marisco さん プロフィール

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mariscoさん: 『 真理は自然の中に在り 』
ハンドル名marisco さん
ブログタイトル『 真理は自然の中に在り 』
ブログURLhttps://ameblo.jp/koji-kitano/
サイト紹介文“一生懸命”ではなく“一所懸命”に!  “真理は自然の中に在り”を指針に宇宙の法則を学びましょう。
自由文『天地巫(工)人』
『真理は自然の中に在る』
天才発明家で恩師でもあった
故“政木和三”先生より頂戴した言葉を胸に
『人間性の向上』を人生の指針と位置づけ
日々真剣に楽しく生きています。
“潜在意識”を高めれば『宇宙の法則』が働きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供398回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2012/04/12 06:46

marisco さんのブログ記事

  • この世は前世の縁による
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 3 世の中はすべて前世の縁によって結ばれている 【 この世は前世の縁による 】  私は子供の頃から行ったこともない信濃の国が懐かしく、恋しさに胸をしめつけられるようであった。 また、加賀の国も子供心に好きであり、さらに、歴史中の人物では新田義貞、楠木正成、後醍醐天皇に興味を持った。 特に、新田義貞が稲村ヶ崎の [続きを読む]
  • 『賢者の石』との不思議な縁
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 3 世の中はすべて前世の縁によって結ばれている 【 『賢者の石』との不思議な縁 】  昭和六二年三月一四日、サイ科学研究集会においてアトランティスの奇跡が起こった。 当日は、私の体験による前世の縁と今生の出会いについて話し、一時間が過ぎた。 ついで、アトランティスから届いた 『賢者の石』 を取り出してからのこ [続きを読む]
  • 誰でも前世を記憶している
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 2 世の中の現象はすべて必然であり、偶然はあり得ない 【 誰でも前世を記憶している 】  ところで、 『世の中には前世のことを憶えている人もいるが、普通の人はどうして前世のことを忘れてしまうのか』 という質問をよく受ける。 本当は、全て記憶しているのである。 ただ、思い出せないだけである。 カセットテープは古 [続きを読む]
  • 無償の発明
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 2 世の中の現象はすべて必然であり、偶然はあり得ない 【 無償の発明 】  このような現象の連続に、私は宇宙全体の果てしなさ、自然界の奥深さにくらべて、自分はなんとちっぽけな存在にすぎないのだろう、物理学という限られた世界の中で、いっぱしの知恵者として振舞っていた自分も、精神世界の前ではなんと無力な存在にすぎ [続きを読む]
  • 無心になった時、恵比寿像が現れた
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 2 世の中の現象はすべて必然であり、偶然はあり得ない 【 無心になった時、恵比寿像が現れた 】  二つ目の大黒様の発生の時、 『四月に汝に恵比寿(えびす)像を与える』 (日本では恵比寿、大黒は一対と思われている) との神の啓示があった。 そこで四月一日から私と家族は今日か明日かと待っていたが、とうとう四月中に [続きを読む]
  • 空中から大黒天像が出現した
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 2 世の中の現象はすべて必然であり、偶然はあり得ない 【 空中から大黒天像が出現した 】  昭和五一年一一月二五日。  私はT・S先生宅を訪れていた。 七〜八人の友人とともに食事を楽しみながら、夜ふけまで話し込んでいた。 すると、T・S先生が、ふと、 『ゴーッといっているよ』 と言うのである。 たしかに、どこかか [続きを読む]
  • 口の中から真珠が出現
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 2 世の中の現象はすべて必然であり、偶然はあり得ない 【 口の中から真珠が出現 】  スプーン曲げ測定以来、私の身のまわりには不思議なことが次々起こり、私は超常現象については信じるようになっていたものの、神や仏の存在はまだ、認めていなかった。 超能力測定のテレビ出演以来、私のもとにはさまざまなの超能力者が協力 [続きを読む]
  • 初めての幽体分離体験
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 2 世の中の現象はすべて必然であり、偶然はあり得ない 【 初めての幽体分離体験 】  昭和五〇年一月一日。 私は信州の熊の湯スキー場に宿泊していた。 四〇歳を過ぎてから始めたスキーを楽しむためであったが、この時、初めて体験した幽体分離体験は、私の人生を大きく開く転機となった。 一日の朝三時頃、私はふと目覚めた [続きを読む]
  • 二階から落ちて舞い上がった
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 1 精神エネルギーによって奇跡が次々と起こる 【 二階から落ちて舞い上がった 】  さらにずっと後の平成五年一月二六日のことである。 私はテレビのアンテナを調整するために屋上に上がった。 ところが、下りようとして、二階の天井から仮設のハシゴに乗り移ろうと両足を天井板に乗せた瞬間、バリッと音がした。 天井に穴が [続きを読む]
  • 忘れ物が瞬時に戻ってきた
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 1 精神エネルギーによって奇跡が次々と起こる 【 忘れ物が瞬時に戻ってきた 】  新潟へ講演に行き、大阪の自宅に戻ってきた時のことである。 カバンを開けると、重要な書類がない。 『わぁ大変』 とカバンをひっくり返して中身を全部出して探しても見当たらない。 すぐ新潟へ電話して、 『お宅の茶室の壁ぎわにこのような [続きを読む]
  • 私にも超能力があった
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 1 精神エネルギーによって奇跡が次々と起こる 【 私にも超能力があった 】  私はもう、科学では説明のつかない現象が存在することを否定できなかった。 ところが、衝撃はそれだけでは終わらなかった。 私にも超能力があることが判明したのである。  ある日、私はふと 『自分でも同じことができるのではないか』 という気 [続きを読む]
  • 人間は皆、超能力を持って生まれてくる
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 1 精神エネルギーによって奇跡が次々と起こる 【 人間は皆、超能力を持って生まれてくる 】  私が精神エネルギーの存在を認識するきっかけになったのは、昭和四七年三月のことであった。 折しもユリ・ゲラーが来日し、全国がスプーン曲げブームに沸いていた頃である。 当時、私は大阪大学工学部精密工学科に在職し、工学部工 [続きを読む]
  • 現代科学至上主義の屈伏
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 第1部 現代に奇跡が起こった 1 精神エネルギーによって奇跡が次々と起こる 【 現代科学至上主義の屈伏 】  私は一生のほとんどを科学に関する研究、実験、試作に捧げてきた科学者である。 私は長い間、現代の科学は絶対のものであり、科学で説明のつかないことは幻想か錯覚だと考えていた。 ましてや神や仏の存在など信じない、まったくの無神論者だった [続きを読む]
  • すべてに感謝の念を持つ
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 プロローグ 幸福になる道、それは 『 自分が幸福になった 』 と思うことから 【 すべてに感謝の念を持つ 】  椎間板ヘルニアになった時のことである。 腕を上げてもかがんでも、痛くてゴルフも思うようにできなくなってしまった。 そこで宮本武蔵の剣法をヒントに、力を抜いた状態で、ハガキで植物の葉をスパッと切る訓練をした。 この要領でゴルフをし [続きを読む]
  • 人生は修業である
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 プロローグ 幸福になる道、それは 『 自分が幸福になった 』 と思うことから 【 人生は修業である 】  お釈迦様は悟りを得ようと、さまざまな修業を積んだという。 しかし、悟りをひらいてから人々に 『難行苦行をせずとも悟りはひらける』 と言われた。 それは 『修業は苦ではない』 ということである。 苦しいと思ったら自己の向上はない。 この [続きを読む]
  • 仕事が遊びだと思えば疲れない
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 プロローグ 幸福になる道、それは 『 自分が幸福になった 』 と思うことから 【 仕事が遊びだと思えば疲れない 】  私は仕事をしていても、ちっとも疲れない。 それは仕事が遊びだと考えており、楽しくてしかたがないからである。 現在、私は七〇代後半であるが、睡眠時間は三時間で充分である。 熟睡に入る前の一時間と熟睡時間一時間、熟睡から目覚め [続きを読む]
  • 苦労せよ 幸いがくる
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 プロローグ 幸福になる道、それは 『 自分が幸福になった 』 と思うことから 【 苦労せよ 幸いがくる 】  人生の困難は山や川のようなものである。 これをゴルフでたとえてみよう。 目の前に、池があろうが川があろうが、なんの影響もなく、素振りの気持ちでクラブヘッドをボールにあてれば、ボールは自然に目標に向かって飛んでいくものである。 平成 [続きを読む]
  • 真理はシンプルなもの
  • 『 奇跡の実現 』〜 欲望を捨てれば、不可能が可能になる 〜政木和三 プロローグ 幸福になる道、それは 『 自分が幸福になった 』 と思うことから 【 真理はシンプルなもの 】  われわれの人類社会、あるいは宇宙の構成のすべては単純な形をとっている。 そして質素ではあるが、大きなエネルギーの調和がとれている。 真理は自然に存在するものであって、人間のつくれるものではない。 人間社会に悩みが多いのは、真理を理 [続きを読む]
  • 原水爆弾用避難所
  • 『 精神文明と奇跡 』政木和三 著書装幀:横尾忠則 付録 ◎ 原水爆弾用避難所  ノストラダムスの大予言の中に、 『髪をなびかせた星が現れるとき 三人の巨大な王子がたがいに敵対する 平和は空から打たれ 大地は揺れ動き ポーとチブルの波は盛りあがり 蛇どもは岸におかれるだろう』 これは、一九八五年に近づくハレー彗星は先端に水素の氷を持っており、これが太陽と地球の中間を通り過ぎるとき、太陽熱を遮断するた [続きを読む]
  • 運勢のリズムとバイオリズム計
  • 『 精神文明と奇跡 』政木和三 著書装幀:横尾忠則 付録 ◎ 運勢のリズムとバイオリズム計  バイオリズムは、生きるもの全てが持っている周期的なものであって、人間においては肉体、筋肉等の周期は二十三日、神経は二十八日、そして頭脳は三十三日の周期をもって好調、不安定、低調を繰り返している。 筆者は二十年ほど前にその記事を読んだとき、その表示器として、インスピレーションによってバイオメートを造った。 そ [続きを読む]
  • むすび
  • 『 精神文明と奇跡 』政木和三 著書装幀:横尾忠則 第5章 病気とは ◎ むすび  科学的研究に生涯を費やしてきた筆者にとって、今の五年間と前の五十年間には考え方に大きな差違がある。 前の五十年間は科学を物質だけの現象とみてきた為に、神の存在を完全に無視し、そのエネルギーも零としてきた。 しかるにその後の五年間は、絶対神の存在を身をもって知り、信ずることになったが、神に対する依頼心は少しも持たずその力 [続きを読む]
  • 聾唖(ろうあ)者が普通に話せる装置
  • 『 精神文明と奇跡 』政木和三 著書装幀:横尾忠則 第5章 病気とは ◎ 聾唖(ろうあ)者が普通に話せる装置  大阪の聾(ろう)学校に、戦死したことになっている自分がいまだ生きていることに感謝して、普通学校からこの学校に代わってこられた吉田亀雄先生という方がおられた。 とても情深く、不幸を背負った児童のために献身的な努力をされていた。 私にも手伝ってほしいとの申し入れがあったので、ときどき学校へ行き、 [続きを読む]
  • 神経波治療器とツボ
  • 『 精神文明と奇跡 』政木和三 著書装幀:横尾忠則 第5章 病気とは ◎ 神経波治療器とツボ  昭和二十二年ころ、大阪大学医学部において、 『低周波治療の研究を行っているので協力してほしい』 との申し出によって出向することになった。 在来のドイツ医学の文献によれば、電気接点の断続による電気治療器が実施されていたが、真空管を使用したものは見当たらなかった。 そこで阪大においては、真空管を使用して直角脈波 [続きを読む]
  • ノイローゼと精神病
  • 『 精神文明と奇跡 』政木和三 著書装幀:横尾忠則 第5章 病気とは ◎ ノイローゼと精神病  神経症(ノイローゼ)とはどのような病気を言うのだろうか。 次に一例をあげる。 某女は十歳違いの兄との二人兄妹であり、両親はペットのようにかわいがり、自由気ままに育ってきた。 就職してからも目立った存在ではなかったが、一応人なみに全てをこなしていった。 そして社内で熱烈な恋におちいり、両親の反対を押し切り結婚 [続きを読む]
  • 株式会社セルパワー 〜 法律に消された発明品。
  • 株式会社セルパワー法律に消された発明品。医療費削減に繋げたい「人類を救う装置」と言われた機器BigLife21企業物語メディア2017年05月30日 掲載記事 企業記事TwitterFacebookGoogle+B!はてブLINE 法律に消された発明品。医療費削減に繋げたい「人類を救う装置」と言われた機器株式会社セルパワー/代表取締役社長 佐々木耕司氏 超高齢化社会を迎え、増大し続ける国民医療費は、国の財政の大きな負担になっている。しかし数十 [続きを読む]