鷹岑 昊 さん プロフィール

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鷹岑 昊さん: 鷹岑家文書
ハンドル名鷹岑 昊 さん
ブログタイトル鷹岑家文書
ブログURLhttp://takamine.blog.jp/
サイト紹介文アニメから世情を一刀両断! 創作小説ホームページ「鷹嶺創書院・東院」の更新情報も兼ねてます。
自由文拙い創作小説を趣味とするタカミネコウが、アニメから世情を一刀両断! 創作小説ホームページ「鷹嶺創書院・東院」の更新情報も兼ねてます。
色々な記事を書いてますので、カテゴリー別でブックマークした方がいいかも。コメントやメールに、挨拶や敬語などの気づかいは無用です。お気軽にどうぞ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2012/03/22 22:38

鷹岑 昊 さんのブログ記事

  • 別マガ2018年第6号の感想考察
  • 別冊少年マガジン 2018年第6号の感想考察純とかおる 二駅ずい新連載 / アンケート投票「彼女はろくろ首」の二駅流。今回は、午前0時にトランスセクシュアリングを起こす男女のラブコメディ。周囲もそれを周知の世界という設定。今回もまったりと行くのか。別マガ向けの作家作品の復帰と言う事だろう。テンジュの国 泉一聞第8話「恐怖の一日」 / アンケート投票背景と民族衣装の筆致が実に秀逸。折角、西蔵が舞台な [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン 2018年25号の感想並びに考察
  • 週刊少年マガジン2018年25号 感想並びに考察上杉風太郎、孺子救うべき教え以て三玖の先行告白を得、廉士それを受け流し 師弟恋愛の三浦介、疑義を晴らすことなく末端への掲載位置に甘んじる五等分の花嫁 春場 ねぎ第38話「リビングルームの告白」 / 評価★★★★★ / アンケート投票対象 / 一番面白かった作品 / 購入動機対象難攻不落の五連星、勉強再開スケジュールを明日に控えて二乃や四葉は常套句「明日から [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン 2018年第24号の乾燥と考察記事
  • 週刊少年マガジン 2018年第24号 感想考察彼女、お借りします 宮島礼吏第42話「不適合の彼女②」 評価★★★★ / アンケート投票対象新キャラ「桜沢墨」の予行演習を依頼された和也が忠実に職務を励行する。千鶴、瑠夏、墨と登場させ、元カノ・麻美が悪しきことを企んでいるという構図だが、そもそも思い出したようなように麻美がこの場に現れたところで、和也の気持ちが麻美に回帰すると言う事は殆どあり得ない事を麻美は身 [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン 2018年第23号分の感想です
  • 週刊少年マガジン 2018年第23号分の感想・考察記事ドメ、能く義姉弟の底流に残る少燻に油を差す凶行に至り 春場介、週刊疲れの所以による筆致の粗さが顕著になりつつあるドメスティックな彼女 流石組第185話「犠牲」 / 評価★★★★ / アンケート対象作品ストーカー化した種部に刺されるナツオ。主人公だから死ぬことはないだろうが、陽菜の心に燻るナツオへの想いと、ナツオ自身の心に残る陽菜への想いがなければなかなか [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン 2018年21・22合併号の感想と考察
  • 週刊少年マガジン 2018年21・22合併号 感想・考察恵公、古威を高揚し低迷の郷土の最開墾を受けて立ち 五等分の花嫁の葱公、構成転換の時機に至るThis Man 花林 ソラ/恵 広史新連載 / 評価★★★週刊ヤングマガジンを間違って買ってしまったかと一瞬たりとも思ってしまうような作品。文字通り、週刊少年マガジンで連載する真意は何かと問われるストーリー設定だ。恵広史氏のネームバリューで連載を得たのだろうが、 [続きを読む]
  • 別冊少年マガジン 2018年第5号の感想と考察
  • 別冊少年マガジン 2018年第5号 感想・考察将来的に死んでくれ 長門 知大第21話「色気も食い気も」 総合評価★★★★ / アンケート投票対象自慢するわけじゃないが、私も今年に入って体重がひと月に7キロ近くも減った。特にダイエットを意識しているわけでもない、胡散臭いライザップのような高額な減量技法を試しているわけでもない。ただ単に、食欲がないのと小食になったと言うだけの話。間食もほとんどない。こ [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン2018年20号、感想考察
  • 週刊少年マガジン 2018年第20号感想考察上杉風太郎、五年前の記憶未だ明瞭とせず 五月、核心を抱くもまた夢中の中にあり 瀬尾無き連名陣に、枯れ木も山の賑わいを痛感す男子高校生を養いたいお姉さんの話 英貴総合評価★★★★近衛姉弟を主人公にしたサンデー過去連載漫画の強化版といった感じ。ちょっと面倒くさい姉。メインヒロインなのに名前がまだ出てこないというのが技法として面白い。両親公認のヒモというアオリが [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン 2018年第18号〜19号の感想考察
  • 週刊少年マガジン 2018年第18号〜19号 主要作品の考察五等分の花嫁 春場ねぎ連載冒頭に時系列を戻し、?花嫁?は誰かに憶測を立てるも、巧技によって再び過去篇へと戻す第32話「結びの伝説2000日目」,第33話「お見舞いエンカウント」風太郎の回顧という形で始まった同作としてみれば、時系列の最前に話を一旦運ぶ。風太郎の父の名前が「勇也(いさなり)」と判明。風太郎の顔を隠すという技法がまたこの作品の憶測を立 [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン、2018年第14号の感想です
  • 週刊少年マガジン2018年14号の感想など小プレアデスα、ようやく姉妹守護の柵から解き放たれ風太郎への想い強くし 相関図、快刀乱麻を断てず竜頭蛇尾に終演さる五等分の花嫁 春場介 葱第28話 結びの伝説 2日目④ 評価★★★★★/アンケート投票対象/一番面白かった作品/購入動機対象一花との急接近の話なのだが、この作品の大原理・原則は、廉潔の士である主人公・風太郎がその気にならなければ一進一退、堂堂巡 [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン・2018年、第12・13号合同考察・感想
  • 週刊少年マガジン・2018年、第12・13号合同考察・感想鷹岑昊、三國無双8にドはまり中で遅れました。勘弁して下さい。彼女、お借りします 宮島礼吏第31話「クリスマスと彼女」(第12号)/第32話「2人の彼女①」(第13号) 評価★★★★/アンケート投票対象水原千鶴(一ノ瀬ちづる)が女優業を兼務しているって、五等分の花嫁と連動でもしているのだろうかという話にもなる。しかし、女優業を本気で目指していると言う事でレン [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン 2018年 第10号の感想と考察
  • 週刊少年マガジン 2018年第10 感想と考察木ノ下和也、ルカを得ながらも尚水原の影を追い、妄想誤解の念を広げ 小プレアデスα星、大いに抜け駆けを謀り五月に疑心を生じさす彼女、お借りします 宮島礼吏第29回「クリスマスと彼女」 / 評価★★★★★ / アンケート投票対象作品更科るかからの激しい愛情表現を苦痛に、またウザいというように感じている木ノ下和也の株価がまた自ら下げるようことをしている。栗林 [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン 2018年第9号の感想と考察記事
  • 週刊少年マガジン 2018年第9号 感想と考察三浦介、大いに「空まに」の世界観を擬して好きの根拠を相変わらず示せず操縦桿を迷走せしめ 小プレアデス、非露出の稀少価値を竟に次週抛ち、凡百ラブコメの分水嶺と成す先生、好きです。 三浦 糀第5回「生徒の告白に真摯に回答できますか?」 / 評価★★★ / アンケート投票対象作品盗撮犯の登場、渡辺によるそのねじ伏せ解決。そして突然の「宙のまにまに」の世界を彷 [続きを読む]
  • 週刊少年マガジン、2018年第7号の感想です
  • 週刊少年マガジン 2018年第7号 感想と考察長門守知大公、「お友達から」から大いに舵を切った百合ラブコメで週刊昇格を望蜀し 三浦介、上疏虚しく主人公の魅力の発露に大いに遅れを取り手失速を避けられず不滅のあなたへ 大今良時第52話「再会への旅立ち」 評価★★★★/アンケート投票対象作品やはり、ハヤセはある意味ヒロインで生き地獄を味わうことになる存在なのだろうな。南無三。でもね大今公、キャラクタはポンポン [続きを読む]
  • DEEN・田川伸治脱退に関する緊急起稿
  • DEEN ギター、愛称「巨匠」こと田川伸治氏脱退についての緊急起稿テイルズオブシリーズに出会えた切っ掛けをくれたDEEN丁度、鷹岑はいまプレステ4で、「テイルズ オブ ベルセリア」をプレイしている。本当ならば、前作であるゼスティリアで打ち止めだったはずだが、いわゆるドラゴンクエストⅪの後にやるゲームとして、廉価版でようやく手にすることが出来たと言う話である。考えてみれば、私としても振り返ってみればテイルズ [続きを読む]
  • 別冊少年マガジン 2018年第2号、感想
  • 別冊少年マガジン 2018年第2号の感想と考察記事アリシアさんのダイエットクエスト 藤原あおいアンケート投票対象作品/一番面白かった作品ライアンじゃなくても、「俺、勇者辞めるわ」てなるよなそりゃw 「倒れるだけで腹筋ワンダー〜〜」に大爆笑。さり気なく、ダイエット関係のTVCMをディスっているところが面白い。時に、このメンバーに週刊少年マガジンで連載中の「五等分の花嫁」の中野五月を加入させてやれば大きな [続きを読む]