み込むことによる事故です。これはオートマチック車の欠点と言えば欠点かもしれません。 どちらにしてもあわてずにゆっくりと踏み込めば大事に至らずに済むと思います。高齢者運転講習 70歳を過ぎてからの免許証更新には、高齢者運転講習があ [続きを読む]
  • 地方議会は住民の声を受け止め、国を動かす力の発揮を
  •  群馬県保育問題連絡会(平石美奈会長)から館林市議会に提出された「保育士等の処遇改善と職員基準の引き上げの緊急対応と財源確保を求める」請願は6月17日、市民福祉常任委員会で審議されましたが、継続審査の意見が多数を占め、今後も引き続き審議を行うことになりました。館林市の保育士は正規よりも臨時が多い 請願の審議にあたって、当局から参考意見を伺った際に、館林市の公立保育園の保育士さんは、正規職員よりも臨 [続きを読む]
  • 小林まことのエッセイ ウォーキングマップ作成中
  • 現地を歩いて新たな発見を ウォーキングマップを作成するなかで新たな発見もありました。過日、協会役員数名と「童話と自然のウォーキングコース」(仮称)として、分福茶釜の茂林寺を歩くコース、県の天然記念物に指定されている「茂林寺沼の低地湿原」をスタートに、木道を歩いてみました。 地元の人たちが葦を刈り取っているようですが、広大な地域なのでなかなか追いつかず、葦が生い茂って歩きづらかったり、木道が一部腐食 [続きを読む]
  • 市職員の給与引き下げに
  •  館林市は3月定例議会に、給与条例の一部を改正して、市職員の給与の月額を引き下げる議案を提出しました。 理由は「国家公務員及び群馬県職員の給与改定」に準じて行うというものです。平均月額で、約4800円、50歳以上の職員は、約6000円を引き下げるものです。 2年間の経過措置があるものの、来春には消費税が10%に引き上げられます。子育て世代の職員にとっては所得減に加えて増税のダブルパンチです。 これ [続きを読む]
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