hassel24 さん プロフィール

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hassel24さん: MMW 風光彩
ハンドル名hassel24 さん
ブログタイトルMMW 風光彩
ブログURLhttp://hassel503.blog.fc2.com/
サイト紹介文四季折々の自然が織りなす一期一会の風景を紹介するフォトブログ
自由文四季折々の一期一会の風景や様々な自然との出会いを、風・光・彩りをテーマに撮影し紹介しています。
 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/04/09 19:44

hassel24 さんのブログ記事

  • 錦秋の古都 2018 VOL.20
  • 京都 東寺夜光に描かれた紅葉の東寺五重塔、その水鏡に映し出された光景と相まって、黄金の見事な仏教美の世界を展開していました。今回の京都撮影行では、この光景を一番にイメージして臨みました。そのイメージが具現化した瞬間です。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.19
  • 京都 圓光寺圓光寺のこの光景は、日中では到底撮影は困難です。この部屋には多くの参拝者が座ってこの彩り豊かな庭を眺めているからです。人を入れずにこのように撮影するには、事前申し込みによる早朝特別拝観でないと無理なのです。ですが、私は瑠璃光院の撮影のため叡山電車に乗ったものの異常なまでの混みようで瑠璃光院の撮影を諦め、急遽圓光寺に向かいました。ですから、早朝拝観があることを知らず通常の開門時間を待つ列 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.18
  • 京都 常寂光寺着物柄をイメージしての作画です。幼い頃より着物に身近に接する機会が多かったので、こうした状況では着物柄を連想してしまいます。山門の黒を背景に、鮮やかさを強調してみました。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO PL★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.17
  • 京都 法然院早朝の法然院は人も少なく静かで、撮影にはもってこいです。そんな静けさを見守るようにサザンカの花がそっと咲いていました。山門をぼかし、サザンカを強調してみました。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO PL★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.16
  • 京都 仁和寺今年の仁和寺は、部分的に紅葉の美しいところと汚いところで極端でした。毎回撮影するお堂の西側は、今年はダメでした。逆に東側はご覧のような状況でした。毎回、発見があってこれはこれで面白いと思いました。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.15
  • 京都 東寺このシーンを撮影したくて、今回PANASONIC LUMIX DMC-GM5を持参したわけです。LUMIX DMC-GM5はイメージ通りのいい仕事をしてくれました。    PANASONIC LUMIX DMC-GM5 OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.14
  • 京都 詩仙堂久々に詩仙堂を訪ねてみました。ここは紅葉のイメージはあまりなかったので、撮影からは遠ざかっていたのですが、今回訪れてみて、鮮やかで情緒有る紅葉シーンに、大いに写欲をそそられました。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.13
  • 京都 常寂光寺見事な紅葉ということで、この時期、嵯峨野の寺院の中でも人気の常寂光寺ですが、人の多さでも群を抜いています。昔は、ここに三脚を立て、中判のハッセルブラッドで、人の流れが消えたところでシャッターを切る何てことが可能でした。今では考えられないことです。勿論三脚・一脚は使用禁止になっています。今回、そんなことを考えながら立っていましたら、写真の神様が舞い降りてくれました。ラッキー!OLYMPUS O [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.12
  • 京都 天授庵天気予報とは裏腹に、早朝から雲が多く、時々太陽が射す天気でしたが、天授庵では、ご覧のように青空が一瞬広がりました。写真の神様に感謝です。コントラストのある秋の光景に、急いでレンズを超広角、LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPHに換え、撮影してみました。 OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.11
  • 京都 南禅院今年の京都は紅葉はイマイチですが、人の多さはピカイチです。ここ南禅院もかなりの拝観者で人も途切れず撮影もままならないとあきらめていましたら、突然人の流れが途切れ、目の前から人が消えました。急いで撮影したのがこのシーンです。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.10
  • 京都 哲学の道 哲学の道の紅葉は、今年はかなりひどいと個人的には感じました。そんな中、この茶屋周辺は比較的鮮やかな色合いを見せていました。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.09
  • 京都 祇王寺紅葉と玉ぼけの組み合わせは、私の好きなモチーフです。ただ、今年のように、紅葉がイマイチの年は、中々狙いにくいモチーフでもあります。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO ★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.08
  • 京都 天龍寺嵐山を借景にした天龍寺の庭園です。天龍寺は、早朝拝観を実施している寺院なので、嵯峨野方面を回るとき一番に立ち寄る寺院です。日中、人で溢れ移動もままならない嵐山ですが、この時間帯は静けさの中でじっくり撮影できます。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.07
  • 京都 南禅寺石川五右衛門の「絶景かな絶景かな」で有名な南禅寺三門。この時期、晴れた朝9時半前後に西側から三門を背景にこの紅葉を撮影すると、このように色鮮やかな紅葉を描くことができます。三門にかかる部分が特に色鮮やかとなります。PANASONIC LUMIX GM5 DMC-GM5 LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH.★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.06
  • 京都 勝持寺久々の西山勝持寺での撮影です。大変残念だったのが、この庫裏の屋根が茅葺き屋根から瓦葺屋根に変わっていたことです。平成23年に立て替えたそうです。PANASONIC LUMIX GM5 DMC-GM5 LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH.★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.05
  • 京都 東寺東寺夜の特別拝観は、18:30から。18:00に東寺に着くと東寺を外側をぐるりと取り囲むほどの長蛇の列。これでは撮影は難しのではと思いながら入場してみると意外や意外、ご覧のように何とか撮影できました。勿論手持ち撮影。OM-D E-M1 MarkⅡのなせる技です。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.04
  • 京都 天授庵久々のPANASONIC LUMIX GM5 での撮影です。すでに製造中止になっていますが、私のお気に入り機材の一つです。超コンパクトなミラーレス一眼。コンデジとサイズ的には殆ど差がありません。今回の京都撮影では大変重宝しました。 PANASONIC LUMIX GM5 DMC-GM5 LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH.★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018 VOL.03
  • 京都 永観堂かわらの質感と木々の彩りが、和の世界を演出してくれています。ここ永観堂は「」もみじの永観堂」といわれるくらい紅葉の名所ですが、拝観料も高額です。個人的に、私は拝観料エリアより、このようにエリア外の方が、ここの紅葉は撮影スポットが多いと思っています。LUMIX GM5 DMC-GM5 LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH. ★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致し [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018   VOL.02
  • 京都 嵯峨野京都嵐山といえば竹林が有名ですが、最近の海外からの観光客にも人気スポットになっていて、シンプルで落ち着いた竹林とはいかず、ひと、ひと、ひとで溢れかえっています。そんな状況を踏まえ、早朝での撮影です。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO PL★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 錦秋の古都 2018   VOL.01
  • 京都 法然院今日から、「錦秋の古都 2018」と題して、深紅に染まる古都京都をお届けします。とは言うものの、今年の京都の紅葉は大外れ!猛暑と台風で大部やられているそうで、同じ枝でも茶色に枯れているものや青い葉、紅葉せず焦げている葉などが混在する状況で、昨年に比べるとかなりひどい状況でした。そんな中、ここはというところを見つけながらの撮影でした。しばらくの間お付き合いください。OLYMPUS OM-D E-M1 Mar [続きを読む]
  • 晩秋讃歌 VOL.25 最終回
  • 栃木県 奥日光最終回はやはりこのカットです。小田代ヶ原のシンボル1本の白樺の木に朝靄が流れるシーンです。この木を「貴婦人」と呼ぶ人がいますが、この木にそう名付ける以前からなじんでいましたので、「貴婦人」何て呼びたくないので呼びません。次回からは、錦秋の古都2018として、シリーズでご紹介して行きます。宜しければお付き合いください。ご訪問お持ちいたしております。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ OLYMPUS M.ZU [続きを読む]
  • 晩秋讃歌 VOL.24
  • 栃木県 奥日光朝靄の流れが落ち着き、繰り広げられた自然のドラマも終演を迎えようとしています。いよいよ静寂の朝を迎えました。機材の話ですが、最近はNIKOND800Eの出番が少なく、このOLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡの出動回数が圧倒的に多くなっています。さらにHASELBLAD2台は休眠状態といった状況です。撮影地でもフィルムカメラを殆ど見かけなくなりました。自宅に所有しているカメラは、圧倒的にフィルムカメラの台数の方が多 [続きを読む]
  • 晩秋讃歌 VOL.22
  • 栃木県 奥日光霜の花を付けた木々と背景の白樺が晩秋の雰囲気を醸し出しているように感じたのでフレーミングして見ました。背景の僅かな唐松の黄葉がゆく秋を物語っているようにも感じたのですが・・・。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO PL★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 晩秋讃歌 VOL.21
  • 栃木県 奥日光光と影のコントラストは、風景写真では重要な要素になりますね。ここ戦場ヶ原でも、日の出と共に光が描くアートな世界が繰り広げられていました。OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO PL★励みになります。評価いただけるようでしたら、「風景写真タグ」↓ を  お願い致します。 [続きを読む]
  • 晩秋讃歌 VOL.20
  • 栃木県 奥日光 ここのところ、12月号のカメラ雑誌が出て、年末と言うこともあり、カメラ機材の特集が多くなっています。興味深く記事を読ませて頂いていますが、何故か今ひとつ、これだ!という気持ちになれません。自分の場合、嘗てD800Eを購入したときのこれは凄いのが出たぞ!という驚き。OM-2MarkⅡ購入時の、手持ちでこんな写真が撮れるのかという驚き、私の好奇心をわしづかみするような感じが今のところ持てないでいま [続きを読む]