二司 ぎんいち さん プロフィール

  •  
二司 ぎんいちさん: ゴルフ日記、ゴルフの詩とマンガストーリー
ハンドル名二司 ぎんいち さん
ブログタイトルゴルフ日記、ゴルフの詩とマンガストーリー
ブログURLhttp://nishiginnichi.blog.fc2.com/
サイト紹介文ゴルフ日記が1万行を超えましたので、ここらで少しまとめてみることにしました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2012/06/08 23:30

二司 ぎんいち さんのブログ記事

  • 柿ノ木台で39・39    --20100322
  • <SWのアプローチ>球の下にある根(想定)を切るまで顔を上げない。<アプローチ各種>球を上げる長所  ランが少ないので、思い切って打てる。バンカー越えや下りのラインで使える。球を上げる短所  打ち方が難しいので、球を捕らえるまでしっかり見ないと、ダフリ・トップの危険がある。転がす長所  打ち方が簡単。上りや平坦なラインに向いている。転がす短所  15y以上は距離感が難しい。下りのラインではなかなか寄 [続きを読む]
  • 那須伊王野CCで38・40    --20100313
  • (感想)4バーディーのうち、三つは8〜10yを入れたもの。3〜5yを2、3回外している。こちらの方が問題だ。今日はいい日だった。38・40=78。何を望むか。自分の弱さはいつもショット頼みなこと。ショットが良い日は70台。ダメな日はすぐ80台後半。ショットを磨くことが一番なれど、寄せとパター。特にパターが問題。切れるか切れないか、未だに悩んでいる。もっと自信を持ってしっかり打ちたい。ドライバーは全体的に良く飛んだ [続きを読む]
  • ドライバーハンマー投げ打法    --20100217
  • トップからの切り返しは下半身の始動から。左足をグイと内から外に踏ん張って腰、肩の回転へと繋げる。インパクトからのフォローで体とヘッドとが引っ張り合うのは,腰が左へ回転してからだ。これまでは下半身と腰を残したまま引っ張り合おうとしていたから,手が先行して手首が返り、フックになっていた。ここに気がついたのは大きい。 [続きを読む]
  • 有料レッスン(3-3)    --2010.2.9
  • 今日の課題はプッシュアウトとサンドのアプローチ。① まずプッシュアウトは一般的にはアドレスで球を中に入れすぎ。それとアドレス自体が右を向き過ぎていなかったかをチェックするように言われた。② 5Iでしばらく打っていると、自分の欠点は顔が早く起き上がり過ぎだと指摘された。今までのテークバックで左肩が下がりインパクトで右肩が下がる悪いイメージが抜け切れておらず、自然とクラブにつられて顔が上がるのだろうと指 [続きを読む]
  • 有料レッスン(3-2)    --20100202
  • ①テークバックのスタートで左ひざが前に倒れないように、左腕を動かすことで始動する。②コーチが後ろで構える手と握手するように、肩を水平に回す。③グリップがベルトの位置に来たときに、右足に体重の8-9割が乗る。④左手甲はスイングプレーンに沿った動き。これでトップまで行けば、絶対フライングエルボーにはならない。⑤自然に甲が腕と一直線になって行く感じ。後は遠心力で振っていくだけ。今読み返しても、ためになるこ [続きを読む]
  • 有料レッスン(3-1)    --20100128
  • 生まれて初めてコーチのレッスンを受けた。3回シリーズの1回目。始めは数発打って見てもらった。それから自分の欠点を指摘された。どれも自分で薄々感づいていたことだったので素直に聞けた。①先ず自分の最大の欠点である前後のギッコンバッタン。これは体の回転が無さ過ぎてテークバックで左肩が前に倒れ、インパクトで右肩が前に倒れ、おまけにアドレス時の膝が曲げ過ぎのためフィニッシュで伸び上がる。全く納得。②グリップは [続きを読む]
  • マンガ  ヒマアリ君    第58話
  • 生まれて初めてコーチのレッスンを受けた。3回シリーズの1回目。始めは数発打って見てもらった。それから自分の欠点を指摘された。どれも自分で薄々感づいていたことだったので素直に聞けた。①先ず自分の最大の欠点である前後のギッコンバッタン。これは体の回転が無さ過ぎてテークバックで左肩が前に倒れ、インパクトで右肩が前に倒れ、おまけにアドレス時の膝が曲げ過ぎのためフィニッシュで伸び上がる。全く納得。②グリップは [続きを読む]
  • パットあれこれ    --20091230
  • パットでは途中のラインばかり読んでいたが、転がりの勢いが無くなった時の残り30cmで切れることがよくある。カップ周りの傾斜を見るのを忘れてはいけない。ボールに4種類の線を引いてカップに向けて合わせてみた。結果は、線が正確に目標を向かないとノーカンパットになるということが分かった。そして、距離が遠くなればなるほど合わせ間違いの影響が大きくなる。どうしても立ち方の分からない時は役に立つかもしれない。ただし [続きを読む]
  • カレドニアンGCで46・39    --20091223
  • 中部銀次郎さんが度々プレーしたという名門コースにツーサムで挑んだ。練習グリーンは真ん中の植栽を囲んで360度回っている面白い造り。スタート前の練習場、バンカーも綺麗で挑戦意欲満載。多少の緊張感を持ちながら、キャディ無しでスタートをした。池越えの際どいティーショットもあり、ギリギリで越えた時には歓声を上げていた。初コースなので、後半30台が出たことで満足してコースを後にした。いやいや、やはりコース戦略は [続きを読む]
  • 直したいあれこれ    --20091218
  • (シャンク)☆コースでシャンクが出たら、応急処置として球から離れて立てといわれるが練習で直すには本来の体の近くを振るスイングにしたい。極端に体の近くに球を置いて、わざとシャンクを出す。次第に球を遠ざけて、どの位置に球を置くのが限界で芯を食い易いかをやってみる。よく、アイアンではグリップエンドと腹の間をこぶし一個空けてとか言うが、個人差があるので自分で最適なポジションを見つければ良いと思って気楽にや [続きを読む]
  • アプローチの教えと実践    −−20091124
  • ゴルフ雑誌より今田竜二  アプローチは三角形を保って体の回転で打つ。芹沢信雄  15yまではコックせず振り子。(応用実践)SW 足は狭く、体は開いて、シャフトは右ひざに一番近いところにセットする。 そうすると高い球が出た。 短い距離の寄せは右足つま先より右に球を置くとダフることはない。 ダフリ防止で高い球を打つためにはフェースを思い切り開いてヒールの方から 打つようにする。刃から落ちないのでダフらな [続きを読む]
  • 素振り通り打てない    --20091117
  • スイングをビデオに撮って研究した。素振りでは理想的なトップが何度も出来るようになっている。しかし、実際に球を打つときは全然ダメ。どこが違うのか良く見た。結論は、素振りでは右肘が脇から離れないところでトップが完了しているのに、球があるとそこから更に2割くらいスイングが大きくなって軌道から外れている。練習でこれだから、コースでうまく打てるはずがない。素振りと球を打つのを交互に繰り返して、同じようなスイ [続きを読む]
  • 打ちっ放し特訓    --20091114
  • ①球を見て顔を動かさない。②左薬指第三関節でグリップをギュッと握る。③左肘を伸ばしたトップ。左親指でシャフトを受ける。この感触がいつもと違えばダメ。フェースの芯より気持ち球を遠めに置いて構えた方が芯を食う。疲れてもインパクトで体が前へ落ちないこと。これがラウンド後半の乱れの原因。左薬指第三関節に力を入れてトップで左手甲が折れないようにする。トップは左親指で見る。 [続きを読む]
  • 芯を食って飛ばす    --20091110
  • ゴルフ番組の録画を見たら、全美貞が「左足の内側に力を入れて顔を動かさないスイングを心がけている」と言っていた。もう一つはホームページで野球の選手が全然飛ばないのをレッスンするページがあった。彼は力任せなオーバースイングを直された。そんなにシャフトを回さなくても十分飛ぶ、というレッスンだった。まるで自分が言われているよう。これだ。自分の今求めているものに合っている。自分は先ずは右足の内側に力を入れて [続きを読む]
  • 5番アイアンの練習    --20091108
  • 5番アイアンテークバックで真っ直ぐ引いていい当たりが出た。左肘を伸ばして右肘を腹につけて真っ直ぐ引く。トップで左親指の向きがヘッドの方向を決める。しかし、まだこの親指の適正な向きが掴めない。いい当たりが出てきたのは確か。左肘を胸につけてこするようなトップからはダウンスイングでインに入りすぎてフックが出た。トップを気にしすぎるとスイングスピードが遅くなる。形をあまり気にせず一連の滑らかな動作で打つと [続きを読む]
  • 「やり直しの歌」    --20171015
  • 5番アイアンテークバックで真っ直ぐ引いていい当たりが出た。左肘を伸ばして右肘を腹につけて真っ直ぐ引く。トップで左親指の向きがヘッドの方向を決める。しかし、まだこの親指の適正な向きが掴めない。いい当たりが出てきたのは確か。左肘を胸につけてこするようなトップからはダウンスイングでインに入りすぎてフックが出た。トップを気にしすぎるとスイングスピードが遅くなる。形をあまり気にせず一連の滑らかな動作で打つと [続きを読む]
  • ゴルフソング 「ゴルフ春夏秋冬」    --20170930
  • 5番アイアンテークバックで真っ直ぐ引いていい当たりが出た。左肘を伸ばして右肘を腹につけて真っ直ぐ引く。トップで左親指の向きがヘッドの方向を決める。しかし、まだこの親指の適正な向きが掴めない。いい当たりが出てきたのは確か。左肘を胸につけてこするようなトップからはダウンスイングでインに入りすぎてフックが出た。トップを気にしすぎるとスイングスピードが遅くなる。形をあまり気にせず一連の滑らかな動作で打つと [続きを読む]
  • ゴルフソング 「アナザーパートナーラウンド」    --20170930
  • 5番アイアンテークバックで真っ直ぐ引いていい当たりが出た。左肘を伸ばして右肘を腹につけて真っ直ぐ引く。トップで左親指の向きがヘッドの方向を決める。しかし、まだこの親指の適正な向きが掴めない。いい当たりが出てきたのは確か。左肘を胸につけてこするようなトップからはダウンスイングでインに入りすぎてフックが出た。トップを気にしすぎるとスイングスピードが遅くなる。形をあまり気にせず一連の滑らかな動作で打つと [続きを読む]
  • 富士通レディスでスイングチェックに参加    --20091018
  • スマホのソフトでスイング診断をしていたので、並んでみた。(結果) ・アドレスの前傾。トップからインパクトまで前傾が更に深くなり、フィニッシュで一気に戻している。 ・フィニッシュで左に体重移動なし。 ・自分でも「そうか」と納得できた。(ドライバー)前傾を変えず打つには、トップ、フィニッシュで顔の位置を変えないことを意識。同時にスウェーもしないように考えるようになった。 ・トップからの切り返しでインサ [続きを読む]
  • アドレスでヘッドと球の合わせ方    --20090918
  • (パット)ショートパットは強く握る。(井戸木鴻樹)(アイアン)アイアンは手だけで振らない。練習でインサイドアウトを意識。本番では自然に振る。ヒール寄りに当たる時は球をトウの前に構えて良い。(アイアンの本立ち読み)。通りで、一昨日はドライバーのヘッドの先を球の手前に合わせたらよく当たった。自己流だと思っていたが、実際にやっていいのだと分かった。良い本だ。買おう。 [続きを読む]
  • 静岡カントリー島田コースで41・42    --20090916
  • 先輩に誘われてツーサムで回った。初めてのコースだったが、親しみやすく且つ趣があり、安らぎを感じた。ティーショットは14ホール全部フェアウェーを捕らえた。しかし、肝心のアイアンが左に出てばかりで、好スコアには繋がらなかった。アイアン対策として、ラウンド中にいろいろ考えた。・肘と胸の位置が空き過ぎていないか。・縦振りにしたらどうか。・フォローを飛球方向へ。・スイングの始めから左足体重で。どれも当たらずま [続きを読む]
  • 初の森永高滝ccで44・44   --20090902
  • 調子が悪かったので、今までのようなテークバックではダメだと思った。帰ったら、ちょうどテレビで水巻善典と全美貞のレッスンをやっていた。プロの「アドレスとフィニッシュ」を真似ろと言っていた。これだ。自分は今まで後ろにこだわりすぎていた。パターはヘッドのラインを目標に向けて構える。ライン通りにテークバックし、インパクトではアドレスでのヘッドの向きをイメージ通り前に出す。ヘッドの向きを変えないまま長く前に [続きを読む]
  • ゴルフソング  「ラッキー&アンラッキー」    20170413
  • 調子が悪かったので、今までのようなテークバックではダメだと思った。帰ったら、ちょうどテレビで水巻善典と全美貞のレッスンをやっていた。プロの「アドレスとフィニッシュ」を真似ろと言っていた。これだ。自分は今まで後ろにこだわりすぎていた。パターはヘッドのラインを目標に向けて構える。ライン通りにテークバックし、インパクトではアドレスでのヘッドの向きをイメージ通り前に出す。ヘッドの向きを変えないまま長く前に [続きを読む]
  • ゴルフソング  「ファーラウェイゴルフ」    20170413
  • 調子が悪かったので、今までのようなテークバックではダメだと思った。帰ったら、ちょうどテレビで水巻善典と全美貞のレッスンをやっていた。プロの「アドレスとフィニッシュ」を真似ろと言っていた。これだ。自分は今まで後ろにこだわりすぎていた。パターはヘッドのラインを目標に向けて構える。ライン通りにテークバックし、インパクトではアドレスでのヘッドの向きをイメージ通り前に出す。ヘッドの向きを変えないまま長く前に [続きを読む]