一匹狼のまーくん さん プロフィール

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一匹狼のまーくんさん: 聖書を読んで
ハンドル名一匹狼のまーくん さん
ブログタイトル聖書を読んで
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sollupo2000
サイト紹介文聖書を読んでの思い、教会での出来事を書きます。偽キリスト教の「エホバの証人」の間違いも指摘します。
自由文1992年まで「エホバの証人」でした。2010年からキリスト教会へ行っています。エホバの証人が危険なカルト宗教であることが一層わかったのでそのことも指摘しつつ、教会での楽しい出来事なども綴っていきたいと思っています。帯広バプテスト・キリスト教会(北海道帯広市)教会員です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2012/03/06 19:59

一匹狼のまーくん さんのブログ記事

  • † 日曜日は教会へ †
  • 雨が降っています雪の予報も出ていますので、車のタイヤも冬用にしました朝は選挙投票へ行ってきました。私の住む地域は北海道11区。有名議員の奥さん対決になっています。北海道もだいぶおさわがせ議員が増えてきました。AKBの人気投票選挙のほうがおもしろいけどな さて教会へ向かいます。朝9時ごろ、久しぶりにカトリック帯広教会へ行きました カトリック帯広教会  北海道帯広市東4条南14丁目1 ミサは10時からとのこ [続きを読む]
  • 250000アクセスになりました。
  • 数日前に25万アクセスになりましたブログ開始7年半ほど。教会へ行き始めたばかりのころ。教会でキリストを知るにつれ、エホバの証人という宗教のデタラメさに憤りを感じていた頃でもあるわたしもすぐにバプテスマも受けたいという思いがあり、記録史と思って書き始めました。 ラーメンブログなんかと違い、宗教のブログなんかまったく不人気。誰も来ないブログでした。その以前は、クルマをテーマにしたブログサイト「みんカラ [続きを読む]
  • 新改訳聖書2017 感想
  • 新改訳聖書を少し読んでいる。マタイ5:3「心の貧しい者は幸いです。」やっぱりそうなってしまうのか。脚注には「霊において貧しい者」とは書かれてある。この部分は説教でも多く扱われるからこれでも意味は分かっている人が多いのだろうが。日本聖書協会のほうはどうなるのかな? 新改訳は、ギリシア語の能動態と受動態を訳するとき、日本語ではそうなっていないものもあると書いてあったブログがあった。(ローマ6:4など) [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • 体調不良で病院も3回行ってしまった。風邪もひいてしまい、なんだか弱いな 帯広バプテスト・キリスト教会  北海道帯広市東9条南8丁目1 教会学校はヨブ記32章。エリフが出てくるところですね。 礼拝は59名出席でした。(これは直近では圧倒的に多い人数です) 礼拝堂はステージや演壇が前方だという固定概念を崩してイスの並べ方を90度変えて、本日の礼拝は行いましたちょうど出席人数が多かったので、この感じが狭く感 [続きを読む]
  • ギデオン協会会費支払い
  • 来年のギデオン協会会費を支払ってきました。けっこう高いので悩みます。実際に、会員としての活動はなかなかできなくなってきています。でも、配られる聖書のための献金だと思ってお金を出していますわたしは、教会の外でもなにかキリスト教の活動をしたいと思っていました。そんな中で身近にあったのがギデオンだったのです。だからほんとはYMCAでもなんでもよかったのです。他教会のひとにも誘われていたというのもあります。ギ [続きを読む]
  • ウィークデーのクリスチャン
  • 水曜日の晩は、自分の教会の祈祷会へ行ってきました。夜勤が多かったので久しぶり。 帯広バプテスト・キリスト教会 北海道帯広市東9条南8丁目1 聖書三冊持って行きましたよ新共同訳、新改訳第3版、新改訳2017。 聖書箇所はイザヤ38章、ヒゼキヤ王の病気のところです。教会学校では列王記Ⅱ20章を最近読んだことがあるので覚えている箇所です。 見比べて翻訳の特徴があったのは、ヒゼキヤ王が、もう間もなく死ぬのだか [続きを読む]
  • 新改訳聖書2017
  • 今日はウィークデーですがわたしは仕事が休みキリスト教書店の移動販売が帯広市内の教会を巡回しており私の教会にも今日来ましたいつも他教会まで出かけていましたがさらに行きやすくなりました。 本のほかにポストカードやグッズもいっぱい。葬式も多くなり「お花料」の封筒も買おうと思いましたが、まだ数枚あるのでまた今度。 これが売っていました。 新改訳聖書2017 これはもういま買うしかないな。けっこう売れていて品薄 [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • 日曜日ですのでわたしはキリスト教会へ、弟は、新興宗教「エホバの証人」の王国会館へ行きます宿場の繁忙期もやっと終了。いつも「お疲れモード」礼拝中も眠気モード 帯広バプテスト・キリスト教会  北海道帯広市東9条南8丁目1 今日の教会のお花です 今日の教会学校は出席を見あわせました。聖書箇所はヨブ19章でした。 礼拝は42名出席でした。 招詞:詩編34:9(新改訳は8節)聖書:マタイ5:1−12交読:詩編4 [続きを読む]
  • 十勝宣教祈祷会
  • 北海道十勝管内の、超教派祈祷会、「十勝宣教祈り会」へ行ってきました。 アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団 帯広伝道所   北海道帯広市大空町6−6 6つの教会から18名が出席していました。おもに福音派・聖霊派と呼ばれる教会の人が集まっていますがわたしだけ違うわけで、でもこういうところにも飛び込んでいます。 賛美「おお御神をほめまつれ」(讃美歌第二編194番、新聖歌18番)「御手の中で」(IN HIS TIME) [続きを読む]
  • エホバの証人を辞めて25年経ちました。
  • 1992年の10月にエホバの証人という団体から追放になってから25年経ちました。四半世紀経ったというのは感慨深いものがあるな。その年の春くらいから抜け出す作戦は立てていたので、その宗教に気持ちはまったくありませんでしたけどね。信者でもあった親の目もあったし、作戦を考えないと簡単にはやめられない宗教なのです。北朝鮮みたいでしょ。 まだ若い時に辞められたからよかった。あのまま続けていたら、いまの弟みた [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • 教会参加記録です。体調が悪くて、週中に病院へ行った日もありました気力も0% 帯広バプテスト・キリスト教会  北海道帯広市東9条南8丁目1 教会学校はヨブ2章。日本バプテスト連盟の「聖書教育」も、執筆部分に当教会の牧師も担当しているので注目して記事を見ています。司会者が急遽休むということなので私が担当。ほとんど聖書読んでいませんでした。でもこのヨブ2章というのは思い出の箇所。日本聖書協会の文語訳で、エ [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • もう秋分の日が過ぎたんだもな。帯広市が日本で一番暑い日になった日もあったのに思い起こせば冷夏だったかも。雨の日も多かったし台風も来た。仕事の繁忙期ももう少しでおわりそう。お疲れモードで、教会で居眠りしてしまいそうだ今朝も激しい雨が降りましたが、いまはすごい秋晴れです 帯広バプテスト・キリスト教会  北海道帯広市東9条南8丁目1 教会学校は士師記8章。ギデオンのところです。エポデ(エフォド)がでてくる [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • 明日、台風の影響でものすごい大雨になりそう地元では、ラリー北海道が行われていますが、なんか疲れてしまって行けそうにない。家で休むことにしますでも教会には行きます 帯広バプテスト・キリスト教会  北海道帯広市東9条南8丁目1 教会学校は士師記7章。ギデオンのところです。暗唱聖句は詩編20:8(新改訳は7節)今日は自分の担当ではないのでなんとなく安心(;^ω^) 礼拝は47名出席でした。 招詞:詩編113: [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • 深夜勤務終わって本当に朝帰り寝ないで礼拝へ行く予定でしたが、一時間ほど仮眠できました。でも急いでシャワー浴びて教会へ向かう 帯広バプテスト・キリスト教会  北海道帯広市東9条南8丁目1 教会学校は士師記6章。ギデオンのところです。始める前にヘブライ11:32−34を読みました。それと新生讃美歌300番「罪赦されしこの身をば」を歌いました。ギデオンということで、わたしが「日本国際ギデオン協会」のメンバ [続きを読む]
  • 十勝宣教祈祷会
  • 農作物収穫待ちの影響で、今日明日と仕事が休みになってしまいました安息はありがたいが、稼げない感じ( ̄¥ ̄)夜勤が多かったので、週中の祈祷会は行けないことが多かったが今日は行けます牧師が就任してから祈祷会も再開しました。が、月に一回、超教派の祈祷会もあるのです。これが第一水曜日。どちらへ行くか悩むところです。もちろん自分の教会を優先させたいが、他教会の人にも会いたい感じ。 行った場所はココ 帯広栄光キ [続きを読む]
  • バプテスマ記念日
  • 教会に行き始めたばかりのように感じていましたがすでに7年半経とうとしています。そして、バプテスマを受けてからもちょうど7年になります。2010年9月5日。 この2010年というのも私にとっては激動の年だったな。健康問題や失業、母の死など。そして教会へ行き始めたこと。母親が死んでなかったらキリスト教会にも行っていなかったと思う。そこには「エホバの証人」という新興宗教の存在も関係しているわけですが。口 [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • 台風が向かってきて天気が悪い予報でしたが、とても良い天気になりました。朝に、また携帯電話の緊急警報が鳴りました「またミサイルでも飛んできたのか?」 なんと帯広市の訓練メールでした昨年の台風被害がありましたからね日曜日の朝、飛び起きた人も多かったと思われます 日曜日はキリスト教会へ行きます。 帯広バプテスト・キリスト教会  北海道帯広市東9条南8丁目1 教会学校は今月から士師記になります。士師記2:16 [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • また更新が遅くなってしまいました。いろいろ用事があるもので日曜日ですので教会へ行きます。繁忙期で残業が多くなっていて、仕事、寝るくらいしかしていません礼拝前の教会学校があるので、いつもほかの人よりは早めに教会へ着きます。 帯広バプテスト・キリスト教会 北海道帯広市東9条南8丁目1 教会学校は創世記11:1−9を読みました。バベルの塔のところです司会者が遅刻してきたのでわたしが少し担当。語学の話も少し [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • 日曜日ですので教会へ行きます。早起きしていたのですが、カトリック修道院のミサには行きませんでした。牧師が就任してから他教会へ行くことが少なくなりました。まあ、これが普通なのかもしれませんが、自分の教会に専念します。礼拝前の教会学校があるので、いつもほかの人よりは早めに教会へ着きます。 帯広バプテスト・キリスト教会 北海道帯広市東9条南8丁目1 教会学校は創世記9:1−17を読みました。虹のところです [続きを読む]
  • 一週間のできごと
  • 聖書通読再開なかなか読んでいる暇がなくて賛美歌の歌詞でも読もうかと思っていましたが。新改訳で新約マタイから再スタート。福音書は良く知っているから読み進みが早いですね。繁忙期で残業が続いています水曜日は教会へ行きましたしかし、祈祷会に参加したわけではなく(時間に間に合わなかった)職場の食品加工品をおすそ分け。祈祷会に参加せず、祈祷会週報だけゲット 聖書箇所は民数記13章〜14章9節。 あとで復習してお [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • 更新が遅くなりました。昨日は、帯広市で大きな花火大会があるので帯広市を脱出。北海道外からも見に来る人がいるんだな昼過ぎからもう人がうじゃうじゃ。実は日曜日は仕事の予定だったのですが、天候と農産物の影響で急遽休みになっていたのです。これはありがたかったのですが、仕事が繁忙期になり9月末まで日曜日が休めるのかまだはっきりしていません。3年前かな、3週連続礼拝に行けなかったことがありますまだ繁忙期2日目 [続きを読む]
  • ウィークデーのクリスチャン
  • 約2か月ぶりに祈祷会へ行けましたずっと夜勤でしたからね昨晩、まったく眠れずまた不眠症かと思っていますが今日はでかけました水曜日の19時から始まります。 帯広バプテスト・キリスト教会  北海道帯広市東9条南8丁目1 週報もあります。 聖書箇所:出エジプト32章。(金の子牛のところですね)賛美歌:新生讃美歌232番「カルバリ山の十字架につきて」(新聖歌112番)、新生讃美歌65番「一日の仕事を終え」(讃 [続きを読む]
  • あきらめてはいけない(爆)
  • 日曜礼拝が終わってから、弟(エホバの証人信者)が住む田舎町へ行きました。一昨日はそのとなりの海岸沿いの町で花火大会があり昨晩はこの田舎町でも花火あり。北海道は今月が七夕でもあり、お祭りモードです 家に着くと、弟は不在。エホバの証人の日曜集会の後、そのまま伝道と呼ばれている布教に行っているのだろう。これは毎週の光景。布教といってもただダラダラ歩いているだけ。うまい具合に断られ続けて帰ってくるだけだけ [続きを読む]
  • † 日曜日は教会へ †
  • 更新が遅くなりました弟のいる田舎町へ行っていました。いま帯広市に戻ってきました。日曜日ですのでキリスト教会へ行きます最近は自分の教会だけで、カトリック修道院のミサにもルーテル教会の夕礼拝にも行かなくなりましたが、熱意が薄れたわけではありません。ただ、趣味の世界にも、あるいは私生活も充実させたいですからね。そのためには時間も必要なのです。教会だけのために生きているわけじゃないですからね。 帯広バプテ [続きを読む]
  • 安穏の里
  • 昨年7月30日、両親の骨を埋葬しました。 父が亡くなって49日以上経ったから何とかしようと思っていました。その6年前に亡くなっていた母の骨はずっと家に置きっぱなしだった。それは父の意思だったと思うのですが。 父は無宗教、母と弟は「エホバの証人」おれは「キリスト教」家や親戚の宗教は「真宗大谷派」らしい。 母の葬儀は、父の考えで地元の小さな町のお寺、真言宗のお寺でおこなった。父の葬儀は、わたしが喪主、い [続きを読む]