M-Design23 さん プロフィール

  •  
M-Design23さん: M-Design Official Blog
ハンドル名M-Design23 さん
ブログタイトルM-Design Official Blog
ブログURLhttps://ameblo.jp/m-design23/
サイト紹介文広島県(備後エリア)&沖縄県で活動する、グラフィック&ウェブデザイナーのブログです☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供142回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2012/02/11 23:26

M-Design23 さんのブログ記事

  • 【CARP】9月16日 ヤクルト戦
  • 「ヤクルト2−4広島」(16日、神宮球場)広島・岡田明丈投手(24)が6回4安打2失点の好投で、8勝目を挙げた。山田哲、バレンティンの3、4番を完璧に封じるなど随所で持ち前の剛腕を発揮。昨年は逃したCSローテ入りも見えてきた。これで優勝マジックを2つ減らし「4」。カウントダウンも大詰めに入ってきた。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月15日 中日戦
  • 「広島5−7中日」(15日、マツダスタジアム)打球の行方を確認するとうつむいて両膝に手を突いた。同点の七回2死。広島・大瀬良大地投手は平田に決勝弾を許した。外角を狙ったカットボールが抜けて真ん中付近に入った失投。悲鳴の中で表情をゆがめた。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月12日 DeNA戦
  • ◆広島7―2DeNA(12日・マツダスタジアム)トンネルを抜けた。同点の7回1死三塁。丸が156キロ直球を右前にはじき返すと雨の中、その瞬間を待ち続けた鯉党が歓喜の声をあげた。「形はどうであれ、何とかランナーをかえしたかった」。お家芸の逆転劇で流れを引き寄せると続く鈴木は中堅フェンス直撃の適時三塁打。3、4番の連続タイムリーで息を吹き返した赤ヘル打線が、連敗を6で止めた。 引用元:デイリースポー [続きを読む]
  • 【CARP】9月9日 中日戦
  • ◇セ・リーグ 中日4―3広島(2018年9月9日 ナゴヤD)中日が10日、本拠地での広島戦を4―3で制し、4連勝。同一カード3連戦3連勝で今季の広島戦の勝ち越しを決めた。広島は今季2度目の5連敗を喫した。 [続きを読む]
  • 【CARP】9月7日 中日戦
  • 「中日3−0広島」(7日、ナゴヤドーム)先発陣に明るい光だ。広島・野村祐輔投手(29)が7回6安打2失点(自責点0)。4試合ぶりの白星を逃して4敗目を喫したが、復調気配を漂わせた。リーグ3連覇は目前ながら先発陣に不安が募っていた中での粘投。ヤクルトが敗れて優勝マジックは「10」。最短優勝は14日となった。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月6日 阪神戦
  • 「広島3−13阪神」(6日、マツダスタジアム)首位を独走する広島が4位阪神に大敗した。今季ワーストタイの20安打を浴び同ワースト13失点で、2連敗。雨が降り続いていたこともあってスタンドには珍しく空席が目立った。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月5日 阪神戦
  • 「広島3−11阪神」(5日、マツダスタジアム)広島が阪神に敗れ、連勝は7で止まった。先発九里が5回4安打5失点。リリーフ陣も今村、佐藤がズルズルと失点を重ねた。緒方監督は今季初めて試合後に会見場へ姿を見せず。広報を通して「切り替えて、また明日頑張るだけです」とコメントを寄せた。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】新井貴浩選手・引退発表
  • 広島新井貴浩内野手(41)が5日マツダスタジアムで会見し今季限りでの現役引退を発表した。16年にはリーグMVPを獲得した球界を代表するスラッガー。誰からも愛された男が、プロ20年目の区切りを迎え惜しまれながらバットを置くことを決断した。球団初のリーグ3連覇は目前。「日本一になってみんなとうれし涙で終われれば最高」と有終の美を飾るつもりだ。 引用元:日刊スポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月4日 阪神戦
  • <広島5−4阪神>◇4日◇マツダスタジアム黒子に徹してきた広島菊池がスポットライトを浴びた。同点の延長12回2死三塁。阪神守護神ドリスの外角真っすぐに詰まらされながらも飛球は飛び込んだ右翼俊介の手前で弾んだ。一塁ベースを回ったところで新井に抱きかかえられた殊勲者は、左手を突き上げチームメートの手荒い祝福に喜びを爆発させた。 引用元:日刊スポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月2日 ヤクルト戦
  • 「ヤクルト3−7広島」(2日、神宮球場)広島のサビエル・バティスタ外野手(26)と菊池涼介内野手(28)がアベック弾を放ち今季3度目の6連勝を飾った。一回にバティスタが先制の23号3ラン三回に菊池が12号2ランと序盤で試合の大勢を決する2人の一発。優勝マジックは2つ減り、「13」となった。Xデーは最短で11日。勢いそのままに足踏みすることなくリーグ3連覇へ突き進む。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】9月1日 ヤクルト戦
  • ◇セ・リーグ 広島8―3ヤクルト(2018年9月1日 神宮)広島・大瀬良大地投手(27)が1日ヤクルト戦に先発し7回2安打1失点の好投で両リーグ最速で15勝目を挙げた。降雨中断を繰り返す展開の中で、集中力を切らさず5回には自らスクイズも成功させてヤクルトを相手には入団から無傷の10連勝。チームは5連勝で12球団最速の70勝目を飾り優勝マジックを15とした。 引用元:スポニチアネックス [続きを読む]
  • 【CARP】8月31日 ヤクルト戦
  • 「ヤクルト5−6広島」(31日、神宮球場)広島・丸佳浩外野手(29)が決勝の31号ソロを放った。延長十回に梅野から右翼席へ放り込む一発で今季34度目の逆転勝利。バティスタら打線が一丸となって奮闘して手にした白星。優勝マジックも2つ減らし「17」。最短Vは11日。歓喜の瞬間まで、勢いは止まりそうにない。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】8月30日 巨人戦
  • ◇セ・リーグ 広島6―2巨人(2018年8月30日 東京D)広島は30日の巨人戦(東京ドーム)に6―2で逃げ切った。殊勲は菊池涼介内野手(28)だ。先制打を含む2安打2打点。二塁守備でも超美技を連発した。8回にはフランスアがセ・リーグ新記録でプロ野球記録に並ぶ月間最多18登板を零封で飾り勝利に貢献。優勝へのマジックナンバーは1つ減って19となり31日から2位・ヤクルトとの直接対決に臨む。 引用元 [続きを読む]
  • 【CARP】8月29日 巨人戦
  • 「巨人4−5広島」(29日、東京ドーム)不屈の魂で球団史を塗り替えた。広島・新井貴浩内野手(41)が六回の4号3ランを含む今季初の猛打賞。41歳6カ月での1試合3安打は球団史上最年長。不惑のベテランの気迫に導かれチームは延長十回の激闘を制して連勝。優勝マジックを20とした。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】8月24日 中日戦
  • 「広島3−5中日」(24日、マツダスタジアム)広島は序盤の劣勢をはね返すことができなかった。敗戦の中、会沢翼捕手(30)が12号ソロ。1−4の四回、笠原から左翼ポール際へ運んだ。球団捕手では1953年の門前真佐人に並ぶシーズン最多タイの本塁打数だ。優勝マジックはヤクルトと阪神が負けたため1つ減って「23」となった。 引用元:デイリースポーツ [続きを読む]
  • 【CARP】8月22日 ヤクルト戦
  • ◇セ・リーグ 広島7―4ヤクルト(2018年8月22日 マツダ)広島・西川の秘技ともいえる“初球打ち”だった。同点の5回1死二、三塁。目の前で投手が風張から秋吉に変わっても決意は揺るがなかった。「思い切っていこう」。振ると決めていた初球は真ん中に入ってきた。スライダーをとらえ、鮮やかな放物線を描いて右翼席に着弾する勝ち越しの5号3ランとなった。 引用元:スポニチアネックス [続きを読む]
  • 【CARP】8月19日 DeNA戦
  • 「DeNA7−9広島」(19日、横浜スタジアム)最大7点リードが、最後は2点差まで詰め寄られ…。それでも何とか逃げ切り優勝マジックは2つ減って「28」となった。前日から7番に下がっている広島・田中広輔内野手(29)が適時二塁打を含む2安打3打点と復調気配。代役1番・西川も仕事をこなし強力打線に陰りはない。 引用:デイリースポーツ [続きを読む]