小さなイギンジャ さん プロフィール

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小さなイギンジャさん: 小さなイギンジャのブログ
ハンドル名小さなイギンジャ さん
ブログタイトル小さなイギンジャのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/tennnorappanooto/
サイト紹介文聖書の御言葉のブログです
自由文聖書の解釈はたくさんあります。

しかし、神様も聖書もひとつです。

今までだれも考えも、知ることもできなかった
御言葉をご紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2012/07/01 23:41

小さなイギンジャ さんのブログ記事

  • 神様を信じるものとして伝道することの大切さ
  • 神様、感謝いたします。今日も一日を無事に過ごすことができましたことを感謝いたします。 新天地教会のみことばを通し、神様に出会うだけでなく、その誰もが知りたくても知ることのできなかった真理を知ることができた。 そのみことばの感動と神様への感謝の気持ちは常に持つべきだし思っているだけでなく、きちんと行動にして示すべきだと思っている。 少しでも心がなまってしまうと、口先だけの信仰になってしまうからそうな [続きを読む]
  • 神様への感謝する気持ちを忘れないこと
  • いいことが続けば、心は平安を保ち、信仰も穏やかに感じるかもしれない。 だけど、窮地に迫った時の不安な気持ちをどうにかしたいと 死に物狂いで神様にすがった時の気持ちを忘れてはいけない。 神様は、ピンチの時だけの神様ではないからだ。 つらく大変な時も助けて下さり、 喜びとうれしさと共にされる神様。 どんな時も、感謝の気持ちを忘れずに へりくだった気持ちでいることが大切なんだと 常に考える今日この頃である。 [続きを読む]
  • 教会批判をしたところで、天国にいけるわけではない
  • 教会批判をしたところで、天国にいけるわけではない カルト批判をする人たちはたくさんいるけれどどうやったら、神様の御心を知りどうやったら、聖書通りに信仰をすることができるのか教える人は少ない。 教会批判に熱を上げている人たちは果たして自分たちは当たり前のように天国に行けると思っているのだろうか この世界には完璧な人はいない 人を批判できるのは完璧な人であり完璧でない人は人を非難することはできないはずであ [続きを読む]
  • 神様が共にされる人とはどういう人なのか?
  • 神様が共にされる人とは、神様のみことばと共にする人である。 ヨハネ1:1 初めにことばがあった。ことばは神であった。 肉眼ではみることのできない神様を皮膚で感じることができるのは聖書のみことばは生きているから 心にみことばが突き刺さり、感動を覚えた時神様の愛を感じた時みことばの深みに、体中が震え涙が止まらなくなった時 みことばは確かに生きていて人のたましいに、いのちをあたえるのだと言葉では言い表せな [続きを読む]
  • みことばを聞く耳を持つには?
  • 聖書のみことばを聞いたからと言っても その聖書の意味が分からなければ 本当に聞いたってことにはならない。 大切なのは、聖書を通し、神様の伝えられようとされる意図を知り 悟って、その通りの信仰をすることではないだろうか。 みことばを聞く耳を持つためには、まず 自分が本当に聖書のみことばを知っているのか知らないのか 確かめてみて、もし、知っていないのならば 神様のその心の内を知ることができるよう みことばを通 [続きを読む]
  • なぜ、クリスチャンはつらいときも前向きに頑張れるのか?
  • 生きていれば、いいこともあるし、思った通りにならないこともある。 いいことあれば、うれしく、幸せな気持ちで胸いっぱいになり、 思った通りにいかない時には、怒りで爆発するときもある。 悲しくつらいときは、大声を出して泣くことだってあるだろう。 それでも、いつも心の中心には神様がおられるのだから けして、信仰が悟らせた希望を忘れることはない。 この希望を知っているか、知っていないかが、 心が砕けそうなぐらい [続きを読む]
  • 勝利を得させてくださるのは、あなたがたの神、主である
  • 聞け、イスラエルよ。あなたがたはきょう、敵と戦おうとしている。弱気になってはならない。うろたえてはならない。彼らのことでおじけてはいけない。共に行って、あなたがたのために、あなたがたの敵と戦い勝利を得させてくださるのは、あなたがたの神、主である。?申命記20:3〜4? アーメン!! この御言葉、今の自分自身に、すごく心に響いてきます。 神様が共にしてくださるからこそ、おじけずに勇気をもって戦わなけ [続きを読む]
  • お久しぶりです
  • 神様の愛に今日も感謝します。 体調をずっと崩してしまい、ブログ活動ができないでいました。 時間はかかりましたが、回復できたことを神様に感謝します。 やっぱり、ブログで神様の愛を告白することができる喜びは大きいです。 休んでいた間にも、新天地イエス教証拠幕屋聖殿(通称:新天地教会)では たくさんの出来事がありました。 韓国基督教総連合会、CBSの新天地教会に対する虚偽報道が裁判の判決により、認められたこと!! [続きを読む]
  • 強く生きるとは何か?
  • 周りに、優しい言葉、美しい言葉だけを口にする人だけがいればどんなにいいだろうか。 むしろ、その逆で、人を苦しめ、悩まし、悲しませるなど、傷つくことを言う人が多くいる。 ことだまという言葉があるように、言葉には力があるが 人が口にするのも、人を悲しませるような言葉ではなく、人を勇気付ける言葉であるべきだと思う。 そして、もし、傷つくような言葉を話す人がいたとしても、それを真に受けて自分を責めるのではな [続きを読む]
  • マタイ25章を読んで
  • マタイ25章には、2つの天国のたとえ話について語られています。 一つは10人の乙女の話もう一つはタラントの比喩です。 この章を読んで改めて学んだことは信仰とは、自分自身が歩む道であり人を非難しても自分が成長することはないということです。 賢い娘も、愚かな娘もほかでもなくこの聖書を読む信仰人のためにかかれた内容。 大切なのは人ではなく、神様と自分との関係。 気持ちをしっかり立ちなおし、天国に近づくことのでき [続きを読む]
  • 辛い時こそすがるのは神様に
  • 人の力では解決できないほど落ち込むことがありました。 とても逃げたくなるような現実にぶつかったのです。 しかし、そういう時こそ神様にすがり、逃げることなく 現実を受け止める大切さを学びました。 現実を受け止めるのは、恐ろしく、辛くたいへんなことです。 本当に、怖くて、今でも逃げたい気持ちでいますが、それでも、神様を信じ、すがって祈ることで必ず乗り越えられると信じます。 乗り越えた時には、自分はもっと強 [続きを読む]
  • この聖書のみことばは私たちだけのものじゃない。
  • この聖書が書かれたのは、多くの人たちの犠牲と殉教の上にあるものだ。 聖書を読む前に、もういちど、殉教の霊たちのことを祈りながら 聖書を読む大切さをもう一度学んだ。 ふと、気軽な気持ちで聖書を読むことが多い自分は反省した。 どれだけ、聖書が大切な書物なのかその気持ちを忘れていたからだ。 気が付くことができたことに感謝し、この気持ちを忘れずに 聖書を読みたい。 [続きを読む]
  • 主の御名を呼び求める者はみな救われる
  • ユダヤ人とギリシア人の区別はありません。同じ主がすべての人の主であり、ご自分を呼び求めるすべての人に豊かに恵みをお与えになるからです 「主の御名を呼び求める者はみな救われる」のです。 ‐ローマ10章12から13節‐ むしろ、信仰人同士を区別しているのは、現代の信仰人たちなのかもしれない。全ての人が神を知り、学び、救われる権利があるはずなのにその働きを真実に妨げ、妨害するのは私たちの持つ固定観念か、、、 人 [続きを読む]
  • 信仰の友人
  • 信仰はけして孤独なものではない。新天地教会に来て、かけがえのない友人に出会えたのはこの上ない喜びだ。これもまた、神様の恵み。友人の優しさに神様の愛を感じたことで、新天地教会の素晴らしさをもう一度感謝した一日になった。 [続きを読む]
  • 体を大切にすること
  • 信仰をする上で大切なことは、精神的にも肉体的にも健康であること。日本人は自分を追い詰める信仰をしがちだが、自分をいたわるのも神様がくださった体を大切にすること。時には自分を愛し、大切にするのも重要なんだと思った。 [続きを読む]
  • 聖書は全て神様の計画の中にある
  • 神様の働きは全て成し遂げられ、今もその段階の中にいることを忘れてはならない。人の教会をどうこう言うよりもまず、自分が聖書のみことば通りの信仰なのかどうかを確かめる方が大切だと感じた。今の時は、ノアの時やロトの時と同じなのだから。 [続きを読む]
  • 新天地教会での信仰確認試験
  • 新天地教会では、単に信じて救われると安易な気持ちで信仰をするものはいない。だからといって、幻想的な雰囲気に酔っているものもいない。実に現実的で、実践的で、行動的な教会だ。常に聖書の内容を理解しているかどうか試験が行われ、みな必死に聖書を学んでいるのだから。聖書のみことばは神様のみことばみことばは生きてその人のうちに働くみことばを分からずに批判ばかりすることなく、少しでもみことばの真意が分かるように [続きを読む]
  • みことばを学んで感じたこと
  • 礼拝の説教を繰り返す習慣を持つようにしているその内容をまたのノートに整理するのも日課だ。はじめは、慣れないものだったが、繰り返しの力は凄まじい。今ではそれほど苦ではなくなった。習慣で、その人を生かすか殺すかが決まるというが、神様のみことばを学び、身に付ける習慣、これはこれからもずっと続けていきたい。 [続きを読む]
  • 第一テモテ 1章3から7節
  • 第一テモテ 1章 :3 私がマケドニアに行くときに言ったように、あなたはエペソにとどまり、ある人たちが違った教えを説いたり、 :4 果てしない作り話と系図に心を寄せたりしないように命じなさい。 そのようなものは、論議を引き起こすだけで、神に委ねられた信仰の務めを実現させることにはなりません。 :5 この命令が目指す目標は、きよい心と健全な良心と偽りのない信仰から生まれる愛です。 :6 ある人たちはこれ [続きを読む]
  • 第一テモテ1章
  • 第一テモテ1章 :1 私たちの救い主である神と、私たちの望みであるキリスト・イエスの使徒となったパウロから、 :2 信仰による、真のわが子テモテへ。父なる神と私たちの主キリスト・イエスから、恵みとあわれみと平安がありますように。 聖書の御言葉は、荒んだ心を穏やかし勇気と希望を与える。 それは、人のことばではなく神様のことばであるからだ。 テモテ書は使徒パウロがテモテに送った書簡であるが、ただの手紙の [続きを読む]