座和 さん プロフィール

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座和さん: ゴルフ100の壁 アメブロ版
ハンドル名座和 さん
ブログタイトルゴルフ100の壁 アメブロ版
ブログURLhttps://ameblo.jp/hyakunokabe/
サイト紹介文サラリーマン月イチシングルゴルファーが書く、100の壁攻略法、新製品試打情報、ラウンドレポート。
自由文サラリーマンゴルファーでも90台で楽しくゴルフしましょう。
月イチゴルファーでシングルプレイヤーになった管理人のヒントがたくさんあります。
初心者から競技ゴルファーまで、役立つ新製品の試打情報や、ラウンドレポート、トーナメントの見どころも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 8日(平均7.0回/週) - 参加 2012/06/07 14:58

座和 さんのブログ記事

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  • 100切りに必要なパッティングの基本 その4
  • 100切りに必要なパッティングの基本シリーズ。第4弾となる今日は、ライン読みの続きについて書きます。 グリーンに行く前に、だいたいのイメージを持つと前回書きました。どういうことかと言えば、分かりやすくおまんじゅう型のグリーンとしましょう。すると、真ん中が頂点となっていて、真ん中の下につければ、上りの真っ直ぐになる訳です。 参加しているブログランキングです。応援 が更新の励みになります。すると、例え [続きを読む]
  • 100切りに必要なパッティングの基本 その3
  • 100切りに必要なパッティングの基本シリーズ。さてと、ちょっと途中に記事をはさみましたが、第3回です。第2回までは、ストローク、特にショルダーストロークを強調しました。今回は、それを踏まえた上での、ライン読みです。 参加しているブログランキングです。応援 が更新の励みになります。思うところに、それなりに打てるようになれば、次は、「どこに打つか」が課題です。つまり、ライン読みですね。 パッティングで [続きを読む]
  • 日本は四季の国じゃなかったっけ?
  • こんばんは。 この10月は気候の変動が激しかったですね。30度超えの真夏日があったかと思えば、台風が直撃。それで先週あたりから、やけに寒くなりました。・・・半袖からニットへと急降下です(^_^;)もう四季ではなく、二季って感じです。 参加しているブログランキングはこちらです。 応援 が更新の励みになります。 昭和の時代では、10月と言えば10日が体育の日で、運動会が多かったです。そして、だいたいが爽やかな秋晴れ [続きを読む]
  • 「手を殺した」パッティング 松田鈴英プロの場合
  • 100切りゴルフのためのパッティングシリーズを書き始めたのですが、ちょうど、「なるほど」と思うような記事が、GDOで出ました。こちら。 富士通レディースでは3位タイに入った、松田鈴英(まつだれい)プロですが、「手を殺した」パッティングの話題で書かれています。 「手を殺す」と言うのは、分かる人には分かる、分からない人には分からない表現ですが、要するに不調になると恐怖心が出て、手が動かない、入らないとなる訳で [続きを読む]
  • 日本オープンと横浜カントリークラブ
  • パッティング関連の投稿が続きましたが、今日は日本オープン最終日。男子ツアーの観戦は最近さっぱりなんですが、さすがにナショナルオープンだけは観ます。 若くしてプロになった、稲森佑貴選手がツアー初優勝をメジャーで飾りました。結果はこちらからどうぞ。 しかし、彼は3年連続FWキープ率1位で、今季もで4年連続っぽいですね。それを思うと優勝に手が届かなかったのが不思議でもあります。 応援のポチッが励みになりますさて [続きを読む]
  • 100切りに必要なパッティングの基本 その2
  • 100切りに必要なパッティングの基本。 昨日はパッティングの基本の前哨戦と言うか、心構え的なことを書きました。2回目の今日からは、技術的な部分に入っていこうと思います。さて、パッティングの基本と言えば、まずはストロークです。 応援のポチッが励みになります 安定したストロークが出来ていなければ、思ったラインや距離が出せません。100%完璧な読みが出来たとしても、そこに打てなきゃNGですね。 パッティングのストロー [続きを読む]
  • 100切りに必要なパッティングの基本 その1
  • 100切りに必要なパッティングの基本。何回かに分けて書いていく予定です。まずは第1弾を書いていきますか。 こちらのブログも姉妹ブログと同様に、1年半ぶりの更新になってしまいました。(^_^;)ここは初心にかえって?100切りのための記事を少し書いていきたいと思います。まずは、 応援のポチッが励みになります100切りの基本編は、パッティングから始めます。「えっ!ドライバーじゃないの?」と思われた方もいらっしゃると思い [続きを読む]
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