貧乏爺様 さん プロフィール

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貧乏爺様さん: 貧乏爺様の奮闘記です
ハンドル名貧乏爺様 さん
ブログタイトル貧乏爺様の奮闘記です
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hetaroumusasi
サイト紹介文65歳、貧乏爺様が良く元気で頑張っている、さてこれからどう人生謳歌していくかだ
自由文日本全国貧乏旅行、これをライフワークと考えたが、果たして何を見たいのか、と思ったとき、登山家がそこに山が有るから登るといった、そう、そのとおり、意味なんか探す必要が無い、知らない街を見たいから、いって見るだけだ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供244回 / 365日(平均4.7回/週) - 参加 2012/03/09 23:01

貧乏爺様 さんのブログ記事

  • 久しぶりに見ました。羽生竜王の切れ味鋭い指し手
  • 毎日暑い日が続いている。さすがに草取りは嫌になる。熱中症対策として、休憩時間を増やしているが、それでも嫌になるのに変わりはない。嫌でもなんでも、貴重なお小遣いを稼ぐためだから頑張るしかないと続けている。 この間アベマテレビで羽生竜王と深浦九段の順位戦を中継していた。順位戦は持ち時間が多いから、決着がつくのは午前零時頃が普通である。その日はたまたま目が覚めたのがまさに午前零時頃、勝負がどうなっている [続きを読む]
  • NHKクローズアップ現代、介護を取り上げていました
  • NHKクローズアップ現代クローズアップ現代をたまたま観ていた。介護についてが話題だった。介護、ひれは大変なことだと認識している。近所で爺より若いが認知症が悪化した70歳に届かない旦那がいる。奥さんは施設に入れると生活が成り立たなくなるので、できる間は自宅で介護をすると話している。すでに奥さんを認識できなく大変である。 クローズアップ現代では、たまたまNHKのディレクターの母親が73歳で、ディレクターは独 [続きを読む]
  • 健康長寿を目指して頑張る爺
  • 健康長寿を目指してテレビ番組で健康長寿に関するものは多い。最近気に入ったのは、大豆をお勧めした番組だった。大豆がスーパーフードだと推奨していた。何が一番なのか、記憶に残っているのは、免疫細胞を活性化させる機能が一番優れている。正確ではないが、大体そんな感じだった。正常な人間でも、毎日癌細胞は五千ほど発生しているらしい。しかし免疫細胞が正常に働いていると、それらをすべて破壊するという。その免疫細胞を [続きを読む]
  • ジャーナリストテロ組織に拘束される
  • ジャーナリストテロ組織に拘束されるジャーナスストの安田順平氏がテロ組織に拘束され、救出の要請ビデオがインターネットで発信された。氏は三年前に行くへ不明となり、現在に至っているらしい。多分水面下ではテロ組織による金銭による人質解放交渉が行われていたものだと思っている。日本政府は公式的にはテロ組織とは交渉せずが確立している。前回にも同様な事件があり、人質はテロ組織に殺害されている。 日本政府は該当地域 [続きを読む]
  • 殺人逃亡犯福田和子のテレビ番組を見て
  • 殺人逃亡犯福田和子のテレビ番組を見て福田和子は凶悪殺人犯である。同僚ホステスを殺害、その家財財産を奪い、死体を山中に遺棄した。その時夫は自首を勧めたが、和子は拒否して逃亡した。それから何回も整形し、時効直前に市民の通報で逮捕された。ドラマ仕立ての番組で逃亡生活の様子が映し出されていた。そこで驚いたのは警察のあまりにも杜撰な捜査だった。 福田和子には四人の子供があり、長男と常にコンタクトをとっていた [続きを読む]
  • 最上義光 虚しい努力
  •  最上義光虚しい努力今日は松本清張の小説から知った。戦国の世から安定期に向かった武将たちの生きざま。清張流の解釈かもしれないが、涙ぐましいような生き残りをかけ、様々な心配りをした戦国武将、最上義光についてである。題名は「武将不信」だったと思うが、その内容は義光がまだ秀吉が存命中に、その先を見通して家康にさかんに誼を通じる。ことあるごとに名馬を送り、また鷹狩りを好む家康のために鷹も送っている。それら [続きを読む]
  • 腹中の敵 松本清張 秀吉と長秀の間柄
  • 腹中の敵 松本清張新書太閤記の第四巻を読み終え、第五巻を借りるべく図書館に行ったが、第五巻が置いてなかった。県内の別の図書館にあるので取り寄せるという。仕方がないので別の歴史ものを捜そうとしたが思わしいものが見当たらない。そこで目についたのは松本清張集であった。清張は爺の大好きな作家である。推理小説も面白いが、どちらかというと清張の歴史ものはもっと好きである。特に古代史疑、特に魏志倭人伝をどう読み [続きを読む]
  • 低年金貧乏爺 無事に七月を終える
  • 今日は七月の最終日、別にどうってことはないが、只毎日変わることなく無事に過ぎていく、そんなところだろう。大相撲は御嶽海の優勝、御嶽海は以前優勝候補に挙げたが、その時は後半崩れ、まだまだかと思っていたが、やはり今の若手の中では抜きんでているという事かも知れない。大相撲の楽しみ方が、少し変わったのはアベマテレビで序の口から中継されていることだ。それゆえいわゆる有望力士に対する見方、それから今一つは相撲 [続きを読む]
  • 中高年の自己破産が増えているニュースを見た
  • 中高年の自己破産が増えているニュースを見たニュースによると自己破産は以前は若い人が多かったらしいが、ここにきて中高年の自己破産が増えているという。何例かを紹介しているが、事業を失敗したというようなものではなく、普通に働いていたのだが、カードローンを利用していて、その金額が少しずつ増えていったとき、仕事がうまくいかず、会社を辞めるような事態になり、借金がかさんで結局自己破産に陥るとか、カードを利用し [続きを読む]
  • ミニ菜園三年目でやっと理解したこと
  • ミニ菜園三年目でやっと理解したことミニ菜園始めて三年目のはずだ。今年はキューリを沢山採りたくて、種から育てた苗を八本、オームセンターから三本買って、合計11本植えたので、キューリが沢山採れるだろうと思っていた。しかし期待外れも甚だしく、まだ夏はこれから本番という今現在、苗の勢いは全くなくなり、今日はわずかに一本収穫できただけだった。うどん粉病にかかったようだし、多分もう駄目だろうと思わざるを得ない [続きを読む]
  • ヤマユリ園事件から一年が経った
  • ヤマユリ園事件から一年が経ったヤマユリ園事件とは相模原障害者施設で、二年前入所者19名の命が奪われ、重症者を含む負傷者が26名発生し、それが一名の加害者によりなされ、しかも加害者が元この施設で働いていた経歴の持ち主であったという何ともおぞましい事件である。加害者の言い分は、自身が施設で働いていた際、入所者と接触に苦心し退職し、その後、彼らの人間的価値が見いだせず、全く独善的に抹殺を計ったものである [続きを読む]
  • カーネーションは終わってしまったのか
  • カーネーションは終わってしまったのか 大相撲が終わったので楽しみにしていたカーネーション始まると思っていたら、なんと昨日も今日も番組表に載らなかった。再放送だったが最近一番楽しみにしていたので残念だ。 連続ドラマ「半分あおい」は見ていない。少し見ていたがどうも関心が無くなってしまった。面白くないのだ。 カーネーション打ち切りなら、ツタヤでも行って探してみようと思っている。それにしてもNHKいい加減な [続きを読む]
  • 久しぶりに家ついて行っていいですか
  • 久しぶりに家ついて行っていいですかテレビ番組はいろいろあるが、欠かさずに見ているのは「家ついて行っていいですか」そこでは様々な人生が見られるからである。それでも最近はそれほど面白い人生が見られず、少し食傷気味な感じもしていた。ところがこの間は心を打たれるものもあった。特に髭祭りの家族には驚かされた。すべてが幸せに包まれているような家族のドラマ、そんなものとして見ていると、婿さんの僕の両親は目が見え [続きを読む]
  • 71歳貧乏爺の今日
  • 71歳貧乏爺の今日毎日猛烈な暑さが続いている。 爺の今日はシルバーの仕事は休みだ。暑い中での草取りはきつい、休みはやはりうれしい。さて何をするか、何をしなくてはいけないか、何をしなくてはというようなものは無い、のんびりゆったりしていればいい。しかし今日は二か月ぶりの糖尿病検診日だ。この間の町の健診は特別悪化したものが無かったので一安心だった。今日はその結果を持っていくことを忘れないようにしないとい [続きを読む]
  • 羽生棋聖タイトル100勝に挑む
  • 羽生棋聖タイトル100勝に挑む今日はシルバーのお仕事は休み、アベマテレビで将棋を見ると、羽生棋聖と豊島八段の棋聖戦第五局の中継をしていた。羽生棋聖には将棋タイトル100勝がかかっている。現在公式タイトル戦は名人戦、竜王戦、王位戦、王座戦、棋聖戦、王将戦、叡王戦となっている。但し叡王戦は最近始まったばかりで、羽生棋聖はまだ獲得はしていない。今までは七大タイトルのはずで、今後は8大タイトルと呼称される [続きを読む]
  • 炎天下の草取りで人生を悩む、低年金貧乏爺
  • 人の生きるとは連日物凄い暑さである。特にこの甲府盆地というところは、内陸の特徴ゆえ、真夏のこの時期には猛烈に温度が上がるが、温度だけでなく、物凄い湿度を伴う暑さとなる。そんな炎天下で爺は草取りをしている。朝の八時半から十一時四十五分まで正味三時間である。シルバー人材事業による公園の維持管理業務の一環である。 この時期になると正直辞めたいと思う事もある。カミさんは無理する必要が無いと辞めることには賛 [続きを読む]
  • 大相撲名古屋場所 三横綱休場に物申す
  • 大相撲名古屋場所 三横綱休場に物申す横綱とは力士の最高位に位置する力士である。最高位をどう認識したらいいのか、単純には一番強い力士という意味だろう。しかし強いだけでもいけないとされている。そこでいつもの通りネットで調べると、簡単に言えば抜群の力量と地位にふさわしい品格が必要とされている。なるほどなあと納得したのは品格である。日馬富士が引退に追い込まれたのは間違いなく品格に欠けた行為だろう。それにし [続きを読む]
  • 本能寺の変、光秀に同情します
  • 光秀に同情する前回、新書太閤記に書かれている光秀と信長の状況を紹介した。光秀の挙行は結果的には三日天下に終わってしまう事からすると、成しえたことは信長との遺恨に決着をつけただけという事になってしまった。聡明と言われた光秀だったが、頭に血がのぼって間違いなく判断力が狂ってしまったという事だろう。しかし、爺は光秀を責められないと思っている。どんな世の中でも上司による不当ないじめもどきは多い、これは典型 [続きを読む]
  • 本能寺の変、新書太閤記にみる、光秀の心理
  • 本能寺の変吉川英治の描く本能寺の変を読んでいる。光秀がいつ信長を討つことを決意したかだが、その大きな要因として、第一は武田攻めの際、勝頼を討ち取ったことを知って、諏訪においての酒宴の席で信長に打擲された事、この時多くの武将が参加していたが、その席上光秀の発した言葉を聞きとがめた信長は、突然光秀に詰め寄る。その内容は光秀が多年の苦労が報われたという言葉を聞き、信長は光秀に対して、お前は武田家との戦い [続きを読む]
  • 新書太閤記、勝頼無残その敗因は信玄にあり
  • 信長は何が違ったのか新書太閤記を読んでいる。第三巻まで読み進めている。武田勝頼は長篠の戦から八年経っていたが、捲土重来どころか、凋落著しい状態になっていた。その凋落ぶりは信長か思っていたよりも大きいもので、信長が武田攻めの号令を家康、北条に呼びかけると、その動きだけで武田の将士の大半は勝頼を見限り、右往左往で戦いにならなかった。武田武士の意地を見せたのは高遠城を守る勝頼の弟、仁科信盛だけだった。勝 [続きを読む]
  • 大雨の被害甚大
  • 大雨の被害甚大人の命は重い、その死にざまは様々だが、今回の大雨によって命を落とした方、無念なことだと思う。それにしても自然災害の恐ろしさにはなすすべがないことを痛感します。その一方でワールドカップサッカー、もいよいよ佳境に入っています。日本では大相撲名古屋場所が初日を迎えました。爺の応援している鳴門部屋、新弟子も増えて八名の力士数になっています。しかし最上位が虎来欧で三段目の86枚目、勝ち越しが四 [続きを読む]
  • 少子高齢化に思う事
  • 少子高齢化に思う事少子高齢化が国家を窮地に追い込んでいく、少し言い過ぎかもしれないが、日本の現状としては決してオーバーとは言えないと思うのである。これを少しでも改善していくには、子育て政策のより一層の推進が必要であることは当然である。最近たまたま、子供を産んでいない女性が、産まなかったことに引け目を感じている。そんなニュースを見た。子供を産まなかった女性全てがそういう思いをしているとは思わないが、 [続きを読む]
  • 梅雨明けや 指名手配の 顔に
  • 梅雨明けや 指名手配の 顔に×これは人気番組プレバトの東国原の盗作句です。東国原じたいは偶然の激似と否定しましたが、梅雨寒や 指名手配の 顔に×という俳句が、宮崎新聞の俳句欄に投稿されていたのです。こんな激似が自然に発生することはあり得ないでしょう。明らかな盗作とみて間違いないでしょう。実は爺もこの番組面白く見ていましたが、先生が専任で、解説に独断性を感じ、最近は見るのを止めてしまいました。句の良 [続きを読む]
  • 71歳 低年金爺の今日この頃
  • 71歳 低年金爺の今日この頃今日はシルバーのお仕事は休みだ、仕事というほどの稼ぎではないが、それでも貴重なお小遣いだからおろそかには出来ない。昨日のサッカー惜しかった。夜中に目覚めるとラジオから日本が1点入れたとアナウンサーが興奮気味に叫んでいる。いつもトイレに起きる時間なのだ。トイレから戻ると驚いたことに2点目が入ったという。驚いたがテレビを見に行く気にはなれなかった。そのまま再び寝てしまった。 [続きを読む]
  • 糠漬けに苦戦
  • 糠漬けに苦戦糠漬けを始めたが思ったよりもうまくいかない。基本的なつくり方は糠漬けの素、糠と塩、それに調味料が入っている物、そして作り方も印刷されているのでその通りに作っているので、この結果は納得がいかないが、カミさんが言うのには、そんなに簡単に風味は出ない、時間がかかるのだと言う。その通りだと思っているが、残念なのは塩分濃度である。塩気が強すぎるのだ。書かれている通りに作ったので、これは予想外であ [続きを読む]