M-Design23 さん プロフィール

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M-Design23さん: M-Design Official Blog
ハンドル名M-Design23 さん
ブログタイトルM-Design Official Blog
ブログURLhttps://ameblo.jp/m-design23/
サイト紹介文広島県(備後エリア)&沖縄県で活動する、グラフィック&ウェブデザイナーのブログです☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2012/02/11 23:26

M-Design23 さんのブログ記事

  • 【CARP】10月20日 DeNA戦
  • 「セCSファイナルS・第3戦広島0−1DeNA」(20日、マツダスタジアム)広島は攻撃の歯車がかみ合わず完封負け。2連敗を喫し、アドバンテージの1勝を含め対戦成績は2勝2敗の五分となった。打順を組み替えて臨んだ一戦は無死一塁から2度、石原が送りバントを失敗。ヒットエンドランや強攻策も実らなかった。緒方孝市監督(48)は「(敗戦は)自分のせいだと思っている」と振り返った。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】10月18日 DeNA戦
  • 「セCSファイナルS・第1戦広島3−0DeNA」(18日、マツダスタジアム)CSファイナルSがセ・パ両リーグともに開幕しリーグ2連覇の広島はCS史上初の降雨コールドでDeNAに先勝した。五回裏終了後に中断に入りそのまま試合は3−0で終了。勝利に導いたのは、昨季のCSで大暴れした田中広輔内野手(28)だ。五回2死満塁から中前へ先制の2点適時打。結果的にこれが大きな決勝点になった。広島には1勝のアド [続きを読む]
  • 【CARP】10月1日 DeNA戦
  • 「DeNA13−7広島」(1日、横浜スタジアム)広島の先発・岡田は3回を8安打7失点と炎上した。初回、ロペス、筒香の連続本塁打などで4点を失うと三回には投手のウィーランドに3号3ランを浴びた。初の規定投球回到達まであと4回1/3としていたがわずかに届かなかった。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月30日 DeNA戦
  • 「DeNA1−5広島」(30日、横浜スタジアム)広島が年の差21歳のベテラン新井貴浩内野手とドラフト4位ルーキー・坂倉将吾捕手の一打で延長戦を制した。延長十回、1死一、二塁から代打・新井が左中間に2点適時二塁打。なおも2死満塁から途中出場の坂倉がプロ初安打初打点となる中前2点適時打を放ち一挙4点を奪った。ヒーローインタビューは決勝打の40歳・新井ではなくダメ押しの一打を放った19歳・坂倉が受けた [続きを読む]
  • 【CARP】9月23日 巨人戦
  • 「広島5−0巨人」(22日、マツダスタジアム)広島・中村祐太投手(22)がCSローテ入りへ前進した。7回3安打無失点と好投し8月18日・ヤクルト戦(マツダ)以来の5勝目をマーク。CSの先発はジョンソン、野村、薮田が決定的で厳しい競争の中、高卒4年目右腕が「第4の男」に名乗りを上げた。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月18日 阪神戦
  • <阪神2−3広島>◇18日◇甲子園広島が2年連続8度目のリーグ優勝を決めた。緒方孝市監督(48)は勝利の瞬間涙を浮かべてグラウンドを見守った。マウンド付近には歓喜の輪ができあがった。骨折で離脱していた鈴木誠也外野手(23)も加わり緒方監督を11度胴上げした。 引用元:日刊スポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月14日 DeNA戦
  • 「広島5−4DeNA」(14日、マツダスタジアム)リーグ連覇がかかる大一番でも4番らしく輝いた。まずは二回、先頭の第1打席だ。広島・松山竜平外野手(31)は初球を振り抜き右中間席へ突き刺した。思い返せば昨季リーグ優勝を決めた一戦でも勝ち越し弾を放っていた。今年もしびれる試合でナインに勇気を与える13号先制ソロだ。 優勝へのマジックナンバーは「1」。アンパンチをさく裂させ、次こそ連覇を決める。 引用 [続きを読む]
  • 【CARP】9月13日 DeNA戦
  •  「広島12−4DeNA」(13日、マツダスタジアム)風だけではない。本拠地を真っ赤に埋め尽くした鯉党の声援が白球をフェンスの向こう側へと運んだ。初回、一挙6得点の猛攻の口火を切ったのは広島の切り込み隊長・田中広輔内野手の今季初の先頭打者弾だった。 優勝マジックは背番号と同じ2。頂点は目前に迫っている。「地元で、という思いは強い。まず明日、勝たないと優勝できない。明日勝つことに集中したい」。鯉の [続きを読む]
  • 【CARP】9月12日 DeNA戦
  • 「広島1−3DeNA」(12日、マツダスタジアム)広島の連勝が9で止まった。チーム唯一の得点をたたき出したのは丸佳浩外野手(28)だ。3点を追う六回、左翼席へ22号ソロを放つなど3打数3安打の活躍。勝利にはつながらなかったが2位・阪神が巨人に引き分けたため優勝へのマジックナンバーは1つ減り「4」となった。最短で14日・DeNA戦(マツダ)で37年ぶりの連覇が決まる。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月10日 中日戦
  • 広島4―3中日(2017年9月10日 ナゴヤD)広島が4番・松山の起死回生の同点弾から中日に4―3で逆転勝ち。9連勝を飾ってセ・リーグ連覇に向けた優勝マジックを「5」に減らした。最短Vは13日。 引用元:スポニチアネックス [続きを読む]
  • 【CARP】9月9日 中日戦
  • 「中日5−9広島」(9日、ナゴヤドーム)広島が11安打9得点で今季38度目の逆転勝利を収めた。昨季に続き球団史上2度目となる年間80勝に到達。1点を追う七回1死一、二塁から岩本貴裕外野手(31)が3年ぶりとなる1号逆転3ランを放った。チームは9月負けなしの8連勝で貯金は今季最多の「34」となった。優勝へのマジックは「6」。リーグ連覇へ勢いは加速するばかりだ。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月8日 中日戦
  • 「中日0−3広島」(8日、ナゴヤドーム)広島の薮田和樹投手(25)が14勝目を自身2度目の完封勝利で飾った。緩急を使った投球で中日打線を手玉に取った。巨人・菅野がこの日のヤクルト戦で15勝目を手にしたため勝ち星で並ぶことはできなかったが、1勝差をキープ。最多勝争いでピタリと追走する。チームは7連勝で、貯金は今季最多の「33」。優勝マジックを「7」とした。引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月7日 阪神戦
  • 「広島6−4阪神」(7日、マツダスタジアム)広島が逆転勝ちで6連勝優勝へのマジックを「8」とした。3点を追う三回田中が反撃となる6号2ランを放った。2−4で迎えた五回には1死一三塁の好機で丸が右前適時打。続く松山の左犠飛で同点。なお2死一塁から安部が左中間を破る三塁打で勝ち越し。西川も右翼線適時二塁打を放ち阪神を突き放した。引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月6日 阪神戦
  • 「広島4−3阪神」(6日、マツダスタジアム)広島が連夜のサヨナラ勝ちでリーグ連覇に向けた優勝マジックを10とした。同点の延長十一回1死二塁から会沢翼捕手(29)が右越えに決勝の適時打。2位・阪神を連破しての5連勝でゲーム差を8・5に広げたサヨナラ星。このまま一気に突っ走る。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月5日 阪神戦
  • 「広島8−7阪神」(5日、マツダスタジアム)最後の最後まであきらめない。広島は6−7の九回1死二塁、安部友裕内野手(28)が右中間スタンドへ人生初のサヨナラ2ランを放った。チームは4連勝で優勝へのマジックナンバー「12」を点灯させた。マジック点灯は今季4度目。もう絶対に消さない。このまま連覇へカウントダウンじゃ! 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月3日 ヤクルト戦
  • 「ヤクルト2−9広島」(3日、神宮球場)広島打線が復調の兆しを見せヤクルトに3連勝を決めた。石井琢朗打撃コーチによるアンダースロー山中対策がズバリはまり、二回に松山竜平外野手会沢翼捕手の本塁打で逆転した。5日からは本拠地マツダスタジアムで2位阪神との3連戦。この日、阪神が敗れ、6・5ゲーム差に広がったがリーグ連覇へ油断なし。元気を取り戻した鯉が虎を一気に突き放す。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月2日 ヤクルト戦
  • 広島・薮田和樹投手(25)が6回無失点の粘投で今季13勝目を挙げた。先発転向後、これで節目の10勝目。ハーラートップに1差と迫り最高勝率1位の条件もクリアした。チームは最下位ヤクルトに連勝。2位の阪神も勝ったため、ゲーム差は変わらず5・5のまま。5日に優勝マジックを再点灯させるためにも3連勝してマツダへ帰る! 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月1日 ヤクルト戦
  • 「ヤクルト2−3広島」(1日、神宮球場)頼りになるぜ−。広島・松山竜平外野手(31)が4番に座って初の3安打猛打賞。七回には勝利をたぐり寄せる貴重な2点適時二塁打も放った。連敗を止め、骨折で戦線離脱した鈴木の代役を務めた。阪神も勝ってゲーム差は5・5のままだが残り20試合、全力で連覇に向けて突っ走る。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】8月31日 巨人戦
  • 「巨人3−1広島」(31日、東京ドーム)広島は緒方孝市監督(48)の勝負手も不発に終わり巨人に連敗を喫した。1−3の八回2死一、二塁で菊池に代打・岩本を送ったが三ゴロに倒れた。六回に仕掛けたヒットエンドランも失敗に終わり6安打で1得点だった。チームは12勝13敗2分けで8月の月間負け越しが決定。2位・阪神が勝利したためゲーム差は「5・5」に縮まった。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]