hankonkatsu さん プロフィール

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hankonkatsuさん: 女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ハンドル名hankonkatsu さん
ブログタイトル女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hankon/
サイト紹介文女性誌には書かれないであろう男の本音を書くブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2012/02/14 19:39

hankonkatsu さんのブログ記事

  • 女性の年齢と婚活
  • 35歳で婚活はじめた女だけど質問ある? 女性はどんなに忙しくても、30歳までに一度は婚活をした方がいいんじゃないかと思うわ。30歳を越えると男性の評価が下がっていくことをもっと認識しないといけない。老化を感じてくるまではずっと若いままでいられるような感覚を持つのと同じで、評価の急降下を意識してないんよな。なので、今は仕事に専念しようとか考えてしまう人がいるのだろう。なお、ここで言う「評価」は、結婚相 [続きを読む]
  • 婚活における普通の男とは
  • このブログは結婚を否定するものではないので、たまにはこんな記事を  【補足あり】女性の言う「普通の男でいいのに」の「普通の男」の婚活婚活で学んだこと相手も写真やらスペックを見て選んでいるので、たまに「パートナーじゃなく就職先として見られてるな」と感じた。「普通」を求めて安心したいのはよくわかる。でももう「普通の男性」が都会で「普通に」余裕をもって妻と子供を養える時代じゃないのがいまいちわかってなさ [続きを読む]
  • 婚活セクハラとは
  • 「婚活セクハラ」に注意 自治体がマニュアル作成 生涯未婚率が上昇する中、結婚のきっかけは「職場での出会い」が今も上位を占める。だが価値観は多様化し、上司らが独身社員の縁結びをしようとすると、セクハラと受け取られることも。二の足を踏む企業のために、注意点をまとめたマニュアルを作成する自治体も出始めた。「昔のように職場に『おせっかいさん』がいてくれたら……」。静岡県に住む女性(36)は5年以上恋人がおら [続きを読む]
  • 岐阜
  • 岐阜の話だが 県人口200万人割れ 現実直視の政策を 「県創生戦略」改定着手、少子化前提で組み立て /岐阜 県人口が1983年以来35年ぶりに200万人を割り込んだ。9月1日現在、199万9839人となった。少子高齢化による人手不足の進行や医療費の増大に対する懸念などとどう向き合っていくのか。人口減少は日本全体の問題であり、今後改定する県の地方創生戦略に向けて、効果的な対策作りは容易ではない。県人 [続きを読む]
  • 婚活で苦戦している女子が捨てるべきこだわり
  • 婚活で苦戦している女子が今すぐ捨てるべき3つのこだわり 婚活で苦戦している女子が捨てるべきこだわり1 自然な出会いがいい むしろ率先して不自然な出会いを選んでいく方がいいと思うわ。会えないより会えた方がいいに決まってる。まあ、「不自然な」というのは、言い過ぎかもしれないな。会う機会を増やす方が会えるに決まってる。サイコロを振れば振るほど、6が出る可能性が高まるのと一緒だな。それと、見えない損失を気 [続きを読む]
  • デート
  • 草食男子を待っても進展ゼロ! デートに“女子から”誘う方法 草食系男子という言葉が生まれて早10年。によれば30代未婚男性の74%が「自分は草食だ」と答えています。それに対して「自分は肉食女子」と答えた女性は約2割。つまり現在の婚活市場は草食男子と草食女子が仲よく並んで、デートに誘われないかな……と待ち受けているのです。デートはどちらかが誘って初めて生まれるもの。女性も積極的に男性をデートへ誘いましょう [続きを読む]
  • ライオン
  • そろそろ、このブログも動物の婚活を扱っていきたいと思う。・・・わけではないが、ライオンの話題だ。 草食系すぎるオスライオン、メスライオンの超絶アピールへの反応が切ない メスライオンが超絶アピールをしているにも関わらず、完全無視のオスライオン。 動画を見たら、本当にメスライオンはめちゃくちゃアピールしてるのに、オスライオンがまるっきり無視してる。肉食のライオンでもこれだから、人間が草食になるのも仕方 [続きを読む]
  • 結婚相談員が教える婚活の秘訣
  • 結婚相談員が教える婚活の秘訣。出会いと「トキメキ」を生む方法とは 「ときめきは待っていて生まれるものじゃないですし、恋愛とお見合いでの『好き』の成り立ち方は違います。誤解される方もいらっしゃいますが、お見合いで結婚した女性たちも、相手の男性を心から好きになって決めているんですよ」 そりゃそうだよな。結婚したいのなら出会いの形式にこだわる必要はないと思う。そのせいで結婚できずに年齢を重ねた人もいるん [続きを読む]
  • つぶやき 113
  • 世の中に出回っている情報というのは、情報を発信している人の見解に汚されているところがあると思う。このブログも例外ではないし、俺も皆さんの人生の責任を取るわけではないから、うがった目で見てくれても構わないと思ってる。しかし、社会に出回っている結婚や恋愛に関するニュースや論調は、あまりにも女性目線のものが多く、男性側の立場を考慮していないと感じざるを得ない。たとえば、結婚しなくてもよくなったのは、男性 [続きを読む]
  • 婚育
  • ネットで賛否、小学生に“婚育”は未婚率上昇に有効? 運営会社に聞いた真意とは  生涯未婚率(50歳時の未婚率)の割合が男性23%、女性14%と年々上昇を続ける中(2015年国勢調査より)、ウェディング事業大手のテイクアンドギヴ・ニーズが小学生らを対象に、「模擬挙式」などを通じて結婚式について考える「婚育プログラム」を7月から8月にかけて実施。小学生の時点から結婚を身近に感じてもらう、というこの企画に、SNSでは [続きを読む]
  • つぶやき 112
  • ずっと婚活のニュース記事を見ていると、気になるのはやっぱり、「男性は、女性と結婚したいと思っている」もしくは「男性は、女性と交際したいと思っている」という前提で書いている記事が多いことだな。しかし、本当にそうなんだろうか。1 女性は男性を選べる立場にあるのか 確かに、結婚を考える年代の人口は、女性より男性の方が人数が多く、男性は数少ない女性をめぐって争うようにも見える。 しかし、結婚相談所の会員の [続きを読む]
  • 中国
  • 中国で婚姻率が4年連続の減少!ネットでは当局のスローガン皮肉る声も 中国のネットユーザーから「安心しな。もっと下がるから」「結婚は必需品ではなくなっている」など、今後も下落が続くという予想が多く寄せられた。婚姻率が減少している理由については、「1990年代生まれは最も貧しい世代。みんなお金がなくて結婚できない」「婚姻率と出生率の減少は、高い不動産価格が大きく貢献している」「年を重ねるごとに結婚したくな [続きを読む]
  • 大阪市
  • 大阪市が婚活イベント支援  大阪市は民間企業と連携し、既存の施策と地域資源を活用した“婚活”イベントの支援に乗り出す。催しでは、飲食店をはしごする「バル」や、緑地を舞台に男女混合のグループで食事、会話を楽しみながら交流する。生涯未婚率や平均初婚年齢が上昇しており、それらが少子化の一因になっているという考え方が背景にある。市は「結婚を希望する若者を応援していく。民間の取り組みを後押ししたい」としてい [続きを読む]
  • 昭和の結婚観
  • シリーズ・現代ニッポンの結婚事情:(1)大きな妨げとなっている「昭和の結婚観」 植草氏によれば、経済力の不安を反映して、「結婚後も出産後も女性に働き続けてほしい」という男性が増えているそうだ。当然、女性が働き続けるためには夫婦で家事を分担する必要がある。「家事は女性がするもの」という昭和の価値観はやはり改めなければならない。そこで、男性側に対しては婚活にあたって料理の練習をするようアドバイスしてい [続きを読む]
  • 中国
  • 中国婚活ブームの意外な仕掛け人は共産党 今年6月には、浙江省で共産党の青年組織が独身者10万人を集めたお見合いイベントを開催。甘粛省でも、中華全国婦女連合会が同様のイベントを開催した。一方、国営メディアは若者の不安をあおるのに余念がない。環球時報は14年、「未婚男性はゴミのような扱いを受ける」と過激な表現で危機感をあおった。人民日報も「結婚適齢期なのに未婚の男性が積み上がれば、社会不安につながりかねな [続きを読む]
  • 慈悲的差別
  • なぜ女性は「慈悲深い性差別主義者」に魅力を感じるのか? 男性が女性のコートを預かったり、女性が乗り込む車の扉を開けたりといった行動は、一見親切に見えつつも「女性は守られるべきだ」という考えに基づく「慈悲的差別(benevolent sexism)」と呼ばれます。慈悲的差別は男女平等の障害になると考えられていますが、フェミニストの傾向が強い女性であっても慈悲的差別の行動を取る男性のことを「魅力的」だと感じてしまうとの [続きを読む]
  • 40代
  • リーマンショックから10年、 NHK が40代の不遇を特集 年収大幅減も「受け入れるか飲み込むかして、なんとか生きていくしかない」 VTRで、ある照明機器の大手メーカーが紹介された。リーマンショック後に給与カットや正社員100人のリストラ、統廃合などでしのぎ、現在なんとか業績を8割まで回復させているという。社長は、給料を上げたくてもなかなか上げられないジレンマがあると話す。 「社員の皆さんにはできるだけ給料を払 [続きを読む]
  • 若者の保険離れ
  • 婚活イベント、川柳募集、人気タレントCM…生保各社が“保険離れ”の若者開拓へ あの手この手  若者の保険離れは生命保険業界にとって喫緊の課題だ。生命保険文化センターが3年ごとに発表する平成28年度版の「生活保障に関する調査」では、20代の生保加入率は55.7%。昭和62年には約65%で、減少傾向にある。生保各社は無保険の4割に狙いを定め、何とか若年層に社名を刷り込ませようと、アプローチを強めている [続きを読む]
  • 京都婚活2018
  • 以前何度か紹介した京都市の婚活イベントが今年もあるようだ。締め切りが近いので、気になる方は急いでほしい。 京都婚活2018 主催者 京都市婚活支援事業実行委員会開催日時 2018年11月11日(日)PM13時00分〜18時00分集合場所 京都市勧業館みやこめっせ 第1展示場B面(地下1階)集合時間 受付・開場は正午から会場 京都市勧業館みやこめっせ会場住所 〒606-8343 京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1 [続きを読む]
  • 妊活
  • 妊活 始めるなら、「今!」でしょ  先日、東京都内の妊活セミナーで、医薬品会社の研究者Tさん(43)と、お会いしました。 白と紺色のツートンのワンピースをすらりと着こなすTさんは、30代前半くらいにしか見えません。さすが、10年前にプロジェクトマネジャーに抜てきされただけあって、ほれぼれします。昨年出会いがあり、この春に結婚したとのこと。 そのTさんの質問に、絶句しました。 「子どもは欲しいので、 [続きを読む]
  • MARCH女子
  • 婚活で切られ就活で祈られる「MARCH女子」の語られざる悲哀 就活で「学力が低すぎる」と足切りされてきたMARCH女子は逆に婚活において「頭が良すぎる」と冷遇されうるのだ。2012年、男女間で結婚相手へ求める学歴の大規模な調査があった。これによると男性の過半数は「学歴は一切問わない」あるいは「大卒であれば大学名は問わない」といったゆるい審査をしている。一方、女性は高学歴になればなるほど相手へ同等以上の学歴を求め [続きを読む]
  • 異質なものとの接近
  • “欲望渦巻く”町は今…     「こちらは、昭和30年代の新宿・歌舞伎町の映像です。戦後のヤミ市から始まったこの町は、今年(2018年)で『歌舞伎町』と命名されて70年なんです。」 しかし、“不夜城”と呼ばれてきた町は今…。午前0時になると、続々と人が帰っていきます。終電をすぎると人の姿はほとんど見られなくなりました。「夜のお店とかには?」男性「あまり行かない。時間がないし、友達も行かないので。」 [続きを読む]
  • 男性目線の欠如
  • セックスする人、少数派かも 芥川賞作家が想像する未来  「セックスはマストではない。でも、している。その変さに興味があります」――。作家の村田沙耶香さんは、自然と口にする。「いのち短し 恋せよ乙女」。大正期に生まれた歌は、まるで命令するかのように少女に恋愛を勧めていた。平成の今、体外受精、精子提供などの科学技術により生殖の選択肢は広がった。男女ともに生涯未婚率は上がり、少子化は進む。夫婦の性交渉は [続きを読む]
  • 婚活パーティーで会った嫌な人
  • 婚活パーティーで会った嫌な人1位「会話が面白くない」 男性からは「食事目的の女性」という声多数 婚活サイト「Bright婚活」は8月22日、婚活パーティーでの「嫌な異性」についての調査結果を発表した。婚活パーティーに参加したことがある男女124人に「婚活パーティーに参加して嫌だった異性」を複数回答で聞いた。最も多かったのは「会話が面白くない」で19.9%、2位は「不潔・清潔感が無い」(15.2%)、3位は「学歴や職業や [続きを読む]
  • 俺たちが独り身の理由
  • 「俺たちが独り身の理由」、米版2ちゃんで聞いた結果 男性未婚率の高まりは世界的な傾向日本では男性の4人に1人が、生涯を独身で過ごすとみられているが(「国立社会保障・人口問題研究所」の「人口統計資料集2018」で男性の生涯未婚率は23.37%)、未婚・晩婚の傾向は世界的なようだ。そんな男性たちに独り身でいる理由を尋ねる質問がネット上に投稿され、実にさまざまな答えが集まった。「米国版2ちゃんねる」とも呼ばれるイン [続きを読む]