Mo-Gu さん プロフィール

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Mo-Guさん: 我徬徨台北的夜世界
ハンドル名Mo-Gu さん
ブログタイトル我徬徨台北的夜世界
ブログURLhttp://taiwanesegirls.doorblog.jp/
サイト紹介文台北の酒店で出逢った小姐たちやそこに生きる夜の住人たちとの心の交流の物語。
自由文私は台北で駐在生活を送り、五木の街あたりを彷徨っています。そこで私は数多くの天使達と悪魔に出逢いました。ほとんどの日本人が深くかかわることが難しいと思われる台北の夜世界の様子とエピソードの紹介が中心です。これは心優しい台妹たちを愛し、そこで出逢った人達とのかかわりや心のつながりをとても大切にしながら、これからも彷徨い続けていく私の軌跡です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2012/02/28 20:11

Mo-Gu さんのブログ記事

  • ”Vatreni”(俄?斯世界盃足球賽)
  • クロアチアのサッカーには心を動かされる。決して身体能力が高いとかチーム全体の華麗なテクニックが秀でているわけではないけど。それはスポーツの原点にある「ひたむきさ」を感じるからなのかもしれません。ワールドカップもいよいよ3位決定戦と決勝を残すのみとなりました。なかなか予想は難しく、ベルギーとブラジルの勝者とクロアチアとの決勝、あるいはウルグアイとクロアチアとの決勝を予想していましたが、決勝トーナメン [続きを読む]
  • Diables Rouges<Rode Duivels>(俄?斯世界盃足球賽)
  • 本気のベルギーはやはり強かった。ピッチ上の全選手は最後まで走りきり、ベルギーを追い詰めはしましたが、最後は振り切られました。 「赤い悪魔」のニックネームをもつベルギー代表。力強さと華麗さ、そして真っ向勝負の攻撃型チームはスペクタクルなサッカーを展開します。悪魔の底力はやはり簡単に打ち破れるものではありませんでした。2点はリードしたものの追い詰めてくる「赤い悪魔」の前に日本代表は後半アディショナルタ [続きを読む]
  • "Les Bleus" vs "La Celeste"(俄?斯世界盃足球賽)
  • いよいよノックアウト・ステージが始まりました。どのチームも負けたら終わり。一次リーグよりも更にギリギリのところでの勝負が続きます。 いよいよワールドカップも後半戦へ。意外と暑いロシアですが、熱い戦いが日々繰り広げられています。初日は「死のブロック」に入った強豪4チームが登場。フランス・アルゼンチン・ウルグアイという優勝経験国に欧州選手権を制したポルトガル。紙一重の差で勝負は決しました。 南米では誰 [続きを読む]
  • 成功出線淘汰賽(俄?斯世界盃足球賽)
  • 連日のワールドカップ・ロシア大会。大陸でも全試合完全LIVEで放映していて寝不足の日が続きます。学生時代、社会人とサッカーをやっていた僕としてはワクワクドキドキの日々です。重要な試合がある日はもちろん小娘の家への出入りを禁止、小娘用のリグライニング椅子で集中して視ています(笑)。ただ、このブログらしく、武骨なプレー画像ばかりではなく、ネットに拡散しているワールドカップ2018のサポーター美女画像を起きなが [続きを読む]
  • 小娘(大陸的夜世界)
  • 昨年の初冬から大きく体調を崩し、少し回復しても仕事がハードになるとまた点滴を受けるという生活を強いられていました。しかし、春頃から徐々に回復し、やっと何とかという状態に。ワールドカップ2018も始まり、ブログも再開できるかなと思っているこの頃です。実はブログは密林方式で書いていますので、まとまった時間と集中できる気力がないとなかなか難しいというのが現状です。夏に向けて何とかペースを作れればいいのですが [続きを読む]
  • 原点(平昌奥運)
  • 物語としては出来すぎている。しかし、これは事実なのだ。かつてシムソンズという映画が2006年にありましたが、あれは北海道の田舎町・常呂町の女子高生たちがオリンピックに出るまでの物語。それを地で行くどころか、越えてしまったのが今回の平昌オリンピックでのロコ・ソラーレ北見(日本代表)のハラハラ・ドキドキのメダル獲得劇でした。英国の大手新聞社 "The Gurdians" は3位決定戦が行われた2月2め4日のLive web siteで [続きを読む]
  • Медведева! Медведева! Медведева!(平昌奥運)
  • 秋頃から後遺症の肝臓障害に苦しめられて著しく体調を崩し、入退院を繰り返しながら仕事をこなす日々が続き、休めばさらに仕事がたまって激務、激務となれば体を壊すという繰り返しが続き、再び長期にわたってブログを更新することができなくなってしまいました。申し訳ありませんでした。何とか旧正月休暇で持ち直し、やっと再び綴り始めることができるようになってきたところです。この間、大陸のインターネット規制は一気に進み [続きを読む]
  • MLB Championship,Let's cheer!(我的意思)
  • 体育の日の前後のスポーツの秋が始まりました。かつては10月10日だった体育の日は前東京オリンピックの開会式の日で晴れの特異日としても知られていますねいよいよ今日からNPBのクライマックス・シリーズが始まります。サッカーも日本代表のニュージーランド戦・ハイチ戦とテストマッチが行われ、新たな選手起用を繰り返しながら代表メンバーの選考を進めるハリルホジッチ監督のワールドカップに向けてのプランニングが進んでいま [続きを読む]
  • I can't stop the lonliness(大陸的夜世界)
  • I can't stop the lonliness、誰か救けて、悲しみがとまらない。I can't stop the lonliness、こらえきれず、悲しみががとまらない。I can't stop the lonliness、どうしてなの? 悲しみがとまらない・・・・。 杏里さんが歌って大ヒットした"I can't stop the lonliness"。本田美奈子さんのカバーでどうぞ。 先日、客服と菲菲と彼女が可愛がっている妹子と一緒にご飯。もちろん、僕もよく知っています。「?怎?、??的事的? [続きを読む]
  • SKY(我的意思)
  • 国慶節の休みということもあるのですが、異様に長いビザ申請のためにパスポートがない僕はどこにも行くことができず、まあ、ゆっくりとした休日をすごしています。10月に入って書いた1988.10.19の記事で多くの賛同やコメントをいただき、本当に感動いたしました。多くの方があの試合のことを憶えていらっしゃるんだなと感慨深くなりましたし、若い世代の方々も読んでいただいているようで嬉しい限りです。あの試合を書いた本やドキ [続きを読む]
  • 有夢別放棄〜夢をあきらめないで(我的意思)
  • 時間はもう6時半過ぎ。快晴の中、やってきたはずなのに気がつけばもうナイターになっていました。「ねえ、第2試合は何時から?お腹減っちゃったから、何か買ってくるね」「20分後の6時50分頃から始まるっていうアナウンスがあったから、すぐだよ」「ちょっと様子見てくる」そう言って彼女はスタンドから売店のある通路の方へ行きました。しかし、ものの10分もしないうちに帰ってきてしまいました。「ちょっと大変、すごい人でさ [続きを読む]
  • 別認輸〜負けないで(我的意思)
  • 今日から10月。ジャイアンツが球団創立以来のCS進出を逃し、セ・リーグとパ・リーグ双方のCS進出チームが確定しました。かつてAクラスの常連だったジャイアンツやドラゴンズはBクラスに沈み、NPB、特にセ・リーグの状況はここ数年で大きく変わってきています。MLBも悲願の初優勝を目指すアストロズや初のWS進出に闘志を燃やすナショナルズ、最もWCから遠ざかっているインディアンズ、連覇を目指すカブス、名門のレッドソックスとド [続きを読む]
  • 大陸是大陸(大陸的夜世界+特派員Report)
  • 相変わらず、大陸。上海の夜は元気がありませんが、ほぼ店がオープンしていないこともあって、掃黄の波は収まってきました。店を壊滅に追い込んだということでほぼ当局も達成感があるのかもしれません。もう、上海はかつての2014年2月の?莞のときのように「兵どもが夢の跡」になっていくのでしょう。ただ、コンプライアンスに基づく表面の営業と地下に潜行しながらの二極に分かれて、あの手この手で夜世界は復活を少しずつしてき [続きを読む]
  • Take Me Out to the Ball Game(我的意思)
  • いやあ、この週末は日本プロ野球の優勝で盛り上がりました。一時はダブル同日優勝?の期待もあったのですが、福岡ソフトバンクホークスが一足先に16日・土曜日にパ・リーグ最速記録で優勝、ここ8年間で5度の優勝という強さを見せました。 女性ファンが多いことで知られるホークス。タカガールサイトもあり、ピンクのアイテムでカープ女子に対抗!女子高生デーやレディースデーなどを設けて多くの女性向けイベントも実施していま [続きを読む]
  • 奥的小道(大陸的夜世界)
  • 相変わらず、上海の夜は死んだように眠ったままです。上海の夜の実力者3名の逮捕(安全という風評のあった私人会所だったのでその余波は大きいですよね)を発端に彼らは日式のKTV(まあ、既報ですが818とかですね)なども手がけていたこともあり、ほぼすべての夜世界が今だ復活していません。9月に入ってBarなどが少しずつ開き始めましたが、営業許可の区分や公主の夜?IC卡(KTVなどで働く子は届けを出して取得したこの身分証を [続きを読む]
  • 相信自己〜我們會找到希望(2017羽毛球世??)
  • 感動した。心から感動しました。バドミントン世界選手権の決勝戦。奥原希望選手が日本人初の金メダルを獲得しました。 大陸でも放映されていて、LIVEで見ていましたが、相手はインドの長身選手のプサルラ選手でした。157cmの奥原選手と180cm近い彼女との身長差は20cm以上。どこにシャトルを打っても届くような手足の長さと強烈なスマッシュ。リオオリンピックでは準決勝で完敗、いいところなく破れていました。 奥原希望選手の [続きを読む]
  • 出川哲朗的妹妹〜Rola的流儀(我的意思)
  • 出川哲朗さんは「充電させてもらえませんか?」などの旅番組をよくやってますが、同じテレビ東京の番組で「ポンコツおじさん旅に出る」という不定期のスペシャル番組もやっています。さまぁ〜ず・三村マサカズさんとその場で行き先を決めて行き当たりばったりで旅に出るという企画ですが、この8月18日にもOAされていました。(写真:テレビ東京)この番組の前身はウッチャンナンチャンの内村光良さんがMCを務める「そうだ旅(どっ [続きを読む]
  • 你會做夢〜You may dream(我的意思)
  • 昔、"Back to the future" という大ヒットした映画がありました。もし、時代を行き来することができたら、皆さんはどの時代に行かれますか?これから先の未来へ懐かしい過去へしかし、時代を超えることができないからこそ、今を生きようとする私達がいます。デジタルな時代はもちろん便利。でもコミュニケーション・ツールが十分ではなかったFace to Faceの時代にはアナログの良さがありました。 今の若い世代の方々にはわからな [続きを読む]
  • Florida (我的意思)
  • アメリカに住んでいた頃、夏に最もよく行ったのがフロリダ。Key West から始まる Route1 をレンタカーで疾走するのが気持ちよくて、有名な Seven Mile Bridge は海の上を滑るような爽快感があります。フロリダの夏は本当に熱気があって、ここは南米か?と思うようなラテンの雰囲気が溢れています。もちろん州都のマイアミは皆さんも御存知だと思いますが、キューバー人街などもあって、ホテルのメイドさんなどはスペイン語の方がよ [続きを読む]
  • 走過夏日街頭〜我覚得「?」與「愛」是不一様(我的意思)
  • いよいよ夏の終わりも近くなりました。 ガラケーすらなかった時代。でもSNSじゃなくて Face to Face だったコミュニケーション。本日もLINEでこのお盆休みにベトナムに行かれたSinさんから連絡が届き、現地の写真や様子を伝えてくれました。本当にブログという糸口から多くの方との新たな出会いがあり、つながりをもつことができるのは嬉しい限りです。「お盆休みはベトナムのホーチミンとフーコック島に行って来ました。スポーツ [続きを読む]
  • 失業了(大陸的夜世界)
  • 大陸の「寛政の改革」が止まりません。従って、現在、多くの関連業種の人が失業あるいは収入が激減しているとのこと。客服はもちろん、働いていた公主DJや技師、清掃や片付け、調理などの阿姨さん(おばさん)、酒販や飲料納入業者、消耗品などの関連業者は多岐にのぼります。さらには周辺地域の来客がなくなったことによる餐?や超級市場はガラーンとしています。大陸の場合は「自分たちさえ良ければ人のことは考えていない」とい [続きを読む]
  • 共享単車 Vol.2〜電動自行車(世界情勢)
  • 大陸を中心とした共享??の現状は前記事でお伝えした通りですが、僕が今、最も利用するのが共享??自行?(シェア電動自転車)です。最近は雨の日以外はバスやタクシーにほぼ乗りません。世界のコンプライアンス化が進み、マナーも向上してきていますが、大陸ではまだ公共機関やタクシーのサービスは日本のようにしっかりしていません。まず、バスですが時刻表は基本的にありません。始発と最終の時刻が書いてあり、何分間隔で来 [続きを読む]
  • 共享単車 Vol.1〜Mobike ofo Xiaoming(世界情勢)
  • 大陸で2016年の初頭あたりから、急激に普及し始めたのが共享??(共享單車:繁字体)です。上海市内では「最后1公里(最後の1km)」問題というのが以前からあり、地?站(地下鉄の駅)から自宅や勤務地までの1〜2kmの交通を何とかしようとする動きは以前からありました。現在はすっかり普及したmobike(摩拜??)とofo(小黄?)ですが、それ以外のXiaoming(小???)を始めとする共享??も次々と参入し、とても便 [続きを読む]
  • Part-time Lover(泰国的夜世界)
  • 夏に入ってから、新カテゴリーの「特派員Report」をこのところ、お伝えしてきました。このブログは台湾を中心にした僕の世界各国での体験を元に綴っていますが、当然、それだけでは成り立たちません。今回の台湾南部やタイの現状についてなど「現地社会に対する温かい視点」をもったReportを送ってくれる方々、夜社会の黒子とも言える幹部や経紀人、客服などのこのブログへの理解をしていただいている方々によるところが大きいです [続きを読む]