dede さん プロフィール

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dedeさん: 聖法時代到来
ハンドル名dede さん
ブログタイトル聖法時代到来
ブログURLhttps://ameblo.jp/hk569/
サイト紹介文御言は神様であり、光であり、愛であり、救世主であります。真の愛をお届けします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 170日(平均3.4回/週) - 参加 2012/04/02 13:42

dede さんのブログ記事

  • 子供たちに残すものとして
  • 自分の中のものをこうやって文章にすることで目に見える形にする。 そうするとなんか心がすっきりする。 昔はそういう作業を日記という形で書いたりしていた。 日記はとても個人的なもので、自分の心に語り掛けることによって、自分を慰めたり、怒りを鎮めたり、いろんな意味で心を落ち着かせえることができた。 でも、それを親に見られたりして、なんで人の日記見るのなんて親に対する不信感を持ったり、そんなこともあった。 今 [続きを読む]
  • 長女の夏休み
  • 長女が夏休みで韓国に戻ってきました。(日本の専門学校に留学中) せっかくの休みで、私だったら日本の地方とか旅行したらいいのになんて思いましたが、娘にとってはここ韓国がふるさとで、友達もいておいしいものも食べれて楽しく遊べる場所なんだなと思います。 日本人の友達はできなくて、同じ学校の韓国人留学生はみんな年上のオンニしかいなくて、それでも時々一緒に遊んだりするみたいですが、気を許すところまではできない [続きを読む]
  • 暑いですね。
  • 毎日死ぬほど暑いですね。 皆さんお元気でお過ごしでしょうか? 私は今日も炎天下の中、宅配の仕事を無事終えてまいりました。 夫はただでさえ暑さに弱い体質で、さすがにかなりこたえているようですが、何とかがんばっています。 それでも昨日は二人でちょっと遅くまで配送してまして、終わってから外食して家に帰りました。 夫は最近は便利さからクレジットカード決済しているのですが、そのカードをちゃんとしまうのをうっかり [続きを読む]
  • 韓国人は神様の心情に一番近い民族?
  • 私にとって韓国とは? 私が韓国にやってきた20数年前はまだ韓流もK-POPもなかったころ、ただ教祖から韓国人は神様の心情に一番近い民族という教えを受けて、それを本当に信じていた。 私は教会に入信してからも、ずっと勤労青年(仕事をし続け)で祝福を受け、いよいよ家庭出発するために韓国に渡ってくる寸前まで仕事を続けていた。 とあるNGO団体の日本事務所で国際部という部署だったが、私は言われることもなく、何となく仕事を [続きを読む]
  • 久々の翻訳のしごと
  • 宅配の仕事中に日本にいる娘から、「翻訳の仕事を頼まれたが時間がなくてできない、オンマが代わりにできないか」と連絡があった。 「家に帰るのは午後4時半ころ、それ以降でいいなら時間はあるけど」と返信すると さっそくお願いされた。 翻訳なんてすごい久しぶりで、化粧品の商品説明だったけど、カカオトークできたファイルをPCに取り込むことからどうやっていいのかわからないかった。 幸い中2の次女が家に帰ってきていて [続きを読む]
  • いい加減に生きよう
  • マインドコントロールが何なのか? マインドコントロールを受けてしまった当事者は自分がマインドコントロールされているなんて夢にも思っていなかった。 今も信者たちは自分たちがマインドコントロールされているとは気づいていない。 自らの意思で考え行動している。 そして自分は神様から選ばれた存在なのだと認識している。 少なくとも過去の私はそうだった。 https://news.yahoo.co.jp/byline/usuimafumi/20180709-00088618 [続きを読む]
  • オウム事件で思うこと
  • オウム事件のことを思い出さずにはいられない、教祖をはじめ信者たちの死刑執行のニュース。 NHKスペシャルで信者たちの手記みたいなのが公表されていたけど、みんな洗脳が解けて反省しているみたいだった。 それでも死刑判決は回避できなかったのだろうか? 被害に遭われた方やその遺族の方には死刑を免れるなんてとんでもないと思われるかもしれないが、同じ洗脳されていたカルト宗教の信者として、私には彼らに同情の思いがある [続きを読む]
  • 息子の独立
  • 昨日の日曜日はここ韓国では晴れ渡るすがすがしい一日でした。 遊びにでかけた家族連れも多かったのでしょう、夕方はかなりの渋滞のニュースが流れてました。 日本では西日本を中心に見たこともないほどの大雨の被害で、時間を追うごとに増える死者、行方不明者の数。 科学的にもいろんな原因があるのだと思うのですが、最近特に増えている地震や洪水などの天災。 このようなことをニュースで見るたび、どうしても頭の中に浮かん [続きを読む]
  • 信仰からの自由
  • 人間がこの世に生まれて、神という存在を意識するのか、常にこの世には神を信じる信仰というものが存在した。 私は信仰という特定の宗教の教理を信じることをやめたが、それでも神は存在するかという問題を考えてみたとき、神というこの世界または宇宙の根源となるエネルギーの存在というものはやっぱり否定できないのではないかと感じる。 そしてそのエネルギーの一部として私の魂も存在しているということだ。 地球上に誕生した [続きを読む]
  • キャンパスライス②
  • 私が通ったカレッジが田舎のキリスト教系の学校だったということも影響していただろうが、アメリカ人がどれほど信仰深い人が多いのか、イエスキリストの教えを重要視しているのかは、本当に人それぞれだと思うが、日本では、およそ普通の会話の中にイエスや聖書の話はでてこない。 しかし、私がいたキャンパスでは普通にイエスや聖書の話が出てきた。 アメリカは障害者も一般の学生と同じように学校に通うのか、身体、精神の障害 [続きを読む]
  • メキシコの孤児院で③
  • メキシコの孤児院を去る、最後の日、町に買い物に行くことになった。 一緒にいた少女たちはまた、私に一緒に行くのかと聞いてきた。 私はせっかくメキシコに来たんだし、町も見てみたいと思って、他の学生たちと一緒に出かけることにした。 本当に、孤児院の中で過ごしていた時間はメキシコの少女たちとずっと一緒に過ごした。彼女たちの温かい心にふれ、私の枯れきっていた心が本当に慰められた。 アメリカ人の他の学生たちとは [続きを読む]
  • メキシコの孤児院で②
  • 孤児院に着いたとき、私はもう本当に憔悴していて、子どもたちに何かお手伝いをできるような心境ではなかった。 しかし、授業で習ったスペイン語で、簡単に子どもたちに自己紹介した。 メヤモ dede、ソイデ ハポン(dedeです。日本から来ました) すると、人懐っこい子どもたちがどんどん私の周りにやってきた。 アメリカに来て、アメリカ人が向こうから私の方に話しかけてくるなんてことがほとんどなく、私の方から一生懸命に話 [続きを読む]
  • メキシコの孤児院で①
  • 以前のブログで一度お話したことがありますが、例のクリスチャンコミュニティでメキシコの孤児院にワークトリップに行ったときのことをもう一度、思い起こしてみようと思います。 大学1年の冬休みにメキシコにワークトリップに行くという話しがあったので、私は冬休み行き場もなく参加することにしたのです。 冬休みが始まってすぐは確か、日本人の友達とフロリダのディズニーワールドに遊びに行ったり、サマースクールのときにお [続きを読む]
  • キャンパスライフ
  • アメリカの大学は成績優秀だと、奨学金とかももらえるそうで、私は二年制のカレッジを卒業したら、奨学金をもらって四年制のユニバーシティに編入することも考えていた。 だから、一生懸命勉強もした。 なんとか、英語がそんなにできなくても良い成績をとれる科目を選ぶことも、先輩たちからアドバイスもらったりして、留学生に親切な教授の授業を選ぶようにした。 そんな中で、ビギナー用ピアノとか、子どもに教えるための美術と [続きを読む]
  • キラキラ輝くキャンパス
  • クリスチャンコミュニティのワークショップに参加したときのこと。 小さな学校だったが、私のように留学業者の斡旋で留学していた日本人の学生はそれぞれの学年で7,8名いた。 二年制のカレッジだったので、あわせて15名くらいだったか、もうちょっと多かったかあまり覚えていない。 しかし、どこでもそうだと思うが、日本人同士どうしても固まる。 なかなかアメリカ人の中に入っていくことは、言葉の問題だけじゃなく、メンタリ [続きを読む]
  • 過去の自分を見つめるにあたって
  • 過去のことを思い出して書くということがとても難しくなってきている。 記憶力の低下だろうか? 本当にパワーもなくなってきた。 年取ったんだなとつくづく思う。 ブログを再開するときに、続けられるだろうかと不安な思いを持ちながら再開した。 でも、始めてみると、自分のブログを書くのと同時に、以前からブログで交流していた方や、また新しい方のブログにも出会うことになった。 最初はただ、懐かしかったり、元シックとし [続きを読む]
  • 人と意見が違ったら相手が正しい
  • こんなに矛盾だらけの統一教会だけど、まあ、統一教会だけじゃなくてどんな宗教も矛盾だらけだと思うけど、みんなそれこそ自分の信じている宗教こそが正しいのだと主張してしまっているところに宗教の限界を感じる。 そして伝道することが神の願いであると、自分の救いのために相手にまで自分の信念を強要してしまったり、勝手な思い込みで他人にまで被害を与えてしまったり、なんてことを私たち信者はしてきてしまったのだろうか [続きを読む]
  • パワーがほしい
  • 日本のテレビはNHKワールドのみになるのだが、 テレビを見てると、ニュースとか、なんでこんなひどいことがこの世にあるのだろうかと思うようなことを耳にする。 つい先日も大阪で地震があった。 その日は一日中地震の報道だけだった。 でも、私の感覚は結構麻痺してて、2011年の東北大震災や熊本地震よりは規模も被害も大きくなくて良かったね。 くらいの感覚しかなかった。 そんな自分の感覚に驚いてしまう。 日々の暮らし [続きを読む]
  • いろんな宗教の中で
  • キリスト教系のカレッジと言っても、日本もそうだと思うけど、学生はいろんな人があつまってくる。 メソジスト系の学校だったが、バプティスト系の信仰を持っている人もいて、彼らはまた学校の中で別の集まりを持っていた。 私には信仰の違いも何もわからなかった。 統一教会も今、いろんな分派に分かれて活動してるけど、もし、統一教会が後世にも残るような宗教団体として継続するならば、それぞれの分派が○○派と名乗りながら [続きを読む]
  • アメリカ南部の田舎町
  • 私とキリスト教というテーマで少し書いてみようと書き出しましたが、過去のことを思い出すと、あんなこともあった、こんなこともあったと書きたいことを絞りきれない状態で思うままに書いてしまいました。 私は今は輪廻転生を信じる立場です。 来世があると信じて、現世をどう生き抜こうかと考えているところです。 そして現世においてどうして私が統一教会というカルト宗教に入信してしまって、それだけではすまず、その先の分派 [続きを読む]
  • キム・ジョンウンみたい
  • 最近特に末娘に手を焼いている。 小学校5年生で、もちろん反抗期っていうのもあるかもしれないけど、私にとって彼女の思考はまるで火星人。 最近の私の口癖は「キム・ジョンウンみたい」。 ころころ変わる態度。 平気で嘘ばっかり。 守ろうなんて少しも思ってないのに約束する。 私が怒ると謝ってくるのに、反省の色なし。 あれが欲しい、これが欲しい。 もう私は疲れたぞ。 あんたの母親はやりたくない、でてけ。 なんて娘の傷 [続きを読む]
  • わくわくしてた
  • アメリカに出発する前に、留学斡旋業者の教会に行くことになった。 男3兄弟でいろいろ役割分担をしてやっているところだったが、そのお母様もご健在で、なんかすごい霊的パワーのある方だった。 その時、礼拝の中のひとコマである、イエス様の血と肉を授かる儀式、パンとぶどう酒を信者の方が一人ずつ牧師から与えられるが、それをもらいに来なさいと信者でもない私たちにも声がかけられた。 私はその時、幼いときの信者ではない [続きを読む]
  • 英語できなくたって留学
  • 私がアメリカ留学をした年は1987年だっただろうか? 世界経済についてはよく知らないが、その前年から急に円高が進み、新しいレートで計算すると、留学費用は日本で大学に行くよりも安かった。 まあ、日本の大学に入れば、自宅から通えただろうし、またアルバイトして結構いいお小遣いを稼ぐこともできただろうから、完全に親の仕送りで行かせてもらった留学費用のほうが結果的にはかかってしまったかもしれない。 親は承諾し [続きを読む]
  • キリスト教との出会い(再アップ)
  • 下書きに保存したとばかり思っていた記事がアップされていたみたいで、尻切れトンボの記事を見てアレっと思われた方、すいませんでした。不手際だらけのブログですが、お許しください。それでは再度書かせていただきます。 私がキリスト教と出会ったのは、小学校のころ、両親が理髪業を営んでいたため、日曜日にはかまってもらえず、アメリカ人の宣教師の方がされていた教会が近所にあって、行くところもなく、遊びにいったのが初 [続きを読む]
  • 宅配業
  • 日本でも韓国でも、また他の国でも宅配業者は、ふくれあがるネットショッピングのおかげで忙しさを増してます。 夫と宅配を始めたのは今から2年前ですが、実は4,5年前にも一度宅配への転職を考えていました。(確か、ブログ記事を書いた記憶がありますが)夫は体力だけは自信があったし、体を動かすのは苦にならないタイプで、私も日本にいたとき、宅配は大変だけど儲かるみたいな話を聞いていたので、私が勧めました。 ちょう [続きを読む]