メイン北最上段 さん プロフィール

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メイン北最上段さん: With my Montedio
ハンドル名メイン北最上段 さん
ブログタイトルWith my Montedio
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/mainkitaue
サイト紹介文モンテディオ山形の応援、観戦記を中心としたブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供387回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2012/04/12 16:03

メイン北最上段 さんのブログ記事

  • 久しぶりのアイルランド音楽コンサート
  • アイリッシュ系の音楽を聴いたのは久しぶり。現地での生演奏を聴いてハマり、しばらくアイリッシュ音楽を聴く日々が続いたが、最近はご無沙汰。今では、懐かしさといった言葉がぴったりする音楽になってしまった。文翔館の議場でのコンサート。 6時30分開場、7時開演だがすでに長蛇の列が見える。we Banjo3 というグループ名は最初全員バンジョーを引くトリオだったからWe Banjo 3 と名付けたそうだ。そこにフィドル担当のメ [続きを読む]
  • 今日のブルイズモンテディオ 4−3−3の効用
  • 今日のブルイズモンテディオは23時27分から。だいぶ遅いですが、見てみました。 前節横浜FC戦での4−3−3の解説のようです。前線の3人のうち、サイドの左汰木、右瀬沼選手が左右に大きく開くと、相手DFもそれに伴って開き、その開いたところから、インサイドハーフの優平選手や中村選手がボックス内に侵入できます。具体的にみると、瀬沼選手が右に開き、瀬沼選手からボールを受けた中村選手ができた前のスペースに走り込み [続きを読む]
  • あさってアウェイ讃岐戦のスタメンは?
  • 讃岐戦が明後日ですが、そのスタメンが気になります。エルゴラの予想ではGK 冨居選手。瀬川、菅沼、加賀、山田選手の4バックに本田選手がアンカー。中盤は本田、中村選手のインサイドハーフ、外は左太田、右瀬沼選手。阪野選手ワントップの4−1−4−1気味。汰木選手の代わりとして太田選手スタメンなるかどうか。讃岐は4−4−2。木島(徹)、原選手の2トップ。GKに清水、ボランチの一角に永田、CBにイ・ジュヨン選手と元山 [続きを読む]
  • 秋の蔵王 ドッコ沼編
  • 午前中なかなかいいお天気だったので、紅葉が見たくなり蔵王までちょっと行ってみました。まっすぐ上まで行くつもりだったんですが、途中気が変わり、ドッコ沼に寄り道することに。蔵王温泉から少し上ったあたりで左に曲がり林道に。昔は砂利道でしたが、今はずっと舗装されてます。ただ狭いので対向車が来るとちょっと大変か。くねくねとした道を上って、まもなくドッコ沼。ほとんど人はいませんが、歩いているのはトレッキング用 [続きを読む]
  • 第38節アウェイ讃岐戦予習
  • ようやく勝つことができた前節横浜FC戦。この1勝はこれからのモンテにとって明るい材料でもあり、メンタル面でも大きな1勝だった。これを自信に攻撃の幅を広げ来季に繋げたい。1.今年の新体制とスタイル3年連続降格圏をさまよったが、6位以内が目標。北野監督は、「目標達成のため、選手は昨年より3倍、スタッフは10倍働いて」と。パスが出せる中盤の主力は全員残留。J2屈指のFW原が加入。攻撃力アップ。     基本 [続きを読む]
  • モンテ応援宣言 横浜FC戦の勝因は?
  • 月曜日のモンテ報道、今日もYTSに照準を当てました。今日は横浜FC戦の勝因を探ります。横浜FC戦での布陣は4−1−4−1気味の4−3−3に。これだとワントップ阪野選手とほかの選手の距離がありますが、インサイドハーフの優平選手と中村選手の運動量がそれをカバーします。汰木選手がボールを奪った後、インサイドハーフ優平選手、中村選手の二人が、前に走り、汰木選手は中村選手にパス。中村選手は左サイドフリーで走ってき [続きを読む]
  • 写真で振り返るホーム横浜FC戦
  • 久しぶりの勝利、うれしかったですね。サッカーはやはり監督のアイディアと選手が一体となり、連携して戦わないと勝てないということを思わせてくれました。布陣と戦い方、よくはわかりませんが、ここにもサッカーのだいご味が詰まっていそうです。2時間前に到着しましたが、意外に駐車場には車が多い。ほかにもイベントがあるらしい。今日こそ勝ちたい。この長い行列は石川選手と松岡選手がプロデュースするおにぎり売り場。この [続きを読む]
  • ホーム横浜FC戦は2−0の完封勝ち!蘇ったモンテ!
  • 待ちに待った勝利!勝ち点3!ついに実現しました!(ちょっと大げさですが)木山監督も勝てなくてだいぶ悩んだことと思います。選手も同じでしょう。木山監督が悩みぬいた末に、その中から点を取るために選んだのが4−3−3の布陣。コレがまずハマったのかどうか。今日は、とにかく選手たちの動きがいい。守備ではいつもより一歩早くボールへ向かい、ポジション取りも同じよう。横浜はレアンドロ選手にボールを渡したいんでしょ [続きを読む]
  • ホーム横浜FC戦予想スタメン
  •  『布陣変化か 何より勝利を』 今日の山新モンテ記事の見出しです。練習では前節とは違った陣形や選手も試し、少なからず変化ありそう。横浜Cは21ゴールのイバが出場停止。ほかにもけが人が出ている模様。が、今季途中加入のレアンドロドミンゲスは正確なキックで好機量産、警戒必要。ボランチもボールをつなぐ能力高い。前節は50歳の三浦知良もベンチ入り。出場するか注目集まる。山形は中盤ダイヤ型の4−4−2で戦ってき [続きを読む]
  • 明日ホーム横浜FC戦のスタメンは?
  • 明日に迫った横浜FC戦。スタメンはどうなるのか。エルゴラではその予想が出ましたが、それによれば、今週は結果を求め、人やフォーメーションを変える可能性があるということ。予想では、GKに冨居。4バックに瀬川、菅沼、西村、山田の4選手。アンカーに本田選手を置き、佐藤、中村選手の中盤。前線に左太田、右に瀬沼選手の両ウィングを置き、真ん中に阪野選手という4−3−3の布陣。今までのダイヤ型の中盤での4−4−2では [続きを読む]
  • 9月に読んだ本のまとめ
  • 1.『苫米地博士の知の教室』 (著:苫米地英人)四次元、正義、洗脳、瞑想、幸せ、記憶、怒り、時間、悟りなどなど、苫米地博士がその本質を問答方式で優しく解説。常識にとらわれないで突き詰めればこんなことになるのかということが満載。時間は未来から過去に流れる。未来を引き寄せるには未来にこうなってほしいという目標を強く設定し、その目標が達成された自分の姿を臨場感覚豊かにイメージすると、実際そうなる。という [続きを読む]
  • 熊本 雄太選手 モンテディオ山形へ来季加入内定
  • オフィシャルにありますが、早稲田大学より来季のモンテ加入が内定したようです。・186?のDF。・13年U18 日本代表候補。・東福岡高校から早稲田大。・プレーの特徴:空中戦の強さとフィジカルの強さが特徴。 攻撃においてはロングフィードで攻撃の起点になり、 セットプレーではターゲットになり得点を狙える選手。いろいろ読んでみると、空中戦に強いようですね。ゲキサカでの記事。今の状況でなんとなく気が沈みがちでし [続きを読む]
  • 第37節ホーム横浜FC戦予習
  • 今季昇格の可能性がかなり無くなった状況に見えますが、それだけがモンテ応援のモチベーションではない。と思いたいのですが、目の前の試合で勝てない状況が続くとその思いも揺らいでしまうのではと心配です。とはいえ、どんな状況になってもスタジアムに通うことに変わりがない気もしますが、どんな形でもいいのでしばらく味わってない勝ってともに喜ぶ、という状況に浸ってみたいですね。次は今年調子がいい横浜FCとの戦い。どん [続きを読む]
  • アウェイ東京V戦は1−3で敗戦。
  • 今日のヴェルディ戦、試合開始当初から選手の目つき、顔つきがいつもと違い、相当気合が入っている感じに見えました。さすがにプロとしてプライドをかけても今日は勝つという雰囲気でした。その気迫通り、前半は山形がボールを保持し、主導権をとっていました。スピーディーにボールも回り、守備においても激しく行って、気迫でも負けてませんでした。ヴェルディも昇格に望みをつなぐ大切な試合とみて、気持ちも入り、何か格闘技の [続きを読む]
  • ミロ・シャガール収蔵版画展
  • 昨日の芸工大の版画史の授業で、山形美術館でのミロ・シャガール収蔵版画展の照会があり、早速行ってきました。やはり提携している山形の大学や専門学校生は、学生証を提示すれば入場料無料でした。これからは気軽に行けます。左手に出店が出ていたので、なんだと思ったらパン屋さんでした。今、ドキュメンタリー映画祭をやっていて、ここも上映会場になっているようでした。お一ついかがと勧められましたが、帰りにということで中 [続きを読む]
  • アウェイ東京V戦予想スタメン『カギ握るのはアンカー』
  • 『カギ握るアンカーの動き』今日の山新モンテ記事の見出しです。山形は残り7試合で現在13位。木山監督は現実を受け止めたうえで「勝ち点3の取り方にこだわる。やりたいことを追求し次に繋げたい」東京Vは現在9位でPO圏まで勝ち点3.ホームで士気高く挑んでくるだろう。15得点のFWアラン・ピニェイロ、13得点のドウグラス、MF高木喜朗らタレントが豊富。ピッチを広く使ったパス回し、組織的な守備も。4−3−3が見込ま [続きを読む]
  • 今日のブルイズモンテディオ『増えた遅攻 失った怖さ』
  • 今日のブルイズモンテディオは、最近のモンテディオの攻撃について。長崎戦をもとに解説してくれます。PO圏はだいぶ遠のきました。今日の分析の内容ですね。長崎戦についてです。高木監督の山形分析。という分析なんですね。パスが多くてもシュート数が少ない。優平選手が相手の裏に走りこむ阪野選手に一気にボールを。次に新加入の西村選手のプレーについて。相手の攻撃をかなりつぶしています。西村選手については、越智さんも高 [続きを読む]
  • アウェイ東京V戦予想スタメン
  • 明日は東京V戦。どんな戦いができるのか。スタメンも気になりますが、エルゴラの予想では、高木、菅沼、西村、茂木選手の4バック。中盤はダイヤ型。中盤の底に本田選手に変わり安西選手。左に中村、右鈴木選手。トップ下佐藤選手に阪野、瀬沼選手の2トップ。先週の加賀選手に続き、今週は本田選手が別メニュー。アンカーに安西選手を予想しています。本田選手も前節足を引きずっていたので出場は危ぶまれるのかどうか。一方の東京 [続きを読む]
  • 芸工大聴講生日記その12
  • 今日は月曜2限の、前回休講になった『西洋美術史概説』について復習を兼ねてまとめてみます。自分の取っている授業はこれを紹介しておしまいです。今日が最初なのでガイダンスです。1.内容 西洋美術の19世紀後半まで。      一回で一つの時代区分を扱う。2.視点について  視点1 様式の違い (時代、地域、画家により違う様式を学ぶ)(例)           A.フラ・アンジェリコ『受胎告知』1434   [続きを読む]
  • 第37節アウェイ東京V戦予習
  • 今季のJ1昇格がかなり難しくなった状況ですが、もっと広い目で見れば、究極の目標はJ1 定着なので、今後は、そこに照準を合わせた戦いをする、そんな姿勢でいけばいいようにも思われます。こういう時は、視点を変えてみるとまた違った世界が見えるときがあります。これからの一戦一戦、勝つことに全精力を注ぎながらもJ1 定着に少しでもプラスになることをする。これは選手、監督、サポーターも同じ。そんな具合に考えることにしま [続きを読む]
  • 芸工大聴講生日記その11
  • この前のハナシの続きですが、2限が休講のため、食堂でまずランチを。今日のC定食。 豚肉の細切りのハヤシライス風で、おいしかったですね。410円か20円。自分としてはちょっと食べすぎ気味ですが。食べた後、4階にある大階段教室へ。エレベーターで昇ってくる学生さんも結構いますが、自分はもちろん階段を使って。金曜日の3時限は『西洋美術史』講師の方は山形美術館の学芸員の若い女性の方。この時間も復習を兼ね、最初 [続きを読む]
  • モンテ応援宣言10.2
  • 月曜日は先の長崎戦について各局放送があったのかどうか。自分はYTSにチャンネルを合わせて待ちました。今日のポイントはモンテが試みている攻撃の『ビルドアップ』について。ボールを持った安西選手が、フリーの汰木選手を見つけパス。次のシーンは、同じくボールを持った安西選手が、フリーの雄斗選手を見つけ、ロングパス。この後、雄斗選手が後ろを回って前に走っている阪野選手にボールを送りますが、ちょっと長すぎました。 [続きを読む]
  • 写真で振り返るホーム長崎戦
  • 現在乗っている長崎との対戦は、無失点でドローとなりました。昨日のような守備ができればOKということなのでしょう。攻撃に関してはまだ発展途上、道半ばということなんでしょうね。今季も戦える試合数が少なくなって来ました。最後まで、あきらめない勇気をもらえるような試合が見たいですね。風は少々強いですが、まずますのお天気。ココを潜ってモンテワールドへ。目の前にトヨタカムリの新車が。何か若々しくカッコイイ車にな [続きを読む]
  • ホーム長崎戦は、0−0のドロー
  • 5連勝中の長崎の勢いを止めるのは、かなりのパワーがいると思われ、どうなるかとみてましたが、選手たちの守備意識が高く、結果的に失点なく終了。児玉選手のファインセーブ、ファンマ選手に仕事をさせなかったCB菅沼、西村選手。特に菅沼選手の闘争心と守備能力は高いものがありますね。長身FWファンマ対策として、対人に強い西村選手を出したのかもしれませんが、ここもよかったのでは。長崎のプレスでパスがつながりにくいと見 [続きを読む]
  • ホーム長崎戦予想スタメン
  •  『上位相手にひたむきに』今日の山新モンテ記事の見出しです。長崎は今季5連勝中。安定した守備と瀬戸プレーからの得点が特徴。木山監督は、長身FWファンマが競り合った時の周りの反応、マイボールにする動きを警戒。DF菅沼らの奮闘に期待かかる。木山監督は「新しいことが急にできるわけじゃない。自信をもってプレーを続け、突き詰める」前節熊本戦では、バックパスに試合中、一部サポーターから批判の声。山田は「そういう雰 [続きを読む]