max120 さん プロフィール

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max120さん: max120
ハンドル名max120 さん
ブログタイトルmax120
ブログURLhttp://sunshower21.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文おいしい新鮮野菜の収穫をめざす試行錯誤の菜園日誌です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/05/18 20:16

max120 さんのブログ記事

  • サツマイモ植え付け
  • 愛機トラクターで耕耘。トラクタ―を動かしているとたちまち土中の虫を喰いにやってくるムクドリ。いつもながらその嗅覚には感心させられる。ビニールマルチを張って、サツマイモの苗を植え付け。品種は去年栽培、収穫して甘くておいしかったカンパチ。ジャガイモに液肥を葉面散布。今年も薔薇咲く。今度こそゴールデンキュウイ実るか。期待ミツバチの蜜源として寄ってくるカモミール。甘夏の花。いい香り。よく見ると可愛い雑草。 [続きを読む]
  • 鶏舎へ移動。
  • 掘立小屋ながら鶏舎完成周りは放し飼いできるよう囲いをつくる予定。間口1.8m、奥行き2.5m、高さ1.8mエサ箱は、横長にして両側から啄めるようにした。とまり木と早くも産卵箱を用意。目下、岡崎おうはん18羽だが、ボリスブラウンも同数で同居させたい。いがみ合う事はないと思うが水は必需品。きらす事の無いよう雨樋からも取っている。止まり木で休む子。生後一か月間プラスチックの箱で育てたせいか、嬉しそうにもみ殻 [続きを読む]
  • 西洋ミツバチ内検
  • 西洋ミツバチの内検。巣楚6枚にはミツバチが群がっている。さなぎの育成も順調に進んでいる。ジャガイモに液肥を葉面散布。パッションフルーツ。園芸店で一苗198円だったので衝動買い。ブドウの実ビワの実イチジクの実キュウイ・ロッキー(雄木)の蕾。これにより雌木ゴールデンキュウイが結実なるか。近所の方からいただいた紫蘭。ハナミズキ行者ニンニクボタン [続きを読む]
  • 日本ミツバチゲット
  • 久方ぶりに、車で20分の地点に置いた待ち箱を点検しに行った。そうしたら何とすでに日本ミツバチが入居。巣門の前を盛んに出たり入ったりしていた。中には花粉だんごをつけたミツバチもいる。この感じでは4月10日頃に入居したものか。箱は西洋ミツバチ用のものだが、まァ良いでしょう。一両日中の夕方巣門を閉じて自宅の方へ移す予定。キンリョウヘンのお蔭。また新たな待ち箱のそばにセットする予定。スイカの苗。ここ最近、雨風 [続きを読む]
  • 夏野菜着々と
  • 大玉トマト。尻腐れ病予防として牡蠣殻石灰まく。キュウリ。 夏の定番になったししとう。酒のつまみに手っ取り早くて良い。先日、烏帽子山へ筍掘りに行った。早くも日当たりの良い所は、頭を少し出していた。つるはしで、周りを慎重に掘る。ある程度の深さに見当をつけて一気に掘り出す。まずまずの収穫。鶏・岡崎おうはんのひな。もう少し経つと横向きのきれいな白と黒の斑模様になるので楽しみ。卵を生み出すのは9月頃か。寒さ [続きを読む]
  • スイカ植え付け
  • 早くも園芸店でスイカの苗が売られていた。大玉2小玉3苗購入した。やはりスイカは、地温を上げないシルバーマルチが合いますね。去年の盛夏で実感しました。ショウガの種を購入。葉ニンニク行者ニンニクニンニク玉ネギ本日もご訪問有難うございました。 [続きを読む]
  • ニンジン発芽
  • 2月11日にスジ蒔きしたニンジン・紅かおり。種まき後、不織布をかけて放任していた。乾燥続きだったし水やりを怠ったため発芽を諦めていたが目を凝らしてみたら小さな緑の葉が見えた。不織布をめくってみたらわんさか発芽してました。これは期待できそう。じかまきキュウリも発芽。ポット蒔きのバターナッツかぼちゃ。年内収穫ができ、柿より赤い高級柑橘「みはや」という品種3本届く。早速植え付けた。ニラ。1回植えると年に数回 [続きを読む]
  • ジャガイモ植え付け
  • インカの目覚め。もともと小ぶりなのにカットしたため矮小化して見た目が悪くなったが種イモとして何とか大丈夫でしょう。オークションで買った7馬力耕運機。やはりオークションなんかで買うのはよした方が良い。修理箇所が後から出てきて結局高くつきます。ジャガイモを植え付けた後、それぞれの間に堆肥を置いて完了。メークインとレッドカリスマも植えつけ。こちらは堆肥と米ヌカを混ぜたものだが米ヌカ色が強かった。トウモロ [続きを読む]
  • 発芽が早いトウモロコシ
  • トウモロコシをポットに蒔く。バターナッツかぼちゃ、トウガラシもポット蒔き。1週間後、いち早く発芽のトウモロコシ。プランターで日光に当てて催芽促進していたじゃがいも・インカの目覚め。発芽が目立ってきた。半分にカットして風にさらす。ちょっと矮小化したみたい。このまま置いて10日頃植え付ける予定。蜜蜂誘引花・キンリョウヘン。今年も花芽が無いだろうと半ば諦めながら点検していたらなんと!!!ありました。今年は新規 [続きを読む]
  • 日本蜜蜂の待ち箱設置
  • 今年は、待ち箱の設置場所を新規に確保。以前から絶好の地として目星をつけていた山郷地域。駄目もとで飛び込んだ地主さんは、理解ある方でその地点まで案内してくれた。勿論ゲット出来たら蜂蜜の一部を御礼するつもり。場所は、なだらかな小山を背にしたちょっとした高台。足場は悪いが人に迷惑が掛からない。それぞれに蜜蝋を塗って設置。3月中旬には、誘引花・キンリョウヘンを巣門の前に置くつもり。ほかに地主さんお二人の了 [続きを読む]
  • 春の先陣・種ジャガ購入
  • フランス生まれのレッドカリスマ(晩生)。初登場?メークイン(中生)インカの目覚め(極早生)それぞれプランター箱庭の中に並べて、その上に波板ポリカをのせる。浴光催芽で種イモの肥大をよくするのが狙い。植え付けは来月に予定。九条ネギ。深植えが正解かも。灌水用バスユニットの貯水が厚く凍っていた。八つ手の花にきていたミツバチ。栗の花にも。葉ニンニク。焼いてポン酢で食すと旨い。酒の友に最適です。里芋知人からいただい [続きを読む]
  • 金時人参蒔く
  • 本来なら7月上旬〜9月上旬蒔きだが。2畝にすじ蒔き。水をたっぷり与え、不織布と不織布の代わりに苦肉の策でビニールをかける。最後にビニールシートをかけた。果たして順調に生育するかどうか。白菜。今年は丸まるのが遅い。丸まるのは数少ない。芽キャベツ。発芽を促進させるため、下葉をかきとる。くだもの時計草は、ビニールトンネルに保管。日本ミツバチの誘因蘭は、霜対策で倉庫に取り入れ。大実キンカン。例年になく豊産。 [続きを読む]
  • 温室ビニールハウスを活用
  • ホームセンターでミニ温室(間口1.3、奥行き1.9、高さ1.9?)購入。主に夏野菜の育苗に使用する。ナスの種ブラックビューティ、ローザビアンカ、スノーウィ。味・外観ともに抜群。ナスの品種は違えど小粒なのは似たり寄ったり。蒔きにくいので、割りばしの先端に水をつけ種を吸着させて1粒ずつポット蒔き。土が種と似ているのでやや蒔きにくい。小玉スイカの種2点。これは、スイカ・黒娘ココアひとマスに一粒ずつ蒔く。ナスの15 [続きを読む]
  • 目下の収穫
  • シークワーサー。今年は黒煤病が治って豊産。ファーマーズマーケットへレシピ(主にジュース)付きで出荷したが売れ行き今一歩。パッションフルーツ・エドリス。紫色にならずに緑のまま。年2回の収穫だが、12月どりは旨くないのかな?苗木はマイナス5度まで耐えられるようだが、剪定して軒下へ取り込む事にした。今年レモンは、よく実がついた。レモンと甘夏。甘夏は、苗木に負担がかからないよう早めに収穫。ジャガイモ・出島。葉が [続きを読む]
  • 畑の今
  • 冬野菜の主役白菜。寒冷紗のお蔭で害虫はシャッターアウト。大根もまずまず。ケールも寒冷紗のお蔭で虫害被害なし。九条ネギ順調。葉ニンニクは、虫の方が敬遠するみたい。アスパラ菜の花にミツバチ。よく見たら蕾とか茎にアブラムシがたかっている。隣にはアブラムシの天敵テントウムシがいました。アブラムシの被害がひどくなる前に収穫。1本ずつ水道水をかければ、簡単きれいに洗い落ちる。<今日の植え付け>ギョウジャニンニ [続きを読む]
  • 収穫ラッシュ
  • <今日の収穫>次郎柿。今年は豊産。ファーマーズマーケットへ3個150円で出荷。フェイジョア。年々木が伸びてたくさん実をつける。こちらは、知名度の関係から7個160円で出荷。<島ニンニク植え付け>島ニンニク。植え付けのためバラしてみたら85球もあった。例によって植え付け穴に一球ずつ入れてく。ジャンボ苺。6苗植え付け。苺が多肥料と湿度を嫌うとは、知りませんでした。ジャガイモ出島。早くビニールマルチを開 [続きを読む]
  • さつま芋を掘り起こす
  • 雨天続きの中、先日の晴れた日に急きょさつま芋掘りを行った。品種は、シルクスイートと関八。シルクスイートは、成育旺盛な隣の関八のツル葉が伸びて日照を奪われあまり良いのがとれなかった。放任栽培は、いけませんね、逆に関八は、まずまずの収量。冬瓜の様なのがゴロゴロ。もしかしてスジばっていて固いんじゃないかと心配したが、ふかして食べたらホクホクして甘かった。土付きのままシートをかぶせて保存する。10日ほどで、 [続きを読む]
  • 里芋試し掘り
  • 里芋。中でも丈と葉がが一番大きいのをスコップで試し掘り。親イモは良いとして子芋がまだ小さい。洗って見たら意外と量が多かった。先日、播いた大根は、発芽率100%。近く間引きして味噌汁の具にします。ホウレン草の発芽はまばら。昔からの甘い日本ホウレン草。うまく成育して欲しい。アスパラ菜、京菜、大根成長が早い京菜。白菜。寒冷紗を二重にしたせいか今のところ虫害被害ゼロ。見上げるほどに成長したオリーブの木。だが [続きを読む]
  • 白菜播種
  • ポット播きの白菜。よく見るとエカキムシの被害と葉が食害されている。もう少し様子を見て大きくしてから植え付けする事に。白菜は、我が菜園の冬野菜の主役。改めて露地に直播きした。虫害対策として寒冷紗で覆った。65型プラスチック鉢の底をサンダーで切断し畑へ置く。土を入れてから菊を植え替え。それぞれ正月、5月、6・10月(2度咲き)、7月、8月、10月咲きと分けた。どれも丈が長い品種で供花用。以下は目下咲いている菊。園 [続きを読む]
  • 冬野菜の種播く
  • サラダ大根、千筋京水菜、アスパラ菜を播種。ビニールマルチの左右の端っこと真ん中の三通りにそれぞれ縦1穴置きに播く。続いて、稲作農家からモミガラを沢山いただいたので燻炭づくりに挑戦。まんべんなく炭化させるのに時間がかかったが何とか終了。そのまま畑へまいて肥料とする。畑の片隅にカボチャが5個ほど成っていた。ツルの付け根がコルク化したら収穫。?煤病から解放されたシークワーサー。最近、シークワーサーの養分に [続きを読む]
  • 秋ジャガ植え付け
  • ジャガイモ・デジマ。8月に買い置きしたもので発芽が目立ってきた。株間25?間隔、覆土5?から9?位に植え付けビニールマルチで覆う。収穫は11月。今年は、何も栽培しなかった放任地は、草だらけ。除草しようと思っていたら、何やら蜜蜂の羽音が聞こえます。なんと、それぞれ小さな草に訪花していました。花の少ない時期、予期しなかった雑草でも貴重な蜜源。除草は当分中止としました。夏のお役目御免。ひまわりをカットし [続きを読む]
  • 目下の畑
  • オクラ スターオブデイビッド切り口がかわいい星型になるイスラエルの伝統品種。オクラ バーガンディ真紅のさや。加熱すると濃い緑色に変わる。共に大きく成っても柔らかい。ナス リスターダデガンジア肉質は柔らかく、クリーミーなスペインの伝統品種。見た目ともどもナスが好きになりました。バターナッツカボチャ今年は、不作。サルスベリ 白里山には至る所で咲いてました。サルスベリ ピンク金魚草サンタンカスイートバ [続きを読む]
  • 柑橘順調
  • レモン花ユズシークワーサー青シソツルムラサキにいたカマキリ。これもツルムラサキの緑のカモフラージュでバッタ。オクラキンカンアジサイ。まだ咲いてます。地湧金蓮シマネトリコ。成長が早い。花梨でしょうか。去年の獲り残した自然薯から発芽。ハロウィンカボチャ収穫。ジャガイモ・シンシア。個数の割に大き目サイズが目立つ。スイカとえびすカボチャ収穫。カボチャが赤いのは日焼けか。 [続きを読む]
  • 畑の様子
  • 三尺ささげの花。三尺ささげ。さやは、60〜80?にもなる大長タイプ。次から次へと着生する。初栽培ですが楽しみ。中玉トマトミニトマト。この勢いなら5段果までいけそう。金時ショウガさつまいも・シルクスイート。去年のこぼれ種からのひまわり。クロコスミア百合蛇の抜け殻発見。実際は、棒状。長さを測ったら170?。青大将か。鶏卵を狙うので注意せねば。<今日の収穫>?スイカ。ツルの付け根が枯れて無かったのでどう [続きを読む]
  • 今年初の蜂蜜採集
  • 西洋蜜蜂。炎天下のせいか出入り口でたむろしている。一階はびっしり。この為二階の巣脾4枚取り出すことに。この後、二重ろ過器でこす。約4?の収穫。<トウモロコシ収穫>皮をむかないで、そのままレンジで5分チンすると。おいしいとの事。試してみます。虫害被害のトウモロコシは、鶏達のエサ。ガツガツ喰うのが良い。この間の羅漢鶏のヒナが大きくなりました。広い小屋に移動させたので戸惑っている。草を根こそぎ喰ってくれ [続きを読む]