なおたんeg さん プロフィール

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なおたんegさん: 日々のかめたろうとkabataとJon万次郎
ハンドル名なおたんeg さん
ブログタイトル日々のかめたろうとkabataとJon万次郎
ブログURLhttps://ameblo.jp/naotan-hihtan
サイト紹介文かわいいジョンやかめたろうの日々を水槽のタナゴとマル秘川端と共に紹介していきます。
自由文犬、亀、タナゴや自然が好きな人達にとって、少しでも癒し系のブログになりたいと思い、アップしていきます。お楽しみに\(^o^)/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2012/04/22 14:28

なおたんeg さんのブログ記事

  • 変わらない…、いや、変えられない、事実。
  • 23年の歳月が過ぎても、癒される事は、決してありません。起きた事実は、様々な人生を左右してきました。未曾有の阪神淡路大震災は、日本の安全神話を根底から覆しました。あるジャーナリストがメディアで叫んでいました。地震を予知できる事は、不可能であるという事を自信を持って言いたい。地震を予知する為に研究するよりも、地震が発生した時にどう対処するか?その為のリスク管理を確立することに重要視する方が大切である [続きを読む]
  • 自らの 分…。
  • 自分を信じる事が自信。自分の事は、その命の尊さ。自らの分なのです。誰も、その分を犯す事は、出来ません。自らの手で、分を消さない限り。色んな事が、日々起こります。悩む事、辛い事。どうしようも出来ない事。自分の事で無くても、悩む事も有るでしょう。楽しい事ばかりでは有りません。四つの苦しみ。その苦しみから派生する八つの苦しみ。語呂合わせか、何か忘れましたが、四苦36と八苦72で合計108の苦しみが人生には、存 [続きを読む]
  • 崖っぷちの底力の差…。
  • 高校野球でのアップが多い主ですが、久しぶりにプロ野球について、アップしたいと思います。 王者ソフトバンク対下克上D eNAの日本シリーズが終わりました。結果は、ソフトバンクのサヨナラ勝ち。というか、D eNA の自滅です。勝利の方程式で9回裏山崎康晃を投入した時点で確実に勝ち切れなかった采配ミス。勝負にタラレバは、不要ですが、今日勝ちが無ければ明日は、無い崖っぷちのD eNAが、10回裏にどうして、絶対的抑えの山崎 [続きを読む]
  • 夏…、終わる。
  • 決勝での大差での決着は、夏の大会では度々見られました。原因は、やはり、酷暑とエースの連戦での疲労で、やむなく二番手投手がいきなり大舞台で投げる展開になり、打ち込まれてしまうケースがありました。随分前は、沖縄水産高校の大野投手が腕も上がらないくらい疲労しているにも関わらず、先発し、初出場の大阪桐蔭高校に大敗してしまいました。同じく、岡山理大付属高校も決勝で、エースが序盤で投げられなくなり、大敗しま [続きを読む]
  • 明日 決勝。
  • 広陵高校は、打撃戦を制し、二度目の決勝進出。ライバル広島商業高校と出場回数は、並びましたが、広島商業は、夏の全国制覇は、何と6回有ります。いよいよ夏の制覇になりますか?どうか。東海大菅生高校は、9回粘りで同点にしましたが、やはり、打撃戦では、花咲徳栄高校に分があったのでしょうか。どちらにしても、初優勝がかかります。昨年は、絶対的エース率いる作新学院が、無難に二度目の優勝を果たしました。今年の両チー [続きを読む]
  • 正に、東西対決。
  • まさか、まさか、主の予想した高校がベスト4に残りました。東から、花咲徳栄高校、東海大菅生高校。西から、天理高校、広陵高校です。そして、そのまま、東ブロック同士の対決、西ブロック同士の対決でベスト4の組み合わせになり、決勝は、どちらが勝っても東西対決になりました。この4校の中で天理高校だけが、二度優勝経験が有ります。地区代表に限ると、埼玉代表以外の3地区は、優勝経験が有ります。広陵高校は、春こそ優勝は [続きを読む]
  • いよいよ、頂点まで後3試合…。
  • 99回夏の選手権大会も明日、ベスト8。深紅の大優勝旗を手にするまで3試合。初戦の東西対決を外した抽選の組み合わせは、賛否両論有りますが、同地区で当たる可能性が高い反面、同じ地区の代表が同時に敗退するケースが少なくなってきています。(地区とは、例えば、東北地区で対戦とか、東ブロック対戦とかです。)その為か、ベスト8も地区がバラけました。東北から2校、関東から2校、近畿中国四国九州から各1校になりました。つま [続きを読む]
  • 心理的な怖さ…。
  • 残念ながら、山中慎介氏の世界タイトルは、剥奪されました。 どんなに強くても、やはり、眼の奥に見える怖さは、残像として残るものです。 挑戦者のストレートは、やはり速く思いものでしたから、かすりは、しても、チャンピオンの眼の奥に恐怖を与えていたかもしれません。そのために、本来なら神の左と言われた左ストレートにも、腰のひねりを加えたものにならず、相手を倒すほどのダメージを与えられていませんでした。相手の [続きを読む]
  • 熱闘、夏甲子園。
  • 今年も、本当に暑い夏です。熱闘とは、良く言ったものですが、あまりにも暑過ぎます。甲子園がいよいよ始まります。また、主なりにベスト8などを予想したいと思います。まずは、夏甲子園でのずば抜けた勝率を誇る大阪桐蔭高。今まで8度出場して4回の優勝。勝率8割を越えています。ましてや、春優勝。史上初の二度目の春夏連覇を視野に入れています。対抗馬を探すには、資料が少ないので、あくまで主観的に選択すれば、夏連覇を目 [続きを読む]
  • 信用と信頼…。
  • 個々の個性は、どうであれ、やはり、自分の信用や信頼は、自分で築かねばならないと思います。親や親戚の信用や信頼を期待するのは、正に御門違い。多少大なり小なりは、虎の威を借る狐でも通じますが、長くは、続きません。やはり、自分の信用や信頼は、少しづつ積み上げる方が崩れにくいものです。自分の脚で作りあげた信用や信頼ならば、崩されても、また、作りあげれば良いだけですが、虎の威を借る狐のような信用や信頼は、 [続きを読む]
  • 大阪、決戦、勝負の鍵…。
  • ここまで、甲子園の決勝での勝率10割。その全てを采配してきた、知将大阪桐蔭高野球部監督、西谷氏。夏4度、春1度。準優勝は、一度も味わうことが無い、正に勝負師です。選手層が厚いと言えば、それまでですが、やはり、その選手起用の巧みさも長けているのでしょう。今迄は、やはりPL学園の中村監督、横綱高校の渡辺監督、智辯学園和歌山高の高嶋監督、明徳義塾の馬淵監督などその選手より監督がクローズアップされる事が多くあ [続きを読む]
  • まさかの、大阪決戦‼?
  • 昨年秋の大阪大会準決勝と同じ、顔合わせで、選抜の決勝が行われる運びになりました。その時は、履正社が圧勝してその勢いのまま、近畿大会、神宮大会を制しました。正に、連勝でこの選抜決勝まで勝ち上がりました。大阪桐蔭とて、エースが急成長しています。後は、名伯楽になりつつある勝負師西谷監督が、どう采配するのか?。逆転試合で勢いに乗る履正社か、急成長の大阪桐蔭?楽しみな決勝です。 [続きを読む]
  • まさかの、大阪決勝戦?
  • 夏の甲子園では、実現されては、いませんが、以前春の甲子園では、東京代表同士の決勝が実現されました。この春では、まさか?の大阪決勝になるかもしれません。横綱相撲で勝ち上がった履正社と戦いながら、勝ち上がってきた春夏通じて勝率8割近い大阪桐蔭高です。以前の大阪桐蔭高は、近畿大会ベスト4ながら、冬に実力をつけ、選抜で優勝した事もあります。昨年の智辯学園も近畿大会ベスト4ながら、冬に実力をつけて、初優勝しま [続きを読む]
  • 信頼に応える精神力の勝利。
  • 再試合の2試合が行われ、勝敗が決し、ベスト8が出揃いました。福岡大大濠高のエース三浦投手の精神力に滋賀学園の打線が屈した結果になりました。が、やはり、滋賀学園も疲れているとはいえ、やはり、信頼できる棚橋投手を先発させるべきだったと思いました。結果論ですが、やはり、一発勝負の戦いです。疲れより、その信頼に応えるようとする選手のモチベーションに掛ける方法を選択すべきだと思いました。三浦投手の方が遥かに [続きを読む]
  • ベスト8の壁…。
  • いろんな思いで、ベスト8が出揃う予定でしたが、再試合が2試合もあるため、後2高校が決まっていません。優勝候補筆頭で秋の神宮の覇者 履正社は、危なげなく?進出。盛岡大付属、報徳学園、秀岳館、東海大福岡、大阪桐蔭が進出しました。夏春連覇を目指した、古豪作新学院は、昨年春夏のベスト4の新鋭 熊本の秀岳館に惜敗しました。やはり、連覇へのプレッシャーでいつもの試合展開に出来なかったかもしれません。底力があれば、 [続きを読む]
  • 奇跡は、連鎖するのか?
  • 長い間、高校野球を見てきましたが、春夏通じて初めて2試合続けて延長引き分け再試合という事が起きました。どちらの試合も守備が鍛え上げられていて、延長に入ってもエラーで崩れる事なく、素晴らしい試合でした。ジンクスとしては、延長になれば、後攻のチームが有利と言われがちでしたが、この2試合に関しては、全く、そのような展開には、なりませんでした。本当に2試合とも、稀に見る感動の試合でした。高野連とて、まさか、 [続きを読む]
  • 春の初戦。
  • 選抜大会も全て、初戦が終わりました。抽選のいたずらかもしれませんが、初戦で早実対明徳義塾高校は、以外な結果でした。横綱相撲を取るかに見えた早実とて、やはり、初戦。ギリギリうっちゃりましたが、ほぼ負けに等しい勝ちでした。この戦いを修正しないと二回戦も危ない結果になりそうです。横綱相撲は、履正社、作新学院、静岡、大阪桐蔭、報徳学園などでした。二回戦に入り、連覇を目指した奈良、智辯学園高は、盛岡大付属 [続きを読む]
  • 球春、開幕‼?
  • さぁ、選抜高校野球大会の開幕です。いつもならば、もっと早くこのテーマでのアップを始めるのですが、少し遅くなりました。やはり、注目は、主将で出場する清宮内野手率いる早実。そして、秋の神宮大会覇者、履正社高校です。ただ、どちらも初戦が大切です。毎年ですが、やはり、初戦にきっちり勝利したチームが紫紺を手にする可能性が高いように思います。昨年は、昨秋の覇者、名門高松商業が決勝戦まで進み、公立高校として久 [続きを読む]
  • 当たり前…。
  • 当たり前にある存在のものが見当たらない時…。 不思議と気になりませんか?いつから、見当たらないのかなぁ〜?って、考えた時、それは、気になり続けます。昔の唄の文句にもありますが、探し物は、何ですか?見つけにくいものですか?って…。本当に見つけにくいというより、どこに片付けたのか?いつから気付いてないのか?本当に気になります。当たり前のことを、少し、ゆっくりと考え直してみたいと思います。いろんな [続きを読む]
  • 選抜まで、しばしの休戦。
  • 新チームによる全国大会、いわゆる明治神宮大会が、終わりました。履正社初優勝。その結果、来春の選抜近畿枠に一校増設されます。 話題に事欠ない選抜大会になりそうです。やはり、注目は、早実。そして、夏制覇の作新学院、昨年度覇者奈良 智辯学園など注目の高校が揃って出場します。地区大会は、ベスト4でも甲子園大会には滅法強い 大阪桐蔭。四国の雄 明徳義塾。古豪は、熊本工が久しぶりの出場になると思います。熊本 [続きを読む]
  • アメリカで、豊臣秀吉流出世物語⁉?
  • 一人の田舎の百姓の倅が、草履取りから、一躍天下人になった超出世物語が、アメリカンドリームになりました。 ただ、大きく異なる点は、アメリカ出世物語は、百姓の倅ではなく、超ボンボンが、天下人になった点です。 超ボンボンの天下人の出現は、ある意味、ブラックマンデーの再来になるかもしれません。アメリカ合衆国は、一企業では、ありません。世界中の人々に絶大なる影響を及ぼす可能性を秘めた爆弾なのです。 [続きを読む]
  • 草野球以下…。
  • 全く、リスクを計算しない…。高校野球以下の草野球以下の展開…。やはり、勝負の鬼に徹する、試合に勝つ事だけに、その時の一番の調子を良い選手を起用する、セオリーに関係なく、確率の高い方法を選ぶ采配。この鬼に徹する事より、調子の良い選手をキチンと采配した、栗山監督の計算が勝負に勝ちを呼び込んだと思います。満塁弾を受け、意気消沈した広島に明日は、ありませんでした。大谷で始まり、大谷に終わる采配を栗山監督 [続きを読む]
  • 終焉…。
  • 高校野球と比較するには、あまりにも失礼かもしれないと、思いながら、三日続けてブログをアップします。まるで、高校野球のような試合展開で、最後は、力無くサヨナラ満塁弾。見ていて、本当に日本シリーズかなぁ〜って、残念に思いました。これで、ほぼ間違いなく、日本ハムの優勝への道が開けつつあります。第6戦は、間違いなく、大谷選手いや、大谷投手の快刀乱麻でしょうね。もう一度、満員のカープファンの前で一矢を報いて [続きを読む]
  • 千両役者がいない…。
  • 高校野球と比較するには、お粗末かもしれないけど、負けている試合の最後の攻撃に3人全て代打で反撃する策は、ちと、さみしい気がしました。日本シリーズ第4戦。一発攻勢で逆転された広島の最後⁉?の9回の攻撃。なんとか、明日につなぎたいならば、やはり代打でなく、レギュラーで攻撃して欲しかったです。シリーズで今まで一度も出ていない選手を先頭打者で代打させるなんて…。高校野球でも、最近されない策です。これでは、選 [続きを読む]
  • 勝負に徹する鬼の心…。
  • いろんな意味で勝負に徹するが為に賛否両論が生まれます。高校野球で言えば、勝負に徹するが故に、超スラッガーとの対戦を避け、試合に勝つ事を最優先と策した明徳義塾高校野球部監督馬渕氏。相手の策に何一つ文句を言わなかった星稜高校松井秀喜選手とて、やはり悔しい思いがあった事でしょう。勝負は、勝負。野球は、個人競技では、ありません。試合に勝つ事が最優先されます。たらればでは、勝てないのです。かのデータ野球で [続きを読む]