UFOキンチャン さん プロフィール

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UFOキンチャンさん: Kz.UFO現象調査会別室
ハンドル名UFOキンチャン さん
ブログタイトルKz.UFO現象調査会別室
ブログURLhttps://ameblo.jp/kz0222/
サイト紹介文世界の最新UFO情報を紹介する日本最強のUFOブログです。不思議現象、UMA情報も含みます。
自由文ウェブサイトのKz.UFO現象調査会ANNEXを補強するためのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供202回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2012/04/15 12:56

UFOキンチャン さんのブログ記事

  • Cisco Grove CEⅢ事件(米国カリフォルニア州)その5.事件を取り巻く人々
  • ● この事件にはあのUFOについての著書も多い、科学者Jacques Vallee(日本ではジャック・ヴァレー)も関心を持ち、1964年11月13日付の手紙をShrumに送っている。 Valleeは事件についての関心を示し、情報の提供を求めている。 ● コンドン・プロジェクト(コロラド大学のコンドン博士をトップとするUFOの科学的研究)に携わったRoy Craig博士(専門は物理化学)は、1995年に”UFOs An Insider’s View of The  [続きを読む]
  • 行列のできるハンバーグ 静岡県内限定店舗
  •  3/6(金)はお休みを取って御殿場のプレミアムアウトレット〜別宅のお掃除になります。アウトレットのお目当てはラルフローレンとロイヤルコペンハーゲンかな。お昼は静岡で爆発的に流行っているハンバーグを戴く予定。遅めに自宅を出て東名高速の足柄SAで朝食、スタバでコーヒーとサンドイッチ、時間調整しながらアウトレットへ、最近は中国人の客が多い。途中嵐の様なお天気でしたが、目的を済ませると11時30分頃、近くの”炭 [続きを読む]
  • エイプリル・フールではない、成城で”ゴジラ”を見た!!
  • ●花見ももう最後の週末かと思う今日この頃であるが、世田谷区成城に”ゴジラ”が出現しているという噂を聞き、花見がてら出かけた次第です。  成城は仕事でもよく訪れたエリアで、また身内が成城学園駅近くに6年間通っていたので、イベントでもちょくちょく訪れた馴染みのエリアであります。 ”ゴジラ”が出現したという目的の場所は、小田急線成城学園駅から徒歩10分程度のところでした。ここは東宝のスタジオがあるところで、 [続きを読む]
  • AFSCA(米国)からのUFO書籍購入時代
  • ●資料整理の際、AFSCA(Amalgamated Flying Saucer Clubs of America)からの資料購入に利用したリストが出てきましたので、保存しておきます。1970年代、我々の洋書入手方法は、丸善や紀伊国屋の洋書部経由で注文、AFSCAの様に米国、英国の研究会へ直接手紙を出して外国為替で注文、米英の中古本屋に注文と色々ありましたが時間と手間がかかりました。 AFSCAは米国最大のコンタクト派団体でしたから、この手の書籍は充実し [続きを読む]
  • 早世した”謎の巨人族(大陸書房)”の著者とパートナーシップ
  • ●今回は大陸書房から昭和51年に発行された、”謎の巨人族”の原書と著者について保存しておきます。 この書籍は現在は入手が難しくなっている様です。 著者はミッチェル・グラムリーとなっていますが、これはどう見てもマイケル・グラムリー(Michael Grumley)という読み方ですが。Michael Grumley:1942〜1988年と若くして亡くなっています。米国のアイオワ州生まれの作家、芸術家であり、デンバー大学やNY私立カレッジで [続きを読む]
  • 今日のお昼は鰻が食べたい!
  • ● 今日はランチでウナギが食べたい!とは言ってもお気に入りの”姫沙羅”は遠いので、食べログ探しで調布へ。都会の喧騒からは隔離された多摩川に臨む日本建築の割烹”竹乃家”へ。創業昭和16年の老舗、個室の畳敷きのテーブル席で、ここのお店自慢のうな重を戴きました。 ほっとする佇まい 個室テーブル席:静かなところでゆったり食事できました。 うな重(上) 紀州備長炭でじっくり焼き上げています。タレは少し甘めです [続きを読む]
  • 別冊実話特報 地球を襲う20大恐怖 昭和32年発行
  • ●双葉社の別冊実話特報 地球を襲う20大恐怖の中に、”宇宙人は地球を狙っている”と”次元の断層に消えた人間”の記事がありますので、一部紹介しておきます。昭和32年2月発行で、日本の円盤研究初期の頃になります。 目次 宇宙人は地球を狙っている 次元の断層に消えた人間 *今読めば大した内容ではありませんが、当時はかなり刺激的な内容であったかと思います。 @Kz.UFO現象調査会 [続きを読む]
  • 謎の円盤大特集 少年ファンVOL.1 昭和49年発行
  • ●今回は昭和49年にケイブンシャから発行された”謎の円盤大特集”を保存しておきます。初公開空飛ぶ円盤カラー版写真集と銘打っています。総96ページで漫画も入っています。監修は南山宏先生です。 確かに写真は割と豊富ですが、特にこの時代でも目新しいものはありません。この本を手に取って思い出すのは、ちょうどこの頃、荻窪の志水一夫君の自宅を訪ねた時、彼がビニール袋に入ったこの本を大切に扱っていたのを覚えていま [続きを読む]
  • ネッシー(Loch Ness Nessie)のジグソー・パズルと小冊子
  •  ●ネス湖の怪物ネッシーのジグソー・パズルがあります。題材の写真の信ぴょう性は既に崩れていますが、ネッシーの存在自体が消滅した訳ではありません。ネッシー・グッズとしては面白いので保存しておきます。 英国製 有名なウィルソン撮影のネッシー(フェイクと報道)になります。 当分ハメ込みの予定はありません。 ●Nessieの小冊子を2冊保存しておきます。(内容的に目新しいものはありません。) 1975年発行  写真 [続きを読む]
  • グレイ・バーカー”UFOコレクション”の紹介 IUR誌
  • ● IUR(International UFO Reporter)誌にGray Barker(1925−1984)コレクションの件が記載されていますので、保存しておきます。バーカー・コレクションを保存する、Clarksburg Harrison Public Library WV. Barkerと言えば、ブラックメンやフラットウッズの怪物を扱った、They Knew Too Much About Flying Saucersで有名ですが、彼の死後そのコレクションは故郷のウェスト・バージニアにある上記図書館にあります。その名も [続きを読む]
  • UFOの来訪をハーモニック理論で解く、BruceL.Cathie
  •  ハーモニック理論で一世を風靡したのが、ニュージーランドのパイロットである、Captain Bruce L.Cathie(1930〜2013年)である。彼のハーモニック統一場方程式は同調する人もいるが、多くはトンデモ的な扱いである。しかしその著書は7冊にも及び、私も4冊程度所有している。 彼のハーモニック理論は翻訳版(ハーモニック695:謎の反重力網)を読むか海外サイトを当たって戴きたい。 Bruce L.Cathie UFOグリッド     彼 [続きを読む]
  • MUFONの元国際ディレクター、John F.Schuesslerの著書
  •  全米最大組織のUFO研究団体MUFON、育ての親である、Walter H.Andrus(訪米時、テキサスの当時本部で歓待して戴いた)の後任として、2000年〜2006年の間、国際ディレクターを務めたJohn F.Schuesslerの2冊の著書を保存しておきます。 Schuesslerは1969年のMUFON創設時のメンバーであり、航空宇宙コンサルタントである。経歴は素晴らしいもので、米国ヒューマン・スペース・フライトプログラムへの36年間のサービスの後、1998 [続きを読む]
  • ユタ州のUFO目撃を研究したユタ州立大学の植物学者、Frank B.Salisbury 
  •  ユタ州立大学の植物生理学者である、Frank B.Salisbury(1926〜2015年)の代表的な研究書、”The Utah UFO Display”を保存しておきます。  代表的な著書 1974年発行Uintah Basin(ユインタ盆地)のUFO事件(1963〜1973年)が主題になっている。 左がSalisbury、右は中学の科学教師Joseph J. Hicksとのコラボである。 Uintah Basin(ユインタ盆地)のUFO目撃マップ 目撃者が描いたUFOのスケッチ ユインタ盆 [続きを読む]
  • JFSA荒井会長から戴いた、高尾山UFO目撃のTシャツ
  •  先日資料整理していたところ、有名な高尾山UFO目撃(1956年)を題材にしたTシャツを再発見した。これは以前日本空飛ぶ円盤研究会の荒井会長から戴いた品物で、着用するのが勿体無いので保管していた未使用品である。この事件は荒井会長が目撃者本人から事情聴取し、画家のデッキー池守氏にそのイメージを描いていただいたものである。UFO事件初期の壮絶な目撃例である。 目撃再現の絵 未使用品2枚:着用の予定無し 鮮やか [続きを読む]
  • トレンチ伯爵の話題となった著書、”Secret of The Ages” 地球空洞説
  • ● 円盤研究家ブリンズリー・トレンチ伯爵(Brinsley Le Poer Trench: 1911〜1995年)の著書は多く、国内でも角川書店や大陸書房で多くの翻訳書があります。  英国を代表する円盤評論誌、Flying Saucer Review誌の初代編集長としても有名です。 ・異星人の殿堂・宇宙からの訪問者・地球内部からの円盤・仮説宇宙文明・UFOの秘密等々また、CBA宇宙友好協会の松村代表とも昵懇の間柄であり、1966年には東京商工会議所で来日 [続きを読む]