SIOUX さん プロフィール

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SIOUXさん: Blog of SIOUX
ハンドル名SIOUX さん
ブログタイトルBlog of SIOUX
ブログURLhttp://sioux.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文テーマは「旅を楽しもう!」です。飛行機と旅行と温泉とホテルとクレジットカードの話題が多めです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2012/02/11 22:07

SIOUX さんのブログ記事

  • 隠密?のトワイライトエクスプレス瑞風 山陽・山陰コース(周遊)
  • いつもは「本日の・・・」なんですが、今日は「隠密?の・・・」と題してアップしました。(^^)前回の記事でお伝えしていたトワイライトエクスプレス瑞風の公式Webページの運行情報には掲載されていない運行日に山陽・山陰コース(周遊)が運行されましたね。で、隠密?という題名をつけてみたんですが、実際は大手旅行会社で募集していたツアーの催行日と公式運行日と照らし合わせて、密かに予想していた日だったんです。で [続きを読む]
  • 本日のトワイライトエクスプレス瑞風 山陰コース(下り)
  • 山陰コース(下り)のトワイライトエクスプレス瑞風を撮影に出かけるときは、いつも山家駅に狙いを定めて向かうんです。…が、長時間の運転停車をするので人気があるためか、安全対策のためにJR西日本の職員さんが大勢で警備をされます。遠目に山家駅を見て、こりゃダメだ…というワケで、今日も隣の立木駅にやってきました。いつも長閑な立木駅なので、落ち着いて撮影できます。今日は1組2名の撮影者と、ご一緒させていただき [続きを読む]
  • 京都丹後鉄道「丹後の海」の第5編成が運行を開始しています
  • 京都丹後鉄道には、特急用車両としてKTR8000形が5編成あります。そのうち4編成が、工業デザイナーの水戸岡鋭治さん(ドーンデザイン研究所)が手掛けた内外装のリニューアル改造を済ませています。そして、いよいよ最後の編成が、丹後の海へのリニューアル改造を終えて運行を始めました。車番は、KTR8015とKTR8016で、製造番号としては一番新しい最終番号、いわゆるラス番の編成です。。これで、とうとうオ [続きを読む]
  • 京都丹後鉄道「丹後の海」のトリビア 第7弾
  • ネタが無い時の頼みの綱。(笑)隠し持ちネタの丹後の海のトリビアです。前回の第6弾の記事は、窓の内側の木枠のデザインの違いでした。その時は、肘掛けに腕を置いた時に木枠が邪魔だから改良されたと結論付けたんですが、よく見るとそれに影響されて窓自体の大きさも異なるんじゃないかと思えてきました。第2編成以降の木枠は下の写真のようになっています。木枠との空間が大きくなり、腕が置き易くなっていますよね。この木枠 [続きを読む]
  • 丹鉄あかまつ号に満悦のハズがおもちゃ列車に心奪われる
  • 昨年12月に京都丹後鉄道の水戸岡デザイン車輌に出逢う旅を6回に亘って記事にしたことがありましたが、その時にはあかまつ号は外から見ただけで乗車はしませんでした。なので、あかまつ号に乗ろうっ!ってワケで、西舞鶴までやって来ました。いつも丹後の海をJR線区では記事にしていますが、丹鉄の車輌を自社線内で記事に挑む機会は少ないんです。4歳になった息子も、あかまつ号に乗れることを楽しみにして来ました。入線したあ [続きを読む]
  • 動画の手ブレは3軸スタビライザーで一気に解決っ!
  • ついに買ってしまいました。手持ち式の3軸スタビライザーを…。 本来はスマホ用に設計されたものですが、コンパクトカメラ程度なら利用できそうですね。でも、あくまでもスマホ用ですので、別の機材と組み合わせる場合は、くれぐれも自己責任でお願いしますよ。本体用ケースも付属しているし、本体自身も軽量に造られていますので、持ち運びには困りません。 スマホを両側から挟み込んで固定し、ザクっと簡単にバランスをとってか [続きを読む]
  • 京都丹後鉄道「丹後の海」のトリビア 第6弾
  • ここんトコのネタ不足のために、隠し持ちネタの連発で放出してるので、そろそろネタが尽きそうですが・・・。丹後の海の座席周りには、まだ編成による仕様の違いがありました。今までは、第1編成+第2編成VS第3編成+第4編成といった感がありましたが、今回はエクステリアの違いの時のように、第1編成だけが仕様が異なっているパターンです。ま、第2編成以降に改良が成されたというのが正しいのかもしれません。丹後の海は [続きを読む]
  • 京都丹後鉄道「丹後の海」のトリビア 第5弾
  • またまた困ったときの隠し持ちネタ、丹後の海のトリビアです。丹後の海のシート布地柄については、すでに記事にしましたが、実はシートには、まだ編成毎の違いがあるんです。1番わかりやすいのは、2席で1組になっているシートの中央の肘掛です。この肘掛が残念なのは、その構造上、跳ね上げることができないことですかねぇ。さて、みなさん。この肘掛の違いにお気づきですか?そうてす。肘掛の大きさ(幅)が違うんですね。第1 [続きを読む]
  • 京都丹後鉄道の丹後の海で前方展望満喫の旅
  • 久しぶりに京都丹後鉄道(丹鉄)のKTR8000形の丹後の海に乗っておでかけしてきました。新大阪から天橋立に行く場合、福知山線で福知山に向かい、福知山から京都丹後鉄道で天橋立に行くのが通常の思いつくプランですが・・・実は、鉄オタ向きの裏技プランがあります。新大阪から東海道本線で一度京都に向かい、京都から山陰本線を経由して乗車することをお勧めします。せっかく丹後の海に乗るのなら、始発の京都からたっぷり [続きを読む]
  • 京都丹後鉄道「丹後の海」のトリビア 第4弾
  • トワイライトエクスプレス瑞風が大幅遅延やウヤ(運転休み)などで、ブログネタを拾いに行けなかったので、またまたネタ不足に陥りました。(悲)で、困ったときの隠し持ちネタを大放出ということで、今回も京都丹後鉄道の丹後の海トリビアです。丹後の海は、改造時期が異なる各編成によって外装や内装の違いがありますが、今回は天井にぶら下がる豪華なキンキラ金のオブジェについてです。この本金箔が貼られたオブジェは、京都表 [続きを読む]