ナンピンミニ さん プロフィール

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ナンピンミニさん: 農耕型投資家ナンピンミニ日記
ハンドル名ナンピンミニ さん
ブログタイトル農耕型投資家ナンピンミニ日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/nanpinmini
サイト紹介文「都会に於ける田舎ぐらし」を理想とします。
自由文時遊人として勝手気ままに人生を楽しんでいる証としてブログを始めました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2012/05/03 08:52

ナンピンミニ さんのブログ記事

  • ihone8
  • 私のスマホは ihone7plus だった。何事も無く順調だったが・・・私の生活シーンでは容積が大きかった。そこで ihone8 に機種変更した。もちろん、カバーも購入。こじんまりと大きさも丁度良い。。折角のサイズなので・・・普段、使っている手帳とコラボさせて見た。手帳の下敷きに両面テープを張り透明ケースを張り付けた。そして・・・B7の手帳に組み込んだ。手帳にピッタリ張り付き・・・使い勝手も良い。手書きの日記とスマホ [続きを読む]
  • カレー
  • 近所のインド料理屋へ行った。店の前は数えきれない程通っていたが・・・友人がカレーを食べたいと言うので初めて入って見た。お昼時だったので結構、混んでいた。店にはインド人が5人位働いていた。皆、一生懸命だ。稼ぐ為に日本に来たのだから・・・その真剣さは本物だ。そう言えば・・・かつての日本人もそうだった気がする。我が町には様々な外国の飲食店がある。寂れた町を活気づけてくれているのは外国の人達かも・・・ [続きを読む]
  • パウンドケーキ
  • パウンドケーキを作って見た。本当に・・・混ぜて焼くだけ。。オーブンで170度。60分位焼いた。切って見ると。具を入れすぎた かも。。火の通りがイマイチ。具はタップリのラム酒に一晩漬けたのでケーキは、ほとんど酒の香り。。。慣れて来れば・・・可成り本格的なパウンドケーキに成る予感。。 [続きを読む]
  • 結婚式
  • 友人の倅さんの結婚式に呼ばれた。式場はディズニーランド近くのホテル。200人からの招待客。今どき、珍しい豪華結婚式。こんなにも盛大に祝福されて・・・皿の面積に於ける料理の存在が少ない。。両家の出費が気にかかる。。 [続きを読む]
  • 富岡製糸場
  • 八ヶ岳の帰りに・・・世界遺産になった富岡製糸場に寄った。市の駐車場からは15分位、歩いた。。創業は明治5年。断髪令が出た頃だ。富岡製糸場建設は外貨獲得の為フランスの技師や機械を揃え国を挙げての大仕事。建設当時の職人達はチョンマゲだったらしい。何から何まで初めての挑戦。その苦労は想像を絶する。良く、此処まで完成させたものだ。工場内見学はガイドツアーを頼んだ。当時の作業風景等も写真や絵で紹介されている [続きを読む]
  • 八ヶ岳
  • 久し振りに 「八ヶ岳」 へ出かけた。先ずは白州にてサントリーウィスキーの工場見学。驚いたことに・・・工場見学が有料になっていた。ウィスキーブームのなせる業か。。やっぱり 八ヶ岳 は広い。。八ヶ岳倶楽部に寄る。飛騨高山の帽子作家の展示を見た。倶楽部内の散歩八ヶ岳の裾野は高原野菜作りの真っ最中花屋も満開。森の散歩秋だなぁ夕食。。高原ビールと・・・涼しく、澄んだ空気の中での食事正しく「食欲の秋」。。今回の [続きを読む]
  • 日本料理
  • 友人と近所の大きなチェーン店寿司屋に行く。初めて入った。清潔、明朗価格。ネタも吟味されている。日本酒は三段重ねだ。すごく、呑み辛らかった。残念ながら・・・この店醤油へのこだわりは無かった。日本料理の食材は醤油を楽しむために有るのにな〜なんにも解っちゃいない。 [続きを読む]
  • 作務衣
  • 約二か月間、作務衣作りに励んだ。やっと、納得の出来る作品が出来た。生地はウール 1メーター 3.080円×2メーター。「夢」は作務衣作家。少し、近づけた。 [続きを読む]
  • トルソー
  • 我が家にアーム付きトルソー (男性) がやって来た。作務衣を本格的に縫っているため必要になったので購入した。ネットで色々と調べたら・・・この人形らしきモデルは正式には 「トルソー」 と言うんだ。こうやってトルソーに作務衣を着せて見ると・・・実に客観的に作品が見える。。便利なもんだ。自己流ながら縫製も上達して来た。今は只々、数を縫うだけ。。 [続きを読む]
  • 台風の影響か風が強かった夜近所の寿司屋に飲みに出掛けた。地震の影響でサンマやイカが高騰していると聞く。近頃の日本はいつもとは違う。普通に暮らせる幸福を取り戻せ 。。 [続きを読む]
  • 買い物
  • 普段の生活で使用する食品を買い込んだ。食品卸問屋の会員になっているので小売り業者価格だがなにぶんにも量が多い。。結局、賞味期限切れにして仕舞う。。徳なのか・・・損なのか・・・。。 [続きを読む]
  • 作務衣3
  • 毎日暑い日が続くのでクーラーの効いた部屋で作務衣作り。デニムの白。1メートル1600円×3メートル。目立った失敗も無く仕上がった。サイズとかデザインは・・・この辺で決まりだろう。後は数を縫って・・・手慣れる事だ。目指すは作務衣作家。。限られた形の中で工夫して・・・オリジナルの作務衣を作りたい。 [続きを読む]
  • 骨董ジャンボリー
  • 酷暑の中、東京ビックサイトで開催された骨董ジャンボリーに出掛けた。日本の各地から骨董屋が集まる。毎年、真夏と真冬に行われ広い会場には多くのファンがつめかける。半分見て、およそ二時間。途中、腹ごしらへ。。鶏の炭火焼きカレーライス 1000円本日の仕入れは博多帯。ウール帯。奄美大島紬。京都草木染め。唐桟。自分の好みに合った生地に出会えた。この生地を利用して信玄袋や作務衣を仕立てる。これだけでも繊維は結 [続きを読む]
  • ロックミシン
  • 買っちゃった、、ロックミシン。。定価だと 14万円以上するが・・・ヤフオフにて 34.557円 送料込みにて購入。超美品。と言う触れ込み。が本当に超美品。勧めてくれた人を信用して買ったのだがロックミシンって・・・縁を「かがる」だけのミシンだが、これが優れモノ。スゴイ勢いで、縫い進む。出来上がり品も綺麗だ。「人の勧めは素直に受けた方が良い」 と強く感じた。。 [続きを読む]
  • 作務衣 2
  • 風が近づいた日曜日。朝から 「作務衣」 作りに勤しんだ。型紙作りから・・・およそ八時間。。知り合いの僧侶から頂いた生地で頑張って見た。失敗を繰り返しながらも完成。作務衣作り二作目なので・・・なんとなく感じがつかめて来た様だ。あと、何着縫えば・・・「縫う技術」 身につくだろうか。。身につけば一生ものだ。。 [続きを読む]
  • 作務衣 2
  • 台風が近づいた日曜日。朝から 「作務衣」 作りに勤しんだ。型紙作りから・・・およそ八時間。。知り合いの僧侶から頂いた生地で頑張って見た。失敗を繰り返しながらも完成。作務衣作り二作目なので・・・なんとなく感じがつかめて来た様だ。あと、何着縫えば・・・「縫う技術」 身につくだろうか。。身につけば一生ものだ。。 [続きを読む]
  • 作務衣
  • 毎日が猛暑の東京。外に出る事は出来ない。クーラーの入っている部屋で出来る事として・・・作務衣を作って見た。普段は信玄袋ばかりを作っている。この日、型紙との格闘だった初めてのデニム作務衣作り。およそ、5時間でなんとか完成。これからは 「作務衣」 作家を目指そう。。 [続きを読む]
  • ピザ
  • 暑い日が続く友人を誘って食事に出た。普段、食べてないモノと言う事で「ピザ屋」普段、野菜は十分過ぎるほど食べているがやっぱり、食べたくなるから不思議だ。しらすのピザミックスピザなんだか忘れたが…美味かった。。ピザはアメリカのイタリア移民が広めたと聞く日本では昭和48年頃かな?流行りだしたのは・・・たまには毛色の違った食物も良いもんだ。。 [続きを読む]
  • 早朝散歩
  • セカンドハウスの在る東京は足立区綾瀬。千代田線 綾瀬駅から歩いて3分の所に都の管理している東綾瀬公園がある。https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/about015.html朝、早く目が覚めたので散歩に出掛けた。この公園、ぐるっと一周すると約6000歩。3キロ。管理が行き届いた公園だ雨上がりだったので涼しいトイレや水飲み場も清潔だ。野球のグランドやプールもある。NHKラジオ体操にも参加させて貰った。久し振りのラジ [続きを読む]
  • 収穫
  • 東京地方が異常に早い 「梅雨明け」 を迎えた。従って、野菜の成長も早い。夏の強烈な陽射しを避け夜明けとともに収穫した。毎日、食べきれない程の収穫だ。。ジャガイモほったらかし状態だったが・・・シッカリ・・・ジャガイモに成っていた。。ジャガイモは全部食べられて、保存も効く。ジャガイモが人類に与えている貢献度はノーベル賞以上だ。。 [続きを読む]
  • 一人飲み
  • ぶらりと・・・「一人飲み」「三社祭」 以来か・・・梅雨空も一休み、ひと月ぶりの浅草だ。ウ〇コの色が薄くなった様だ。そう言えば、長い事塗り替えをしていたっけ。。金曜日の夕暮れ。人力車の数が随分と減っていた。客引きの車夫もチラホラ。。友人の店に落ち着く。やっぱり、日本料理に安心を感じる。今どきの刺身は 「鱧」 「鰤のカマ焼き」 は 醤油が活きる。ゆっくりと週末を一人で過ごした。家から離れた場所での気分転換 [続きを読む]
  • 菖蒲まつり
  • 堀切菖蒲園も終盤を迎えた。いろいろなイベントが行われたが「まちかどライブ」 で菖蒲まつりは全てお開きとなった。町の音楽好きがライブの主役だ。ライブ帰りに一人、 もつ焼屋に寄る。いつもの様に焼酎ハイボールを頼み・・・いつもの様に シロ、レバーを頼む。全ての事が、いつもの様に何事も無く 「終わる」 と言う事がどんなに恵まれている事なのかと気付くのにずいぶんと歳を重ねて仕舞った。 [続きを読む]
  • 季節柄か、ここのところ鰻に凝っている。友人を誘って鰻屋を訪れた。先ずは、つまみ三点盛水ナス鰻の頭、肝、ヒレ。タレ白焼き江戸時代の中頃。それまで大豆、塩、麹で作っていた醤油に麦を入れる事に寄って 「香り」を出した。それから江戸の食文化の花が開いたと聞く。そして・・・味が劇的に変わったのが「鰻の蒲焼」そんなことを考えながら鰻で飲む酒に醤油ファンの私は特別な味わいを感じている。 [続きを読む]
  • 堀切菖蒲園
  • 私の住む葛飾区堀切は江戸時代より菖蒲で有名だ。今年も多くの菖蒲が咲き誇っている。改装された園内は広くなりゆったりと観賞出来る。菖蒲園の近所の鰻屋に寄り鰻、肝、ハゼの甘露煮、シイタケ昆布購入。鰻は生で購入。自宅にて白焼きにして食す。ビールと白ワイン、ウィスキーを戴きほろ酔いで静かに週末を過ごした。生まれ育った土地を改めて味わうのも 「おつ」 なものだ。 [続きを読む]