直助 さん プロフィール

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直助さん: 直助の球蹴り妄想記
ハンドル名直助 さん
ブログタイトル直助の球蹴り妄想記
ブログURLhttps://aoshima.exblog.jp
サイト紹介文横浜・権太坂のサッカーチーム横浜GSFCを主宰。 キッズから社会人までの町のクラブの泣き笑い
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2012/06/28 13:54

直助 さんのブログ記事

  • ウルグアイ戦
  • 日本vsウルグアイ戦は見応えがあったと思う。中田、小野、中村俊輔が初めてトリオで出てきた時以来というべきか、ワクワク感があった。特に前の4人は最後まで足が止まらなかったし、いいリズムでサッカーができていた。ボールコントロールとパスのスピード、体幹の強さも目立った。南野の枠に行くシュート。また中嶋がボールを持った時の前に出る迫力とパスの精度とそのボールスピード、堂安のペナに入った時のプレーのキレ。ボラ [続きを読む]
  • 保土ヶ谷公園で早稲田の試合を観戦
  • 9/22(土)保土ヶ谷公園サッカー場で開催された関東学生サッカーリーグ後期第2節早稲田vs横浜桐蔭大学の試合を観に行く。関東学生リーグの試合を見るのは実に2年ぶりぐらいだろうか。9/23にここで自分たちのリーグの最終節があるのでグランド状態も見たかった。綺麗な芝だった。試合は前半3−1でリードした早稲田だったが、後半いいチャンスを外しまくり、逆に相手に押し込まれるとマークも甘くなり2点を献上。引き分けた。毎 [続きを読む]
  • 弟と早稲田に行く
  • 久しぶりの投稿!元気に生きていましたのでご心配なく。9月20日、浜松にいる弟と早稲田大学の理事さんに会いに行く。理事さんはア式蹴球部の後輩。弟とも面識が当然あり、どちらかというとうちの弟の方がよく会っている。大隈会館で1時間ほど雑談。事務方の直立不動のご挨拶なんぞもいただいて、畏れ多い。お土産に非売品の早稲田大学のネクタイをいただいた。弟はかつて大学からはシールの一つももらったことがないのにネクタイ [続きを読む]
  • 今日からジュニア、5.6年合宿
  • 2泊3日の合宿で茨城県神栖市の波崎に参上!宿舎からグランドまでクルマで20分が難儀だ。グランドは芝でまあまあ。みんな元気!逃げ場がないのが少々厳しい。一日中そとなんで子どもたちの容態には十分な注意が必要。夜は涼しい!いい風が入ってくる。なんで!気合い入れて楽しみましょう‼? [続きを読む]
  • 夢でもうれしい!?
  • 3日ほど前、夢を見た。いつもならすぐ忘れるのだが、なぜか明確に覚えている。夢である。3億円の宝くじに当たった。そしてすぐ換金し、なぜか全額小田原市に寄付する。寄付したら後悔し、1000万だけ返してくれと小田原市にお願いに行く。戻してくれなかった。オラらしく、すごくせこい話の夢だった。昨日、昔の友人に会いに高田馬場に行く。サマージャンボを売ってたので、10枚買った。せこい話がさらに輪になってさらに半 [続きを読む]
  • 合宿最終日
  • 2泊3日の合宿はあっという間である。最終日の午後は、全員を5チーム分けてのGSカップ戦。豪華商品につられるのは無理もない。けっこう気合が入って賑やかしく、そして楽しい試合の連続。最近の育成年代のサッカーは学年別に別れての試合がほとんど。それはそれでいいと思う。ただ、1年生が3年生に絡んでいったり、2年生が3年生を1対1で勝負する。これが見ている方にはたまらなく面白いのである。白熱した試合の連続で合宿が終 [続きを読む]
  • ずぶ濡れ
  • 合宿2日目の午前中の試合が不甲斐なく、3年生は監督から叱咤!最後の試合は感動以上の鳥肌未満の素晴らしい試合をしてくれて相手を圧倒。こういう試合をいつもしてくれたらなにもいうことはない。帰りはご褒美のランで宿舎まで。夕食はBBQ。食後のデザートは匝瑳市の塩浦さんから頂いたメロン10個。60人には多すぎる量でした。ありがとうございました😊。昼の練習時には一年生のご父兄からもたくさんの差し入れ。ありがとう [続きを読む]
  • 合宿2日目の朝
  • 五時前から中1がワイワイガヤガヤ起き出している。別棟の中2.中3は起こされるまで起きないだらう。6時半起床。みんなでゾロゾロ海へ。中1は水際で遊び、中3はただただたむろする。本日、オラの誕生日。Facebookの友達からのお祝いメッセージで思い出す。水汲み忙しくすっかり忘れていた。中学生とワイワイガヤガヤやっているオラは大分幸せかもしれない。これからの1年よろしくお願いいたします。 [続きを読む]
  • 夏合宿が始まった
  • 今年は千葉県山武郡横芝光町での合宿だ。クラブ創立以来野辺山での恒例の合宿だったが、千葉で大丈夫かと思ったが、思っていた以上に暑くない。芝のグランドの状態もいいのが、初日で感じたことは水が問題なのと、氷が相当必要ということ。この氷水の担当はオラだが、これが半端なく大変。コンビニまで遠く、水もグランドは井戸水なので、車で汲みにいく。コンビニ3回だに!頑張ります。 [続きを読む]
  • 明学大が勝つ
  • 明治学院大学サッカー部が1-0で早稲田を破った。もはやジャイアントキリングとは言えない結果だ。関東1部の筑波大、東洋大、そして早稲田。これで総理大臣杯への初出場が決まった。今週土曜日に明治大学との準決勝、そして日曜日に決勝。うちには明学関係者が8名も部員として在籍。大いに楽しみだ。そして早稲田はというと、準々決勝で敗れた相手との順位決定戦。金曜日の東海大との一戦に勝たないと全国に行けない。こちらの会場 [続きを読む]
  • 早稲田の先輩後輩
  • 我が、コブラ元選手で現早稲田大学ア式蹴球部監督の外池大亮、コブラ現役選手で現明治学院大学監督の鈴木修人。ふたりのチームが7/18(水)11:30キックオフ 会場は味の素フィールド西が丘サッカー場。勝った方が全国大会。負けても次の試合で勝てば全国。明学は関東リーグ1、2部の下のカテゴリーからの快進撃。修人イズムが浸透し、今まさにジャイアントキリングの連発。早稲田も外池イズムのおかげで1部リーグを独走中。嬉し [続きを読む]
  • 早稲田のサッカーが変わった
  • 7/7(土)等々力競技場に出向く。早慶サッカー定期戦を見るためだ。ここ5〜6年行っていない。久しぶりの観戦。外池新監督の早稲田のサッカーがどう変わったか。2月の新シーズンの最初に早稲田と練習試合をしてもらった。うちがなぜか勝ったんだが、どこまで進化したか。そしてリーグ戦ではダントツのトップを走る早稲田サッカーは本物か?お客さんは17800人とのこと。素晴らしい!オラたちの頃はいまの天皇陛下が皇太子時代に美智 [続きを読む]
  • 勝ったのに負けた?!その2
  • 昨日の投稿で間違っていた箇所があったので訂正します。「1審の申し出」の記述は間違いで本部側の2審の要請でゲームが止まりました。それから色んな憶測もあるようなので当事者として事実だけを追加します。後半20分2審の要請でゲームが止まり、クーリングブレストの時間に審判団(少なくとも主審、2審、4審)は後半16分に交代出場した22が、メンバー外の選手が出場した事を把握した。審判団の方からみらいさん側に22番を [続きを読む]
  • 負けたのだが勝った?!
  • 7月8日、関東リーグ第9節前期の最終戦vsアイデンティみらいとの試合が茨城県つくばみらい市、みらい平グランドにて13時キックオフで行われた。西日本では前代未聞の豪雨に襲われている中、日本列島は長いというか。先週の酷暑よりは少しはマシではあるが晴天、猛暑に変わりない!厳しい戦いが予想された。試合は双方得点がなくロスタイムに入る寸前、相手のカウンターから一気に攻め込まれ、失点。その後のロスタイムの中で猛反撃 [続きを読む]
  • ブラジル敗れる!
  • ベルギーVSブラジルは2−1でベルギーの勝利。ベルギーの前3枚ーデ・ブライネ、ルカク、アザール驚きである。守護神クルトワの守備範囲の広さとりわけアザールの90分間。圧巻だったと!デ・ブライネのシュートの速さ。2点をリードされたブラジルの迫力ある攻撃もカウンターで前3枚が走るベルギーの迫力の方が優っていた。日本戦とは段違いのコンディションの良さが光る。ゲームセットの後の淡々としたネイマールの姿が印象的 [続きを読む]
  • 総括もしないで代表監督とは!
  • 日本代表が帰ってきた。会長と監督、主将の会見が行われた。西野は7月いっぱいで退任。会長は慰留しなかったとさ。普通の日本社会ではとりあえず頑張った監督が辞めることになっていたとしても、とりあえず会長は慰留したが西野の決意がかたく慰留できなかったというのが、就任1ヶ月で決勝トーナメントに進めた監督に対しての心配りではないのか!解任というのが当たっているような田島会長の言葉は久しぶりにむかっときた。あれ [続きを読む]
  • 2−0の難しさ
  • ベルギー戦、悔しいが日本のサッカーの歴史を変えることは出来なかった。後半68分までまさかの2−0まさかだ。ここでオラのチームを論じるのは筋違いかもしれないがあえて。6/24のtonan前橋戦は2−0から追いつかれて引き分け6/30の東京国際大学FC戦は0−2から追いつく。要は2−0から2−1の展開になると追いかける方の勢いが半端ないのだ。気持ちの持ちようが全く違う。2−1にさせられた方は浮き足立つ。とり [続きを読む]
  • 埼玉の夏はヤバイ!!
  • 6月30日早くも梅雨が明けた。この日は東京国際大学坂戸総合グランドでの関東リーグ第8節vs東京国際大学FCさんとの公式戦。相手はほとんど毎日ボールを蹴り、体力的にもホームということもあり相当有利。こちとらは土日だけのサラリーマンサッカー。貧乏クラブなので、もちろん前泊なんぞは考えもしない。当日早よから車相乗りで2時間の行程。気温の上昇は半端なく、本部の屋根があるところでも37.7度。50年以上にわたるサッカ [続きを読む]
  • クラブハウスに宇宙戦士登場
  • 6月最後の金曜日。梅雨明けである。暑い!!この日は境木商店街の縁日。我がクラブハウスに横浜FCの宇宙戦士「フリ丸君」降臨。その後フリ丸君は屋台や酒盛りでごった返しする商店街を愛嬌を振りまくこと2時間地球の暑さと人ごみで相当なお疲れの模様だったが、オラが作ったかき氷を食べて無事宇宙に旅立って行った。またのご来場お待ち申し上げます。それにしてもワールドカップの予選グループが終わったつかの間といえ、ものす [続きを読む]
  • グループリーグの戦い方
  • ポーランドは驚きの2.4.4。攻撃の時の4は一直線守備の時はサイドがそれぞれ下がって4.4.2。結構付け焼き刃みたいで前半は怖くなかった。山口のどうでもいいようなファウルがこの試合をドラマチックな(陳腐な)試合にした。そこでその反則する?!結局、ポーランドに引き分けできれば上出来だったと言う中で、負けても決勝トーナメントに行けたのはほんと運が良いとしか言いようがない。同時刻で行われているセネガルVSコロン [続きを読む]
  • 強豪チームが勝ち始めて来た。
  • 日本が決勝トーナメントに行くかどうか、日本中この話題。サッカー関係者としては嬉しいことではある。初戦でドイツがメキシコに負け、スペイン、アルゼンチンも負けた。ブラジルも足踏み。じゃあこのチーム達が弱いのか、そんなことはない。日本は初戦をピークにする。弱いから。強豪チームは1ヶ月の長丁場の中で、ピークを決勝戦を見据えての戦い。ここに大きな違いがあるのだ。ポーランドは全てに甘く見ていたと思う。コロンビ [続きを読む]
  • サッカー三昧なんだが飽食気味
  • 6月24日(日)12時横浜かもめパークに集合。関東リーグ第7節。ここまで1勝2分け3敗。3連敗中。14時キックオフ 相手は現在トップを走るtonan前橋さん。バスを持ってるクラブ。うちはスタッフの車でどこに行くのも相乗り。代表以下GM、監督みんな運転手。シュート練習はスタッフが率先して球拾いをする。いろんな理由で欠席が多く、この日はFWの控えはいない。ジュニアユースの面々が応援に駆けつけてくれた。序盤から押さ [続きを読む]
  • ワールドカップの最中でも
  • 世界中ワールドカップ!日本中、睡眠不足。寝ては見、見ては寝、あかりつけっぱなし、TV付けっ放しが続く。日本はコロンビアに勝ち、ブラジルがロスタイムまで苦しみ、得点で監督転び、勝利でネイマールが泣く。ドイツは最後のワンプレーで勝利。これがサッカーだというシーンの数々。そんな最中でもワールドカップだけがサッカーではない。サッカーマンたちは、それぞれがそれぞれのカテゴリーでしのぎを削るサッカーをしているの [続きを読む]
  • セネガルのこと
  • 我が横浜GSFCコブラにはセネガル出身の選手がいる。ジェイ・パパ・バカリ(41歳)来日は2010年。以来ずっとうちのチームの所属。愛称は「パパ」フランスの元プロ選手。知的でマジメ。優しい。来日当時と全く変わらない体型。無駄な肉は全くない。あの選手の年わかる?と尋ねても誰ひとり正解を答えた人はいない。41でもサッカーへの向上心は誰にも負けない。オーバートレーニングが心配。仕事が忙しくて練習に来れなくてもきち [続きを読む]