K さん プロフィール

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Kさん: 36.4℃
ハンドル名K さん
ブログタイトル36.4℃
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/oo36c/
サイト紹介文美術を学ぶゴスでフェティシズムと身体改造好きで頭はもうずっと狂ってる学生。映画の感想、美術、思う事。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2012/02/15 22:21

K さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • むぅ
  • そう。爪切りを無くしてしまったおかげで指先が不自由でしょうがない。ものとの距離がとてもとても遠く感じる。頭で考えていることと実際の身体との繋がりの距離感も少し前から増した気がする。自分が考えているとおりに四肢がうまく動いてくれないのだ。単純に運動不足とか [続きを読む]
  • 2017-12-29
  • だからとても欲望的な素材だと思うけど、この感じ多分人には伝わらないもっとプラスチックの擬態性について考えるべきそういえばプラスチックは「可塑性」が語源なのでそもそも何か具体的なものを指し示していない、可塑性という観念しか予め存在しない、プラスチックは何か [続きを読む]
  • パション(2013)
  •  ブライアン・デ・パルマ監督のパッションを観賞。この監督の作品は『キャリー』しか観賞したことがなかったがなかなかキャリアの長い監督なので期待高で観る。あらすじネタバレ。 広告会社に勤めるイザベルは野心的で華やかな容貌の上司クリスティーンの下で働いている。 [続きを読む]
  • アラーキーその2
  •  今年二カ所目の荒木経惟展。前回は銀座のシャネルが持つギャラリーで、昨日は恵比寿の写真美術館で巨匠の写真を見てきた。 今も国内数カ所で荒木展が開催されているが、写真美術館での展示は亡き妻陽子さんを巡る作品で構成されている。荒木作品はとにかく数が多いイメー [続きを読む]
  • 今日
  •  自分が普通には生きる事が出来ない人間だという事を、ステータスや自意識のレベルではなく切実に認識するようになってきた。もともとそうだったのか、生きてきた中で後天的にそういう方向性に性質が変わっていってしまったのか定かでは無いが(しかし後者であってもそうな [続きを読む]
  •     
  • 久々の古い同期で会いました。ある一時、同じ地点で交錯していた人たち。時間が立つと人はどんどん方向を違えてくることを当たり前だけど実感した。私の選択はある程度まで正しくて、この環境も思っていた以上に良い場所なのかもしれない。結局評価は他との比較においてしか [続きを読む]
  •    
  • 腹痛この上無し。なので今日は粘土の準備も午前で終え、図書館でのリサーチもままならないので本は貸りて昼下がりに帰宅してしまう。体のバランスに行動を左右される事がこの上なく不条理に感じる。けど結局自分の内から発した原因だから許せる。一番煮え切らないのは他人が [続きを読む]
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