鷹岑 昊 さん プロフィール

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鷹岑 昊さん: 鷹岑家文書
ハンドル名鷹岑 昊 さん
ブログタイトル鷹岑家文書
ブログURLhttp://takamine.blog.jp/
サイト紹介文アニメから世情を一刀両断! 創作小説ホームページ「鷹嶺創書院・東院」の更新情報も兼ねてます。
自由文拙い創作小説を趣味とするタカミネコウが、アニメから世情を一刀両断! 創作小説ホームページ「鷹嶺創書院・東院」の更新情報も兼ねてます。
色々な記事を書いてますので、カテゴリー別でブックマークした方がいいかも。コメントやメールに、挨拶や敬語などの気づかいは無用です。お気軽にどうぞ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2012/03/22 22:38

鷹岑 昊 さんのブログ記事

  • 週刊少年マガジン 2018年2・3合併号の感想並びに考察記事
  • 週刊少年マガジン 2018年2・3合併号 感想並びに考察記事糀先生、満を持して年末発売号に胸中成竹の師弟恋愛ものを引っ提げ、寒波の年の瀬に暖機運転を始め 久遠、十字軍(クルセイダーズ)終演の後軍として連載を終え、紫魔女、青の抛磚引玉に対し混水摸魚の計を仕掛け反間を謀る■マンガボックスのテニス漫画「青空ラバー」で、知名度を上げた三浦糀氏が2017年を締めくくる4・5合併号にて読切「先生、好きです。」を連載 [続きを読む]
  • 【お詫びと再掲載報告】君のいる町SS・桐島青大×浅倉清美篇2
  • 当ブログの訪問者の方のご指摘で、拙作・君のいる町(瀬尾公治氏著)の二次小説、桐島青大×浅倉清美篇2作目の「約束の未来」の最終話が欠損しているのを発見し、直ちに修繕、再掲載致しました。ホームページ編集時に何らかの原因で、更新したときのファイルごと欠落してしまったと思われます(見つけることが出来ませんでした)。おそらく、ひっそりと訪問し、読まれていた方も尻切れトンボだな〜?と思われていたことでしょう。 [続きを読む]
  • 別冊少年マガジン 2018年第1号、感想並びに考察記事
  • 別冊少年マガジン 2018年第1号の感想並びに考察あかまつ 作井ルビゆるふわ系の新連載。舞台は福島県会津若松市。地元の郷土玩具で名産品の「赤べこ」が実際の生き物として存在するというファンタジー。同い年で再従姉妹の千代子とあおいと、生きる赤べこ「あかまつ」が織り成す。岩手県が出版している「コミックいわて」の各アンソロジー作品が連載化したような形態で、作者が福島に在住し執筆している地域密着色が強い。筆致は [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン、2017年最終号(52号)の感想と考察記事
  • 週刊少年マガジン 2017年最終号の感想及び考察中野家当主、上杉風太郎を問鼎し、五月の怨恨拒絶に逼迫するも易経曰く窮すれば通ずる道を探り 桂しるし、詭道以て残兵を極北へ誘いて二指を堙滅せしめ、終焉の道を拓く風夏 瀬尾王子第180回「復活!」巻頭カラーなのは良いが、タイアップしたバンドそのものが全く知らんし、聞いたこともない。オリコンチャートとかで、秋元・喜多川両派を追い落とすくらいメジャーになって [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン、2017年第51号の感想です
  • 週刊少年マガジン2017年第51号の感想並びに考察記事中野家当主、赤点回避を建前とした五連星の光度観測を上杉風太郎に課し ワークル、年末号を一期として竟に終演し 三浦糀、静かにアイドリングを始めることワールドエンドクルセイダーズ biki/不二涼介第23回「だから、?伝説?を作ることにした。」加賀昴の最期は良いですね。私もああいう感じで好きな人のために命を散らしたいものです。ここに来て「神」が自らの素性を [続きを読む]
  • 週刊スピリッツ、2017年第51号の感想です
  • 週刊スピリッツ2017年51号の感想と考察記事猫のお寺の知恩さん オジロマコト第51話「文化祭の前夜の知恩さん」知恩のバイク用フル装備、久しぶりに見たなあ(ババ風体ではないが)。通学電車にゲンがいないことを気にする昼間。知恩のバイクにニケツしているゲンに笑顔。何の意味があるのか、気になる。早乙女選手、ひたかくす 水口尚樹第53話「運搬す」前回までの美少女比率高めの回から一転、連載初期に立ち返ったように部 [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン 2017年第50号の感想・考察です
  • 週刊少年マガジン 2017年第50号 感想及び考察記事陰キャ、現実の暗き隧道の硲に神の踊娘を浴し舞踊に活路を見出し  加賀昴、最上の法則(インペリアル・ルール)の悟得に、高木紅(愛する人)への想いをして以て瞑すべき心境に至る8畳カーニバル よしづき くみち新連載第1回「世界が変わった日」陰キャラ・空気・ぼっち・いじめられっ子という私生活では友人なく、いわゆる底辺・学校カーストの最底辺に位置付けられる主人公・花 [続きを読む]
  • 別冊少年マガジン、2017年12号の感想と考察分です。
  • 別冊少年マガジン 2017年12号の感想並びに考察少女A作家、冷酷系男子を垂範とした作風もて颯爽と新連載の気勢を上げ     曾根崎嬢、晴曇の屋上にて衍文を添削し、恋と識りて天城を駿ける超能力少女も手に負えない! 中村 力斗新連載。第1話「愛葉実子は目を覚ます」ふとした日常生活で途轍もない超能力に目覚めてしまった愛葉実子と、人を助けることに生き甲斐を見出し、夢は超能力で人助けをすることと真剣に考えている [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン、2017年第49号の感想ですね
  • 週刊少年マガジン 2017年第49号の感想及び考察フータロー、尚も無欲に宵旰(しょうかん)を励行し、二乃を更に柳眉倒豎(りゅうびとうじゅ)せしめ   七崎青、連環のピエロに奇襲されるも、紫を以て能く抛磚引玉(ほうせんいんぎょく)の勝計を仕掛ける彼女、お借りします 宮島 礼吏第18話 温泉と彼女②木ノ下和媼も二人の関係が本物ではないと言うことを判っていて、瓢箪から駒を狙って仕組んでいるのだとするとなかなか大したも [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン2017年第48号の感想考察
  • 週刊少年マガジン 2017年第48号 感想・考察ベビステ 十年の看板を竟に終幕せしめ マガポケ 新連載攻勢を掛け、弱肉強食の坩堝と化す寄宿学校のジュリエット 金田陽介第6話(第31幕) 露壬雄とジュリエットと蓮季Ⅰ巻頭カラー。寮監(白)が良いな。と言うか、この両国って命のやり取りをするほど仲が悪いとは全く思えん訳で、露壬雄とペルシアの交際を秘匿するメリットとは一体何だろうと思っている。また、どうせペルシアと結 [続きを読む]
  • スピリッツ・ヤンマガの48号分の感想
  • 週刊スピリッツ・ヤングマガジン 各2017年48号分感想ジャガーン 金城宗幸/にしだけんすけ第33話 H禊と蛇ヶ崎は進む道が違う、様な気がする。何となくだが、禊はHのメンバー滅ぼそうとしているんじゃないかと邪推。早乙女選手、ひたかくす 水口尚樹第51話 姉弟っス幕間的な八重弟主軸の話。砂原というケータの同級生はケータのこと好きなんだろうなあ。バスケットボールのマークは幼い頃、同じクラブとかに所属し [続きを読む]
  • マガジン2017年47号感想
  • 週刊少年マガジン2017年第47号分の感想ハヤセ、妄執を取り込み凶刃として不死を追い果て 一花、冒頭の姉キャラから一転、上杉金八の愛弟子に転ずドメスティックな彼女 流石組第161回「幸せの定義」マオ先輩の設定……う〜ん、相変わらずぶっ飛んでるな。しかもただならぬ近親愛を臭わせる美少年弟まで出るし。アルバイトのしんどさも、何故かあまり伝わないまま終わってしまいましたとさ。評価★★★不滅のあなたへ 大 [続きを読む]