hankonkatsu さん プロフィール

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hankonkatsuさん: 女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ハンドル名hankonkatsu さん
ブログタイトル女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hankon/
サイト紹介文女性誌には書かれないであろう男の本音を書くブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供144回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2012/02/14 19:39

hankonkatsu さんのブログ記事

  • ハラミ会とウォール街3
  • 鉄は熱いうちに打てと言うが、ネタも熱いうちに書いた方が良さそうだよな。セクハラを避けるため女子禁制の「ハラミ会」はアリ?ナシ? 作者に意図を聞いた。主人公ユカリが正社員になったことをお祝いして、社員たちが歓迎会を開くことになる。「ハラミ会じゃなかったの?」と不審に思うユカリだが、社長自らが「下ネタトークやお下劣なゲームなども封印し、難波さんが参加しても、われわれに合わせて無理をすることなどないよう [続きを読む]
  • ハラミ会とウォール街 2
  • ハラミ会の話がネットでは続いているようだが、まず大前提として、会社の負担や補助を受けてする飲み会、職場の10人の内9人が男性のような状況で女性を誘わない飲み会は、セクハラ対策とは別の問題を含んでいると思う。そういった会は含まない話を以下でしたい。 セクハラを避けるため女子禁制の「ハラミ会」はアリ?ナシ? 作者に意図を聞いた。不動産店に就職した主人公の難波ユリカ(27歳)。終業後、男性社員たちから「我 [続きを読む]
  • ハラミ会とウォール街
  • 12月は更新を休むつもりだったが、興味深い記事が出たので紹介したい。アメリカのウォール街と日本の漫画の話だが、内容は共通している。 ウォール街、「#MeToo」時代の新ルール−とにかく女性を避けよ 女性の同僚と夕食を共にするな。飛行機では隣り合わせで座るな。ホテルの部屋は違う階に取れ。1対1で会うな。これらが近頃のウォール街で働く男性の新ルールだ。要するに、女性の採用は「未知数のリスク」を背負い込 [続きを読む]
  • 12月
  • 今年も12月になったので、来年まで更新を休もうと思う。今年も、婚活に関してあまり大きな動きはなかったな。ただ、秋ぐらいから世界的に少子化の国が増えていることや若者のセックス離れのような話が出てきたのは良かったんじゃないか。この国は、いい意見でも少数派からだと採り入れられないが、外国から逆輸入の形で入ってくると途端に信じるようになる。日本の中小企業が良い新製品を作ったのに、国内の大企業には拒否された [続きを読む]
  • 男女差別
  • なぜ「潜水艦」には女性が乗れないのか今回は、東京医大にまつわる男女差別の問題だ。男女差別と言っても問題になるのは、「男性が優遇」されているときだけ。「女性が優遇」されているときは、それを世間では男女差別と言わないらしい。 東京医大に言及するつもりは無いが、「女性が優遇」されているときは、それを世間では男女差別と言わないのは実感としてある。そういった女性優遇が女性の優遇だけで完結するのならいいのかも [続きを読む]
  • 婚活を成功させる方法
  • 婚活を成功させるなら「脱・愛され待ち女」 これは正解だと思う。男性の側から女性を誘うリスクを考えてほしい。断られたら恥ずかしいというレベルなら男性が頑張れよとも言いたくなるが、パワハラ、セクハラ、ストーカーと言われるとなると話は別だわ。下手したら職を失う可能性もある。しかも、何がパワハラで、セクハラで、ストーカーなのか、極端なものは明白かもしれないが、グレーゾーンが広すぎてわからない。そのために萎 [続きを読む]
  • 「女の価値は年齢とともに下がる」のか
  • 「女の価値は年齢とともに下がる」と悩む婚活女性 その理由にツッコミが殺到 投稿者は、婚活中の女性。婚活をしていて「女の価値は歳を重ねるにつれて下がっていく」と実感しているという。20代前半では年齢を言っただけでチヤホヤされていたが、後半からは少し迷いを見せる人も増え、30代ではさらに減っていっているようだ。歳をとっていくにつれてモテなくなっていく経験から、「20代後半でフラレたら、もう『私の人生を返して [続きを読む]
  • アラフォー婚活女性にありがちなこと
  • アラフォー女性の婚活、やってしまいがちな大きな過ちとは  焦りがネックになり、自分から婚活を台無しにしてしまうアラフォー女性たちがいる。彼女たちは年齢的に適齢期を超えている自覚があり、自信を喪失してしまっているケースが多そうだ。そんな彼女たちが幸せを勝ち取るには、婚活を楽しむぐらいの余裕が必要なのかもしれない。 婚活でやってしまう一番の過ちは、「簡単に男性に身体を許してしまうこと」である。これも、 [続きを読む]
  • 結婚する方法
  • 結婚条件に「学歴や年収」を求める女性が多い中で聞いた、心温まる話  これまでの仲人の経験則から申し上げますと、20代の有名大学を卒業している女性のほとんどが、男性の学歴や職歴にこだわる傾向にあります。 これが、35歳を超えてくると、男性の学歴よりも年収にこだわるようになるのですが、それでもやはり有名大卒の女性は男性の学歴について、大卒以上を求めます。 「高学歴の女性ほど、学生時代に結婚相手を見つけない [続きを読む]
  • セクハラ
  • 東幹久「これもセクハラ?」ポスターに女性から批判相次ぐ 東幹久(49)が起用された「セクハラ防止啓発ポスター」に、Twitter上で批判が相次いでいる。毎年11月12日〜25日は「女性に対する暴力をなくす運動」期間。内閣府の公式Twitterは12日、ポスターの画像とともに以下のように告知している。《DVやセクハラなど、女性に対するあらゆる暴力は決して許されません。今年は俳優の東幹久さんを起用し、セクハラ防止をテーマとした [続きを読む]
  • 結婚のメリット
  • データで見る「ニッポンの独身者は誰と暮らしているのか」−「結婚のメリットがわからない」独身者の世帯(居場所)のカタチとは− 18歳から34歳の独身でいる男女のうち、異性の交際相手をもたない男女の割合を見てみると、2000年あたりから大きく増加し続けている。直近の2015年の調査では独身男性の7割、独身女性の6割に交際相手がいない。 具体的な統計資料は、リンク先で見てほしい。 データからは、50代という老年の入り [続きを読む]
  • つぶやき 114
  • 今日は、中国では「独身の日」らしい。日本は、他国のイベントであろうと取り込んでいくのに、日本国内ではあまり「独身の日」の話はないな。むしろ中国の「独身の日」マーケットに参加する日本企業みたいな話が多い。ハロウィンで息切れしてるのか、クリスマスに向けた準備期間なのかわからないが、もしかしたら日本の独身は、自分へのご褒美もできないくらいに所得が減っていて、マーケットにならないのかもしれない。そうであっ [続きを読む]
  • 年収1000万円の生活
  • 「年収1,000万円は別に豊かではない」ことはもっと知られるべき。 「年収1,000万円」に夢見過ぎでは。違法な転載だったようで画像は消えてますが、「都会の女子たちが年収1,000万円のパートナーに夢を見ている」というツイートが話題になっていました。年収1,000万のパートナーがほしい若い女性たちいわく、・年4回はヨーロッパ旅行をしたい・美容室を開業したいので協力してほしい・お金持ちと結婚するのが夢だから・家賃が30万 [続きを読む]
  • 変な男性
  • 婚活で出会った変な男性 「一人称が”おれっち”だった」「プロフの今一番行きたい場所の欄に“ヘブン”」 婚活パーティーは出会いの宝庫。普段は出会いにくい「ちょっと変わった人」や「ツッコミどころがあり過ぎる人」などに出会いやすい場でもある。先日のガールズちゃんねるで話題になっていたのは「婚活で出会った変な人」というトピック。トピ主が出会ったのは"本田翼命"の男性で、女性にPRするためのプロフィールカードに [続きを読む]
  • 恋愛したくない人
  • コスパが悪い、面倒くさい…「恋愛したくない人」急増中!? 最近、「恋愛めんどくせー」人が増えているそうです。マジですか! 特に若者層に恋愛離れが目立つと言われているそうで……。一体何ゆえに、恋をしたくないのでしょうか? TOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」では、パーソナリティをつとめる、たかみなが、「恋愛したくない人急増中!? そのワケとは?」に寄せられたメッセージに答えてくれました。  [続きを読む]
  • 女性の年齢と婚活
  • 35歳で婚活はじめた女だけど質問ある? 女性はどんなに忙しくても、30歳までに一度は婚活をした方がいいんじゃないかと思うわ。30歳を越えると男性の評価が下がっていくことをもっと認識しないといけない。老化を感じてくるまではずっと若いままでいられるような感覚を持つのと同じで、評価の急降下を意識してないんよな。なので、今は仕事に専念しようとか考えてしまう人がいるのだろう。なお、ここで言う「評価」は、結婚相 [続きを読む]
  • 婚活における普通の男とは
  • このブログは結婚を否定するものではないので、たまにはこんな記事を  【補足あり】女性の言う「普通の男でいいのに」の「普通の男」の婚活婚活で学んだこと相手も写真やらスペックを見て選んでいるので、たまに「パートナーじゃなく就職先として見られてるな」と感じた。「普通」を求めて安心したいのはよくわかる。でももう「普通の男性」が都会で「普通に」余裕をもって妻と子供を養える時代じゃないのがいまいちわかってなさ [続きを読む]
  • 婚活セクハラとは
  • 「婚活セクハラ」に注意 自治体がマニュアル作成 生涯未婚率が上昇する中、結婚のきっかけは「職場での出会い」が今も上位を占める。だが価値観は多様化し、上司らが独身社員の縁結びをしようとすると、セクハラと受け取られることも。二の足を踏む企業のために、注意点をまとめたマニュアルを作成する自治体も出始めた。「昔のように職場に『おせっかいさん』がいてくれたら……」。静岡県に住む女性(36)は5年以上恋人がおら [続きを読む]
  • 岐阜
  • 岐阜の話だが 県人口200万人割れ 現実直視の政策を 「県創生戦略」改定着手、少子化前提で組み立て /岐阜 県人口が1983年以来35年ぶりに200万人を割り込んだ。9月1日現在、199万9839人となった。少子高齢化による人手不足の進行や医療費の増大に対する懸念などとどう向き合っていくのか。人口減少は日本全体の問題であり、今後改定する県の地方創生戦略に向けて、効果的な対策作りは容易ではない。県人 [続きを読む]
  • 婚活で苦戦している女子が捨てるべきこだわり
  • 婚活で苦戦している女子が今すぐ捨てるべき3つのこだわり 婚活で苦戦している女子が捨てるべきこだわり1 自然な出会いがいい むしろ率先して不自然な出会いを選んでいく方がいいと思うわ。会えないより会えた方がいいに決まってる。まあ、「不自然な」というのは、言い過ぎかもしれないな。会う機会を増やす方が会えるに決まってる。サイコロを振れば振るほど、6が出る可能性が高まるのと一緒だな。それと、見えない損失を気 [続きを読む]
  • デート
  • 草食男子を待っても進展ゼロ! デートに“女子から”誘う方法 草食系男子という言葉が生まれて早10年。によれば30代未婚男性の74%が「自分は草食だ」と答えています。それに対して「自分は肉食女子」と答えた女性は約2割。つまり現在の婚活市場は草食男子と草食女子が仲よく並んで、デートに誘われないかな……と待ち受けているのです。デートはどちらかが誘って初めて生まれるもの。女性も積極的に男性をデートへ誘いましょう [続きを読む]
  • ライオン
  • そろそろ、このブログも動物の婚活を扱っていきたいと思う。・・・わけではないが、ライオンの話題だ。 草食系すぎるオスライオン、メスライオンの超絶アピールへの反応が切ない メスライオンが超絶アピールをしているにも関わらず、完全無視のオスライオン。 動画を見たら、本当にメスライオンはめちゃくちゃアピールしてるのに、オスライオンがまるっきり無視してる。肉食のライオンでもこれだから、人間が草食になるのも仕方 [続きを読む]
  • 結婚相談員が教える婚活の秘訣
  • 結婚相談員が教える婚活の秘訣。出会いと「トキメキ」を生む方法とは 「ときめきは待っていて生まれるものじゃないですし、恋愛とお見合いでの『好き』の成り立ち方は違います。誤解される方もいらっしゃいますが、お見合いで結婚した女性たちも、相手の男性を心から好きになって決めているんですよ」 そりゃそうだよな。結婚したいのなら出会いの形式にこだわる必要はないと思う。そのせいで結婚できずに年齢を重ねた人もいるん [続きを読む]
  • つぶやき 113
  • 世の中に出回っている情報というのは、情報を発信している人の見解に汚されているところがあると思う。このブログも例外ではないし、俺も皆さんの人生の責任を取るわけではないから、うがった目で見てくれても構わないと思ってる。しかし、社会に出回っている結婚や恋愛に関するニュースや論調は、あまりにも女性目線のものが多く、男性側の立場を考慮していないと感じざるを得ない。たとえば、結婚しなくてもよくなったのは、男性 [続きを読む]
  • 婚育
  • ネットで賛否、小学生に“婚育”は未婚率上昇に有効? 運営会社に聞いた真意とは  生涯未婚率(50歳時の未婚率)の割合が男性23%、女性14%と年々上昇を続ける中(2015年国勢調査より)、ウェディング事業大手のテイクアンドギヴ・ニーズが小学生らを対象に、「模擬挙式」などを通じて結婚式について考える「婚育プログラム」を7月から8月にかけて実施。小学生の時点から結婚を身近に感じてもらう、というこの企画に、SNSでは [続きを読む]