なおたんeg さん プロフィール

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なおたんegさん: 日々のかめたろうとkabataとJon万次郎
ハンドル名なおたんeg さん
ブログタイトル日々のかめたろうとkabataとJon万次郎
ブログURLhttps://ameblo.jp/naotan-hihtan
サイト紹介文かわいいジョンやかめたろうの日々を水槽のタナゴとマル秘川端と共に紹介していきます。
自由文犬、亀、タナゴや自然が好きな人達にとって、少しでも癒し系のブログになりたいと思い、アップしていきます。お楽しみに\(^o^)/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2012/04/22 14:28

なおたんeg さんのブログ記事

  • 言葉の重みが無くなっていく…。
  • その昔、主人なんかは、LPレコード一枚を購入するにもドキドキしたものです。自分の宝物になるから、ジャケットを綺麗に開封して、買ったその日にお気に入りのカセットテープに録音して、テープで何度も聴いたものでした。レコードで聴くことは、あまりなかったと思います。なぜならば、それは、宝物だから、眺めておくものだと思っていたからです。実際レコードは、鳴らすほど、レコード針が減るものでしたし、鳴らす前に必ず鳴 [続きを読む]
  • 級友より球友?
  • 先日、高校時代の部の友人と会食しました。食というより、ほぼほぼ飲みっぱなしでしたが。 やはり、苦楽を共に過ごした青春は、本当に懐かしくて、あっという間に時間が過ぎてしまいました。練習での思い出、試合での思い出。合宿での思い出。懐かしい思い出話には、本当に事尽きないものです。やはり、級友よりも球友なのかもしれないです。(部活が球技なので) 50歳も過ぎてしまい、いろんな過去を思い出す時、やはり球友との思 [続きを読む]
  • 運命の、赤い糸は、何処に…。
  • 明日、アマチュア野球選手の運命の扉が開きます。いや、開いて欲しいと願う選手もいるでしょう。 夢にまで見た?かどうかは、別にして、やはり、三度の飯より⁇好きな野球を職に出来る、いわゆるプロ野球人としての第一歩を踏み出せるかどうかなのですから。 今までそれこそ、即戦力と賛美され、期待の星と騒がれて、本当に様々な選手がその第一歩を踏み入れました。しかしながら、大願成就した選手は、ほんの一握りです。来年度 [続きを読む]
  • 自然の驚異…。
  • 台風21号の爪跡の災害報道が終わる間も無く、北海道での大地震。7月に大水害をもたらした驚異的な大雨。日本列島を隈なく 災害が襲った年が平成最期の年になるとは、なんと皮肉な事か。平穏で人々の成功を祈願した年号かどうかは、知らないけれど、来年の年号は、どうなるのか?。地震の予知は、出来ないと、以前にもアップしました。有名な学者さんもメディアで地震は、予知出来ないという事は、自信を持って言えるなんて洒落ま [続きを読む]
  • 敗者こそ、真の勝者なり…。
  • 試合に勝つということは、必ず、敗者が存在します。優勝した栄冠は、輝いています。しかし、それが、全てでは、ありません。故 蔦文也監督が、良く説いていました。野球の正選手つまりレギュラーたる者、社会の成功者とは、限らず、控え選手とて、社会の控えでは、ない。元PL学園高校監督の中村順司氏も、球道即人道と説いています。 野球ができるから、全てにおいて、成功者では、無い。野球を通じて、人道を正しく歩んでいって [続きを読む]
  • 残酷な、結果…。されど、勝負の結果。
  • たった一球の流れで、全てが大きく変わる。それが、目に見えない流れ。それは、気迫という流れかもしれない。 ベスト4の最後の椅子を目指したベスト8の最後の試合。金足農業対近江高校。1点差リードで迎えた9回表の近江高校の攻撃。連続ヒットで無死一、二塁での攻撃。全く送りバントの気配の無い状況で二球で追い込む、金足農業のエース、吉田投手の三球目。この一球が全てだと思います。 相手を飲み込む、遊びの無い 無駄の [続きを読む]
  • 本気のクオーターファイナル、順々決勝‼?
  • 最高の真夏の太陽の下、熱中症に対策を考えながら、いよいよ、ベスト8の熱い戦いが始まります。 主人の予想を上回る、熱いチームが勝ち上がりました。予想したチームで、敗退したチームは、慶応 平安 智辯学園和歌山 木更津総合 横浜。春夏連覇を目指す大阪桐蔭高校 地元の雄 報徳学園 東の雄 日大三高が予想通り ベスト8まで進出しました。抽選を細かく見てなかったので、日大三高と平安が潰し合い、新鋭下関国際と古豪金足農業 [続きを読む]
  • 記憶に残る試合…。続。
  • 準決勝 第二試合。第一試合は、優勝候補の箕島高校が横浜商を倒して、春夏連覇へ一歩前進しました。当然のごとく、浪商高校も打倒箕島を目指して決勝に進出する通過点として、対池田高校と相対しました。池田高校とて、ベスト8まで危なげなく勝ち上がってきたチームで、特に左腕橋川投手は、速球派ではないものの、コントロールで勝負する技巧派です。どんな展開になるか、試合前から、いろんな意味で期待されていました。 大会N [続きを読む]
  • 記憶に残る、名勝負。
  • 100回記念の夏の甲子園も毎日、熱戦が繰り広げられています。 主なりの記憶に残る名勝負をアップしたいと思います。選抜の決勝で、投手戦が予想された箕島高校対浪商高校の試合が一転して打撃戦になり、8対7で、浪商を接戦の末に箕島高校が三度目の栄冠を勝ち取った夏、第61回大会です。 この夏は、浪商高校が箕島高校とのリベンジに燃えて宿敵PL学園にも勝ち、堂々と大阪大会を制しました。そして、箕島高校は、三回戦で伝説に [続きを読む]
  • 暑過ぎる、本気の夏‼?
  • 100回記念の夏の甲子園の開会式が終わりました。 今までの軌跡でのベストゲームがメディアなどで紹介されていますが、主なりにアップしたいと思います。 第1位は、徳島 池田高校対 早稲田実業高校の試合です。強烈なやまびこ打線で、悲願の優勝を目指す荒木大輔投手を完璧に打ち崩した試合でした。 この試合をきっかけに、徳島県代表としての悲願であり、故 伯楽 蔦文也監督の名を知らしめた初優勝を成し遂げて、その勢いは、翌 [続きを読む]
  • 100回記念・熱闘 甲子園‼?
  • 100回記念の為、出場高校数も最多55高校による組み合わせが行われ、いつもより3日ほど早い開会式になるので、主のブログも急拵えになりました。 さぁ〜、まずは、栄えある出場高校を探っていきます。最多出場高校は、やはり、名門中の名門で古豪復活を目指す、平安高校(現在は、龍谷大平安高校)34回目。出場率何と3割4分。優勝3回。 100回記念の名実共に栄えある出場高校です。次いで、杜の都仙台から、東北の雄 仙台育英高校2 [続きを読む]
  • 勝利至上主義⁇
  • 個人であれ、団体であれ、スポーツに打ち込む人の多くは、相手に勝ちたいという欲望が非常に強いものであり、その欲望がいろんな試練に耐え得る源にあると想像出来る。しかしながら、相手に勝つ為には、何をしても良いものではない。やはり、各種目において、ルールという、厳密なる法があって、それに沿って競技を行うべきである。剣道のルールならば、必ず、相手と正対した状態で剣つまり竹刀を振らないと全ての技は、無効とな [続きを読む]
  • 残酷な、ニュースは、連鎖するのか…。
  • 警察官による警察官射殺事件も衝撃的でしたが、小学生殺害の事件も残酷でした。そして、その容疑者が先程逮捕されたようです。どちらも、若輩者による殺人事件です。後者は、まだ、殺害に関しての警察の発表は、ありませんが。 ひと昔前のサスペンス劇場ばりの事件が、巷で起こるなんて、世の中も廃るものになってしまった感があります。 警察官射殺事件も残酷ですが、小学生殺害も更に残酷です。首を絞めてから、鉄道の線路に置 [続きを読む]
  • 高過ぎる、代償…。
  • 有名芸能人や著名人がつまらない事で蹴つまずく事は、今も昔も変わらない出来事。 その蹴つまずいた事が所属する事務所や会社、政党の大きさによって、その影響に雲泥の差が生じてしまう。 昔、このプログでアップした事もあるかもしれないけど、やはり、人は、一人では生きてゆけない。どんな人も支えられているという事を肝に命じる必要があると思う。獣ならば、一匹で生きてゆく術を生まれながらに本能で持っている。 しかし [続きを読む]
  • いよいよ、頂点へ。
  • さぁ、春の連覇を目指す大阪桐蔭高校対二度目の春の覇者を目指す智辯学園和歌山高校の決勝戦という好カードに相成りました。 主の当初の予定では、両校とも予想していましたが、まさか本当に対戦することになるとは、正直思っていませんでした。 昨年秋期大会特に明治神宮大会の結果で予想した為、エース故障の東海大相模高校は、関東大会優勝高校は、千葉 中央学院高校でしたので、東海大相模高校の総合力が抜けていました。それ [続きを読む]
  • 1日の休養日は、どう影響するのか。
  • 90回記念のセンバツは、36校の出場と選手特に投手の疲労を鑑みて、初めて?休養日が設定されました。夏の選手権では、もう当たり前の休養日です。 準決勝は、その休養日をどう利用するのか? あくまでも休養をとるのか、選手の分析をするのか?相手のチームを分析するのか?様々ですが、どちらしても、頂点まで、後二試合です。悔いのない試合を楽しんで欲しいと思います。 主なりの予想では、東海大相模対大阪桐蔭の決勝になり [続きを読む]
  • さぁ、頂点まで、後3試合。
  • まさか、まさかの波乱のベスト16でした。大本命と言われ、主も一押ししていた、高知 明徳義塾高校がまさかの逆転サヨナラ負け。初戦で、奇跡の逆転サヨナラ勝ちをして、勢いに乗ると思っていたのですが、やはり、エース市川投手のキレが本来の姿でなかったのかもしれません。これが、高校野球。これが、甲子園なのかもしれないですね。 同じく、大本命の大阪桐蔭高校は、あっさり勝ち上がりました。日本航空石川高校対東海大相模 [続きを読む]
  • ベスト16への道。
  • 選抜高校野球90回記念大会の為、いつもより4高校多い為、ベスト16への道がいつもより、複雑です。いつもなら、初戦勝利すれば、ベスト16なのですが、組み合わせ抽選によって、2回勝たないとベスト16に進出出来ない高校もあります。それはさておき、5試合でベスト16が出揃います。まずは、充当に勝利した大阪桐蔭高校。名門静岡高校。薄氷の勝利の大本命 明徳義塾高校。長崎 創成館高校などが勝ち上がりました。意外にも、明秀日立 [続きを読む]
  • 高校野球は、感情の戦い⁈
  • 滋賀県代表の膳所高校が21世紀で、大会2日目に初出場 日本航空石川高校と対戦します。主の予想では、日本航空石川高校が圧勝しそうです。膳所高校と言えば、滋賀県内、いや、全国的にも有名な進学高校です。前回の甲子園出場は、夏の選手権ですが、その時は、群馬県代表の高校になんと18対0で大敗しています。全く野球の試合では、なかったように記憶しています。今回は、データ野球を駆使して何とか、初勝利を目指しているようで [続きを読む]
  • 春は、選抜から‼?
  • いよいよ、明後日から、選抜記念大会が開催されます。しかしながら、関東では、雪が積もっているなんて、少し異常気象かもしれないです。 そんなことより、選抜に出場する高校球児は、正に熱く熱くなっていることでしょう。ましてや、開会式直後のチームは、気が気でないでしょう。 毎度の事ながら、主なりに戦力分析を行ってみたいと思います。 やはり、甲子園春夏通算勝率がダントツで高い大阪桐蔭高校。この高校は、本当に甲 [続きを読む]
  • あれから、7年…。
  • 災いは、忘れた頃にやってくる。昔から伝わる諺です。正にその通りに、東北地方で、未曾有の大震災が発生してから、明日で丸7年を迎えます。 東北地方では、幾度となく大津波の災害を経験した地域でした。しかしながら、その教訓を生かした地域も有れば、その教訓を生かしていない地域もありました。いや、教訓以上の大津波だったかもしれません。予想以上に大津波の来襲が遅かったのが人命に大きく左右しました。東北地方沿岸か [続きを読む]
  • 所詮、トカゲの尻尾切り…。
  • 朱に交われば赤くなる…寄らば大樹の陰、暖簾に腕押し、糠に釘。 正に、諺通りに、政界は、闇に闇に進んでるように思える。 情け無い、としか言えない。見えないところで、大きな圧力がかかってきているのか? その昔のリクルート事件の根本の事実を知る人が自殺された事案に似てきているなぁ〜。つまらない連鎖は、こんなに進歩してきた今日でも、全く変わらないなんて、本当に政界の黒ずんだ膿は、脈々と受け継がれているのか? [続きを読む]
  • マイペース⁈
  • 本の些細な事ですが、少し、アップします。やはり、自分なりにその日の計画を立て、その行動を起こしているとき、本の些細な事で、その計画が崩れてしまうと、本当にペースが崩れてしまう事があります。 やはり、計画は、メモしてから行動して、行った事は、消していくって、事は、これからますます歳をとるので、マメにチェックして行動しておく習慣をつけておかないと本当に老化が進んでしまうかなぁ〜って、思いました。 書き [続きを読む]
  • パワーワード。
  • 諸先輩から、頂いた言葉で勇気づけられた言葉、それが、パワーワードです。 あるメディアで、そのパワーワードを紹介されていました。その言葉に、出来る事をやれば、いい。 凄い言葉です。出来ない事を求めても結果は、見えているし、誰も期待していない。出来る事を最大限に発揮すれば、結果は、どうであれ、納得出来るものになり、自信として財産として積み上げていけるということだと思います。 もうすぐ、春の選抜高校野球 [続きを読む]