shalom さん プロフィール

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shalomさん: 讃美の家
ハンドル名shalom さん
ブログタイトル讃美の家
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita
サイト紹介文私は引退ボクサーです。リングを降りて家の教会というリングをオープンしています。よろしくお願いします。
自由文教会に行っておられない在宅クリスチャンの方々や家の教会をオープンしておられる方々との交流ができればと願っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2012/04/24 12:40

shalom さんのブログ記事

  • 隷属状態からの脱出が日本の最重要課題だ
  • 日本人から思考を奪う「国体の正体」とは何か隷属状態からの脱出が日本の最重要課題だ東洋経済 online より引用https://toyokeizai.net/articles/-/229556白井 聡 : 政治学者、京都精華大学人文学部専任講師 / 國分 功一郎 : 哲学者、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授 2018/07/26日本人が目をそらそうとしてきた事実とは…?(撮影:恩田陽)なぜ日本の対米従属に、終わりがないのか?なぜ安倍政権は倒れないのか?こう [続きを読む]
  • 「延命か自然な死か」家族に迫られる重い決断
  • 「延命か自然な死か」家族に迫られる重い決断―終末期医療の現実11/18(日) 10:00 配信人生の最期をどのように迎えるか――。自宅で穏やかな死を迎えたいと希望していても、必ずしもそうなるとは限らない現実がある。認知症になって本人の意思がわからないまま人工透析を続けたり、看取りの段階で救急搬送されて終わりの見えない延命治療に突入したり。そんなケースが頻発しているという。終末期医療の現実を追った。(取材・文=NH [続きを読む]
  • [転載]「目を覚ましていなさい」
  •  イエスがゲッセマネで最後の祈りをしていた時、三人の弟子たち ペテロ、ヨハネ、ヤコブは三度も「目を覚ましていなさい」 と言われたのに、眠りこけてしまった。 そのとき、イエスは彼らに言われた。「わたしは悲しみのあまり 死ぬほどです。ここを離れないで、わたしといっしょに目をさま していなさい。それから、イエスは少し進んで行って、ひれ伏し て祈って言われた。「わが父よ。できますならば、この杯をわた しか [続きを読む]
  • わかりやすいキリスト教
  • 世界で一番長く続いているロングセラーの本、世界中で毎年一番たくさん売れているベストセラーの本は聖書です。聖書の旧新約聖書はキリスト教の経典であることはよく知られていますが、ユダヤ教やイスラム教などでも旧約聖書の一部分が経典として取り入れられています。同じ聖書の一部分が使われていながらも、その内容な異なっていますが、私たち日本人には読んでもわかりにくく、よく理解されていません。世界中を旅して、ホテル [続きを読む]
  • ティーンチャレンジ・ジャパン
  • +++++++++★今日のみ言葉★(2018.11.12)+++++++++「ティーンチャレンジ・ジャパン」 先日、岡山のティーンチャレンジを訪ねました。ひとりの若者を紹介するためで、皆で4人で行きました。以前から、「十字架とジャックナイフ」の著者、デビット・ウイルカーソンが米国で始めたティーンチャレンジのことは聞いていましたが、日本にもそれがあるということは長く知りませんでした。今回初めての訪問でしたが、そ [続きを読む]
  • 勤務時間外のメールは無視OK
  • 勤務時間外のメールは無視OK。欧米で拡大する、つながらない権利ライフ2018.11.01 637 by 河合 薫『デキる男は尻がイイ−河合薫の『社会の窓』』ネット環境やスマホなどの通信手段の発達で、ある意味いつでも「囚われの身」状態にある私たち現代人。仕事上のメールには即レスに近いものを求められるなど、非常にストレスフルでもあります。健康社会学者の河合薫さんは、自身のメルマガ『デキる男は尻がイイ−河合薫の『社会の窓』 [続きを読む]
  • 完成された神の国
  • +++++++++★今日のみ言葉★(2018.9.7)+++++++++「将来の完成された神の国」 さて、聖書の言っている神の国について、また神の義について、ある程度の理解が得られたでしょうか。これらのことは、今のあなたやわたしの信仰の歩みにも関係があるでしょうか。 そこで、神の国について、更に付け加えておくことがあります。それは将来の完成された神の国のことです。死後に約束されている天国も神が完全に支配され [続きを読む]
  • 正しい裁きをされる方
  • +++++++++★今日のみ言葉★(2018.9.5)+++++++++「正しい裁きをされる方」 宮に上って、祈ったパリサイ人と取税人がいましたが、神に義とされて、家に帰ったのはあの取税人でした。もちろん、この取税人のやっていたことが良しとされたのではありません。神はこのふたりの心を見ておられました。人と比べてではなく、自分の罪と間違いをはっきりと認めて神の前に出ていたのは取税人の方でした。イエスは神の義に [続きを読む]
  • 改憲論議について「安倍色を払拭して……」
  • 内部文書を入手 姑息“安倍隠し”改憲は日本会議と二人三脚公開日:2018/11/06 06:00 下村博文安倍晋三加藤勝信隠しようがない(右は、支部長宛ての要請文書)/(C)日刊ゲンダイ また、小手先の目くらましで突破するつもりか。自民党の下村博文党憲法改正推進本部長が3日、北海道北斗市で開かれた党支部の研修会で講演。改憲論議について「安倍色を払拭して……」と言い出した。一方、日刊ゲンダイは下村名で各選挙区支部長に [続きを読む]
  • 神の義は神の恵みの賜物
  • +++++++++★今日のみ言葉★(2018.9.3)+++++++++「自分の義、神の義」 【新共同訳】新約・ルカ18:9〜14)18:9 自分は正しい人間だとうぬぼれて、他人を見下している人々に対しても、イエスは次のたとえを話された。18:10 「二人の人が祈るために神殿に上った。一人はファリサイ派の人で、もう一人は徴税人だった。18:11 ファリサイ派の人は立って、心の中でこのように祈った。『神様、わたしはほかの人たちのよう [続きを読む]
  • 与えられた神の義
  • +++++++++ ★今日のみ言葉★(2018.8.20) +++++++++ 「神の義を求める」 「何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはすべて添えて与えられます」 これは暗証聖句としても有名なイエスのみ言葉です。 さて、神の国については見てきましたが、もうひとつ神の義を求めるとは、分かるようで分かりにくい言葉です。 あなたはこれをどのように理解しておられますか。 言葉で説明で [続きを読む]
  • [転載]国民は気づかない米軍の日本支配(天木直人氏)
  • 31- 国民は気づかない米軍の日本支配(天木直人氏) 日本は独立国でありながら、沖縄をはじめ国内に多数の米軍基地が置かれ、ベトナム侵略戦争、アフガニスタン報復戦争、イラク侵略戦争などで米国の無法な戦争の根拠地とされてきました。  日本に駐留する米軍は、海兵隊、空母打撃群など、日本の防衛とは無関係の、他国侵略のための部隊が主力です。  そして米本国では認められないオスプレイ等の市街地での低空飛行や戦闘機 [続きを読む]
  • 御霊信仰と怨霊神を守護神に変える心理
  • 4.怨霊神を守護神に変える心理怨霊の猛威を恐れていながら、神に祀り上げてしまうと安心してしまうほど古代の権力者は単純だったのだろうか。また御霊会を営むと御霊は鎮魂されて荒ぶる怪異を表すことがなくなると信じるほど、古代の庶民派楽天的だったのだろうか。古代から近代に至るまで、かつて祟りが強烈だった怨霊ほど、鎮魂されると霊験あらたかだと信じられていたが、それは彼らが手強い滴ほど、味方にすれば頼もしいと考 [続きを読む]
  • 回復された神の国
  • +++++++++ ★今日のみ言葉★(2018.8.18) +++++++++ 「第一に求めるもの」 聖書の言っている神の国について何か分かってきたでしょうか。 あなたにとって、神の国とはどういうことでしょうか。 今日、神の国が見える人が必要です。 しかし、それは特別に聖書に精通した人のことでしょうか。 それは特別に霊的な人のことでしょうか。 いいえ、イエスの言葉によれば、そうではありません。 「誰でも新しく生 [続きを読む]
  • 行き詰まる民主主義
  • 行き詰まる民主主義2014年11月http://mediajuku.com/wp-content/themes/mediajuku2/img/print.pnghttp://mediajuku.com/wp-cont
    ent/uploads/2014/03/4c1a11bc26abab8c9b831d420cc1c12d-e1396143340825-300x165.jpgM. Kimiwada君和田 正夫 このごろ、「日
    本の民主主義ってどのくらいの成熟度なのだろうか」とか「成熟した民主主義はどんな姿になる
    のだろうか」と考えることが増えました。「私の民主主義指数」とでも言ったらいいの [続きを読む]
  • 幸福願い 戦争を描く 映画作家・大林宣彦さん
  • 幸福願い 戦争を描く 末期がんを公表した映画作家・大林宣彦さん 2017年12月19日 http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/himitsuhogo/iwaneba/list/images/PK2017121902100092_size0.jpg 日本人はどこか付和雷同で、国家権力の奴隷になってしまう。僕ら昭和十〜十五年生まれの「敗戦少年」世代は、大戦中に子どもだったからこそ、上の世代が実は戦争に反対していたこともよく知っている。でも、みんな戦 [続きを読む]
  • 御霊信仰と怨霊を神に祀る心理
  • 「うらみ」と日本文化ーは「うらみの心理」第2部からの引用です。「うらみの心理」ーその洞察と解消のためにーというのが本の書名です。出版年月日は1994年4月1日(第1版第2刷発行) 創元社出版 定価1800円著者は山野保氏1928年生まれ、1992年死去1951年高松家庭裁判所調査官。1985年浦和家庭裁判所主任調査官退職。著書は第1部「うらみ」の心理 1〜4章 第2部「うらみ」と日本文化1〜3章から成っています。これ [続きを読む]
  • 神の国の憲法
  • +++++++++★今日のみ言葉★(2018.8.14)+++++++++「御国が来ますように」 子ロバに乗って、イエスはエルサレム入城されました。その後、宮で売り買いをしていた人たちを皆追い出すなどの宮きよめをされ、「わたしの家」が「強盗の巣に」と言われました。そのイエスに「何の権威でこんなことを…」と問い詰めてきた祭司長たち。その後にイエスが語られたぶどう園のオーナーと農夫たちのたとえ話と、マタイ21章は [続きを読む]
  • 御霊信仰と死者の怨みを恐れる心理(2)
  • 気持ちの良い秋晴れの中綾小路きみまろさんの“あれから40年”の言葉ではありませんが、“あれから50年”を迎えた私たちの記念の小旅行に出かけました。のんびりした山間の道を走り、ゆったり温泉に体を伸ばし、部屋食での食事ができて、海辺のドライブを楽しみ、美味しい海鮮丼を食べたり、珍しいクジラ赤ちゃんのお墓のお参り?をしたり楽しい時間でした。さて、今日は“死者の怨みを恐れる心理”(1)の続き(2)です。  し [続きを読む]
  • 実を結ぶ別の人たち
  • +++++++++★今日のみ言葉★(2018.8.14)+++++++++「神の国は別の人たちに」 イエスはエルサレムの神殿に入られ、宮の庭で売り買いしていた人々をみな追い出し、両替人の台や、はとを売る者の腰掛をひっくりかえされました。そして、祈の家とされるはずの「わたしの家」を、「あなたがたは強盗の巣にしている」と言われました。イエスの乱暴と思えるその行動に対して、「お前は何の権威があってこんなことをする [続きを読む]
  • 御霊信仰と死者の怨みを恐れる心理(1)
  • 「うらみ」と日本文化ーは「うらみの心理」第2部からの引用です。「うらみの心理」ーその洞察と解消のためにーというのが本の書名です。出版年月日は1994年4月1日(第1版第2刷発行) 創元社出版 定価1800円著者は山野保氏1928年生まれ、1992年死去1951年高松家庭裁判所調査官。1985年浦和家庭裁判所主任調査官退職。著書は第1部「うらみ」の心理 1〜4章 第2部「うらみ」と日本文化1〜3章から成っています。はじ [続きを読む]
  • 乗っ取られたブドウ園
  • +++++++++★今日のみ言葉★(2018.8.10)+++++++++「自分たちのことだと気づいた人たち」 前回の続きです。(2018/10/4) 移動ぶどう園の主人は最初にどういうことをしましたか。どういう状態でぶどう園を農夫たちに貸して、旅に出ましたか。主人は、ぶどう園を作り、垣を巡らし、その中に搾り場を掘り、見張りのやぐらまで立てました。その後、そのぶどう園全部を農夫たちに任せて、オーナーである主人は旅に [続きを読む]
  • 市民革命なき似非民主主義の終わりの始まり
  • どうなる? 玉城デニー沖縄県知事と菅義偉の“最終攻防”公開日:2018/10/07 15:00辺野古移転阻止の沖縄決起、独立運動の行方 米軍普天間飛行場の辺野古移設問題を抱える沖縄が新たな一歩を踏み出した。安倍政権のゴリ押しに徹底抗戦した翁長雄志前知事の遺志を継いだ前衆院議員の玉城デニー知事が就任。初会見で「米軍普天間飛行場の一日も早い閉鎖と返還、辺野古新基地建設阻止に全身全霊で取り組む」と改めて強調し、安倍政権 [続きを読む]
  • NHKから大阪日日新聞へ相沢記者が語る
  • NHKから大阪日日新聞へ相沢記者が語る?森友事件の本質?と?移籍の思い?NHKから大阪日日新聞へ「どこにもしがらみはなく、遠慮もいらない」社主の言葉に感銘http://www.pressnet.co.jp/osaka/kiji/img_news/2018092901ai.jpg森友事件と移籍について語る相沢記者 NHKを先月末に退職し、新日本海新聞社が発行する大阪日日新聞に移籍した相沢冬樹記者(55)は、森友学園への国有地売却問題を一貫して取材してきた。移籍後も、森友 [続きを読む]
  • 国連を否定する国家主義
  • 国連の場で国連の象徴を全否定したトランプ大統領の衝撃公開日:2018/10/08 06:00  更新日:2018/10/08 07:32「我々はグローバリズムを拒絶し、愛国主義に基づき行動する」――。 トランプ米大統領が今年の国連演説でこう述べました。従前から分かっていたことでしたが、国連の場であそこまではっきり主張するとは。ひどい時代になってきたという感じがします。 トランプ発言のような一国主義に走る国が出てこないようにするた [続きを読む]