赤木(幸せ実践塾・塾長) さん プロフィール

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赤木(幸せ実践塾・塾長)さん: 幸せ実践塾−傷ついた心を癒して幸せになる
ハンドル名赤木(幸せ実践塾・塾長) さん
ブログタイトル幸せ実践塾−傷ついた心を癒して幸せになる
ブログURLhttp://4awasejsn.seesaa.net/
サイト紹介文傷つきやすく、内気で、自身が持てず、社会に馴染めないでいる、引きこもりがちな20代の青年のための塾。
自由文もちろん20代の若者でなくても、「幸せになりたい!」と真剣に願っている人は、ぜひ入塾してください。きっと役に立つ言葉と出会えるでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2012/05/28 20:16

赤木(幸せ実践塾・塾長) さんのブログ記事

  • 妻の実家へ行ってきました
  • 5ヶ月ぶりに妻の実家へ行ってきました。妻の実家は、タイの東北部(イサン地方)のサコンナコーン県にあります。例によって、北バスターミナル(モーチット2)から深夜バスに乗って行きました。※右上にあるFacebookのマークを すると、その投稿を見ることができるようです。Facebookの仕様で変わる可能性はあります。このFacebook投稿にも載せたのですが、最初に驚いたのはバスの乗り場が見つからないこと。以前は65番くら [続きを読む]
  • 神とひとつになること(目次)
  • 「「神との対話」シリーズを読む」というメルマガをまぐまぐで発行しています。過去ログを読めるのですが、順番にしか読めないので、こちらにリンクを貼って目次を作っておきます。(※章、ページは単行本をもとにしています。またページは、メルマガに出てくる最も大きいページですが、メルマガで紹介する都合上、ページが前後する場合もあります。参考程度にご覧ください。)また、露骨な性描写を含むような時は、メルマガのタイ [続きを読む]
  • 神との対話 完結編
  • ついに、この本を紹介することができる日がやってきました。昨年、アメリカで「神との対話④」として発売された本です。今年1月に、古宮昇さんが「神との対話④」のお話し会をされるというので、参加しました。その時に、この本の内容を一部、教えてもらいました。そのお話し会のことは、私のメルマガ【SJ通信】に書きましたので、そちらもご覧ください。(「旅の第1目的を達成しました」,「私たちはすでに覚醒している」)そ [続きを読む]
  • なぜか似ているんです
  • 私はよく自撮りをして、Facebookに載せています。これはもともと、自分の恥ずかしさを超えるための一歩だったのですが、最近はもう慣れてしまいました。先日、たまたま撮った1枚をアップしたところ、「何だか似ているなぁ」という気がして仕方なかったのです。それで、Wikipediaにある写真を見たら、やはり似ていました。レイキの創設者、臼井甕男(うすい・みかお)氏の写真とそっくりなのです。ご覧ください。どうですか? 似て [続きを読む]
  • 少食の実行で世界は救われる
  • 1日青汁1杯だけという超少食で健康に仕事をされている森美智代さん(以前に「食べない生き方」など紹介しています)は、甲田療法を実践することで難病を克服されました。その甲田療法を提唱されている甲田光雄(こうだ・みつお)氏の本を読みました。甲田療法では、断食や少食をメインに、生菜食などによって宿便を溜めないことが健康の秘訣だとしています。さらに、西式健康法と組み合わせることで、ほとんどの病気は治るとし [続きを読む]
  • ナチュラル・レイキの教科書
  • 10月末から書き始めて1ヶ月で、ナチュラル・レイキの教科書とも言えるものをノート(note)に書き終え、マガジンにしました。タイトルは、「犬はナメるが人は手を当てる」です。私が提唱するナチュラル・レイキの観点から、レイキ全般を解説する内容となっています。レイキがどんなものかというところから、具体的な手の当て方、遠隔ヒーリングのやり方、そしてレイキの本質的な意義など、広範囲に渡るもので、ある意味でレイキの [続きを読む]
  • にぎやかだけど、たったひとりで
  • バリ島に暮らす日本人大富豪、兄貴こと丸尾孝俊(まるお・たかとし)さんの本を読みました。今回の本は、作家の吉本ばななさんが兄貴の元を訪れ、共に過ごした3日間の中で見聞きしたことをまとめたものになっています。サブタイトルに「人生が変わる、大富豪の33の教え」とあります。章立てに番号がないので、どう33なのかはよくわかりませんが、3章の中に数項目ずつ兄貴の話やエピソードがまとめてありますが、数えると34ある [続きを読む]
  • 世界史で学べ! 間違いだらけの民主主義
  • Facebookには、様々な投稿があります。その中で、アゴラというメディアサイトのページがあり、私はよくそのサイトの記事を読んでいます。そこに記事を投稿されている宇山卓栄(うやま・たくえい)さんの本を読みました。宇山さんの本を読もうと思ったのは、宇山さんが私のFacebookの投稿にコメントしてくださったことがきっかけです。それまで宇山さんのことを意識していなかったのですが、歴史のことに関して、同感する記事を [続きを読む]
  • バカとつき合うな
  • 話題の本を読んでみました。すぐに読みたかったので、Kindle版です。ホリエモンこと堀江貴文(ほりえ・たかふみ)さんとキングコングの西野亮廣(にしの・あきひろ)さんの共著です。堀江さんの本は、以前に「お金はいつも正しい」と「もう国家はいらない」を紹介しています。西野さんのは「えんとつ町のプペル」ですね。Facebookの堀江さんの投稿に、この本の出版を記念した企画をやろうという話があり、2人が飲み屋のママを [続きを読む]
  • 光あるうちに
  • 三浦綾子さんの自伝的小説の第三弾を読みました。前に紹介した「道ありき」、「この土の器をも」に続くもので、サブタイトルが「道ありき 第三部 信仰入門編」となっています。この小説は、三浦さんが結婚して「氷点」で朝日新聞に掲載されて作家になった後のことが書かれています。と言うより、作家三浦綾子としての原点である「信仰」を見つめ、それを紹介するものになっています。なので、サブタイトルにあるように、まだキ [続きを読む]
  • この土の器をも
  • 前に紹介した「道ありき」に続いて、三浦綾子さんの本を読みました。これも三浦さんの自伝的な小説になります。サブタイトルに「道ありき 第二部 結婚編」とあります。「道ありき」が、三浦さんの闘病から結婚までを描いたものでした。この本は、結婚後の生活に関して書かれています。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しましょう。「全文切りつけるような文面だった。 この手紙を見た三浦は言った。「一人の結婚は [続きを読む]
  • 英語はまず日本語で考えろ!
  • 何かを見て気になって、また英語学習の本を買ってしまいました。もう何冊も買って、通信教育を受け、それでもほとんど進歩してない私の英会話力。もう私には向いてないのだと思って諦めかけるのですが、そのたびに、新しいものを見つけては試してみる。その繰り返しです。今回もまた、同じことになるのでしょうか?著者は、本城武則(ほんじょう・たけのり)氏。例によって英語はからっきしダメだったそうですが、飛行機の免許 [続きを読む]
  • タイの90日報告をオンラインで行いました
  • タイでは、永住ビザ以外の長期ビザで滞在する外国人は、滞在90日間ごとにイミグレーションに報告する義務があります。これを「90日報告」と呼びます。国外へ出れば、次の入国日からカウントされます。したがって、90日以内に国外へ出ることを繰り返していれば、この「90日報告」をする必要がありません。私も会社に所属していたころの後半は、年に6〜7回一時帰国したので、まったくしてませんでした。前回は、今年の6月19日に「90 [続きを読む]
  • 食に添う 人に添う
  • 何の紹介で買った本だか忘れましたが、安全な食に関する本を読みました。著者は「食といのちを守る会」代表の青木紀代美(あおき・きよみ)さんです。半分くらい読んだあたりで、違和感を感じました。「あれっ?これって食の安全について書かれた本じゃないの?」どうやらこれは、青木さんの自伝のような本だったのです。そういう意味では期待を裏切られたのですが、別の意味でとても感銘を受けました。それについては後ほど。 [続きを読む]
  • 妻のことを歌に詠みました
  • 私はこう見えても、高校では文芸同好会に入っていました。文学青年だったのです。と言うのは半分ウソで、人数が足りなくて潰れそうだから救ってくれと1つ年上の姉から頼まれ、しょうがなく文芸同好会に入ったのです。他に陸上部と放送同好会にも所属していましたから。一応、同好会の活動として会誌(作品集)のようなものを作っていたので、何か作品を作らなければなりません。一番短いのは俳句ですが、これは季語を入れなければ [続きを読む]
  • 「幸せ実践塾」通信【SJ通信】(目次)
  • 「「幸せ実践塾」通信(SJ通信)」というメルマガをまぐまぐで発行しています。(通称「SJ通信」)過去ログを読めるのですが、順番にしか読めないので、こちらにリンクを貼って目次を作っておきます。Googleなどの検索では、あまり出てこないんですよね、なぜか。なので、私が過去ログを使いたい時、すぐにアクセスできるようにするという意味もあります。※すべてのメルマガへのリンクは張れないので、原則として月の最初の発行日 [続きを読む]
  • 誰も知らない偉人伝
  • また白駒妃登美(しらこま・ひとみ)さんの本を読みました。この本は、前にも読んだ「こころに残る現代史」のリメイク版の文庫本になります。今年、白駒さん主催のバリ島の兄貴を訪ねるツアーに参加した時、この文庫本ができることを聞きました。文庫化にあたって、かなりの加筆修正を行うとのことでしたので、期待して読みました。実際読んでみて、登場するエピソードの中にはよく知っているものが多数ありましたが、まるで新 [続きを読む]
  • 仙境異聞・勝五郎再生記聞
  • 「みやちゅう」こと「みやざき中央新聞」の2745号(2018年6月11日発行)「取材ノート」で紹介されていた本を読みました。「天狗のしわざ」と題して編集部の野中千尋さんが書かれたもので、「最近私を「夕飯抜き」にした一冊」ということでした。Twitterで噂が広まって人気が高まり、急遽復刊され、それがあっという間に1万部も売れたのだとか。そんなことを聞いては読まないわけにはいきません。ということで、さっそくネット [続きを読む]
  • こう見えて料理は得意です
  • 意外に思われるかもしれませんが、私は料理は得意な方です。ただし、最初に断っておきますが、なんちゃって料理です。そんなにグルメでもないし、味にうるさくもないので、それなりに食べられる料理ですね。と言うのも、18歳で一人暮らしを始めてからずっと自炊をしていましたから。昔は、惣菜を売っていることなどまずなかったし、あっても高かったので、貧乏苦学生は自炊するしかなかったのです。そんな私のために、母がレシピを [続きを読む]
  • 妻との馴れ初め
  • 妻と結婚して、もうすぐ7年になります。付き合い始めてからだと10年を超えました。妻との出会いや、その後の関係は、私の人生にとって、とても大きな影響があったと思っています。私がお勧めしている「神との対話」でも、人間関係がなければ私たちは進化成長できないとあります。とりわけ妻との関係は、私の成長において重要な役割を果たしていると思うのです。そこで、妻との出会いや、付き合うことになった経緯などを書いておこ [続きを読む]
  • 癒しの手
  • 望月俊孝(もちづき・としたか)さんの本を読みました。望月さんの本はこれまでに、「幸せブーメランの法則」や「幸せな宝地図であなたの夢がかなう」など多数紹介しています。望月さんは、宝地図やエネルギーマスターなどを教えておられますが、その原点はレイキです。私も、望月さんのところで最初にレイキを習いました。その時、受講するかどうかを検討するために読んだのが、「癒しの手 心もからだも元気にするレイキ・ヒ [続きを読む]
  • 前祝いの法則
  • ひすいこたろうさんの最新刊を読みました。今回は、居酒屋甲子園などで有名な大嶋啓介(おおしま・けいすけ)さんとの共著になります。大嶋さんの本は、以前に「てっぺん!の朝礼」「僕たちの“夢のつかみ方”をすべて語ろう!」を紹介しています。それに関連して、「自分で考え、自分で決める」や「人生には失敗も成功もありません」という記事を書いていますので、ぜひそちらもご覧ください。ひすいさんの本は、著者別まとめ [続きを読む]
  • なでしこ歴史物語
  • 博多の歴女、白駒妃登美(しらこま・ひとみ)さんの本を読みました。今年、白駒さんが主催する兄貴を訪ねるバリ島ツアーでお会いさせていただいたので、とても親しみを感じる著者の1人です。今回は、女性の視点から日本の歴史上の女性にフォーカスした内容です。面白いのは、歴史(History)は彼の(His)物語(Story)だから、基本的には男性中心なのだと言われているところ。指摘されてみると、たしかにそうですね。そんな中 [続きを読む]
  • 道ありき
  •   久しぶりに三浦綾子さんの小説を読みました。もう30年ぶりくらいになるでしょうか。たしか「氷点」と「塩狩峠」を以前は読んだのだと思います。「塩狩峠」は映画かドラマで観ただけかもしれません。記憶があいまいです。この小説を読もうと思ったのは、友人がFacebookで三浦さんの言葉を紹介されていて、その言葉に真理を感じたので興味を持ったのです。三浦さんはクリスチャンですが、一般的な教会の教えを超えた真理に [続きを読む]
  • 神との友情・上下(目次)
  • 「「神との対話」シリーズを読む」というメルマガをまぐまぐで発行しています。過去ログを読めるのですが、順番にしか読めないので、こちらにリンクを貼って目次を作っておきます。(※章、ページは単行本をもとにしています。またページは、メルマガに出てくる最も大きいページですが、メルマガで紹介する都合上、ページが前後する場合もあります。参考程度にご覧ください。)また、露骨な性描写を含むような時は、メルマガのタイ [続きを読む]