hankonkatsu さん プロフィール

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hankonkatsuさん: 女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ハンドル名hankonkatsu さん
ブログタイトル女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hankon/
サイト紹介文女性誌には書かれないであろう男の本音を書くブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供175回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2012/02/14 19:39

hankonkatsu さんのブログ記事

  • 少子高齢化
  • 安倍首相「少子高齢化への対応がアベノミクス最大の挑戦」 安倍晋三首相(自民党総裁)は23日午後、党本部で開いた記者会見で政権課題について「少子高齢化がアベノミクス最大の挑戦だ」と述べた。 様々な政策で与野党の考え方に違いはあれど、少子高齢化が一番の大きな問題なのは争いがないところじゃないか。俺が婚活の話題に触れてきたのは、結局のところ少子高齢化を問題視してのことなんよな。なので、少子高齢化に関心が集 [続きを読む]
  • 男性側の事情
  • 40歳無職男性と結婚・出産した女性の「計算」 仕事が落ち着かないうちは結婚できない、収入が低いので恋愛できない。独身男性に話を聞いていると、仕事とおカネが理由で恋愛・結婚への勢いを失っていることが多い。筆者も男性なので、彼らの気持ちはよくわかる。 こういう男性側の事情をくみ取らずに、「男性が劣化している」と女性側に立つマスコミが言ってしまい、世論も「そういえば、情けない男が増えたよね」という論調にな [続きを読む]
  • 国民生活センター
  • 国民生活センターの話だが、 子の未婚は親の責任?−結婚相手紹介サービスの、親への訪問や電話勧誘にご注意ください− 全国の消費生活センター等には、親が関与する結婚相手紹介サービスに関するトラブルが複数寄せられています。特に、親に対して電話での勧誘や家庭への訪問を行い、それをきっかけに親や子に契約させる業者とのトラブルの割合が年々増加しており、2017年度は現時点で、親が関与する相談の約半数を占めています [続きを読む]
  • 希望年収
  • えっ!20〜30代女性が結婚相手に求める「最低年収」の平均額がヤバい ……あなたが結婚相手に求める「最低年収」は、正直、いくらですか?「最低年収」ということは、それ以下は足切りということですよ。ぶるぶる。「理想の年収」ではなく、「これ以上は、ちょっとどんなに他が良くても難しいかもしれない」という、「最低年収」。さあ、20〜30代の女子100名(平均年齢約25.5歳)に、編集部が独自に調査した驚きのデータをご紹介 [続きを読む]
  • 草食男子
  • 自ら獲物を追い求めない“草食系男子”は、待ってるだけじゃ永遠に出会えない この記事とは直接関係ないかもしれないが、やっぱり未婚化問題って、男性側からもきちんと原因を組み立てていかないといけないんじゃないか?一方当事者である男性の意見がなぜこんなに軽視されるのか、理解できないわ。「婚活」という言葉が広がって久しいが、男性の意見に耳を傾けようという話は増えず、この点は「婚活」が広がる前からほとんど変わ [続きを読む]
  • 福岡の女性
  • 福岡の若者、なぜ女性多い? 「婚活不利」嘆く女性も  「福岡は元気な女性が多いですよね」――。県外から福岡を訪れた知人や同僚にこんなことをよく言われる。たしかに福岡市に若い女性が多いという感覚は街を歩いているだけで感じることがある。なかには「女性が多すぎて、婚活に不利」という女性の嘆きの声も。この感覚は本当か、実態と理由を探ってみた。 まずは福岡市の20〜39歳人口をみてみよう。今年8月時点で男性19万 [続きを読む]
  • 謎アピール
  • 婚活男子は気をつけて! あの「謎アピール」に女性は辟易していた!? 婚活の場で会う人たちに驚くほど多いのは「僕、どう?」ってアピールしてくる人たちです。 先日は、会って5分で店にも入る前に「僕のことどうですか」と聞かれました。いくら思ったことを口に出すほうの和久井でも、会ったそばから「なさそうな気がします」とか言いにくいです。 「まだわかりません」とか言ってたら(まあ本心だけど)何度も聞いてくるので、「 [続きを読む]
  • 婚活疲れ対処法
  • 婚活疲れする前に…横澤夏子「“LINE ID撒き”だけは欠かさずに」 “100回婚パ”を乗り越えたからわかる。横澤夏子流・婚活疲れ対処法。いざ踏み出してみるとわかる、楽しいだけでは済まない“婚活の道”。「こんなに大変ならいいや…」と引き返す道もあるけれど、考え方ひとつで、その婚活疲れは回避できるかもしれません! 現代の婚活戦線のど真ん中をしなやかに駆け抜けた横澤夏子さんが、その思考術を伝授します。 以下に対 [続きを読む]
  • ブライダル業界
  • 最近は、小学生まで対象にしたブライダルイベントがあるらしい。しかし、思いきって言えば、ブライダル業界って、この国に最も不要な業界の一つなんじゃないだろうか。ブライダル業界が金のかかる結婚式をあおる結果、結婚には金がかかる印象が強くなっている。それに、若者が1日のことで大金を使うのもどうかと思う。この20年ぐらいで、日本人は貧しくなった。それなのに、冠婚葬祭業界は一部の動きを除いて費用の下落には否定 [続きを読む]
  • 夜の経済
  • 先日紹介した「日経ビジネス」の記事が話題になっているようだ。雑誌タイトルが「寝るな日本人」で賛否両論!「薄給激務で夜遊べない」vs「消費しろというのは間違いではない」 消費しろというのは間違いではないが、薄給激務で遊べないのも事実なんじゃないか。他方、こんな話もある。 “フラリーマン”まっすぐ帰らない男たち 今、仕事が終わってもまっすぐ家に帰らない“フラリーマン”と呼ばれる人たちが街なかに増えている [続きを読む]
  • 独身生活者
  • 慶應義塾大学と博報堂「独身生活者の幸福」につながる研究を始動 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科で幸福学の研究に携わる前野隆司教授と、統計学による性格診断サービスを開発した株式会社m-gramは、株式会社博報堂の「ソロ活動系男子研究プロジェクト」を発展させ「つながるぼっち(独身生活者のつながり)」をテーマに協業するプロジェクトを開始した。 今後は独身生活者同士のマッチングだけでなく、 [続きを読む]
  • つぶやき 107
  • 「日経ビジネス」という雑誌の、「特集 寝るな日本人 国は夜から衰退する」という記事は面白いと思った。その記事によると、80年代、あるファミレスチェーン店の中で日本一の売り上げと言われた湘南の店が、いまや店舗自体消滅してるとか、夜の横浜ベイブリッジもガラガラとか、興味深い事象だわ。それだけ時代は移り変わっているのに、また、男女平等社会を勧めてきたはずなのに、「女性を誘わない男性が悪い」って時代じゃな [続きを読む]
  • 独身税
  • 地方紙の報道を行政が「困惑」と否定した「独身税」とは しかし報道後、ネット上では独身税をめぐる議論が沸騰した。「結婚という個人の選択を納税基準にするのは迫害行為」「独身でも生活で苦労している人はいる」「シングルマザーにも課税するのか」などと憤る声が続出した。同市には独身税についての考え方をただす苦情が電話やメールで数多く寄せられた。 世界では、唯一ブルガリアが1968-1989年に導入したことがある。当時 [続きを読む]
  • 大卒女性の3割が高卒男性と結婚
  • 大卒女性の3割が高卒男性と結婚 夫婦の4組に1組か゛「妻の学歴上位婚」  2025年にピークを迎えるであろう高齢化社会に向けて、少子化は喫緊の問題となっている。少子化の理由は複合的だが、「生涯未婚率」の大幅な増加が昨今指摘されている。男性のおよそ4人に1人、女性のおよそ7人に1人が生涯未婚といわれ、これらの理由には金銭的な問題や希望の結婚像の変化などが挙げられる。具体的には、未婚者が結婚で必要と考える費用や [続きを読む]
  • 長期婚活
  • 婚活を1年以上続ける女性の嘆き「マシな男が全然いない」「気付けば6年もう心が折れた」 結婚相談所やマッチングアプリなどを使って、「婚活」をする人は多い。始めたばかりの頃は期待に胸をふくらませていても、いい相手に出会えないと焦りを感じてくる。ガールズちゃんねるに9月3日、「一年以上婚活中の人」というスレッドが立った。 最初見たとき、「一年中婚活の人」かと思った。 スレ主は婚活期間1年で結果が出ずに悩んで [続きを読む]
  • ストーカー
  • ストーカー行為の男を逮捕元交際相手に11回メール送る・豊橋署 逮捕容疑は、今月3日から4日までの間に、同市店員の女性(33)に計11回のメールを送るストーカー行為に及んだとされる。 11通も送るなんて極悪非道だなって、なるか? まあ、11通でも内容がひどかったのかもしれないし、横領事件みたいに10億円取ってたけど30万円の横領容疑で逮捕みたいな感じで、実際は1500通送ってたけど11通の容疑で逮捕なのか [続きを読む]
  • メンズバレンタインデー
  • 今日、9月14日は、男性から女性に下着を贈って愛を告白する「メンズバレンタインデー」らしい。しかし、告白だけでもハラスメントと言われるおそれのある昨今、下着なんか送ったらセクハラって騒がれるんじゃないか。下着を贈れる間柄で告白が必要な関係の二人って、どれぐらいいるんだろな。下着を贈るにしても、大きいサイズのを贈ったらハラスメント、小さいサイズのを贈ったら、中国の纏足みたいに女性の自由を制限するもの [続きを読む]
  • 結婚を意識した男女交際
  • 結婚意識した男女交際、「アラサー」51%が経験なし 25〜34歳の「アラサー世代」独身者の過半数が結婚を意識した男女交際をしたことがない――。明治安田生活福祉研究所の調査でこんな結果が出た。男性ではほぼ3人に2人に上った。同研究所は「アプローチは男性からという考え方が主流なのに恋愛に消極的な男性が多い。その結果、結婚前提の真剣な交際までたどりつけないのではないか」としている。 今年3月、25〜34歳の独身男 [続きを読む]
  • つぶやき106
  • ネットを見ていると、告白ハラスメントの記事が男性に与えた影響は大きいようだ。男性の不安がる意見に対し、「告白ハラスメントにならないよう、告白するまでに関係を作っておけ」という反論がある。一見それはもっともな気がするが、問題なのは、ハラスメントは「相手が不快に思えば、ハラスメントになる」可能性があるってとこだよな。そうなると、告白の際の苦痛が代表例というだけで、例えば、男性が少し距離を近づけようとし [続きを読む]
  • 周辺国
  • 日本はまもなく「中国の周辺国」に…米メディアが突きつける未来予想図 第1に、中国が地域の超大国であって日本はその周辺にある中等国であるというのが、1,000年来の東アジアの「常態」であり、従って第2に、日本が優位に立ったのは中国がアヘン戦争に敗れて衰退した1842年以降の175年間だけで、それは長い歴史から見てほんの一時の「特異」な状況だった。そして第3に、最近の30年間を通じてその特異は解消されて常態が戻りつつ [続きを読む]
  • 独身税
  • 「独身税の提案はしていない」 かほく市ママ課が炎上、関係者は発言否定 石川県かほく市で8月末に開かれた「かほく市ママ課」と財務省・主計官の意見交換会で、「独身税」の導入が議題に上った。北國新聞の30日付けの記事によると、参加した女性から「結婚し子を育てると生活水準が下がる。独身者に負担をお願いできないか」という質問があり、出席していた主計官が「確かに独身税の議論はあるが、進んでいない」と答えたという [続きを読む]
  • 東京都の出生率支配要因
  • データ分析結果が示す「大都市・東京都の出生率支配要因」とは−少子化対策・印象論合戦に終止符をうつために− 日本における「最大人口規模・最低出生率エリア」東京都  重回帰分析の結果、東京都の出生率を支配する要因は有意水準の高さ(統計上意味がある関係の高さ)で(5%有意水準で)8つに絞られた。この回帰式の説明力は86.5%である。年齢条件を加えれば限りなく100%に近い説明力となるが、今回は母の生物学的要因を [続きを読む]
  • 男性差別
  • 「男は臭い」CMはあり?男性への差別発言を考える 女性差別や、性別による役割分担を固定化するような表現について、多くの批判がアンケートに寄せられました。一方で、「女尊男卑」の言葉も。なぜ、男性への差別的表現がさほど問題にならないのか考えました。 ■男性を取り巻く社会構造に目を「女性に対する表現だけに反応するのが、ジェンダーの議論ではない。男性を蔑(さげす)んだ表現に全く反応がないのはバランスを欠い [続きを読む]
  • アラフィフ初婚
  • 昨日書いた「告白ハラスメント」の件、迷惑って気持ちはわからないでもないが、なんか腑に落ちないのはなぜだろうと思っていた。今日になってふと思ったが、世の中、告白されたことでその相手を意識しだしたって話もあるし、距離を縮めたいと思っていてもうまく表現できない女性もいるんじゃないだろうか。告白をハラスメントと言い出したら、そういうのを切り捨ててしまうことになる。婚姻率の低下に悩むこの社会でそれでいいのだ [続きを読む]
  • つぶやき 105
  • 約4か月ぶりのつぶやきになるようだ。時間が経つのは早いな。 昔の記事を見ていたら、男性が若い女性を望むことについて  「若さとは、努力のいらない才能」と書いてあった(婚活パーティーで男性陣が皆若い子の元へ)。 30代以上の未婚女性は痛感しているかと思うが、結婚したい女性はやはり若さを大事にして欲しい。若いというだけで有利だということを認識すべきだわ, [続きを読む]