す〜ちゃん さん プロフィール

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す〜ちゃんさん: ONE WORLD!! im from 秋田。
ハンドル名す〜ちゃん さん
ブログタイトルONE WORLD!! im from 秋田。
ブログURLhttps://ameblo.jp/su-chan-dream/
サイト紹介文2015年2月23日帰国!!!帰国後の国内外旅行の記事や日常、一周中のまとめ書いています!
自由文1年8ヶ月の世界一周から無事帰国。いつでも質問受け付けています!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供109回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2012/02/22 19:45

す〜ちゃん さんのブログ記事

  • 燕三条地場産業センター。
  • 2017/10/06 通称「地場産センター」。 ここが最高にワクワクしました。何時間でも入れそうなくらい楽しかった。楽しすぎて3日間毎日通いました。 燕三条地域で作られている製品を会社(工場)ごとに展示して紹介していて 包丁だけでも、和包丁・洋包丁、工場によって特徴があったりハサミと言っても、盆栽用だったり裁縫用だったりこの会社はこんなものを作っているのかー。とここでチェックをして売店内で気になった会社 [続きを読む]
  • 工場の祭典3日目。マルナオさん。
  • 2017/10/08 工場の祭典最後の工場見学は マルナオさんです。 マルナオさんも普段からオープンファクトリーをされています。とても綺麗な工場でした。 マルナオさんでは主にお箸の製造をされていますが昔は仏壇や社寺の彫刻をされていたようです。その繊細な技術が今のモノづくりへも受け継がれているようです。 マルナオさんのお箸に使われている木材はどれも高級なものばかりです。 持ち手上部にのみ装飾をほどこして、あとは [続きを読む]
  • 工場の祭典3日目。諏訪田製作所さん。
  • 2017/10/08 最終日2件目の工場見学は諏訪田製作所さん。 とにかくスタイリッシュでおしゃれな工場でした。 工場の向かい側にはショップがあって、SUWADAグッツが販売されていました。 ショップにはカフェも併設されていて、テラス席も利用できます。 ここが工場?と疑いたくなるくらいにおしゃれです。 本当に多くの見学希望者がいるのでここでは時間ごとに定員が決められて、社員さんの説明を聞きながら工場見学をしました。 [続きを読む]
  • 工場の祭典3日目。ひうら農園さん。
  • 忙しい。忙しい。と放置し続けてしまった工場の祭典記事。このまま放置しようか、、、とも思ったけどやっぱり楽しかった記録は残したいので、時間が経ってしまいましたが読んでくれたら嬉しいです。 2017/10/08 この日は朝早くから行動開始。ひうら農園さんで開始される新米で作る朝粥体験に参加しました。 ひうら農園さんはなんと!!800年続く農家さん。現在は27代目!!すごい。 そんな歴史ある農園での朝粥体験はキュウリを [続きを読む]
  • 工場の祭典2日目。山崎金属工業さん。
  • 2017/10/07 工場見学ツアーの最後はカトラリーを作っている山崎金属工業さん。 スプーンの裏を見てもらって「yamako」って刻印があったらこちらの会社のものです。 残念ながら、こちらは全ての工程が撮影禁止でした。 作業工程としては午前中に行った小林工業さんとそこまで大きな違いはなかったです。山崎金属さんのほうが、より「海外に」という色が強い気がしました。 二階にあるショールームは一部撮影OKという事で。 ショー [続きを読む]
  • 工場の祭典2日目。武田金型製作所。
  • 2017/10/07 二日目の午後はツアーに参加をして工場の見学をしました。 藤次郎に続いて見学したのは武田金型製作所さん。 「金型製作所ってなんだ?」 ツアーに参加していなければ多分見学には来なかったと思う。名前から「金型」を作っているっていうことだけは理解できるけどそれ以上は全く想像ができず。 でも、実際に中で社長さんのお話を聞いてみるとすごく面白かった!! 家庭で使われている、いろいろなものを作るのに必要 [続きを読む]
  • 工場の祭典2日目。藤次郎さん。
  • 2017/10/07 103もの工場が参加した今年の「工場の祭典」全てを見学するのは無理だけど、短い滞在の中でもしておきたいことがありました。それは、同じ分野の工場を見学したい。ということ。 朝から夕方まで動き回って包丁の工場はタダフサさんと藤次郎さんを見る事ができました。 制作過程の流れはどちらの工房もほとんど同じですが見学としての一番の大きな違いは、タダフサさんは、普段は入れない工場に私たちが立ち入らせてもら [続きを読む]
  • 工場の祭典2日目。お昼ごはん。
  • 2017/10/07 柄沢ヤスリさんの見学後はお昼ごはんを食べる事に。 今日も、地元の人に聞くべし!!ってことで 柄沢ヤスリの社長さんに 「このへんでどこかお昼ご飯におすすめのところありますか?」 と尋ねたら 「もう燕系のラーメンは食べた?まだなら、ここら辺では”おおむら”さんが有名よ。」 と教えてくれたので、いざ自転車を走らせて行ってきた!! 柄沢ヤスリさんからは自転車で10分くらい 燕系ラーメンとは背脂がたっぷ [続きを読む]
  • 工場の祭典2日目。柄沢ヤスリさん。
  • 2017/10/07 こちらも大人気の工場 「柄沢ヤスリ」さん。 さすが土曜日。まだ午前中だというのに、全国から見学しに来た方たちで工場内は人だかり。 日本製のヤスリの95%をここ柄沢ヤスリさんと広島の呉にあるヤスリの会社で作っているそうです。広島は造船が盛んなので、ヤスリも工業用の大きなものが多くここ、柄沢ヤスリさんで作られているのは、プラモデルや工作などで使用されるような小さなものが主体なんだって。 小さいも [続きを読む]
  • 工場の祭典2日目。小林工業"Lucky wood"さん。
  • 2017/10/07 工場の祭典2日目。 最初に予定していた場所が10時から。ってことでその前にどこか行けるところはないかなー?と思って、じっくりパンフレットを読んでいたら近場で発見!しかも、この日しか開放していない工場だった。ラッキー。 お邪魔したのは、小林工業さん。カトラリーを作っている会社で[LUCKY WOOD]という製品名で生産しています。 9時からの工場見学で15分くらい早く工場についてしまったのに、担当の方 [続きを読む]
  • 工場の祭典1日目。玉川堂さん。
  • 2017/10/06 初日最後の工場の見学が創業200年を超える老舗銅器の 「玉川堂(ぎょくせんどう)」 さん。 青山やGINZA SIXにも直営店があって知っている人も多いかもしれません。 品物は東京でも見れる。でも、、、200年を超える手作業の現場を見れる機会は逃しちゃいかん!と思って行ってきました。 手作り+良いもの=高い じゃないですか。 玉川堂さんの商品。 それはそれはお高いです。手が出ません。 やかんでお手頃価格で40 [続きを読む]
  • 工場の祭典1日目。お昼ごはん。
  • 2017/10/06 燕三条で食べる初めてのごはん。 朝一番に訪問したハーヴェストさんで地元の方に 「どこかおすすめのところありますか?」 と聞いて教えて貰った50年以上続く地元の喫茶店。 「ロンドン」さん 渋い!名前から渋い!! 外観から、期待が高まる!! テレビというか、漫画に出てきそうな空気感。 一歩中に入ると裏切らない素敵な空間。 私以外に誰もお客さんはおらずキッチンに居るご夫婦(かな?)は私に気付くことも [続きを読む]
  • 工場の祭典1日目。タダフサさん。
  • 2017/10/06 工場の祭典は、今年で5年目。初回は54の企業の参加だったけど5回目の今年は、103の企業が参加しています。 103全部は回れない、、、けど! 1つでも多くまわりたい!! って事で、1ヶ月前から2年前のパンフレットを活用しながらあーでもない。ここもあそこも行きたい。こうしたほうが周りやすい。って、作戦を練っていました。 ハーヴェストさんで一緒になった地元の方が今回のイベントボランティアもされていて 「 [続きを読む]
  • 工場の祭典1日目。ハーヴェストさん。
  • 2017/10/06 二年前に「工場の祭典」の存在を知ってからずっと来たかった新潟県燕三条!! ようやく来れました?嬉しい 東京からは夜行バスを利用。(東京駅ー燕三条駅で往復7900円でした) 早朝5時に燕三条駅に到着。駅で化粧とかしようと思ったのにまさかの、、、、 駅が開いていない!! 宿泊予約をしていたホテルが思っていたよりも駅から近かったので一か八かフロントに 「今日予約しているんですけど駅が開いていなくて。。少 [続きを読む]
  • いつかの成田山の断食修行。
  • 以前、断食修行の受け付けの記事を書きました。とうの昔の話になってしまいました。 ブログを書こうと修行中に日記も書いていたのになぜかその日記が見当たらず・・・・ 覚えていることと言えば 二度とやらない ということ。 本当に辛かった。3泊4日の体験で申し込みをしたんだけど体験終わったその日の夜には夜行バスで秋田に帰省する。っていう超ハードスケジュールで予約したもので 「このままでは秋田に帰れないかもしれな [続きを読む]
  • インドで買ったもの。
  • 2017/09/18 無事に日本到着!! インドでも中国でも全くネットを使う環境になかったので日本に台風が来ていたなんて思いもせずまさかの北京に一泊滞在。 人生、上り坂あり、下り坂あり、まさかあり。とはよく言ったもの。 それでも、世界一周をしていろんな「まさか」を経験して今回こういう機会に遭遇しても動揺せずに「仕方ない」と素直に思えたのはそのおかげかな。と。 早朝4:30のバスに乗ってホテルから空港へと向かいまし [続きを読む]
  • まさかの北京泊まり。
  • 2017/09/17 今夜には日本に到着して久しぶりの熱いシャワーを浴びる予定だったのに、、、 デリーから乗り換えで到着した北京の空港で 「このフライトは台風でキャンセルよ」 とあっさり言われてしまい 「・・・・・。」 とりあえずインフォメーションに行けといわれて行ってみると ↑こんな紙切れを貰って 「明日の朝7:30の便になるから!」 っと、これまたあっさり言われ どうしようも無いので北京へ一泊です。 入国手続きを [続きを読む]
  • 空港からデリー市街地まで。
  • 2017/09/16 デリーに到着したのは13時頃。デリーからの出発便は夜中の3時頃。 めちゃくちゃ時間はあるけど安全のためにも20時頃には空港に戻ってきたいのでデリーの市街地での滞在はおよそ6時間。 少しでもスムーズに移動できるように1日券なるものを購入!! この一日券。 空港駅では買えませんでした!! 空港からニューデリーまではエアポートメトロ。というlineで、この路線だけは一日券の対象外で、トークンを買うしかあ [続きを読む]
  • デリーの空港で荷物を預ける。
  • 2017/09/16 インド最終日。深夜の飛行機なので一度デリーの街に出ることにしました。 数時間の滞在だけどバックパックを背負って街歩きをするのは嫌だったので荷物を預けて動き回ることにしました。 デリーの空港内。ではなくデリー空港のメトロの駅の中にあります。 空港からメトロビルまではわかりやすく案内が出ているので表示通りに進めば大丈夫です。 メトロ駅のビルに入り2階に上がると「left luggage」のサインがありま [続きを読む]
  • レー最終日。
  • 2017/09/16 お昼前の飛行機でデリーへ戻る日。レーでの滞在時間もあとちょっと。 朝食を食べる前にレーの街中にあるお寺にお祈りをしに行くことに。 ↑毎日通った宿からの道。空が広くて近い 宿から街までの近道で通称「パン通り」を抜けて向かいます。 ↑早朝から、夕方まで絶えずパンを焼き続けています。5軒ほどのパン屋が立ち並んでいます まだ、朝早いのでメインストリートも閑散としています。 このお寺のはす向かいくら [続きを読む]
  • レーの宿2。 
  • レーに到着後、2泊した宿を後にして移動したのは4年前に滞在したゲストハウス。 パパとママと2人の男の子。そして、優しいお手伝いさんが2人。アットホームで親戚の家に来たみたいに、居心地の良い宿です。 4年ぶりに行ったら、子供達は大きくなっていて私が「覚えてる?!」って言っても「・・・・。」って感じだったので当時一緒に撮った写真を見せたら思い出してくれた! 到着前日にレーでマラソンがあったみたいで次男のサム [続きを読む]
  • レーの宿。
  • 今回のレーへの旅行は短期だったので、空港から直接宿に迎えるように最初の二泊は日本から予約をしていきました。 日本で旅行するときもよく使っているbooking.comで予約したのはこちらの宿。 Ser-Dung Guest House チュビスクールロードという通りにあってメインマーケットからは少し離れています。 宿には午前中の早い時間に着いたけどすぐに部屋にいれてくれたよ。 ミルクティーとクッキーを出してくれました。 宿のおじさん [続きを読む]
  • スタクナゴンパ。
  • 2017/09/15 朝食を食べた後にチャンパと合流してチャンパの運転する車でスタクナゴンパへ行きました。 ティクセからは車で15分くらい。 インダス川にかかる橋を渡るんだけどものすごい狭くて古い橋で怖かった! 現在すぐ横に新しい橋が建設中。雪が降る前には完成するのかな? スタクナゴンパからもティクセが見えます。どこから見ても凛としながら、穏やかな姿がティクセの素敵なところ。 スタクナゴンパはティクセに比 [続きを読む]
  • ティクセの朝。
  • 2017/09/15 とにかく空気が綺麗遮るものが何もないから太陽が昇るスピードで、山肌がどんどん彩られる ティクセゴンパでは毎朝プジャ(法要)を行っていて誰でも見学することができます。(時間は6:30〜ですが結構アバウトな感じ。この日も7時前に始まった) プジャの前には本堂の屋上で僧が笛を吹いて朝を知らせます。 4年前は大人の僧が吹いていたけど、今回は大人と一緒に子供の僧が吹いていました。 プジャを見に、早 [続きを読む]
  • チャンパのトゥクパ。
  • 2017/09/14 ティクセに来たのは会いたい人がいたから。 4年前にここで出会った一人の僧、チャンパ。 ↓当時の記事はこちらから大切な出会い。 (当時の記事は「ジャンパ」って書いてるね。正式にはチャンパだね!) 帰国後もfacebookで連絡はとっていたんだけどいざ、インドに行くことが決まるとメッセージが既読にならなくて・・・結局連絡が取れないままティクセ入りをしたんです。 絶対に会える自信はあったんだけど滞在はわず [続きを読む]