クロヒョウ龍也 さん プロフィール

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クロヒョウ龍也さん: クロヒョウ2 龍が如くのまとめ
ハンドル名クロヒョウ龍也 さん
ブログタイトルクロヒョウ2 龍が如くのまとめ
ブログURLhttp://kurohyoupsp2.seesaa.net/
サイト紹介文クロヒョウ2 龍が如く 阿修羅編のまとめ記事
自由文クロヒョウ2 攻略
http://dswiipspwikips3.jp/kurohyo2/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 127日(平均0.6回/週) - 参加 2012/04/24 16:22

クロヒョウ龍也 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 北斗が如く『黒服ケンシロウ』の攻略
  • 北斗が如くのナイトクラブで用意されている大人の社交場である黒服ケンシロウは、ストーリー6章の序盤になるとサイドミッションで一通り遊ぶことになります。北斗が如くでは黒服ケンシロウは手軽にお金稼ぎをしやすいため、中盤頃ではあるものの、作業的かつ手軽に金稼ぎができるので楽だったりします。ケンシロウは黒服を行い、キャストたちと共にナイトクラブの切り盛りを行う。龍が如くシリーズにあった水商売アイランドのよう [続きを読む]
  • 北斗が如くのセガ公式・攻略サイト
  • 北斗が如くのストーリーボリュームは、10時間そこらもあれば攻略できるほどの内容だろうか。サイドミッションやミニゲームを省いたかたちでストーリーだけを集中してプレイすると短時間でクリアできるようになってます。最もそれのやり方で満足するとは思えませんが、まあ大体どのくらいのボリューム構成となっている。ケンシロウを操作しながら各章を進めていくことになるけど、全体的な進行は龍が如くシリーズの通りの流れになっ [続きを読む]
  • 北斗が如くのメインストーリー前半
  • ■序章・絶望の男ケンシロウがシンとサザンクロスで戦うことになる。体験版でプレイしたときと流れが全く一緒なので迷うことはないだろう。基本的にはバトルチュートリアルを学びつつ、次の層へと向かっていく流れとなります。そして最奥でシンと一騎打ちになる。■第一章・奇跡の街ケンシロウが初めてエデンの検問所前に到着する。このときはまだエデンに入ることができずに、あれやこれやと手順を踏んでケンシロウを操作していく [続きを読む]
  • 北斗が如くのミニゲーム
  • 今月に発売されたPS4の北斗が如くのミニゲームで、とくに真新しいものといえばいくつかある。まずはバギーレースだね。バギーレースはただバギーに乗ってレースをするだけの内容でしたが、バットに話しかけてバギーをカスタマイズして勝負を行うといった一連の流れでプレイすることになる。なのでカスタマイズするための素材やらパーツの入手でだいぶ時間がかかったような印象を感じました。でもってコースを追加するにしても、荒 [続きを読む]
  • 北斗が如く
  • 北斗が如くは日本語版の他に、繁体中文・ハングル版も同時発売される。それぞれのファンの皆様に心からご満足いただけるよう、更なるクオリティアップを図るため、発売日の延期を決定致しました。北斗が如くのゲームシステムは、基本的には龍が如くシリーズのゲーム性や、操作性をベースに構築されている。アドベンチャーパートではエデンにいる人々との会話・ショップで買い物や食事・ミニゲームをしたり、バギーに乗って街の外に [続きを読む]
  • 龍が如く6まとめ
  • 2016年7月26日に公開された『龍が如く6 命の詩。』ティザーPV。龍が如く6の発売日が2016年12月8日と公表されました。今作は桐生一馬の最終章となる物語なのだとか。サブタイトルが『命の詩。』なので死ぬんだろうか!?龍が如くシリーズは今後続くのかどうか気がかりですね…とりあえず動画の映像からは、澤村遥がヤクザ娘とSNSで煽られて炎上している。遥は龍が如く5で知られたアイドルに成長したので、どこへ行っても人の目が付 [続きを読む]
  • 龍が如く6の人物・キャラクター
  • 桐生一馬の収監期間が短いけど、どんな罪で刑務所に入ったのか?龍が如く5で時に起こした傷害罪や器物破損などが主な罪状。龍が如く6の冒頭では起こした事件に対し、なぜ桐生一馬だけが逮捕されなければいけなかったのか?という部分も描かれることになる。そして2年半、桐生が刑務所に収監されている間、街のあちこちの状況がほんの少しずつ変わっていった。そんな中で澤村遥がこつ然と姿を消していたのが、本作の物語のキッカケ [続きを読む]
  • 龍が如く6の舞台
  • なぜ龍が如く6の舞台は広島・尾道仁涯町にしたのか?実はこの数年、ずっとある条件を満たす街を探していた。その条件というのはストーリーが絡むのでまだ明らかにできませんが、一つ言えるのは「広島の尾道を舞台にしよう」ということから、ロケ地が決まった訳ではない。本作のストーリーを描くうえで、どうしても必要な舞台だったので、私から名越に提案しました。実際調べていくと、ゲーム的にも抜群に面白いネタが詰まっている [続きを読む]
  • 龍が如く6の横山昌義に訊いた!一問一答
  • 横山昌義に訊いた!一問一答とは、『週刊ファミ通2016年8月18・25日合併号』よりスタートした企画。龍が如く6の脚本・プロデューサーを務める横山昌義氏が、ゲーム発売まで一問一答の形式で毎週質問に答えたインタビューです。以下はそれについてまとめたもの。龍が如く6を『最終章』にするのは、いつ決まったのか?ストーリーの全体像が見えた時から名越を含め、脚本に関わる全員が意識し始めたと思う。龍が如く6は、龍が如く5か [続きを読む]
  • 龍が如く極2
  • 龍が如くシリーズの最新作となるセガゲームスの龍が如くスタジオの龍が如く極2は、2006年に発売された龍が如く2をフルリメイクさせたアクションゲームです。そこに新たな要素を加えて発売されたのが龍が如く極2でございます。極シリーズの第2作目となるが、物語の進行上はオリジナルストーリーで、そこに真島吾朗の独特のストーリーを付け加えがあったりします。シリーズ累計950万本なので、もう少しで1000万本に届きそうな状況で [続きを読む]
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