楽器買取NO.1 さん プロフィール

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楽器買取NO.1さん: 楽器買取NO.1のブログ
ハンドル名楽器買取NO.1 さん
ブログタイトル楽器買取NO.1のブログ
ブログURLhttp://www.gakkikaitori-no1.com/blog/
サイト紹介文中古楽器(ギター、電子ピアノ、エレクトーン、サックスなど)その他機材等高価買取いたします。
自由文買取方法は、出張買取、持込買取、宅配買取の3通りからお選びいただけますので、お客様の都合に合わせることができます。まずは楽器買取No.1へ査定依頼をお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2012/04/16 15:32

楽器買取NO.1 さんのブログ記事

  • KoAloha(コアロハ)のKSM-00 UG Sopranoについて【ウクレレ】
  • ウクレレと言えばやはりハワイですよね。 ハワイでウクレレを作っているメーカーも多く、KoAloha(コアロハ)もその一つです。 ハワイのウクレレブランドとしてよく名の知られるKoAloha(コアロハ)では様々なモデルのウクレレを扱っていますが、どれも新しいままでもしっかりと鳴ってくれるのが魅力ですね。 そんなKoAloha(コアロハ)のウクレレのうち、KSM-00 Standardをマイナーチェンジ [続きを読む]
  • Roland(ローランド)のRD-2000【ステージピアノ】
  • 電子ピアノにも様々なタイプがありますが、気軽に持ち運んでライブなどで演奏したいとなると、いわゆる「ステージピアノ」と呼ばれるタイプが向いていますね。 Roland(ローランド)のRD-2000もステージピアノの一つで、キーボード奏者が求めるものが全て詰まったモデルであると言っても過言ではありません。 Roland(ローランド)のRD-2000はV-Pianoテクノロジー音源とSuperNATURAL音源、そしてPCM [続きを読む]
  • FENDER(フェンダー)のBassbreaker 45 Comboについて【アンプ】
  • FENDER(フェンダー)と言えばギターやエースですが、アンプでもよく知られていますよね。 FENDER(フェンダー)のアンプは懐かしの名機から最新機種まで、どれも素晴らしいものばかりで、愛用されている方も多いと思います。 今回はそんなFENDER(フェンダー)のアンプの中から、Bassbreaker 45 Comboをご紹介しましょう。 Bassbreaker 45 Comboは、仕様の異なる複数モデルを揃えたBASSBREA [続きを読む]
  • YAMAHA(ヤマハ)のDTX430KSについて【電子ドラム】
  • ドラムに挑戦したいけれど、アコースティックのドラムセットを置くスペースがない。 そんな方におすすめなのがYAMAHA(ヤマハ)の電子ドラムDTX430KSです。 コンパクトさが特徴の電子ドラムですが、アコースティックドラムと同じようにセット出来ますし、十分なクオリティも備わっていますので、これからドラムを始めたいという方にピッタリですよ。 YAMAHA(ヤマハ)のDTX430KSは、狭いスペ [続きを読む]
  • Rorand(ローランド)のTD-1KVについて【電子ドラム】
  • 電子ドラムというとRorand(ローランド)のVドラム・シリーズが知られていますよね。 Vドラム・シリーズにはいくつかのラインナップがございますが、気軽に電子ドラムを練習したり楽しんだりしてみたいという方にはTD-1KVがおすすめです。 Rorand(ローランド)のTD-1KVはコンパクト設計となっていますが、Vドラム・シリーズの魅力がしっかりと詰め込まれています。 操作も容易ですし、トレーニング機能 [続きを読む]
  • Godin(ゴダン)のMULTIUKE Sunburstについて【ウクレレ】
  • Godin(ゴダン)といえばエレアコですが、実はウクレレも取り扱っています。 MULTIUKE Sunburstは、ライブ向きのダブルチェンバーボディ構造という、Godin(ゴダン)独自の構造を採用したテナーウクレレです。 ダブルチェンバーボディ構造とは、マホガニーをくり抜いたボディの胴にトップ板を貼ったもので、アコースティックらしい鳴りはそのままに、劇的にフィードバックを改善する事ができます。 [続きを読む]
  • Roland (ローランド)の RD-2000について【電子ピアノ】
  • 電子ピアノを演奏するシチュエーションは様々ですが、特にレコーディングやライブに重宝できる電子ピアノをお探しでしたら、Roland (ローランド)の RD-2000がおすすめです。 Roland (ローランド)の RD-2000は、キーボード奏者が理想とするステージ・ピアノと言っても良いでしょう。 デュアル・サウンドエンジンに鍵盤、アンサンブル用サウンド、2つのウェーブ・エクスパンション・スロットなどを [続きを読む]
  • Sugi(スギギター)のNB4E EM/ASH/NAT について【ベース】
  • Sugi(スギギター)は国内のハイエンドベースに欠かせない存在です。 Sugi(スギギター)ではマスタービルダーである杉本眞氏の元、熟練の職人が丁寧に作業を行い、最高の素材から最高の楽器を作り出しています。 今回はそんなSugi(スギギター)のベースの一つ、NB4E EM/ASH/NATをご紹介しましょう。 パッシブベースのNB4E EM/ASH/NATは、トップにフィギアードメイプル、バックにアッシュを [続きを読む]
  • KORG(コルグ)のB1 DIGITAL PIANOについて【電子ピアノ】
  • KORG(コルグ)のB1 DIGITAL PIANOはこれからピアノに挑戦したいという方向けの、最初の電子ピアノにぴったりなエントリーモデルです。 しかし単なるエントリーモデルではなく、音色や演奏感、デザインにこだわって作られており、楽しみながら上達できるようになっています。 アコースティックピアノの響きの豊かさは本体の大きさが大きく関わっていますが、コンパクトなKORG(コルグ)のB1 DIGITAL [続きを読む]
  • Roland(ローランド)のJUNO-DS61について【シンセサイザー】
  • シンセサイザーを選ぶ際には皆様色々な条件があると思いますが、「音質が良くて軽く、操作が簡単」なシンセサイザーをお探しでしたら、Roland(ローランド)のJUNO-DS61はいかがでしょうか。 Roland(ローランド)のJUNO-DS61は、どんなジャンルやシチュエーションでも重宝できる音色が豊富に搭載されています。 アコースティックやエレクトリックのピアノ音色の他、オルガンやシンセサイザーなど、 [続きを読む]
  • MARTIN(マーチン)のD-18GE 1999について【ギター】
  • 1934年はMARTIN(マーチン)の黄金期と言われおり、数々の名機が生まれました。 D-18は黄金期のギターの一つですが、MARTIN(マーチン)は1999年にそのD-18をD-18GE 1999として甦らせました。 MARTIN(マーチン)のD-18GE 1999は「黄金期(ゴールデン・エラ)」の名を冠しているだけあって、実に堂々とした貫禄のあるルックスですね。 さらに当時の仕様を復刻させながらも、パワフルさも加わ [続きを読む]
  • FENDER(フェンダー)の’57 Custom Deluxeについて【アンプ】
  • 生産終了となってしまった楽器が欲しいとなると、中古品を探したりとなかなか大変ですよね。 しかし場合によってはメーカーが復刻モデルを発売する事もございます。 例えばFENDER(フェンダー)では、厚い支持を受けていたカスタムシリーズのアンプを’57 Custom Deluxeとして復活させています。 ’57 Custom DeluxeはFENDER(フェンダー)のアンプにはなくてはならない存在と言われるモデルの復刻版 [続きを読む]
  • Hans Hoyer(ハンスホイヤー)の801GALについて【ホルン】 
  • ドイツには数多くの楽器メーカーがありますが、ドイツを代表するホルンメーカーと言えばHans Hoyer(ハンスホイヤー)がその一つでしょう。 Hans Hoyer(ハンスホイヤー)のホルンは柔らかさと甘さのある音色が特徴で、日本でも多くの方に愛されています。 吹き心地や音程に目立った癖はなく、吹き易いというのも魅力ですね。 そんなHans Hoyer(ハンスホイヤー)の中でも長い歴史を持つのが [続きを読む]
  • YAMAHA(ヤマハ)のYCR-8335S”NEO”について【コルネット】
  • YAMAHA(ヤマハ)では先端技術と伝統とを組み合わせた、ブラスバンドのNeoシリーズを展開しています。 Neoシリーズの開発にはトップ奏者も協力しており、質の高い音色が追及されています。 今回はそんなYAMAHA(ヤマハ)のNeoシリーズの一つである、BbコルネットのYCR-8335S”NEO”をご紹介しましょう。 YCR-8335S”NEO”はフィリップ・マッキャン氏とラッセル・グレイ氏が開発に協力して作 [続きを読む]
  • GIBSON(ギブソン)のJ-45 Standard VSについて【ギター】
  • GIBSON(ギブソン)のギターはどれも甲乙つけがたい程素晴らしいものばかりですが、その中でもJ-45は特に名器と名高いギターです。 GIBSON(ギブソン)と言えばJ-45を挙げる方も多い、定番モデルでもありますね。 そんなGIBSON(ギブソン)の定番モデルを現代風にしたのが、J-45 Standard VSです。 J-45 Standard VSはトップにスプルース、サイド&バックとネックにマホガニー、指板&ブリッジ [続きを読む]
  • XOTIC(エキゾチック)のSoul Driven AHについて【エフェクター】
  • 好きなアーティストと同じ楽器を使いたいという方は少なくないと思いますが、ギターの場合ですとギターはもちろん、エフェクターやドライブ・ペダルも同じものをと思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 エフェクターなどでもシグネクチャー・モデルがあり、XOTIC(エキゾチック)のSoul Driven AHもその一つです。 ギタリストであるアレン・ハインズは元々XOTIC(エキゾチック)のブース [続きを読む]
  • Cadeson(カドソン)のT-92について【サックス】
  • サックスは仕様によって音色に違いがありますが、ナチュラルな響きや鳴りをお求めでしたら、Cadeson(カドソン)のT-92はいかがでしょうか。 Cadeson(カドソン)のT-92は、ノーラッカー・ローブラス仕様という、ビンテージ感溢れる渋めなルックスのテナーサックスです。 素早いレスポンスで鳴らしやすく、また太く豊かな音色が魅力となっています。 ネック・コネクション・スクリューはネック・スク [続きを読む]
  • Buffet Crampon(クランポン)のR-13について【クラリネット】
  • クラリネットを作っているメーカーは色々とございますが、その中でも世界シェア1位を誇るのがBuffet Crampon(クランポン)です。 ビュッフェ・オージェとルイ=オーギュスト・ビュッフェの兄弟によって、1825年にクラリネット専門会社として誕生したBuffet Crampon(クランポン)は、木管楽器専門メーカーとなった現在でも、クラリネットのトップメーカーの地位を守り続けています。 独自のラインナップは [続きを読む]