かずぞう さん プロフィール

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かずぞうさん: 一人旅・出張で泊まりたいホテルレビュー
ハンドル名かずぞう さん
ブログタイトル一人旅・出張で泊まりたいホテルレビュー
ブログURLhttp://www.take-manual.info/
サイト紹介文日本国内外の泊まってよかったホテルを写真付レポート
自由文ホテルでの過ごし方やあって便利なものもご紹介!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/03/19 23:13

かずぞう さんのブログ記事

  • トイレがキレイ!道の駅「日義木曽駒高原」
  • 国道19号線は愛知県名古屋市と長野県長野市を繋ぐ道路ですが、その中間地点にあたる中津川市と塩尻市を結ぶ区間は、高速道路である中央自動車道の抜け道としても人気です。人気の理由はいくつもあると考えられますが、道路幅が広く走りやすいことや、信号が少なく車が流れていることから、高速道路を利用しなくても時間的ロスを最小限に抑えられることも、その1つかなと思っています。中津川市から塩尻市の間には7つの道の駅が存在 [続きを読む]
  • 松本を一望できる!のどかな城山公園
  • 松本市内にある松本城へ行き、四柱神社周辺を観光し終えたら、車に乗り込んで浅間温泉で1泊するルートは定番ですが、信州へ来てゆっくりするはずが、城を見たい!美味しい料理食べたい!温泉にも入りたい!と頑張って観光していると逆に疲れてしまうこともあります。あれもこれも行きたい観光モードから旅行の中に時間を忘れてゆっくりする時間があってもいいのかなと思います。そんなときにオススメなのが、松本市中心部からほど [続きを読む]
  • 地味に良い!松本市の屋根付きコインパーキング
  • コインパーキングの最大のデメリットは駐車環境が良くないというところです。春から秋は太陽光によって車内が高熱化したり、冬場は車に雪が積もってしまう心配もあります。雨が降っていれば車の乗り降りもしにくいです。屋根があるコインパーキングがあったらいいなと思う方も多いと思います。長野県松本市内はコインパーキングが点在しているため駐車することに困ることは少ないですが、土地が余っている?こともあり、平地のコイ [続きを読む]
  • コンパクトでローカルな清須はるひ美術館
  • 清須はるひ美術館は、愛知県五条川沿いにある美術館で「清須市夢広場はるひ」、「清須市立図書館」、「清須はるひ美術館」の3つを合わせて「はるひ夢の森公園」となっています。場所の計画も広場、図書館、美術館がバラバラではなく一体となった建物設計となっていて、芝生に覆われたステージのある広場はコロッセウムのようになっていて、観客が座っている場所の一部が美術館という面白いつくりになっています。管理人が行ったと [続きを読む]
  • カフェインレスコーヒーが飲めるカフェ
  • 以前は1日に3杯から4杯ぐらいは飲んでいたコーヒーですが、ある日を境にコーヒーが全く飲めなくなってしまったため、コーヒーが飲めない自分でも飲むことができるカフェインレスコーヒーを販売しているお店を調べてみました。昔ながらの喫茶店はもちろん、ドトールやスターバックスなどのコーヒーショップ、コンビニなどでも簡単にコーヒーはテイクアウトできます。どこでも簡単に飲めるようになったコーヒーですが、カフェインレ [続きを読む]
  • 優しいパンが食べられる田園ベーカリー
  • 1、2年に1回ぐらいのペースで長野県松本市へ行くようになって、気付いたときには街に馴染んでいた田園ベーカリーさん。初めて松本市に訪れた時にはきっとなかったと思う。田園ベーカリーさんを見つけて1度入ってからは、オープンしている日にちや時間であれば、松本市へ行く度に立ち寄っているような気がする。「松本市へ行ったらあの店に行こう!」という場所ではなくて、道路を歩いて「あ!開いてる!立ち寄ろう!」という感じ。 [続きを読む]
  • 立地最高!無料駐車場完備!ホテルトレンド松本
  • 長野県松本市内で宿泊先を探していたところ、数あるホテルの中で選んだホテルが「ホテルトレンド松本」でした。松本市内で宿泊先を探すにあたり、ポイントとしたのが「ホテルの綺麗さ」、「駐車場料金を含めた宿泊代の安さ」、「街や駅中心部からの近さ」です。ホテルトレンド松本は、松本市内のホテルの多くが宿泊料とは別に駐車料金が必要なケースが多い中で、駐車料金が無料(宿泊代に含む)であり、宿泊代も比較的安めです。ま [続きを読む]
  • 小さな子どもから大人まで遊べる碧南臨海公園
  • 国道247号線を車で走っていると、ちょっと変わった建物が出現して「なんだこれは?」となりますが、これは碧南臨海体育館で、その横に碧南海浜水族館と碧南市青少年海の科学館、そして今回おすすめしたい臨海公園があります。国道に沿って碧南市の施設が緑あふれる中に並ぶスポットとなっています。家族にお勧めの公園臨海公園のポイントは広くて綺麗な公園です!圧巻なのは1.5ha(=およそ150m×150m)の大芝生広場で、小さな子ど [続きを読む]
  • コンパクトな町の美術館−碧南市藤井達吉現代美術館
  • 名鉄三河線碧南駅から徒歩10分くらいのところに碧南市藤井達吉現代美術館はあります。駅から藤井達吉現代美術館まで行くルートは難しくありませんが、駅から美術館までの街角には目印(矢印)の看板が設置され、迷うことなく美術館までたどり着けるようになっています。碧南駅の周囲は旧市街で、シャッターが下りた商店街もあり少し寂しい気分になります。喫茶店もほとんどなく、コンビニもない。ちょっと休憩したかったり、美術館 [続きを読む]
  • 釣り人多し!碧南ボードウォーク
  • 碧南市にあるボードウォークは、半田市と碧南市を繋ぐ衣浦トンネル上部に作られたスポットで、木で敷き詰められた床がいい雰囲気を出しています。夜間は照明も点灯されるようです。海岸線沿いは工業地帯で、海の近くでありながら市民が海をゆっくりと眺められるスポットがなかったため、作られたました。雰囲気最高!でも釣り人多し!国道247号線と県道265号線が交わる交差点「港本町」を衣浦トンネル方面へ進みます。そのまま直進 [続きを読む]
  • 旅行は車or電車で行く?交通手段を決める5つの理由
  • 一人旅をするときにマイカーである車で行くか、公共交通機関である電車を利用するか迷ったことが一度はあるという方は多いのかなと思っています。そういう自分も目的地によっては車か電車で迷います。車は自分のペースで移動ができてよいという方もみえれば、電車は目的地まで連れて行ってくれるため移動中は本も読めてボーッとできるという方もみえると思います。車か電車か。究極の選択とまではいきませんが、管理人@かずぞうが [続きを読む]
  • 追突事故を起こさないための安全技術にお金を支払えるか
  • 先日小さな事故に遭いました。信号で停車していたところ後からゴツンとやられるケースで、交通事故の中でもこのような小さな追突事故は非常に多いケースかなと思います。幸いにもブレーキなしで時速50km/hで突っ込まれたという訳ではなく、ゴツン!と自分も「ん?ぶつけられたか?」となった程度で、怪我をしたということもありませんでした。同乗者がいなかったことも幸いでした。今回の事故で色々考えさせられることもあったため [続きを読む]
  • ジブリの世界に迷い込んだ!?モザイクタイルミュージアム
  • モザイクタイルミュージアムがある岐阜県多治見市笠原町は、モザイクタイル生産シェア日本一の町になります。その町中にモザイクタイルの歴史や資料を紹介するミュージアムがオープンしました。建物は有名な建築設計家である藤森照信さんに依頼をしたこともあって、目に飛び込んでくる形は斬新です。広場から見る外観は、山がポッとある感じ。(左側に見える建物は公衆トイレですが、外壁はモザイクタイルが貼られていました)ジブ [続きを読む]
  • 高速道路を走るより国道20号線の方がいい?
  • 長野県諏訪市から東京の日本橋まで続く国道20号線は、中央自動車道(高速道路)と一部の区間を併走しています。管理人@かずぞうは国道20号線と中央自動車道が併走する長野県諏訪市から山梨県甲府市にかけて、片道は中央自動車道(高速道路)を利用して通行し、片道は下道である国道20号線を通行してみました。中央自動車道を利用してもいいけれど、国道20号線を走ってもいいなと思ったのが実際の感想です。快適すぎる?国道20号線 [続きを読む]
  • ディープな世界へようこそ!甲府の路地横丁
  • 甲府の路地横丁は甲府駅南口から徒歩10分ぐらいのところにある、かつての甲府中心街のことを言います。現在は空き店舗になってしまったり、シャッター街と呼ばれてしまっていますが、商店街として再起できるように活動しています。子どもを連れたお父さんやお母さんは岡島百貨店周辺や甲府商店街のメインストリートを歩くことはあっても、一歩中に入っていく姿は見なかったですね・・・。ディープすぎて入る勇気が必要甲府商店街を [続きを読む]
  • 公園のように芝生広場が広がる清春芸術村
  • 山梨県北杜市にある清春芸術村は清春白樺美術館を中心とした敷地の中に、建築や彫刻などが集められた芸術を育む場所となっています。広大な広場の中に作品が点在する感じは、普段狭い都会の美術館で芸術を楽しんでいる人にとって深呼吸できる場所になると思います。清春芸術村は中央自動車道の長坂ICから車で約15分ほどで到着できると思います。長坂ICからは長坂の中心部を通り抜けて、小さな山と谷を抜けた先にあります。途中で「 [続きを読む]
  • 翌日には乾く!ホテルで衣類を洗濯する手順と方法
  • 旅行や出張で遠くへ出かけるときに思うことは「少しでも荷物を減らしたい」ということです。電車や徒歩での移動が多い旅行はもちろん、打ち合わせ書類や小物を多く持っていく時も同様です。中でも衣類はカバンの中で大きなスペースを取ることから、極力減らしたいものの1つです。そこで考えられるのがホテルでの洗濯です。その日に着た衣類はその日に洗うことで、長期宿泊であっても2日分の衣類があれば、ローテーションで着回すこ [続きを読む]
  • 明治・大正・昭和の3時代を探訪する津金三代校舎
  • 山梨県北杜市に行ったら寄っておきたい場所の1つに津金三代校舎があります。三代校舎の由来は明治時代に建てられた校舎、大正時代に建てられた校舎、昭和時代に建てられた校舎が横並びで建てられていることからきています。とても珍しい風景です。明治、大正、昭和の3時代に建てられた校舎は学校という役目を終えて、各校舎が別々の団体によって役割を与えられ、現在運営されています。歴史的価値を持つ明治の津金学校洋風建築を摸 [続きを読む]
  • 岐阜梅林公園で梅の花を楽しむ
  • 岐阜で梅の花を楽しむ場所と言えば、岐阜梅林公園です。梅林公園には早咲き、中咲き、遅咲き合わせて1300本の梅の木が植えられていて、3月には梅まつりが開催されます。岐阜梅林公園のウェブサイトには、毎週「梅林公園・梅だより」が発行されていて、梅の開花状況を確認することができて便利です。管理人@かずぞうが岐阜梅林公園へ行ったのは2月19日の快晴の日曜日。早咲きの梅は咲いていましたが、全体的には、これから満開にな [続きを読む]
  • デザインを志す人が行くべき場所−GALLERY TRAX
  • デザインや建築を志す学生や実際に仕事をされている方であれば、GALLERY TRAX(ギャラリートラックス)と聞いて「どこ?」となる人は少ないように思います。GALLERY TRAXのオーナーは木村二郎さん。栃木県益子町にあるスターネットの空間を作った方としても有名です。GALLERY TRAXは1993年に木村二郎さんがオープンしたギャラリーですが、2004年に亡くなられた後は、パートナーの三好悦子さんが後を継がれているそうです。建物は元 [続きを読む]
  • 立ち寄りやすい!国道20号の道の駅はくしゅう(白州)
  • 山梨県北杜市から長野県茅野市に行くために国道20号線を走っていたところ見つけたのが道の駅はくしゅう(白州)でした。道の駅というと山の中やまわりが田畑でポツンと建っているイメージですが、道の駅はくしゅうは、街の中にありました。管理人@かずぞうはトイレ休憩の予定で立ち寄りましたが、道の駅自体賑わっていましたし、想像以上に便利そうな道の駅でした。昔ながらのザ・道の駅道の駅はくしゅうは建物は特徴的で立派です [続きを読む]
  • 緑豊かなドッグランを備えた駒ヶ岳サービスエリア
  • 駒ヶ岳サービスエリアの上りは簫ノ笛山の麓にあり、ちょうどサービスエリアの建物の方向を見ると、後に壮大な山が見えるという立地です。管理人@かずぞうの個人的な感想なのですが、管理人@かずぞうが使用するICから中央自動車道を走っていると、休憩したいタイミングにあるのが駒ヶ岳サービスエリアでもあります。1年ほど前にも中央自動車道を利用して上田市に向かったときに駒ヶ岳サービスエリアを利用していました。(休憩し [続きを読む]
  • お菓子が美味しすぎる!甲府の寺崎コーヒー
  • 甲府市内で行きたいコーヒースタンドは2つあり、1つ目が甲府駅南口を出て徒歩10分ぐらいのところにある寺崎コーヒーさんです。街の中心部にあり岡島百貨店とココリに挟まれた道路沿いにあるため、分かりやすいと思います。(お店が小さいので通り過ぎてしまうかもしれませんが・・・)2つ目は甲府駅北口にあるAKITO COFFEEさんです。今回は寺崎コーヒーさんでコーヒーをご紹介させていただきます。寺崎コーヒーさんは甲府市内にで [続きを読む]
  • デザイン好きなら行っておきたい!D&DEPARTMENT YAMANASHI
  • ロングライフデザインをテーマに暮らしや観光をデザインの視点で活動を行っているD&DEPARTMENTのお店が山梨にもあります。山梨の店舗はD&DEPARTMENTと山梨日日新聞社・山梨放送グループがタッグを組んで店舗を運営しています。2017年1月現在、D&DEPARTMENTの日本国内で10店舗、海外に1店舗あり、D&DEPARTMENT山梨はその中の1店舗となります。デザインや建築の勉強をされている方、実際に仕事をされている方は甲府市を訪れた場合、D [続きを読む]