kozou さん プロフィール

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kozouさん: 投資小僧の金相場日記2
ハンドル名kozou さん
ブログタイトル投資小僧の金相場日記2
ブログURLhttp://toushikozou.blog115.fc2.com/
サイト紹介文金投資に役立つブログです。 市場間分析を基にした金投資に必要な情報をお伝えします。金投資家、必見!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2012/07/02 14:09

kozou さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 第三次世界大戦前夜
  • 2011年からこう着状態に陥っていた東京金価格もついに上抜ける時が来たと思う。おそらく、そう遠くない時期に爆発的な上昇を見せるだろう。それは1980年1月に記録した6495円/グラムを軽く超える水準だと思う。ここ数年、ブログはあまり更新できない中、何がきっかけで爆発的な上昇につながるのか?と考えてきましたが、NYと東京の金価格の動きは全く別次元で動いている。NYは大幅な調整を入れまだ下落トレンドか [続きを読む]
  • 東京金、中段もちあい放れ待ち
  • 東京金価格は約6年間にわたり4300円前後で振動を繰り返しながら巨大中段もちあいを形成中。まだ4100円付近まで調整が入る可能性を残しつつも、このもちあいは最終局面を迎えていると思われます。すでにNY金価格はテクニカル上、上に変化を迎えているため東京金価格ももちあい上放れは近いかと。あと数ヵ月・・・、そして今度の上昇波動は国内の最高値更新(6495円)を目指すと予想します。(※)分析、見通しなどは私 [続きを読む]
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  • 2011年からこう着状態に陥っていた東京金価格もついに上抜ける時が来たと思う。おそらく、そう遠くない時期に爆発的な上昇を見せるだろう。それは1980年1月に記録した6495円/グラムを軽く超える水準だと思う。ここ数年、ブログはあまり更新できない中、何がきっかけで爆発的な上昇につながるのか?と考えてきましたが、NYと東京の金価格の動きは全く別次元で動いている。NYは大幅な調整を入れまだ下落トレンドか [続きを読む]
  • 黄金と人類の真実 其の二
  • タイトル「黄金と人類の真実」、この連載記事で、今後、黄金と人類の「起源と真実」に挑戦して行きたいと思っています。もちろん、空想などではなく事実の可能性が高い話として。ただ、現在語れるのはまだ大筋の話。現在、多くは調査中であり、記事も間違いが出てくるかもしれません。したがって、修正加筆が途中必要となることをお許しください。また、ここで書くことは期間限定の公開となります。起源を語る前に現在を少しお話し [続きを読む]
  • 黄金と人類の真実 其の一
  • エジプトの古代遺跡で発見されたエイリアン王の像最新の遺伝子研究でエジプトのファラオ(古代エジプトの王)の家系が超高度な文明によって故意の遺伝子操作を受けていたことが結論づけられた。ツタンカーメンの家系は異星人と地球人のハイブリッドであると。スチュアートフライシュマン、カイロおよび彼のチームのスイス大学の比較ゲノミクスの助教授は、最近、7年の研究で9人の古代エジプトファラオのゲノムの地図を作った。ア [続きを読む]
  • 太陽活動と地震、そして、金相場
  • 私自身、この地球で起きていることのほとんどは太陽活動の影響を強く受けていると確信しています。太陽は巨大な磁石の星です。もちろん、地球も磁石の星。太陽の周りには太陽系を大きく取り囲むほどの磁気シールドが張り巡らされています。太陽活動は11年周期でN極とS極の磁場が逆転するのですが、その逆転のタイミングは太陽活動がピークである極大期にあたり、磁気シールドが強く働くため太陽系に入ってくる宇宙線の量が減り [続きを読む]
  • 太陽と地震、そして金相場
  • 記事は7月16日頃、更新予定です。遅れてすいません。以下、簡単に!私自身の長年の研究では、地球で起こることのほとんどが、ある見えない周期の力を確実に受けていると結論に達しています。それは太陽活動を中心にしたもので、歴史的な大波の前では我々は為すすべがありません。金と銀相場、すでに中期波動の底打ちは完了していて2020年前後に向けて大きく上昇すると見ています。その中でも銀の上昇率は金を大きく超えてゆ [続きを読む]
  • 6月の米雇用統計とFOMCは重要
  • そろそろ、NY金価格も日柄的に大きな変化を迎えるかもしれない。1999年8月に251.7ドルの大底を打ってから12年1ヵ月の上昇を続け、それに対して調整期間は2016年4月に黄金比(38.2%)の4年3ヵ月を経過しているからだ。かつ、直近の安値が2015年12月の1046.25ドルであり、この水準は26年間の高値・安値の半値押し1086.9ドルに近いことから、やはり底打ちの候補と言える。ただ、価格 [続きを読む]
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