赤木(幸せ実践塾・塾長) さん プロフィール

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赤木(幸せ実践塾・塾長)さん: 幸せ実践塾−傷ついた心を癒して幸せになる
ハンドル名赤木(幸せ実践塾・塾長) さん
ブログタイトル幸せ実践塾−傷ついた心を癒して幸せになる
ブログURLhttp://4awasejsn.seesaa.net/
サイト紹介文傷つきやすく、内気で、自身が持てず、社会に馴染めないでいる、引きこもりがちな20代の青年のための塾。
自由文もちろん20代の若者でなくても、「幸せになりたい!」と真剣に願っている人は、ぜひ入塾してください。きっと役に立つ言葉と出会えるでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2012/05/28 20:16

赤木(幸せ実践塾・塾長) さんのブログ記事

  • 誰も知らない偉人伝
  • また白駒妃登美(しらこま・ひとみ)さんの本を読みました。この本は、前にも読んだ「こころに残る現代史」のリメイク版の文庫本になります。今年、白駒さん主催のバリ島の兄貴を訪ねるツアーに参加した時、この文庫本ができることを聞きました。文庫化にあたって、かなりの加筆修正を行うとのことでしたので、期待して読みました。実際読んでみて、登場するエピソードの中にはよく知っているものが多数ありましたが、まるで新 [続きを読む]
  • 仙境異聞・勝五郎再生記聞
  • 「みやちゅう」こと「みやざき中央新聞」の2745号(2018年6月11日発行)「取材ノート」で紹介されていた本を読みました。「天狗のしわざ」と題して編集部の野中千尋さんが書かれたもので、「最近私を「夕飯抜き」にした一冊」ということでした。Twitterで噂が広まって人気が高まり、急遽復刊され、それがあっという間に1万部も売れたのだとか。そんなことを聞いては読まないわけにはいきません。ということで、さっそくネット [続きを読む]
  • こう見えて料理は得意です
  • 意外に思われるかもしれませんが、私は料理は得意な方です。ただし、最初に断っておきますが、なんちゃって料理です。そんなにグルメでもないし、味にうるさくもないので、それなりに食べられる料理ですね。と言うのも、18歳で一人暮らしを始めてからずっと自炊をしていましたから。昔は、惣菜を売っていることなどまずなかったし、あっても高かったので、貧乏苦学生は自炊するしかなかったのです。そんな私のために、母がレシピを [続きを読む]
  • 妻との馴れ初め
  • 妻と結婚して、もうすぐ7年になります。付き合い始めてからだと10年を超えました。妻との出会いや、その後の関係は、私の人生にとって、とても大きな影響があったと思っています。私がお勧めしている「神との対話」でも、人間関係がなければ私たちは進化成長できないとあります。とりわけ妻との関係は、私の成長において重要な役割を果たしていると思うのです。そこで、妻との出会いや、付き合うことになった経緯などを書いておこ [続きを読む]
  • 癒しの手
  • 望月俊孝(もちづき・としたか)さんの本を読みました。望月さんの本はこれまでに、「幸せブーメランの法則」や「幸せな宝地図であなたの夢がかなう」など多数紹介しています。望月さんは、宝地図やエネルギーマスターなどを教えておられますが、その原点はレイキです。私も、望月さんのところで最初にレイキを習いました。その時、受講するかどうかを検討するために読んだのが、「癒しの手 心もからだも元気にするレイキ・ヒ [続きを読む]
  • 前祝いの法則
  • ひすいこたろうさんの最新刊を読みました。今回は、居酒屋甲子園などで有名な大嶋啓介(おおしま・けいすけ)さんとの共著になります。大嶋さんの本は、以前に「てっぺん!の朝礼」「僕たちの“夢のつかみ方”をすべて語ろう!」を紹介しています。それに関連して、「自分で考え、自分で決める」や「人生には失敗も成功もありません」という記事を書いていますので、ぜひそちらもご覧ください。ひすいさんの本は、著者別まとめ [続きを読む]
  • なでしこ歴史物語
  • 博多の歴女、白駒妃登美(しらこま・ひとみ)さんの本を読みました。今年、白駒さんが主催する兄貴を訪ねるバリ島ツアーでお会いさせていただいたので、とても親しみを感じる著者の1人です。今回は、女性の視点から日本の歴史上の女性にフォーカスした内容です。面白いのは、歴史(History)は彼の(His)物語(Story)だから、基本的には男性中心なのだと言われているところ。指摘されてみると、たしかにそうですね。そんな中 [続きを読む]
  • 道ありき
  •   久しぶりに三浦綾子さんの小説を読みました。もう30年ぶりくらいになるでしょうか。たしか「氷点」と「塩狩峠」を以前は読んだのだと思います。「塩狩峠」は映画かドラマで観ただけかもしれません。記憶があいまいです。この小説を読もうと思ったのは、友人がFacebookで三浦さんの言葉を紹介されていて、その言葉に真理を感じたので興味を持ったのです。三浦さんはクリスチャンですが、一般的な教会の教えを超えた真理に [続きを読む]
  • 神との友情・上下(目次)
  • 「「神との対話」シリーズを読む」というメルマガをまぐまぐで発行しています。過去ログを読めるのですが、順番にしか読めないので、こちらにリンクを貼って目次を作っておきます。(※章、ページは単行本をもとにしています。またページは、メルマガに出てくる最も大きいページですが、メルマガで紹介する都合上、ページが前後する場合もあります。参考程度にご覧ください。)また、露骨な性描写を含むような時は、メルマガのタイ [続きを読む]
  • 心の扉を開く
  • フィンドホーンという共同体を創り、スピリチュアルな生き方を提唱されたアイリーン・キャディさんの本を読みました。レイキの仲間で、Facebookにこの本の言葉を紹介されてる方がおられたので、それを見て興味を持って、買ってみたのです。随分前に購入したのですが、いろいろあって読むのがのびのびになっていました。内容について、だいたい知ってることだなと感じていたのも、遅れた理由の1つですけどね。この本は、1ページ [続きを読む]
  • 店を閉めることにしました
  • バンコクに再移住してから1ヶ月、その前に住んでいた妻の実家に先日、戻ってきました。7月28日(土)の朝、戻ってきたのですが、すでに「生まれた子犬たち」の記事で書いたように、飼い犬のミー(熊)ちゃんの子どもたちが生まれていました。昨日(29日)は、ブログを書いたり、その子犬の様子を見たりしながら、一日を過ごしました。なんとゆったりした時間の過ごし方なのでしょうね。可愛い子どもたちの写真を撮りました。会うの [続きを読む]
  • 国際電話よりも便利なLINE Out(LINE通話)
  • タイで暮らしていると、どうしても日本へ電話をかける必要が出てきます。相手がLINEなどインターネット通話に応じてくれるならいいのですが、必ずしもそうではありません。そんな時に便利なのがLINE Out(LINE通話)です。これは、インターネットを使った通話と、通常の電話回線を使った通話をつなげたものになります。たとえばタイから日本へ電話をすると、自分のスマホから日本の基地局まではインターネットを使った通話で、そこ [続きを読む]
  • 生まれた子犬たち
  • この前、日本の私の実家に帰省しましたが、今度はタイの妻の実家へ帰省です。タイは、7月27日(金)から4連休。そのため、バンコクの北バスターミナルは帰省や旅行のための移動者でごった返していました。20時発のバスですが、渋滞しないようにと早目の16時半に出発し、17時過ぎにバスターミナルに到着しました。しかし、ベンチに空きがなく、多くの人が床にそのまま座っていたので、私たちも床に座って待つことにしました。待つこ [続きを読む]
  • 折り鶴に込めたメッセージ
  • 前回の記事で報告したように、折り鶴の物販を始めました。このことが、私の生計の足しになるかどうかなど、度外視した行動です。ただ、こんなことをしたら面白いな、という動機ですから。この後、WEBサイトに物販のページ「夫婦鶴本舗」を作成しました。インスタグラムもブログも、このページの宣伝用という位置付けです。私の作品を欲しいという方がおられたら、きっとこちらのサイトから申し込みがあるでしょう。 さて、この折 [続きを読む]
  • 折り鶴の物販を始めました
  • 先日までの帰省中、なかなか眠れない夜がありました。その時にふと考えついて、妄想した挙げ句、眠れなかったこと。それが折り鶴の物販です。「そんな誰でも作れるようなもの、売れるわけないじゃないの!」そう言いたい気持ちをぐっと抑えて、インスピレーションにしたがって、とりあえずやってみることにしました。どうなるかはわかりませんが、楽しみながらやってみます。まずは、新たなブログを作りました。「夫婦鶴本舗(めお [続きを読む]
  • バンコクに移住しました!
  • 怒涛の2日間が過ぎました。前回の記事「バンコクに移住します!」で書いたように、タイの田舎からバンコクに移住することにしたのですが、移住が完了するまでのことを書きたいと思います。2018年6月30日の夕方、妻の実家を出発しました。その時、なぜか犬のミー(熊)ちゃんもスア(虎)ちゃんも姿が見えず、挨拶できなかったのが心残りです。18時、バンコク行きのバスが出発しました。まだ移住先も決まっておらず、不安を抱えたま [続きを読む]
  • バンコクに移住します!
  • 前回の記事「「かえる」になりました」で書いたように、わずか4ヶ月のタイの田舎生活を終え、バンコクに移住することになりました。もうこれをするのもあと数回だなと思えば、日常の作業の一つひとつが愛おしく感じるものです。出発の前日になる2018年6月29日の朝、開店準備のために外に出ると、満月が煌々と輝いていました。その日の午前中、久々のスコールになりました。店の雨漏り対策をしたお陰で、スコールに見舞われても快適 [続きを読む]
  • 「かえる」になりました
  • タイの田舎、イサン地方のサコンナコーン県で暮らしています。今年(2018年)の2月末に引っ越したので、ほぼ4ヶ月が経過しました。普通に考えれば、やっと生活に慣れてきたかな、というところだと思いますが、バンコクに帰ることになりました。そんなダジャレを狙ったわけではないのですが、6月23日の店の後片付け中に、何か動く影が見えたので近づくと、それはカエルでした。その夜、妻から言われたのです。「8月からバンコクに戻 [続きを読む]
  • 妊娠してしまいました
  • 妊娠してしまいましたよ。もちろん、私じゃありません。(笑)ついでに言えば、私の種でもありません。ですが、私にとっては身近な存在。(妻じゃありませんからね。)それは、飼い犬のミー(熊)ちゃんです。後ろから見ると、お腹がふっくら膨らんでいるのがわかります。乳首も大きくなって、動くのも大変そうです。妊娠に気づいたのは、6月の初めくらいです。ミーちゃんと隣の家のモムくんがピーガン(○○X)してたのは、5月の [続きを読む]
  • 蜂蜜を食べました
  • バンコクから戻ってきて2日目、すでにもう日常に馴染んでいます。とは言え、今朝はびっくりしました。4時半に目覚ましが鳴った時、妻がこう言うのです。「あなたは運ばなくていいよ。まだ治ってないんだから。」一瞬、耳を疑いました。あの鬼妻からこんな優しい言葉が出てくるとは・・・。ということで、ありがたくまた寝させていただきました。と言っても、15分くらいですけどね。妻が運び終わるころあいを見計らって、私も起きて [続きを読む]
  • バンコクから戻ってきました
  • バンコクへ息抜き旅行をしてきました。2018年6月14日(木)18時出発のバスで、バンコクの北バスターミナルへ向かいました。到着は、翌朝15日4時半でした。8時までバスターミナルのフードコートで待って、タクシーに乗って定宿へ向かいました。レセプションがまだ開いてなかったので、しばし外でビールを飲みながら待ちました。実はこのバンコク旅行の前に、とんでもないことになってしまってました。アリに噛まれたと思われる傷が [続きを読む]
  • タイ・バンコクで90日滞在報告をしてきました
  • ひょんなことから、バンコクで90日滞在報告をすることになりました。予定していたWEBサイトでの報告ができなかったので、チェーンワッタナーのイミグレーションへ行きました。チェーンワッタナーへタクシーで行く方法は、前の記事「タイ・バンコクで結婚ビザを自力で取得する(失敗編)」を参考にしてください。トンローの駅近くを6:45に出発し、到着したのが7:15でした。クロントゥーイから高速を使いましたが、けっこう早かった [続きを読む]
  • 神との対話③(目次)
  • 「「神との対話」シリーズを読む」というメルマガをまぐまぐで発行しています。過去ログを読めるのですが、順番にしか読めないので、こちらにリンクを貼って目次を作っておきます。(※章、ページは単行本をもとにしています。またページは、メルマガに出てくる最も大きいページですが、メルマガで紹介する都合上、ページが前後する場合もあります。参考程度にご覧ください。)また、露骨な性描写を含むような時は、メルマガのタイ [続きを読む]
  • バンコクにやってきました
  • 妻が用事があるというので、それに便乗して私もバンコクに来ました。やはり時々骨休めをしたいですからね。とは言うものの、実はこれがちょうど良かったのです。前に、「足が腫れました」という記事で、右足が腫れたことを書きました。それが意外と大変なことになったのですよ。6月8日の朝にチクッと感じた傷みが水ぶくれとなったのですが、それが治らないばかりか、どんどん他にも広がっていきました。6月13日には、右足のふくら [続きを読む]
  • 環境に優しいエコ容器に変えます
  • タイでは、ゴミのポイ捨ては当たり前。田舎では、ゴミ収集車もやってきませんから、せいぜいどこかにまとめて焼くだけです。テイクアウトの食べ物屋をやっていると、どうしてもゴミを出すことになります。食べ物を入れて持ち帰る容器が必要だからです。日本ほど過剰包装ではないとは言え、それらは食べた後でゴミになります。子どもたちの中には、食べる端からそこらへんに捨てていく子もいますね。(大人も同じです。)そんな状況 [続きを読む]