鬼雷 さん プロフィール

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鬼雷さん: 玄徳道
ハンドル名鬼雷 さん
ブログタイトル玄徳道
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/sinnkiraifukukirai
サイト紹介文古今東西、道を語るブログです。
自由文坐は坤地の道なり、誠は乾天の道なり。そして天地の真神、真心を受託すは人の道なり。天地人合一して純陽、いづのめの働きと申すなり。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/04/29 00:42

鬼雷 さんのブログ記事

  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示28
  • 梅は咲いたが、桜はまだか…三月三日は、桃の節…花は霧島火を噴きて、木花開耶の御出ましぞ。平成三十年三月三日を一区切り神界の氣は一段と強くなりたぞよ。世界の固き思凝りの岩戸を開く為、人民の見当もとれぬ事が次々起こりてまいるぞよ。五日には、南北朝鮮の代表が、会見いたしたのは、北朝鮮も韓国も、アメリカを動かす為の策謀あっての事で在るが、その奥には、白山より、朝鮮の南、太白山、北の白頭山へと神氣を通す、白 [続きを読む]
  • 水業道
  • この地球上、いや、宇宙上、太陽の中心にある水輪に潜む太陽の生命体ですら、水無くては、生命を保持出来ないし、生命が産まれない。水とは、あらゆる生命の母であり、その水の母は先天なる無形の存在である。大阪には、住吉大社があります。その住吉大社の境内には、大海神社があり、そこの真名井の御手水は井戸水にで在ります。そして、この井戸には潮満の珠が埋められておられると伝承されております。大海神社の井戸水は飲めま [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示27
  • この度の北陸の大雪は、白山比咩の神、九頭龍と化し、清めの息吹であるぞ。人民は困窮いたし、氣の毒であるが、白山菊理比咩の神現れて、この日本だけでは無い。北朝鮮も中国も浄め祓えねばならぬ神界の図りであるから、白山比売の存在を見せたのであるぞ。世に荒事起これば人民は、自然の猛威で済ませておるが、自然は神々の御現れであり、その運行は神々龍神の活動であるぞよ。神のなせる荒事は、その末必ず新生の恵みとなるので [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示26
  • 雪わけて、昇る日の出に明けそめし、戌戌(つちのえいぬ)の平成三十年、裏の畑でポチ(Θ)が鳴く、ここほれワンと鳴く声に、掘って見れば何が出てござるかな、大判小判か、はたまた瓦か瀬戸欠けか、枯れ木に花を咲かせよう、花咲じじいの始まりぞ。大きな節目のこの年であるぞよ。扨ても、三十年一節と申してあるが、天と地も、内も外も平らかなれと願いて開いた平成の御世は、一月八日が始めでありたぞよ。雛型通らな、神を通らぬと [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日之出世開きΘ三六九神示25
  • 神の授けた人の御魂の道は、親子兄弟と言えども、それぞれ一道と申してあるが、肉の身は一人では生きられぬのじゃぞ…。人間には誰にも自我や欲があり、我一人で生きておるが如く錯覚いたして居る者もあるが、神に生命を授かり、多勢の人々の縁をもって恵まれ助けられて生きてゆける事を決して忘れてはならぬぞよ。自我や欲の為、怨念を生じ諍いを起こして居る人の世であるが、真は、それぞれの人民も国と国も時計の歯車の如く、役 [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日之出世開きΘ三六九神示24
  • 世界大相撲の始まりであるぞよ。世界の御偉方土俵に上りて相撲を取るぞよ。善の役 悪の役、虎視眈々の面々、お役に立たせて世の立て替え立て直しの経綸が進めてあるぞよ。真(まこと)の善悪は、人民には判らぬが、世界の御偉方が、華やかな土俵入りや相撲を取れるのは、名も無き庶民の築きた、土俵あっての事であるぞ。御偉方だけでは、相撲も取れぬ芝居も打てぬのであるぞ。御偉方の自在にされて居る人民であるが、土俵や舞台を築 [続きを読む]
  • 六甲山、女神への道。
  • 甲山 六甲の山 神の山 降りた神示を 受けて立たなん。廣田神社は、兵庫県西宮市にある神社であり、六甲山とその周辺一体は古くから、廣田神社の神領でありました。甲山はかつて、かん(神)の山と呼ばれ、廣田神社の神奈備山でもあります。廣田神社の周辺には、目神山(女神山)があり、現在は住宅地化され、見る影も無いが多くの磐座が現存されます。廣田神社の祭神は、天照大神の荒御魂とされ、別名は、橦賢木厳之御魂天疎向津媛 [続きを読む]
  • 竜宮水火土(しほつち)伝授日之出世開きΘ三六九神示23
  • 去(いた)し十月四日(旧八月十五日)の籠神社、観月祭は、真に大事な祭りでありたぞよ。日向の高千穂の夜神楽も括(まね)き奉納いたしたが、日向とは、日に向かう、向津(むかつ)の意であり、天照国照神の対偶神、橦賢木厳之御魂天疎向津媛命(つきさかきいつのみたまあまさかるむかつひめのみこと)の治(しら)す国でありたぞよ。向津媛は瀬織津比売とも称し、水氣の神であり、滞津速川(たぎつはやかわ)の水の流れで現の世の諸々の罪穢れ [続きを読む]
  • 貴船山、貴船大神への道
  • 京都の叡山電鉄、貴船口を降りると川のセせラギが聞こえます。此処は磐笛の宝庫貴船川。貴船口を登って行くと、貴船神社がございます。貴船の神は、私には龍神と感じます。綺麗な川の水の流れがある以上、瀬織津姫の神の流れであるのでしょうか。貴船神社をさらにすすむと、磐長姫命の結社がございます。さらにすすむと、奥宮。貴船神社は、何故か、女性の方が多く参拝される傾向がございます。縁結びの神様がおられるのでしょうか [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示22
  • 九九理(くくり)の日を明日にひかえ、九月八日(平成二十九年)の神示(つたえ)であるぞ。三十八度線(北緯)は、立替の線であるぞ。三十八度線は朝鮮半島の北朝鮮と韓国の境を通り、トルコやアラブへ延びておるぞ。朝鮮半島は今、北と南に分かれておるが、朝鮮半島には世界の型を見せると前から申してありたぞよ。その昔は、大陸と日本との大事な掛橋(かけはし)でありたが、今は三十八度線で、北朝鮮、韓国と分断されておるが、そ [続きを読む]
  • 六甲山、 日の出の神の磐座。
  • 日の出の神の磐座とは、私、鬼雷の独断的感性によりて見いだした磐座でございます。悪しからず。神戸市東灘区に保久良神社があります。祭神は、椎根津彦命。同じ境内には、八代龍王が祭られております。椎根津彦の神、別名、珍彦は、青亀に乗りて、この地に上陸されたらしい。これより、西宮の地には、西宮神社がある。蛭子と呼ばれる神霊を祭っておられる。 ヒルコとは、日留子である。そして、十日恵比寿の際に、東海青龍王の顕 [続きを読む]
  • 六甲山、剣座道
  • 「甲やま 六甲のやま 神のやま 降りた神示を 受けて立たなん。」かつて、若い時、シタテルヒコさんと丹後の天橋立、元伊勢籠神社、奥宮の真名井神社、そして、丹後の神人、小長谷修聖老翁の龍華館に赴いたときに、降りた神歌である。時を経て、甲山に赴き、神呪寺、頂上まで登ったが、感合無し。偶然目にした、鷲林寺の地図。なぜか、そこに行った。行ったら龍泉郷の如く感じ、伍黒天龍王麁乱荒神の縁起をみる。麁乱神は、空海 [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示21
  • 雨も嵐も神の荒魂の発動であるぞ。龍神を使いて世の浄めいたしてあるのじゃ。昭和四十八年八月八日、富士山頂剣ヶ峰にて天地清浄祈願に仕えさせ、神々龍神は世の浄めに勇みておるが、思凝霊(しこりがみ)や人民は、御魂の目や耳をふさぎて…神の言う事を聞かず、現(こ)の世の身欲の事ばかりに走りておるから、神界の四九三(しぐみ)の実りも遅れるばかりであるぞ。現の世の事は、人民に任せて来たのであるから、人民の改心が無け [続きを読む]
  • 三輪山、大神神社道。
  • 神業とは、神への奉助である。神に媚びず求めず望まず。かつて、遠き太古に於いて、国土を形成し造り固めの地盤は、数多の始原の龍が固整された。その一龍が大国主の神であった。余談だが、始原の龍は、奈良の丹生神社下社に時折、降現される。日本国土を造り固めの龍王、大国主(ちから)は、同じく始原の龍、少名彦(やさしさ)を愚弄し去らせた。ひとりとなり省りみる大国主は、「この後どうやって、独り国造りをすれば善いのだ。 [続きを読む]
  • 龍宮水火土(しほつち)伝授日の出世開きΘ三六九神示20
  • 平成丙申二十八年一月二日潮(しほ)の八百道(やほじ)の八潮道(やしほじ)の、八重雲(やえぐも)分けて登る日や、天照国照日の出神、現(あ)れます時と鳴り成りぬ、男島女島は神の島、国常立大神の、裏に隠れて三千年、炒りたる豆に花の咲き、時節を待ちて神議(かむはか)り、梅(埋)で開いてその道は、竹の節をば打ち越えて、常磐(ときは)の松の深緑、松で治むる三六九(みろく)世を、開かんとする願いなり、裏に隠れた神々は、 [続きを読む]
  • 龍宮水火土(しほつち)伝授日の出世開きΘ三六九神示19
  • この日の本の国は、昔より日出る国と申してあるぞよ。天照国照日の出の神が治め、龍宮界の神々がぐるりと海でとり囲み守りて来たのであるぞ。龍宮界の守りありてこそ、今日まで日本の国は続きて来たのであるぞ。陸(あげ)の滝津速川(たぎつはやかわ)の瀬には、瀬織津比売の神と現れ、大海原に於いては、龍宮の乙姫と名を変へて守りてまいりたが、思凝霊(しこりがみ)等は、あまりにも、その力の強さを恐れて、相謀り、艮の金神と [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示18
  • 平成二十七年八月二十一日二十日は、旧七月七日、七夕でありたぞ。今回は己巳(つちのとみ)の日、弁財天に縁の日と申してあるぞ。新の七月七日から、祀らせてありた、福島弁天の軸は、今日納めれば良いぞ。七月七日は、天に鳴(七)り地に成(七)る、天地結びの日であるぞ。代の立て替え立て直しの先駆けは、天を海に写す、大海の龍宮界の五用であるぞ。龍宮界の活動、一段と活発になりてまいるぞ。   ン八月三十一日Θ(かみ)は [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示17
  • 今日は、三月の八日であるぞ。三と八は、現(こ[九])の世を開いた元の数出あるぞ。三元八力(さんげんはちりき)とも申すぞ。今日は、尾張にて、大事な、四九三(しぐみ)開きの日。尾張!(終わり)なり始めなる、奇しき日であるぞ。乱れ荒(さや)ぎなす世を祓い浄め、闇(病)を晴らし、清く明るき、日の出の御世を開かんとする為、世の元からの神が一段と表に出る時となりたぞよ。三千世界一度に開く梅(埋)の花の世となりたぞよ。世 [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示16
  • 穏やかに、治まり栄えよと、神界から、神は願えども、現(こ)の世は、三千年この方、積み重なりた宗教な思想の念の凝り他、思凝りの因縁が浮かび上がりて、争い絶へ間無き世であるぞ。因縁は浮かび上がりて、浄化されてゆく理であるぞ。大元の真澄の神界は、静かに現の世を見守りておるが、現の世に近い神霊界では、思凝霊(しこりがみ)との大戦であるぞ。この度、イスラム国の人質殺害も、思凝霊のはたらきであるぞ。その行為は、 [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示15
  • 始めも終わりも無き大宇宙。その中に悠久の時の流れがあり、大元の神(Θ)は時の流れに、神魯岐、神魯美の渦を巻かせ、霊と産み体を産み現(うつ)し世を鳴り成らせたのであるぞ。神魯岐の命(神言みこと)を高皇産霊神といい、神魯美命(神言みこと)を神皇産霊神と申してあるぞよ。神魯岐、神魯美の言霊の渦によりて鳴り成らせた現の世であり、産霊(むすび)と言う事は、平穏やかな響きであれど宇宙は、大爆発を繰り返しながら、産 [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示14
  • 平成二十六年三月十六日昔は、燈明の油の買えぬ者は、松明を、細々つけて、それでも、明かりに感謝して、暮らしておりたのであるが、今は、外国から電気を起こす業(発電)が入りて、電燈を明か明かつけて、夜昼無いような暮らしをいたして、電気機械を動かして、どんな仕事でも、楽になり結構な世に見えるが、電気を使う量が増へ、核を燃やす原発が一番良いとアメリカに教えられて絶対安全で在るも国民を騙して日本中、あちこちに [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示13
  • 平成二十六年二月二十五日丹波大本教の四九三(しぐみ)は、鶴と亀の四九三であるぞ。亀岡に月宮殿、綾部に長生殿を建てて型を見せてありたぞよ。籠の中の鳥(十理)、後ろの正面を出す五用(ごよう)でありたぞよ。伊勢は、伊雑宮が、要(かなめ)で、鶴の四九三(しぐみ)。出雲は亀と四九三と現してあるぞ。伊勢は、日で出雲は、月ともなるぞ。平成二十五年と言う年、伊勢も出雲も遷宮が成り、鶴と亀統べる四九三(しぐみ)は、菊理姫 [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示12
  • 平成二十六年二月十二日まだまだ、物主人従(からたま)の世の流れは、激しく、思凝霊(しこりがみ)が、自在にいたす世であるから、人民の行く末を案じて、神界は、因縁の身魂の者を使いて、真実(まこと)の事を申させても、目先の損得しか判らぬ、人民には響かず、足を引っぱられ、押さへつけられ、仲々神理の通らぬ今の世であるぞよ。思凝霊は、物金の力で、人民を仕合わせにいたすと、惑わして、人民の神理を見る目を、ふさぎて [続きを読む]
  • 龍宮水火土(しほつち)伝授日の出世開きΘ三六九神示11
  • 三千世界一度に開く梅の花、艮(うしとら)の金神(こんじん)の世となりたぞよと、明治二十五年、丹波綾部の出口直殿の手を借りて、筆先(神示)に示してあるが、実地に梅(埋)の花の開く時節とめぐりたのは、平成二十三年、三月十一日からであるぞよ。この日から、真(まこと)の神々、誠の人民が活動を始めねばならぬ時となったのであるぞよ。この日本を根底から立て直す為、艮金神、国常立大神、龍宮乙姫、相計り、人民には、氣の [続きを読む]
  • 龍宮水火土伝授日の出世開きΘ三六九神示10
  • 平成二十六年一月二十二日御空や、高い山の上から、地上を見おろしてみなされ、小さなマッチ箱のような家が、ならんでおるぞ。もっと高くから見れば、丸い緑の地球が浮かんで居るぞ。マッチ箱のような家の中で、人民は暮らして居る。時には喜び時には争い、どなりて、暴力を振るう事もある。戦争となれば、愛も慈悲も捨てて、殺し合いをする。多数殺した者が勝者となるぞ。喜怒哀楽の渦が巻く地上の世界であるぞよ。争いの心を捨て [続きを読む]