nao さん プロフィール

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naoさん: ニュージーランド移住・留学のブログ
ハンドル名nao さん
ブログタイトルニュージーランド移住・留学のブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/nz-ryugaku/
サイト紹介文誰でも挑戦できるけど誰もが続けられると限らない海外生活。日本を出て暮すと見えてくるものって?
自由文大切なのは時間と家族。そして「どこで暮すか」。自分の理想に近付くためのヒントがここにはいっぱい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供189回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2012/02/29 14:43

nao さんのブログ記事

  • パスポート更新&ニュージーランドビザの移し替え申請
  • 10年ひと昔。光陰矢のごとし。気付いたらパスポート期限が切れる。申請は横須賀へ。受け取りは横浜まで。それぞれ半日仕事、1日仕事。日本は、役所関係の手続きが合理化されてないというか何でも窓口に行かないと処理できない。手続き関係が本当に役所目線で煩雑。無駄も多く感じる。その点、ニュージーだと大抵の手続きが楽チン。電話かネットで済ませられる。当たり前だがそれで何の問題も不都合もない。でも滅多に行かない場所 [続きを読む]
  • マンツーマン英語レッスンの落とし穴、頼り過ぎは怖い
  • 我々が言葉を発するとき、常に1対1とは限らない。家族や友人など常に親しい相手とも限らない。時には集団の中で何かを言わないといけないときもあるし、電話だったりメールだったり言葉を使う状況は多種多様なのが普通だ。そんなときに威力を発揮するのは言葉の数や記憶力だけではないことは誰でも分かる。コミュニケーション力。日本の閉じた社会の中でも不可欠だと思うこの能力は、一歩世界へ出たら死活問題になる。今は、自分が [続きを読む]
  • もっと知って欲しいニュージーランド留学のこと
  • アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア…英語圏の留学といえばすぐに浮かぶ国々ですが、どっこいどこか忘れていませんか・・・と思うことたびたび。でも、じゃあニュージーランドはこれらの国と何が違うのか?何が勝っていて、メリットで、そしてどんなデメリットやマイナス面があるのか?と聞かれても答えは簡単じゃない、人それぞれだし主観部分が大半になる。ネット時代になって、むしろ情報の真偽が曖昧になったり錯綜す [続きを読む]
  • 良くも悪くも自民党が負けない理由が分かった気がする・・・
  • 選挙結果や経緯を知りたくて色んなメディアに目を通して、何度も目にした言葉があった。変化はいらない、現状維持がいいあちらこちらに登場していたのが有権者のこの意の言葉だった。安倍政権を倒せ、安倍政権はいらないと言うばかりで頼りなく具体性がない野党に対する不満を述べる人が少なくないのはわかる。でも自民党というか安倍氏の言いうことも野党以上に嘘だらけにみえるし、疑惑にもちゃんと説明したとは言い難いと思うの [続きを読む]
  • 自分で釣った魚が一番旨い?
  • オークランド、20度に近い日が多くなった。春本格化。日本でいえば4月中旬からゴールデンウィーク前ぐらいの時期にあたる。これから夏に向かって雨の日が減り気候が安定する。オークランド住民にとって待ちに待った季節の始まりだ。釣り人も同じ。冬はイカ釣りというターゲットはあるけど釣れる魚が少ない。その点これからの季節、どんどん魚種も増え岸から釣れる魚も増えてくる。オークランド生活では、釣りは楽しみだけじゃなく [続きを読む]
  • ニュージーランドはシニア層の留学先としても最適の環境です!
  • 日本の冬休みは、南半球のニュージーランドでは1年で一番長い長期休暇、夏休みに当たる。寒い日本の冬を脱出して、太陽煌めく真夏の国へ。留学は何も若い人だけの特権ではない。相対的に治安が良く、気候が穏やかなニュージーランドはシニア層にも人気の国だ。観光だけじゃなく留学にも適している。孫を伴って留学する人、シニアの単独留学、ゴルフ留学、ガーデニング留学・・・いろんな選択肢がある。今回紹介するSさんは、はじめ [続きを読む]
  • ニュージーランドで見つけた便利商品、日本にもあるかな?
  • ・・・って、ないわけないか、世界最強の便利グッズ大国ニッポン。金さえ出せば店さえ知ってれば。あるいは通販で何でも買える最強消費国。その点、この、役所関係から納税、パスポート申請から福祉関係までほぼ何でもネットで済ませられ、タクシーだってスマホさえあればUBERがすぐにやってくるキャッシュレス浸透、スーパーのレジでも現金が引き出せるなど(徹底的なオンライン社会なので現ナマ などほぼ不要に等しいが)社会シ [続きを読む]
  • ワーキングホリデーのススメ
  • 自分自身が初期のワーホリ経験者ということもあって、ワーホリ制度やワーホリメーカーに悪い印象はない。80年代初め、円高になる前の初期ワーホリには出稼ぎ感覚も強く、1ドル250円前後だったため日本で稼ぐよりオーストラリアで稼いで旅に出た方がいい、という感覚さえあった。ほとんどがバックパッカー系だった。今のように語学学校へ行ってバイトし、その後旅に、というお決まりコースではなく、というか語学学校なんてほぼ存在 [続きを読む]
  • 海外移住や留学に正解はないけど、自分にとって後悔しない道はあるはず
  • 大哲学者の名言にこんなのがあるそうです。結婚してみたまえ、君は後悔するだろう。結婚しないでいたまえ、それでも君はやはり後悔するだろう「結婚」を留学や海外移住、転職なんかに置き換えても意味は通じるはずです。正解なんかないってことですよね・・・かといって、何もしないで寝て暮すわけにもいかないし、何も考えなくてメシにありつけるわけはない。著者が取引先の代理店やセミナーなんかでよく言うのは、「臨終の床で人 [続きを読む]