ミッシェル さん プロフィール

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ミッシェルさん: 小さな応援歌
ハンドル名ミッシェル さん
ブログタイトル小さな応援歌
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/michel-321
サイト紹介文集団ストーカーの被害者の方々に小さな応援の言葉と、ささやかな祈りをお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2012/05/19 12:14

ミッシェル さんのブログ記事

  • 祈りによって解決策を探る
  • 加害団体の者たちが加害に疑問を持ち、解決策を考え始めてもなかなか出口が見つからないかもしれない。通常はそんな疑問さえ抱かないように、脅したり(教団やリーダーを疑うと地獄へ行く、など)、恐怖を煽ったり敵に対する憎しみを煽ったり、忙しくさせて考える暇を与えないものだ。しかし疑問を持ち始めると早く嫌がらせや加害をやめたくなる。ところがやめることは難しいのではないかと思われる。なぜか自分がしゃべったことや [続きを読む]
  • 本心
  • 加害団体の教団は仏敵が書いたものを読んではいけないという。教団の暴露本を読むと悪魔にやられるらしい。しかし仏敵が教団や先生の悪口を書いているなら、むしろ徹底的に調べ上げて論破した方がよいのではないか。そうして先生の潔白を世に明らかならしめるほうが良いに決まっている。その方が先生を守ることになり、世に教団の正しさをいっそう輝かせることになるだろう。「読んではいけない」というのは、信心の定まらない人の [続きを読む]
  • コンピューターは神に勝てない
  • この嫌がらせにコンピューターが使用されていることは容易に想像できる。多くの加害者や被害者の組み合わせ、タイミング、その他を考えると、規模が大きくなればなるほどコンピューターが必要となってくるし、24時間監視体制も加害者が交代でターゲットに張り付いていなくてもコンピューターを使用すればもっと楽だろう。24時間の電磁波の嫌がらせもターゲットの生活スケジュールなどに合わせてコンピューターをプログラミンしてお [続きを読む]
  • いろいろな被害者
  • 被害者の被害は共通しているものが多いが、人によっていろいろ異なる部分もある。前に近くに被害者を見つけたが、電磁波の話になると彼は笑って相手にしてくれなかった(今は違うが)。また薬物によって死の危険まで感じさせられたことのある被害者は、他の被害者のものが心理的脅迫だけなので大したことはない、と判断することもあった。しかし決して大したことはないなどということはない。私の関わった被害者は、加害者に対する [続きを読む]
  • 飛行機、大旋回
  • 飛行機に乗って左の窓の外を眺めていたら飛行機が大きく傾いて左旋回を始めた。窓の外を見ている間機体がずっと傾いて飛ぶ。窓から目を離して機内に目を向けると機体が元に戻る。「?」と思う。しばらくしてまた窓から外を眺めると左旋回が始まる。「そういうことか」と思い、機内に目を戻すことなく、外を眺め続ける。飛行機の左旋回が続く。異常なほど長く続く。私も目を戻さない。根競べだ。しかし私が勝つに決まっている。自分 [続きを読む]
  • 顔面神経
  • ある日電車で加害者の男が横に座った。いつものことだが二人の間に静かな戦争が始まる。するとこの男の顔が引きつり始めた。いろいろ変わり、人間の顔とはこうも変わることができるのかと驚いた。エクソシストの映画にでも出てくるような変わり方だった。口や鼻、目がひきつり、コントロールできないようであった。「顔面神経七変化(へんげ)」とでも呼べそうなものだ。悪いことをしている者たちは、その悪を意識させられると顔面 [続きを読む]
  • しょぼかわいい
  • 前は女たちが私に「かわいい」という仄めかしをよくしていた。そんなことを言われる齢でもないが、いろいろな心理的効果を狙ってだろう。しかしその後、彼らの嫌がらせのいろいろな種類が下降線をたどるようになって、私も彼らに「かわいい」と言うようになった。「○○○(教団名)会の嫌がらせ、かわいい」「かわゆい」(近くにいる嫌がらせ女に向かって)「お前に言ってるんじゃないよ。お前にかわいいって言ってるんじゃないん [続きを読む]
  • 反応
  • JRに乗るといつも通り加害者に囲まれる。通りを挟んで右の前に,加害団体においてそれなりの責任を持っているような男が座っている。表情が曇っている。盗聴をしている周りの者たちにまたぼそぼそとひとり言で聞かせる。最近は怖い話をよくする。とりわけ「強制収容所」(2015年12月9日)の内容は反応が感じられる。読んでいただけるとありがたいが、簡単に言うと、嫌がらせを続けることで病的になった幹部は、周りの者に悪い影響 [続きを読む]
  • 切れる広宣部
  • ある日ふと広宣部をからかってみた。すると珍しく窓から見える通りに高級車が並び、かつての嫌がらせを彷彿とさせた。また近くに広宣部と見える妙な加害者たちが行きかった。いつもの嫌がらせ通行人とは少し違った。どうせ無理だろう、いつものように続かないだろう、と思っていたが案の定そうなった。私への嫌がらせの動員数は多い。私の町の他の被害者の何人かも、同じような大人数でやられる。この町は相当ひどいようだ。ある人 [続きを読む]
  • 北朝鮮から7分
  • 北朝鮮から7分、Jアラートが鳴ってから3分、という言葉に彼ら(加害者)は弱いらしい。それをうかがわせる反応が何度かあった。Jアラートが鳴ると死というものが現実のものとなってくる。死の可能性が7分先、3分先と言われれば、悪いことをやっている者たちは大変心配になるようだ。もちろん誰だって死が怖いことは同じだ。ただ、地獄のことを考えると、死はとうぶん先のこと、死後のことは死ぬ前に考えればいいといい気になっ [続きを読む]
  • 恐怖心を麻痺させる
  • 私は加害者の盗聴を利用して、加害者たちにいろいろうるさい説教を聞かせる。ある日飛行機で私が地獄のことなど怖い話を彼らに聞かせるときに限って、後ろに座っていた二人組みの中年男が馬鹿笑いをするのに気づいた。「怖い話になると騒ぎ立てる奴がいるな」と言ってやる。確かに、私の怖い話をまともに聞いて気分が憂鬱になったり、叫び声をあげる人たちもいるので、あえて私の近くには馬鹿笑いをする者とか、よく泣く赤子を配置 [続きを読む]
  • プレミアお坊ちゃん
  • 空港で乗るときに、優先搭乗の中にプレミア優先搭乗がある。お年寄りや体の不自由な人に混じって、黒いスーツを着込んだ気取った若者たちが列に並ぶ。ゴールドカードでも持っていてサクララウンジでも利用しているような者たちだろう。社会的特権者であると、被害者たちにひけらかせたいのだろう。ひと目で嫌がらせ工作員たちだと分かる。盗聴している彼らに聞かせる。「お前たちはどっかに行け。体の不自由な人を優先しろ。何でお [続きを読む]
  • ファチマの予言
  • カトリックでは今年ファチマ100周年を迎える。ファチマとはポルトガルのある村のことで、100年前にルチア、ヤシンタ、フランシスコという幼い牧童に聖母マリアが出現し、何回かの啓示がなされたできごとだ。5月13日から10月13日まで一カ月おきに6回のご出現があった。カトリックではこのような出来事がいろいろあるが、公式な認可までの行程は大変で、いくつかが公認されているにすぎない。ファチマはそのひとつだ。この啓示の中 [続きを読む]
  • 大工事の嫌がらせ、敗北宣言
  • 家の近くに大きな工事がある。ここからやたらと嫌がらせをされた。音はがんがん鳴らす。そこである日、録音機と動画で記録を始め、音が続く限りその場の近くで休みながら記録した。40分くらい続いたのだろうか、それから止んだ。そして止めたことを私はからかった。また次のときも同じように、嫌がらせが始まると記録を始め、いつまでもそこで根くらべをする態勢を示した。しばらくして止んだ。このように記録を続けると次第に嫌が [続きを読む]
  • ほのめかし集
  • 私に対するほのめかしで、私を馬鹿にするのではなく、むしろ加害集団の内部状況をうかがわせるようなものもけっこうある。加害に加担しながら、あるいは加担させられながらも加害教団のことが嫌いな人も多いと思われる。そんなものを集めてみた。嫌がらせは報酬をもらいながら行っているらしいが、報酬が減っていることをうかがわせるものがある時期多かった。1年前、「10年越しの分割払い」と大声で言って、あざ笑っていたある [続きを読む]
  • 車両の嫌がらせ、敗北宣言
  • 車両による嫌がらせは私への嫌がらせのメインのひとつだったが、年を経るごとに車両がしょぼくなっていった。当初は、外車、ぞろ目、大排気量車、市外ナンバー、改造車など、かなりのものだったが、次第に一般的な車が増え、嫌がらせとしての意味があるのかどうかわからなくなっていった。そのつど私はからかった。「反社会教団、○○○(教団名)会、車、お笑い状態」。すると向こうは言われっぱなしは絶対に許せないのか、必ず盛 [続きを読む]
  • 仏の名のもとに悪行三昧(ざんまい)
  • 「仏法は国法にまさる」と学会内では言われるが、この言葉は暗に、仏のためであれば国の法を犯してもよい、というふうに学会内では理解されて、罪や犯罪になるようなことにも適用されているようだ。「仏の名のもとに悪行三昧」。しかし犯罪的な嫌がらせをする本人たちはまともに信じているらしい。キリスト教ではどうか。キリストの名のもとに犯される犯罪は正当化されるか。悪い歴史もたくさんあるが。聖書によれば答えは「否」と [続きを読む]
  • 神風(かみかぜ)
  • 鎌倉時代、蒙古の来襲にあった日本は神風に救われた、という経験がある。蒙古軍が海上から姿を消したのは、台風か何かの影響ではないか、という説もある。さて第2次世界大戦末期、戦局の打開を目指して、神風特攻隊が組織された。実際にはインパクトは大きかったが効果は少なかったという。加害団体がだんだん勢いがなくなってきているような気がする。何よりも車による嫌がらせの数が減りつつある。あるいは数があったとしても軽 [続きを読む]
  • 人質
  • 善良な人でも正義感のある人でも加害に加担せざるをえない状況があるように見える。自分ひとりが害を被ったり、自分が死ぬくらいなら構わない、と思う人はいるかもしれない。しかし従わなければ妻や子供にも害を及ぼすとか、不幸に追いやると脅されれば、従わざるを得なくなる。戦国時代や江戸時代には裏切りを防ぐ目的で人質を取った。だから武士たるものの妻や子供はいつでも死ぬ用意ができていなければならなかった。藩や主君の [続きを読む]
  • 偽りの改心
  • 人は死ぬ。この世は過ぎ去る。嫌がらせをしている者たちは良心の呵責を感じないのだろうか。あるいは正義と信じているのだろうか。中には、悪いこととは知りながら、死ぬ間際に改心すればいい、と高をくくっている者もいるかもしれない。これは偽りの改心だ。キリスト教では洗礼で罪が許されると説く。しかしそんな教義を利用して、悪いことをして、最後に洗礼を受ければいい、というずる賢いことを考えている人もいるに違いない。 [続きを読む]
  • 喜コンブ禁止令
  • 熱心だった元学会員のブログ『対話を求めて』に、2017年の新年勤行会の様子がいろいろコメントされていた。面白いのは、毎年恒例だった「昆布」と「紅茶」のおみやげが今年はなかった、ということだ。ずいぶんケチな話だなとはじめは思った。財政的に苦しいのだろうか。何よりも、なぜ「コンブ」なのだろうか。おそらく、縁起をかついで喜ばしい新年を祝って「喜こんぶ」のコンブではないか。おせち料理も、一つ一つの品に意味があ [続きを読む]
  • 地獄は存在する
  • 他の宗教もそうだと思うが、キリスト教では地獄が存在することははっきりとした教義となっている。何よりもキリストが何度もそれに触れている。死んだあと人はどうなるのか、それを知ることによって、この世での生き方を考える上で大切となる。とりわけ、ばれなければ違法なことでも犯罪的なことでもやってよい、と思っている者たちは、死後の裁きを考えることで、思い直すことがあるだろう。神はすべてお見通しだ。人や社会にばれ [続きを読む]
  • モンスターチルドレン
  • 私の周りに来る嫌がらせの加害者たちは、私の声を盗聴しているらしいが、私もあえてそれを利用して彼らにいろいろ聞かせる。加害団体と思われる団体の悪口なども言い、私もそれなりに調べているので、けっこう痛い所を突く。さて、その私の独り言に対して反応が見られることがあるのだが、前には「強制収容所」(2015年12月9日の記事)について書いたようなことを言うと、いい反応が見られた。不安のあまり病気になった幹部たちは [続きを読む]
  • 加害者の家族
  • 山頂で嫌がらせ加害者たちとおぼしき家族がいた。けっこうやかましい。山に来る家族は通常気持ちの良い人々が多いが、この家族は関係がとげとげしい。子供たちは聞かん坊らしい。二人の男の子だったが、「僕たちはみんな嫌いだ」とのたまわっていた。欲求不満のたまった子供たちに見える。話し方も話の内容もこの先が思いやられる子供たちだ。母親は子供たちにイライラしている。「この母親はノイローゼだな」と思った。モンスター [続きを読む]
  • 被害者、怒る
  • 車、JR、工事現場,その他、嫌がらせはだいぶん下降線をたどっているように見える。歩きながら応援する。(盗聴されている前提のもとで)「がんばれよー!」そう言いながら解説する。「被害者が応援しています」また言う。「おいおい、何だこれは。ちゃんと嫌がらせをしなさい」そういいながら解説を入れる。「被害者からお叱りが来ています。」そして怒ってみる。「何をやっているのだ。こんな嫌がらせでは先生の顔に泥を塗って [続きを読む]