ken さん プロフィール

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kenさん: ジイジのROBO XERO組立奮闘記
ハンドル名ken さん
ブログタイトルジイジのROBO XERO組立奮闘記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/kenmasajp2000
サイト紹介文高齢者が自立型ロボット(ROBO XERO)の組立とプログラミングに挑戦しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2012/05/28 20:57

ken さんのブログ記事

  • 町中散歩
  • 寒さにめげず、市内散歩。カメラを携帯していると、撮影ポイントを探しているせいか寒さも苦にならない。広?川の土手には寒雀が・・・。伊勢崎明治館を魚眼レンズで撮ってみた。お寺のお地蔵さん。新年にちなみ頭巾も前垂れも新調された。穏やかな1年であるよう祈る。大正時代に建造された時報塔も、青空にくっきり。 [続きを読む]
  • 春の気配
  • 寒に入り、毎日寒さが続く。引きこもっていても仕方ないので、春の気配を見つけに波志江沼まで足を伸ばす。辺りの景色は冬まっただ中。寒さの中に咲く梅の花を見つけ、心和む。栃木県方面の山も雪化粧をし、寒そうだ。白い花が香しい。赤城山地蔵岳も雪化粧。 [続きを読む]
  • 新春
  • 2018年が始まって早くも5日が過ぎ去った。小寒を迎え外の寒さも一段と厳しい。国内外では北朝鮮問題を始め、喧しい様々な出来事が続いている。今年も何とか平和な世の中であってほしいと願うばかりだ。散歩道には寒風に負けず可憐に水仙が咲いていた。昨年購入したシャコバサボテンが沢山花をつけた。 [続きを読む]
  • 昭和を訪ねて市内散歩
  • 市内のあちこちで区画整理事業が進む中、未だ取り残された一画がある。過疎化とともに町並みも寂れ、町の中心部は駐車場ばかりが目につく。朽ち果てた昭和昭和の古い民家と、現代的な造形の結婚式場との対比昭和色の強い郵便ポスト。背景の建物は伊勢崎明治館。伊勢崎銘仙の展示会場となっている。旧武家屋敷の塀。今は相川考古館として活用されている。廃屋同然の町工場。未だに稼働している。 [続きを読む]
  • 親父の形見
  • 父が亡くなって七回忌がすんだ。遺品の中から、父が若かりし頃使っていた昭和初期に作られたカメラが出てきた。子供の頃の写真はすべてこのカメラで撮っていた。一般家庭にはカメラなど普及していない時代だ。おかげで、幼少期からの写真が沢山残されている。一世紀近い時を経て、再び再び蘇ったことに感激している。我が家の歴史を全部見つめてきたこのカメラが愛おしい。ファインダーを覗く亡き父の姿が浮かぶ。 [続きを読む]
  • 波志江沼散歩
  • 十二月もはや半ば。木々も葉を落とし、冬ごもりにはいった。殺風景な波志江沼を一回り。それでもいくつかの被写体に巡り会えた。沼を見渡すと、水鳥たちの休憩場が広がっていた。見上げれば、小さな花をつけた冬桜が青空に映えて咲いていた。ピンクの蕾も可愛らしい・・・。これからは、早咲きの梅の開花を待つことにしよう。 [続きを読む]
  • 華蔵寺公園の紅葉
  • 桜の名所の華蔵寺公園も秋になるとモミジが目立つようになってきた。華蔵寺の裏手には見事なモミジがあった。公園内も見事な色づき二人の足下にはチューリップの LOVE の文字が・・・。午後の日差しに輝くモミジ [続きを読む]
  • 我が家の紅葉
  • 今月も半ばを過ぎ、そろそろ紅葉シーズンも終わりになってきた。我が家にはイロハモミジとアオシダレの二本のモミジがあるが毎年あまりいい色にはなってくれない。ところが今年はどうしたことか、アオシダレがとてもいい色に染まってくれた。 [続きを読む]
  • 華蔵寺公園の秋
  • 11月に入り、すっかり秋めいてきた。好天に誘われて、市内の華蔵寺公園まで散歩。木々たちの色づきも本格的になっていた。夕刻であったが、出来損ないの虹が架かって、観覧車を飾っているようだ。欅を中心に、綺麗に色づいて、池の雰囲気を盛り上げている。連休とあって、欅の下ではくつろぐ親子の姿も。園内の銀杏も黄色みを増してきた。来週はさらに色づきも深まるだろう。 [続きを読む]
  • 市内散歩
  • 10月も今日でおしまい。木々の葉も色を変え、冬に向かって準備を進めている。お天気のいいときに市内を散歩してみた。郊外の並木はすでに紅葉真っ盛り。銀杏の葉も黄金色に輝きを増していた。モミジはまだ早かったが、近いうちに真っ赤に変色するはずだ。 [続きを読む]
  • 秋の深まり
  • 毎日雨。つかの間の晴れ間を使い、近くの公園まで散歩。人のいないベンチは桜の落ち葉に独占されていた。ススキも穂を開き、秋も深まる。自宅の庭先のツワブキも、つぼみが開きそう。ハナミズキの葉も綺麗に色づき始めた。台風でまもなく散る運命か。 [続きを読む]
  • コスモス畑
  • 近所のコスモス畑まで行ってきた。市の郊外の休耕田をコスモス畑にしたもので、今が見頃を迎えていた。畑の近くには稲荷神社があり、参道には大きな鳥居がたっている。施設の入居者の方にコスモスの花を作る男性。背中にも大きな愛、ほのぼのとする光景だ。 [続きを読む]
  • 10月の庭先
  • 日ごとに秋も深まり、咲く花も移ろっていく。今年植えたヒメイチゴノキにも可愛らしい花が咲いた。ハナミズキの葉も赤く色づき、まもなく落葉を迎える。一抹の寂しさも・・・。あちこちに蜘蛛の巣。邪魔だと思うけれど、たまにはきれいな表情も見せてくれる。虹色の糸・・・。シュウメイギクも真っ白な花をつけ、今が盛り。花の中心は螺髪のよう・・・・。 [続きを読む]
  • 花咲く散歩道
  • 近くを散歩すると、コスモスが咲き乱れている。北風になびくコスモスが、青空によく映えて美しい。しなやかに咲くコスモスも初々しい。稲もだいぶ色づいてきた。まもなく収穫を迎えるか。立派な養蚕農家の家もコスモスがよく似合う。十五夜が近づくとやはりススキの出番か。久しぶりに十五夜のお月様を撮ってみた。意外と撮影が難しい。 [続きを読む]
  • 早川渕の彼岸花の里
  • 彼岸を迎えいよいよ秋もたけなわ。市内に彼岸花で有名な「早川渕の彼岸花の里がある。先日もNHKでも報道されていたので、早速昨日行ってみた。残念ながらしおれた花が目立っていたが、総体的には見事な眺めでした。 [続きを読む]
  • 小さな秋を探して
  • 好天が続くようになり、小さな秋を探しに近くの公園まで出かけてみた。早くもコスモスが可憐な笑顔でのお出迎え。公園の銀杏も早くも紅葉が始まっている。沼のほとりには、多数の蜘蛛が巣を張って獲物を待ち構えている。アゲハチョウも蜜を求めて忙しそうに飛び交っている。これからは彼岸花も咲き始め、本格的な秋を迎える。 [続きを読む]
  • 森の妖精を訪ねて
  • 赤城自然園のレンゲショウマが見頃を迎えたということで8月25日に出かけてみた。5月のゴールデンウイーク以来の来園だ。園内の花はすっかり秋の花に入れ替わっていた。お目当てのレンゲショウマは時期的には遅かったようだが、撮影は十分楽しめた。林の中にひっそり咲く小さな花はまさに森の妖精。オミナエシも満開。白いフジバカマには、9月になるとアサギマダラが沢山飛来する。トンボ君も一休み。オレンジ色のキツネノカミ [続きを読む]