ふっくらしこ さん プロフィール

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ふっくらしこさん: モノnote
ハンドル名ふっくらしこ さん
ブログタイトルモノnote
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/fukkurasiko
サイト紹介文趣味ごとの記録を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/03/09 17:25

ふっくらしこ さんのブログ記事

  • 最近の私
  • 3月くらいから漫画読みまっくっています。。。理由は。。。たぶん、ネットで試し読みができるからかな。レンタルしたり購入したり。。。おかげで本棚が一つ増えました。。。今までに読んだ漫画乙嫁語り1〜10蒼の封印全巻天は赤い河のほとり全巻高嶺と花1〜9僕の地球を守って(悲しいことに7,8,12がなかったので結末がわからないという…)蝶よ花よ全巻王様に捧ぐ指輪全巻帝都初恋心中3そしてこの愛は、異端1〜2「この愛は、異 [続きを読む]
  • <漫画>帝都初恋心中  密樹みこ
  • ネットで試し読みをしていたので「キスさえ知らない少女漫画家」に掲載の読み切りも読みました。4作中、一番おもしろかった。父を殺された。敵を討つと決心した花織の前に復讐するべき男、美園環が現れる。「面白い、ならば、殺す機会を充分に与えよう。この美園環の妻になりたまえ」と。おぉ〜のっけから。こういうシチュエーション大好きです。中学生の頃に読んだ竹宮恵子さんの「ファラオの墓」を思い出しました。状況は違うけ [続きを読む]
  • <漫画>密夜婚  大海とむ
  • 副題は付喪神の嫁御寮5巻まで読みました。付喪神というと古い道具類に神や精霊が宿ったもの。私のイメージとしてはこものなんですがこちらは神格化された大弓神さまでした。人ならざるモノが視えてしまう主人公の翠は唯一の心の安らぎどころである琥珀堂という骨董修理屋さんで大弓神である白銀に出会い、嫁入りするというお話。「能面女子の花子さん」を娘に読ませたときに「花よりも花のごとく」みたいだと言っていましたが(最 [続きを読む]
  • <漫画>能面女子の花子さん
  • 代々、女の子は家族以外には顔を見せてはならないという家訓を持ち、3歳から能面をつける習わしの泉家の娘の花子さん。高校入学式から始まる青春コメディ。3巻まで読みましたけどめちゃくちゃ面白いです。早く4巻目が読みたい!能楽一家との絡みが一番面白く思っているのでどう展開するのか楽しみです。花子さんが容姿端麗(顔は見えませんが、顔もたぶん綺麗だと)成績優秀なのだけれども、いたずら好きでお茶目大食漢なところが [続きを読む]
  • カーテンコール  加納朋子
  • 私立萌木女学園が閉校する。なんとしても在校生を全員卒業させようとしたにもかかわらず卒業できなかった9人。それぞれに卒業できなかった理由がある9人は理事長以下じじばばの監視下のもと寮生活をしながら単位を取り卒業を目指すこととなる。。。はじめの「砂糖壺は空っぽ」で見事にやられてしまった私です。この大学が女子校だとはわからなかったので〜。それぞれに問題を抱えた子たちを温かく見守りそれでいて上手に手の内に [続きを読む]
  • 宮原選手のキスクラのぬいぐるみ
  • 昨日のフィギュア女子フリーは熱戦でしたねー。最終グループは見ているこちらも手に汗握る、というか体が動かせないくらいの緊張感でみいってしまいました。宮原選手のキスクラでのいるかとうさぎのぬいぐるみ。特にうさぎは宮原選手と同じ衣装を着ていて可愛かったですね〜。宮原選手も前の方に出してみせてくれて。ファンのかたの手作りでしょうか。素敵ですね。 [続きを読む]
  • 何度でも見たい
  • それがアイスダンス日本代表村元哉中、クリスリード組の演目。坂本龍一さんのメリクリの曲に合わせて桜と風になって踊ります。情景が浮かんでくるんですよね。本当に素敵な情景が。衣装が切り替わるのもポイントになっていますよね。上位の選手たちは高い技術力と情感も併せ持っていて確かに圧巻の滑りで魅了されるんですがやっぱり一番好きなのは日本の演目でした。さくら。日本人だからなんでしょうかね。惹かれてしまうのは。ア [続きを読む]
  • <漫画>大家さんと僕  矢部太郎
  • ネットで最初の出会いの数話とユーチューブでのお話の1話を見て購入を決めました。矢部さんと聞いて思い出したのは電波少年の東大一直線だったのですが、東大を目指したのは坂本ちゃんでしたね。その後、言葉の通じない家族と暮らした方だったと思い当たりました。やぎに漫才をみせてたような気も。。。大家さんと矢部さんの関係性が素敵ですね。大家さんがまた素敵な方で。昔話をだらだらと聞かされるのはちょっと難だけどこの大 [続きを読む]
  • フィギュアスケートのアイスダンス日本のフリーに涙
  • 坂本龍一の音楽に合わせて踊ったフィギュア団体のアイスダンス日本の演技女性は桜、男性が風を模しているそうなのだがまさに風に枝がたゆたうように、寒い北風には凜として桜の花が咲いてからはまさに花と風が遊んでいるかのようで美しくて可憐で素敵でした。龍一さんの「戦場のメリクリ」で音楽がだんだん盛り上がっていく場面ではなぜだか思わず涙がこぼれました。なんで春なのにメリクリ、とは思うんだけれど音楽に踊りがあって [続きを読む]
  • 腰痛
  • 先週の木曜日から原因不明の腰痛が続いています。これが重たいモノを持ったときにぐきっといったのなら原因もわかって納得がいくのですが夕方頃からじわっと腰が痛くなって、動かす度に筋肉が痛いという。。。ふすまを開けるのも痛い。お風呂上がりは楽に動けるので寒さが一因しているのは間違いなく。同じ姿勢でいるのがだめで料理をしているときが一番つらい。途中で腰砕けみたいに体が崩れたりします。両手で料理を持ってしまう [続きを読む]
  • 苺大福
  • 日曜日、大きな苺の苺大福を食べました。この時期になるとあまおうを使った苺大福が出るので毎年楽しみにしているのです。ようやく食べることができました。早く食べたくて写真を撮るのを忘れてしまったほどです。やっぱり、おいしいですね。裏切らないおいしさ。あんこに苺の組み合わせを思いついた人、天才。あんぱんもすごいですが、苺大福もすごい。何年か前までは大福を半分に切ってそのなかに苺が入っていましたが今は桜餅の [続きを読む]
  • アンマーとぼくら  有川浩
  • アンマーとは沖縄の言葉でおかあさんのことです。この物語はおかあさんと僕が3日間の沖縄の名所を巡る旅。なぜぼくらなのか。それはその場所が父とおかあさんと僕の思い出の場所だからです。訪れた場所を自分も知っていればもっと楽しめたかな。映像でみるともっとリアルに感じられただろう部分がたくさんありました。北海道との空気や風土の違いとか(北海道もよさこいを踊りに行っただけだし)僕、リョウは良い両親(おとうさん [続きを読む]
  • 皆既月食
  • 昨日は皆既月食でした。綺麗でしたね。ちょうど、子供を駅に迎えに行く8時過ぎ外に出たらかけ始めている月を発見。発見も何も今日が皆既月食と判っていたので外に出れば空を見上げていたのですが。迎えた後に買い物に行って家に戻るともう半月状に。月が透き通るようにでもくっきりと美しくて。主人に言うとちょうど見ていたニュースで月食を中継していてこっちの方が大きくてよく見えるなんて言っているので見てみると大きいけど [続きを読む]
  • 村主章枝さん
  • しくじり先生に出演されていましたね。顔つきが柔らかく感じられました。今、を常にいきていらっしゃるんだなぁ。今までの経験があっての面立ち。素敵な方ですね。彼女のスケートも大好きでした。彼女の手がけたショー、観てみたいですね。今、宮原知子さんがショートでやられている「SAYURI」中野友加里さんもやっていたプログラムでした。一番印象に残っていて一番大好きなプログラムでした。中野友加里さんが引退したときもショ [続きを読む]
  • ジェイソンブラウン選手
  • フィギュアスケーターの中でジェイソンブラウン選手が一番好きです。初めて観たのはソチオリンピックです。決定打となったのは「トリスタンとイゾルデ」どのプログラムも大好きです。氷の上で踊っているとは思えない程のバレエポジション。体の線がどこを切り取っても美しい。動きの一つ一つに表情があって踊りが音楽に寄り添っている感じ。ジャンプが失敗しようともそれを引きずるどころか忘れてしまうほどに魅了される演技力。フ [続きを読む]
  • 「潜水服は蝶の夢を見る 」 ジャン・ドミニック・ボービー
  • 実話です。ある日脳出血で倒れ、生還するも身体的自由が全くきかず動かせる部分は左目のみというロックドインシンドロームという状態に陥ってしまった著者の心のうちを綴った1冊です。植物状態になってしまった人は頭の中はどうなっているのだろうと漠然と考えてしまうときがあります。体は動かせない状態でならば思考は?どうなっているのだろうと。思っていることを外に伝えられない恐怖。。。彼の場合は左目を動かすことができ [続きを読む]
  • さ・む・い
  • ここのところ、毎日寒いですね〜。今日、さいたま市では-9°以下だと天気予報で言っていました。ということはここもそれ近くは気温が下がったということなのでしょう。昨日、一昨日と夜中に寒くて目が覚めました。震える寒さではないけれどひんやりした空気で目が覚めるんです。寝る前まではエアコンつけてるんですけどね。おうち、高気密のはずなんですが。。。エアコンつけるとすぐに暖まるのかすぐ眠れちゃいますが。起きるのも [続きを読む]
  • <折り紙>sleeping puppy
  • こちらはネットで見つけた犬の折り紙。shoko aoyagiさんのsleeping puppy顔と胴体の2枚折りです。寝ている??という感じではありますが可愛いです。毎年会社の神棚に干支の折り紙を置かせていただいているのですが柱のところから顔を出している感じがこっちをのぞき込んでいるふうでとっても可愛いのです。 [続きを読む]
  • 蝋梅と紅梅
  • 昨年の暮れに梅と千両をいただきました。ご自宅の庭に植わっているものでかなり短く剪定されたとかで切られた枝についている蕾が可哀想だから、と。確かに切られた枝にはたわわに蕾が。。。いただいたのは嬉しいもののはたして蕾が開くのか?わたし、切り花を咲かせるのへたなんだよなーといただいたときは半分申し訳ない気持ちで頂戴しました。が、お正月頃から、一つ、二つと梅の花がほころび始めました。。梅は蝋梅と八重の紅梅 [続きを読む]
  • 開脚
  • ヨガを始めました。といっても家でヨガ本を見ながらの自己流ですが。きっかけはテレビで見たayayogaさん。体は硬かったそうですが今やしな〜と柔らかくどこまでいっちゃうのーというくらい柔らかく。もちろんキープできる筋肉もあって。年齢的にそこまでは無理だとは思っても少しでも関節を柔らかくしなやかにしておきたいという気持ちがあったので。片岡鶴太郎さんがヨガ(それも古典的な)のインストラクターに合格されたという [続きを読む]
  • <折り紙>犬
  • 今年の干支は戌ということで今年初めの折り紙は毎年恒例の干支の折り紙になりました。「犬」です。季刊「をる」より佐野康博さんの「柴犬・スコッシュテリア・マルチーズ」です。基本的な折り方は一緒で、各々の犬の特徴を捉えていてすばらしいです。お次は前川淳さんのパピヨン。(本格折り紙より)耳の特徴がよく現されています。NHKの「オリガミの魔女と博士の四角い時間」にも第1話で出ていましたね。 [続きを読む]
  • キャノン姉妹の一年  ドロシー・ギルマン
  • 「キャノン姉妹の一年」( ドロシー・ギルマン)を読みました。両親を亡くし、別々の親戚に引き取られたトレイシーとティナの姉妹。姉のトレイシーはニューヨークの社交界にデビューし一見華々しい生活。妹のティナは馴染めない寄宿学校生活を転々としていた。叔父が亡くなり叔父の家を相続したことを知った姉は行動にでる。妹を連れ出して叔父の家で姉妹で生活することを。トレイシーとしては初めは恋人へのあてつけだったのかも [続きを読む]
  • 昨日行ったレストランのおトイレ
  • 昨日は入院している義母のお見舞いに行ってきました。帰りに前々から気になっていたステーキレストランで食事をしてきました。ロッジ風の素敵な店構え。お食事もボリュームがあって(ごはんをほぼ残してごめんなさいをしました)お肉も柔らかくっておいしかったです。お店を出る前にお手洗いにいっておこうと思い店内を見るとお手洗いのドアが小さく見えました。幅の狭い引き戸のドア。中も小さいんだろうなぁと思いつつ身を縮めて [続きを読む]
  • お味噌汁は出汁を取って
  • 今年に入ってから鰹節で出汁を取っています。新婚の頃から子供が小学低学年くらいまでは煮物などにもかつおだしをとって作っていました。結婚してすぐに子供を授かったので子供にはやはり添加物のないものをという思いもあって。子供が小学校に上がる頃主人の仕事の手伝いをするようになりだんだん時間が追われるようになり顆粒だしを使い始めたらずーっとそのままに。去年いろいろあって。せめて味噌汁は出汁をとったもので作ろう [続きを読む]