マルカート さん プロフィール

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マルカートさん: 楽器買取マルカート
ハンドル名マルカート さん
ブログタイトル楽器買取マルカート
ブログURLhttp://www.kaitorigakki.com/blog/
サイト紹介文大阪・東京を拠点として関西・関東エリアの出張買取、また全国対応で郵送買取を行っています。
自由文新品・中古楽器(ギター、電子ピアノ、サックス、オーディオ、エレクトーンヤマハステージアetc)なら楽器買取ならマルカートにご相談ください!店頭への持込買取は通常査定よりも20%アップ(大阪難波・東京板橋区・駐車スペースあり)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2012/04/16 15:02

マルカート さんのブログ記事

  • Line6(ラインシックス)のHX EFFECTSについて【エフェクター】
  • Line6(ラインシックス)のギター・プロセッサーであるHelixは高い人気を誇っていますが、そのHelixのエフェクトがHX EFFECTSでもお使いいただけるというのはご存知でしたか? HX EFFECTSはコンパクトなエフェクターでありながら、搭載されているオーディオエンジンはHelixと同じものです。 全117あるHelixのエフェクトを備えているのはもちろん、Line6(ラインシックス)のストンプボックス・モデラーシリーズやMシリ [続きを読む]
  • KORG(コルグ)のGRANDSTAGE 73鍵盤モデルについて【キーボード】
  • キーボードの中でも、特にライブ向きのものをお探しでしたら、KORG(コルグ)のGRANDSTAGE 73鍵盤モデルはいかがでしょうか。 音色の質の高さに加え、ライブにおけるパフォーマンスで重宝出来る様々な機能も備わっていますし、操作性も抜群のモデルです。 KORG(コルグ)にはKRONOSというシンセサイザーがございますが、GRANDSTAGE 73鍵盤モデルはそのKRONOSをライブ向きにしたようなモデルと言って良いでしょう。 [続きを読む]
  • Yanagisawa()ヤナギサワ)のS-WO2について【ソプラノサックス】
  • 楽器メーカーに様々な楽器を扱う所もあれば、特定の楽器のみを扱う所もあります。 Yanagisawa(ヤナギサワ)は後者で、世界的にも少ない、サックスのみを作るサックス専門メーカーです。 日本のメーカーではあるものの、高度な技術を持つ職人が丹精込めて作り上げるYanagisawa(ヤナギサワ)のサックスは世界中で愛用されています。 今回ご紹介するS-WO2はWOシリーズのソプラノサックスで、これまで以上に高い [続きを読む]
  • IBANEZ(アイバニーズ)のATK810について【ベース】
  • IBANEZ(アイバニーズ)はPremiumシリーズというシリーズを展開していますが、今回はそのPremiumシリーズの中からATK810をご紹介したいと思います。 IBANEZ(アイバニーズ)のATK810はアッシュのピックガードと大きなメタル・プレート・ブリッジが目を引くデザインのベースです。 ボディにアッシュ、ネックと指板にメイプルを採用し、CAP pick upをピックアップとして搭載しています。 3ピースのメイプル・ネ [続きを読む]
  • TAMA(タマ)のTLM146S OMP Star Solid Mapleについて【ドラム】
  • 楽器は使用する材や製法によって、音に違いが出ます。 TAMA(タマ)のTLM146S OMP Star Solid Mapleは、太く、絶妙な柔らかさと乾きを持つサウンドが魅力ですが、これは単板シェルである事が大きく関係していますね。 薄い木材を重ねる一般的なドラムシェルとは異なり、ソリッドシェルとも言われる単板シェルでは、1枚の板を丸める事で成型しています。 そして単板シェルである事以外にも、TLM146S OMP Star [続きを読む]
  • KALA(カラ)のUBASS-EM-FS Ukulele BASSについて【ウクレレ】
  • 2005年に生まれたKALA(カラ)は、レギュラータイプをはじめ様々なウクレレをお手頃価格で提供しているブランドで、高い支持を集めています。 UBASS-EM-FS Ukulele BASSは小さめの21インチスケールのモデルで、個性的な太さのある低音が特徴です。 上質な音色を備えていますので、ライブで本格的な演奏をしたい時にも重宝出来ますし、コストパフォーマンスも抜群です。 KALA(カラ)のUBASS-EM-FS Ukulele BASS [続きを読む]
  • BOSS(ボス)のRC-3について【エフェクター】
  • エフェクターと一口に言ってもその種類は様々ですが、多くの人気と注目を集めているものと言えば、ループ・ステーションがそうでしょう。 ループ・ステーションはリアルタイムでサウンド・オン・サウンドのパフォーマンスを行える点が魅力で、BOSS(ボス)のRC-3もおすすめのループ・ステーションの一つです。 BOSS(ボス)のRCシリーズは高い支持のあるループステーションシリーズで、その中でもRC-3はコンパクト・ [続きを読む]
  • KORG(コルグ)の MONOLOGUEについて【シンセサイザー】
  • 日本の電子楽器メーカーと言えば、KORG(コルグ)を挙げる方も多いと思います。 シンセサイザーやエフェクターなど、様々な名機を生み出し、日本ではもちろん、海外でも愛用者は多いですね。 今回ご紹介するMONOLOGUEは、KORG(コルグ)の4ボイス・ポロフォニックのminilogueを基盤として新たに設計された、フル・プログラマブル・モノフォニック・アナログ・シンセサイザーです。 デザインや操作性などはminilog [続きを読む]
  • YANAGISAWA(ヤナギサワ)のS-WO20について【サックス】
  • 1988年、YANAGISAWA(ヤナギサワ)は赤銅を管体の素材とするブロンズブラスを世界で初めて発売しました。 一般的な真鍮の合金比率に対し、ブロンズブラスは銅の割合が高くなっており、それによって彩り豊かで柔らかさと明るさを備えた独特な響きが生まれるのです。 世界初のブロンズブラスのS-992は、世界各国のサックス奏者からの支持を集めました。 今回ご紹介するS-WO20は、そんなS-992を受け継ぐモデルで [続きを読む]
  • KAWAI(カワイ)のCA17LOについて【電子ピアノ】
  • KAWAI(カワイ)のCA(Concert Artist)シリーズは、「コンサートグランドピアノと遜色のない電子ピアノ」を目指して作られているシリーズです。 CA17LOもCAシリーズのうちの一つで、ライトオーク調仕上げとなっている点が魅力のモデルですね。 ライトオーク柄は明るいリビングにもすんなり馴染み、他のインテリアの邪魔になる事もありません。 もちろん見た目だけが良いというだけではなく、CA17LOはCAシリ [続きを読む]
  • YAMAHA(ヤマハ)のBB734A (MTBL) について(ベースギター)
  • YAMAHA(ヤマハ)では「BBシリーズ」という、40年以上続くシリーズを展開しています。 定期的にモデルチェンジも行われているBBシリーズですが、今回ご紹介するBB734A (MTBL)は、40周年に合わせてモデルチェンジされたベースギターですね。 ボディやネック、ヘッドがスリムになった事など、デザインを今の時代に合わせつつも、BBらしいシルエットもしっかり受け継いでいます。 またほっそりとしたルックスは [続きを読む]
  • Bassics(ベーシックス)のBPA-1について(エフェクター)
  • 長年楽器を作り続けている老舗メーカーはクオリティも高く、安心感もありますよね。 しかし新しいメーカーやブランドには良いものはないのかというと、決してそんな事はありません。 今回ご紹介するBassics(ベーシックス)も、楽器メーカーとしての歴史は浅いものの、ベースプリアンプのBPA-1が大注目を浴びています。 Bassics(ベーシックス)のBPA-1はライブでのパフォーマンス向きのアンプで、様々なプレイ [続きを読む]
  • Fryette(フライエット)のValvulator GP/DIについて(アンプ)
  • ご自宅でのギター演奏用にアンプをお探しでしたら、Fryette(フライエット)のValvulator GP/DIはいかがでしょうか。 Fryette(フライエット)のValvulator GP/DIは、コンパクトサイズながらもキャビネット・シミュレーターや内蔵型リアクティブ・ロードを搭載した真空管アンプですので、幅広い用途で活躍してくれますよ。 申し分のない出力を備えていますので1×12”キャビネットもしっかりと鳴ってくれますし、サイ [続きを読む]