ことり庵・ゆみ さん プロフィール

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ことり庵・ゆみさん: パステルアート&絵本セラピー 〜伊豆・ことり庵〜
ハンドル名ことり庵・ゆみ さん
ブログタイトルパステルアート&絵本セラピー 〜伊豆・ことり庵〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/izu-komorebi/
サイト紹介文静岡県の伊豆市のパステル和アート認定指定校です。絵本セラピー®も開催しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2012/05/26 21:11

ことり庵・ゆみ さんのブログ記事

  • みつはしちかこ展@町田ことばらんど
  • 横浜に行く予定があったので、午前中、町田に行くことにしました。 これ↓に行きたくて 「みつはしちかこ展ー恋と、まんがと、青春とー」町田市民文学館ことばらんど開催されています。 学生時代の彼(←夫です)とわたし、 夫は長身で、当時はけっこうかっこよかったんだけどわたしのほうは、ちっちゃくて、まあフツーかそれ以下か?という感じ。 自他ともに認める「チッチとサリー」状態だったので「小さな恋のものがたり」の [続きを読む]
  • 楽しい秋のログアート♪
  • 画用紙に描いてフレームに入れるのはもちろんすてきだけど 木に描いてちょっこっと飾れるログアート(りぃさん考案)が面白くてマイブームです。 11月11日(土)に、お二人がログアートを描きに来てくれました。meguさんの「きつねくん」を描いてみた〜い!と、meguさんワールドに一目惚れのAさんとお月見ログアートの感じがいいな〜!…という、Yさん。 並行してできるように、ちっちインストラクター(←娘)も一緒にパ [続きを読む]
  • 28年という時を経て…再会の日のパステル
  • 「平成」という時代になったのは、息子が生まれて2週間後のことだった。 20代だったわたしが産休・育休を経て職場に戻った時に中学3年生だったAくんが、 facebookでわたしを見つけてくれて、昨夜、仕事帰りに訪ねてきてくれた。 28年ぶりの再会。 彼は今、近隣の病院の事務方の管理職として働いていて、たまたまわたしもその病院のリーフレットを先日目にしたばかり。「あれ?もしかしてAくんかな??」と気になっていたタ [続きを読む]
  • アートワークとしてのパステル研修会
  • 来月中旬に、とある教育関係の小さな研修会で パステルアートを体験していただくことになりました。 今日は、主催の方が打ち合わせと試作に来てくれました。 癒しとして…、共有体験…、自己肯定感…、エネルギーを高めてあげたい…主催の方の想いをきくほどに、 まさにそれこそが「パステル和アート」の精神だと感じ入りました。「心が穏やかになり、希望に目覚め、気持ちが元気に健康になるアートワーク」を目指していることは、 [続きを読む]
  • はなちゃん・準インスト養成講座その1
  • 10月より、準インストラクター講座を開催しています。 受講してくださっているのは、あきつフルール・秋津生花店のはなちゃん(秋津ゆきみさん)です。 超多忙な方なので、週に1度、19:00過ぎから21:00頃の時間帯で少しずつ進めています。ようやく3分の1ほど終えましたので、途中までの様子をご紹介しますね。 養成講座は、資格取得の講座なので、ワークショップのようにただ楽しければよいというわけではなくその [続きを読む]
  • meguさんのログアート「きつねくん」♪
  • ハロウィンの昨日、沼津&伊東のインストラクターさんが伊豆・ことり庵に来てくれました。 この日のワークは、大阪のmeguさんのモチーフ「きつねくん」。手法は、東京板橋のりぃさん考案のログアートです。 わたしが8月に大阪に行ったときに教えていただいたもの。(その時の記事はこちら。) 飾ってあったmeguさんのパステルアート(左側)がとっても可愛くて、その場でログアートとして描かせてもらったものです。 皆さん、「 [続きを読む]
  • アラサン・パステルタイム&天城グルメ
  • 伊豆に来ていた実家の両親(千葉県松戸市在住)と、パステルを描きました。 父は83歳で母は77歳なので、平均年齢はもう80歳なんですね〜。 アラフィフ、アラカンなどという言葉がありますがアラウンド80って? 喜寿や米寿が有名?ですが80歳は「傘寿」というそうなので、「アラサン」としてみました。 この日に描いたのはパステル和(NAGOMI)アートの「シャガールなわたし」。伊豆・ことり庵では去年の夏に人気だったモ [続きを読む]
  • シニアの方々と絵本を愉しむ
  • やっと過ごしやすい季節になったからと、実家の両親が伊豆に来ています。 昨日は、先日来(記事にしてある内容)の話をしながら両親に絵本を読みました。 一冊は、高橋和枝さんの「りすでんわ」もちろん、赤いバッグのりすちゃんと、緑のエプロンのお母さんも探します。「なんか、糸電話を思い出すなあ。」「小さいころ、りすが好きだったよねえ。」なんて、思い出話。 もう一冊はたかおゆうこさんの「チュウとチイのあおいそらの [続きを読む]
  • なかがわちひろさん&たかおゆうこさんと♪
  • 前の記事の続きになります。 21日の日曜日、沼津からの帰路、再び伊豆の国市のギャラリー・ノワールノクトに行きました。高橋和枝さんの原画展の最終日だったのです。(写真は7日の朗読会にて。) このときのブログ記事はこちらです。高橋和枝さん絵本原画展@ギャラリーnoir/NOKTA 先日、弘明寺でお会いした時に、在庫僅少になっているメッセージブック「ハッピーカフェ」をお願いしてあったので、受け取りに行ったのですが [続きを読む]
  • 沼津の村上さん宅でパステル&エコクラフト♪
  • 「ぬまづ子どもの本を学ぶ会」の代表を務められまた、「ちいさな本の家」をなさっている東原ニュータウンの村上慶子さんのお宅に伺ってきました。 というのも娘が突然(笑)村上さんのご主人のなさっているエコクラフトを教わりたい!というので 村上さんとの出会いは2年前、勤務校でのブックトークがきっかけです。打ち合わせのあとに食事をしたり、図書館関係の方々と一緒にお話をしたり…。 50代半ばまでは公務員として働か [続きを読む]
  • 伊豆高原「アジサイ舎」&「森の小屋」へ
  • 弘明寺のクーベルチップで「りすでんわ」の原画展を見た翌日は午前中(仕事の前にね)伊豆高原に行ってきました。 パステル仲間のMisaさんが開催している合同作品展を見に行きたかったのと 新しくできたというギャラリーの絵本原画展を見たかったから。 あと、もうひとつは、りすが走り回る伊豆高原で、「りすでんわ」の原画展ができたらいいのになあ、と、強くそんな思いが生まれてしまったので。 まずは、合同展が行われてい [続きを読む]
  • 弘明寺クーベルチップで「りすでんわ」原画展
  • 横浜の弘明寺駅から徒歩3分(市営地下鉄の場合)という便利なところにある絵本屋さんに行ってきました。 子どもの本&クーベルチップさんです。 先日記事にした高橋和枝さんの「りすでんわ」の原画展が始まり初日には高橋さんもみえるということと 以前から、弘明寺に行ってみたくて8の日は護摩焚きがあるということで 仕事のない木曜日だったので、急遽18日に出かけることにしたのです。 店主の中村裕子さん、とっても気さ [続きを読む]
  • 子育てママに絵本deエール
  • 10月16日(火)10時から中島病院・かるがも倶楽部で絵本セラピーを開催しました。 声かけや告知をしていただいたものの事前申し込みなどは特にお願いしないそうで当日にならないと参加者が分からない。 誰も来なかったら・・・と心配しましたが 4組のママ&お子さんが来てくれました。笑顔のスタッフの方も3人いてくださって、とても心強かったです。 6月のママたちのための絵本セラピーのときは、お子さんと離れて、だ [続きを読む]
  • 図書館クリスマスパステル準備会
  • 先日の記事でも少しふれましたが12月16日(日)10時から 伊豆市立修善寺図書館にて「大人向けクリスマスパステルアートワークショップ」を開催します。(対象は、18歳以上の伊豆市民の方だそうです。) 昨年の3Bコーヒーでの展示会の際のワークショップモチーフをぜひ、とのご依頼です。(WSでの皆様の作品はこんな感じ↓でした。) 当日の流れや持ち物などの確認のため、スタッフの方と当日アシスタントに入る娘と [続きを読む]
  • 池袋オレンジギャラリー「癒空間」へ♪
  • ゆうさん(板橋) 尚央さん(船橋)たちの展示会に行ってきました オレンジギャラリーでの展示会に行くのはもしかして2014年11月以来?? これだけのレベルのものを、続けていくって、たいへんなことだと思います。すばらしい作品を見せていただけることに、本当に感謝でいっぱいです。 (ちょうど撮れたところだけですが…。) この日は、中学時代の友達と待ち合わせていきました。(友達、ぜひ行きたい!って、半日 [続きを読む]
  • 高橋和枝さん絵本原画展@ギャラリーnoir/NOKTA
  • 今年のバレンタインの日に初めて行ったギャラリー。 伊豆長岡駅から徒歩10〜15分くらいのところにあるnoir/NOKTAに併設されたカフェに立ち寄った時に 珈琲を淹れてくださる靖子さんとあれこれお話していて小さなメッセージ絵本を紹介していただいた。 じんわりと 温かな涙がこぼれてとてもほしくなってすぐにお取り寄せ。 カフェにあった『月夜とめがね』のブルーも美しかった。 「作家の高橋和枝さん、こちらにも来てく [続きを読む]
  • えがしらみちこさんの「えほんやさん」へ
  • 初めてえがしらみちこさんとお話したのは 2015年6月7日修善寺の長倉書店での「あめふりさんぽ」展示会だった。 美しい色彩で優しく描かれた原画に魅了され同時に、えがしらさんの楚々とした雰囲気にとても惹かれたことも心に残っている。 昨年11月の東静岡での谷川俊太郎さんとの対談も聴きに行った。 2017年12月28日絵本専門店グリムに来ていただいたときには、これまでのお話をいろいろ伺った。 2月には、 [続きを読む]
  • 10月〜伊豆・ことり庵の予定&お知らせ
  • 10月になり、秋めいた日々がうれしく感じられる今日この頃です。秋という季節もあるのか、ご依頼がいくつかありましたので、ご紹介もかねて記事にしておきます。 ★ 絵本セラピー 10月16日(火)10:00〜 中島病院 「かるがも倶楽部」にてプチ絵本セラピー 伊豆市松ヶ瀬にある中島病院で、毎月第3火曜日に行われている子育て支援の会にお声かけいただきました。 このような案内を出していただいています。赤ちゃ [続きを読む]
  • 秋の十五夜に「お月見ログアート」
  • 今日は十五夜。中秋の名月ですね。昨夜も見えた、冴え冴えと美しい月あかり。今夜も見えるでしょうか。 9月に入ってからいろいろな場でお月見や月をテーマにしたものを見ることが多くなりました。 借りてきた絵本はいずれも大好きな画家さん、葉祥明さん、黒井健さん。 パステルでも月夜を描きたいなあって思って先日からログアートで何点か描いていました。 これは、最初に描いた「お月見ログアートwithD」Dには、dog [続きを読む]
  • 三島で絵本@宮西達也TATSU‘S GALLERY
  • 三連休の最終日、三島にぶらりと出かけました。 来月6日にオープン予定のえがしらみちこさんの「えほんやさん」の様子を見ながらお隣の宮西達也さんのギャラリーも覗いてみたいな〜、という感じ。 駐車場から三島大社方面に向かって歩いていくと ありました、宮西さんのギャラリー。 そして、なんと、え?ご本人??宮西達也さんが在廊されていたのです! 全国各地(海外も)に講演なやイベントなどに出られていてめったにいら [続きを読む]
  • 近藤麻智子&YUI「絵本ヨガ」in富士市
  • 日曜日に、富士市の「おやこそだちの会」が主催した絵本ヨガに行ってきました。 初夏の頃から、富士市で絵本ヨガがあるということは知っていたのですが 開催を知ったのはなんと当日の朝 わたし、運転はイマイチなので連休中日に約60?の道のりは・・・実はちょっと躊躇したのですが(いつもはせいぜい片道30?範囲なの。) 連絡をくださった絵本専門士の近藤麻智子さん(絵本セラピストネームはマッチ)にお会いしたかったし [続きを読む]
  • パステル「伊豆ベロドローム」
  • 先日、伊豆ベロドロームに 自転車競技を観に行きました。 東京オリンピックで会場になるそうです。 「べろどろーむ」ってたぶん聞きなれない方が多いと思うので、こちらのサイトを見てくださいね。 入り口を入って少し奥に光と風の画家・加藤一氏の描いた絵が数点展示されています。数年前に初めて見たときから、とても躍動感のある美しい絵だと感じていて 今回、その絵のイメージで「伊豆ベロドローム」を描いてみました。 [続きを読む]
  • きゃなさんパステル画展@鎌倉・百年の蔵
  • 重陽の節句9月9日に鎌倉にある百年の蔵〜カフェ&ギャラリーtsuuに行ってきました。 こちらで行われているのは10周年記念イベント「三度の飯より好きな〇〇」展。 パステル画作品や、音楽、切手風景印、水墨画など、好きなものにあふれた温かな空間です。 きゃなさんには2012年7月の1dayで一度お目にかかったことがあってたびたび、ブログ「アトリエ 温もりの部屋」なども読ませてもらっていました。昨年、相模 [続きを読む]
  • あっこパンさんとパステル&数秘♪
  • 先日、伊豆市天城の家庭製パン教室「あっこパン」のあっこさんが、伊豆・ことり庵に来てくださいました! ブログ記事にたびたびいいね!をしてくれていてお近くの方らしいということはわかっていていたのでこの記事が出たときに、コメントを入れてみたのです。 「いいですね、こういう交換。だいすき。(笑)」って。 そしたらあっこさんが「コメントありがとうございます(*˙?˙*)☆*°パステルアート、一度体験したいのです!な [続きを読む]
  • 金魚絵師・深堀隆介展in平塚
  • 夏にたまたま見ていたテレビで紹介されていた時、「あ〜!見に行きたい!!」と、とても心惹かれた展示会。先日、平塚の絵本セラピストみみちゃんと一緒に見に行くことができました。失意ともいえる中での「金魚救い」という出来事。偶然のように思える出会いから、斬新な手法が生まれていきます。2004年ごろの作品と、それから数年が経過しての作品は初めて見るわたしたちにもよくわかるほど、作品の質が異なっていてその [続きを読む]